エロ体験談ブログ http://eroi-taiken.net エロ体験談ブログでは実話系のエロ体験談や告白をまとめています。彼氏と彼女とのエロい体験談や人妻とのエッチな体験談から王様ゲームやお酒の勢いでやってしまったエッチなゲーム等の人には言えない様なエロい体験談を匿名で投稿形式でお伝えしています。 Thu, 18 Jan 2018 18:35:03 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.5.1 【マニア】なおぼんは見た 後編【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27019 http://eroi-taiken.net/archives/27019#comments Thu, 18 Jan 2018 18:35:03 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27019 京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」
「拭いてくれるか?萩子」
「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
旦那様は股間を指さしておられます。
えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
「じゃあ、下もお脱ぎになって」
にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。

半分大きくなりかけの、これまた長いお道具があらわになり、白いものが目立つ下草に飾られております。
「お父様、お元気」
いとおしそうに、萩子様がほほえまれます。
「お前を見ていると、ここも力がみなぎるよ」
「まあ。お父様ったら。じゃあ、拭きますよ」
「ああ」
拭くといっても、儀式のようなもので、すぐに、お口でのご奉仕にうつられたのには驚きました。
血はつながっていないといっても、父娘です。こんな背徳の行いが、私の目の前で行われているのです。くぐもった、音をさせながら、丁寧な舌使いで、みるみる旦那様の棍棒が立ち上がり、一回り大きくなり萩子様の可愛らしいお口には入らないくらいでございます。完全に硬くなり、準備万端整った風情です。ぺろぺろと鈴口を舐め、ぴくっと、旦那様が痙攣したような動きをなさいました。
「もう、近いぞ。上手だ、お前の母親以上だ」
そう賛美し、萩子様の頭を手で払うようにして、止めさせました。
「お父様、出そうなの?」萩子様はこういった行為をいつもされているのでしょう。
まったく躊躇するどころか、娼婦の表情すら感じさせます。
昼間の清楚な萩子様と同じ人物とはとうてい思えません。「あたし、お父様の上に乗っていいかしら」
「うん。あれか」
萩子様はベッドの上に上がり、スカートのまま旦那様をまたぎます。
下着は付けたままだと思うのですが、そのまま腰を下ろして、母親がしていたように円を描くように腰を回すのです。
「ああん、いい。硬い」
「おほ~っ。お前は、淫乱じゃな」
「入れたくなっちゃう」
「それはいかん」
「いいじゃない。お父様」
そう言って、萩子様は立ち上がり、ショーツをお脱ぎになりました。
再び、旦那様にお乗りになったときには
「ああ、長いわ、奥が破れそう・・・」
「きついぞ。萩子」
ギシギシと萩子様が主導で腰をお使いになります。
若いから、とても溌剌として、スポーツをしているかのような爽やかささえ感じさせる彼女の表情といったら。「おい、おい、そんなに飛ばすんじゃない。わしがもたん」
「だって、とっても気持ちがいいんだもん」
そう言いながら、ブラウスの前をはだけて、小ぶりな双乳を自ら露わにしたのです。「ね、お父様、お乳も、お願い」
「うむ、かわいいお乳じゃ。しこっとるな」
「いや、そんなこと言っちゃ」
「ほら、どうじゃ。茱萸(ぐみ)のようじゃ」
旦那様は指に唾をつけて、乳頭をつまみます。
「ああん、いい、いく、いくぅ」
前に倒れるように旦那様にしがみつく萩子様。
「うっ。萩子ぉ」お二人は同時に逝かれたのだと思います。私は、しとどに濡れてその場を後にいたしました。
もう我慢できず、お手洗いで指を使いました。
「旦那様は萩子様の中に出されたようだけど、大丈夫なのかしら・・・」それから数実後、私はもっと恐ろしいものを見てしまったのです。
嵐の晩、イナズマが走る旦那様の部屋でのことでした。
おそるおそる、お部屋を覗きますと、奥様とお嬢様が為次氏に交互に犯されていらっしゃいました。私は、今日という今日は我慢ができませんでした。「あのぉ」
ドアを開けて、私は中に入っていたのです。「私も、お仲間に入れていただけないでしょうか・・・」私は、招かれざる客ではなく、京極家のみなさまに歓迎されたのでした。めでたしめでたし。

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【マニア】ペニスリング【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27018 http://eroi-taiken.net/archives/27018#comments Thu, 18 Jan 2018 00:00:57 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27018 ペニスリングを3ヶ所に無理やり着けられます。まずペニスと玉袋とを一緒にして、その根元に40mmリングが装着され、その次は、玉2個と玉袋を一緒にし、こんどはその根元に31mmのリングが装着されるが、このサイズのリングの中へ玉袋ごと入れるのは、慣れないと、玉が潰れそうなくらい痛いです。玉1個はリングの中へ入りやすいが、2個は慣れが必要です。次はペニスの根元へ21mmのリングが2~3個装着されます。この一連の動作がもたつくと、どうして勃起してしまい。もう玉袋もパンパンになり、なにもしなくともヒリヒリと痛いです。色も赤黒く変色し、苦しくて苦しくて、気が変になりそう・・・・
それでもはじめのころは、まだ比較的少し余裕のあるリングでしたが、装着のしかたが慣れてくると、彼女は玉袋の根元に装着して
いるリングを、こんどはもっと小さな26mmのリングサイズに変えました。やはり玉1個はなんとかリングの中へ通すことができるのですが、2個目がなかなか入らないし、玉がはずれ袋の中でズレた場合、おもわず声に出るぐらい痛かったです。玉はタマゴ型で少し
楕円形ですので、彼女は、玉をタテ長状態に維持して入れると、なんとかリングの中に納まりました。何もしなくとも、玉袋はパンパンの状態です。動くな!!  と言われても、どうしても腰をよじってしまいます。両手・両足は、もともともう縛られているのですが・・・
ペニスはず-と何時間も勃起したままの状態なので、とにかく痛いです。パンツをはいてもペニスがはみ出してしまうし、以前、トレ-ナを着て、散歩させられ、前の部分が一目でもっこりなっていて、恥ずかしい思いをしましたその影響で、ペニスの長さに変わりはないのですが、以前に比べると、太さが大きくなり、逆に普段のとき、ペニスの表面の皮膚が
伸びて、蛇腹のようになってしまった。痛くて本能的に、ぼくは動いてしまうので、ジム用のレザ-張りの長イス(四隅に手足を縛るスチ-ル製の支柱がある)に縛られる
リングを全部装着して、痛がっているぼくをみて、彼女はぼくに口枷をし、少し短い縄で、さらにペニスと玉袋との根元を別々にきつく縛った。 ぼくのペニスは切れてしまうのではと思うぐらい痛く、口枷はされているが、悲鳴に近い声をあげ、涙目の顔を左右に振っていた。この世の地獄です。でも、リングを外した時の解放感は、とても気持ちよく、自然とペニスから透明な液体が出てきます。
その後日、尿道プレイやら、蝋燭責め、それも低温蝋燭ではなく、市販の日本蝋燭でリングを着けた状態のペニスをです。最後は、
針で責められ、気絶したことがあります。  苦痛なのですが、逆に生きているという実感があります。

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【マニア】3.息子のお友達に見られて興奮する私【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27017 http://eroi-taiken.net/archives/27017#comments Wed, 17 Jan 2018 18:33:17 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27017 息子の友人にエッチな姿を見られて癖になった私。
イケない事と知りながらも、興奮する気持ちを抑える事が出来ない私。
何度、息子の友人の前で淫らな姿を曝け出し、興奮した事でしょう。
その日は、息子も幼稚園に行っていて、午後2時過ぎには帰って来るので午前中に
買い物を済ませようと出かける事にしました。
いつもの公園の近くを通ると、息子のお友達が砂場で1人で遊んでいました。
 ”こんにちは・・・今日は1人?”
 ”うん!友達は幼稚園に行ったから・・・”
 ”そうなの?幼稚園には行かないの?”
 ”ん~ママが行かなくていいって”
 ”ママは?”
 ”寝てる!夜お仕事して来たから”
 ”そうなの?家に来る?”
 ”うん!”
そんな事で、私は買い物を止め息子のお友達を連れ家に向かいました。

家に着いてジュースとおやつを上げるとバクバク食べてくれました。
きっと朝も食べていないのでしょう!何気なく彼の傍に近付くと汗の匂いなのか?変な
臭いがするんです。想像ですが昨夜も風呂に入っていないのか?
 ”一緒に風呂に入る?”
 ”うん”
彼の服を脱がせ、洗濯機を回しながら2人で風呂に入ったんです。
相変わらず彼は私の裸をジィ~っと見つめて来て、私も彼の視線に興奮していました。
彼に見える様にアソコを開いたり、尻を彼の顔に近づけると、もう濡れ濡れです。
彼の体を石鹸で洗いながら、おチンチンを丁寧に洗ってあげました。
 ”今度はお姉さんの体洗ってくれる?”
 ”いいよ”
そうお願いし、胸や背中を洗って貰うと、彼にお尻を付き出し、”ここも綺麗に洗ってね”と
お尻とマンコを指さしました。
彼は、恐る恐るお尻に触れ、やがてマンコにスポンジを当てて来ました。
 ”気持ちいぃぃわ”
そう言うと、彼は何度もマンコを洗います。
お互いお湯で体を流し、脱衣場を出ると私は息子の服を彼に着せ私は全裸で2階の寝室に
向かったんです。彼も興味深々で寝室まで来たので、私は隠し置いていた皮ベルトの
SM道具(胸やアソコを皮の紐上のバンドで固定する)を装着し彼の目の前で四つん這いに
なりながら、”お姉さんがお馬になるから乗っていいのよ”と言いました。
彼にムチを渡し、”遅い時、これでお尻を叩くのよ”と言うと歩き出したんです。
 ”もっと早く歩いて・・・ビシッ”とムチがお尻に当たります。
 ”あぁぁぁ!ごめんなさい!もっと一杯叩いて”
 ”これぐらい?ビシッ・ビシッ”
 ”あぁぁぁ!凄く良いわ”
私は彼に何度もムチで叩かれお尻が赤くなっています。
彼の目の前で、バイブをアソコに差し込んで”お馬さんは尻尾が必要だから・・・”と良い訳を
しながら、アナルにもバイブを差し込んだんです。
もう気が狂いそうな感じで、私は彼の目の前で完全に奴隷ペットと化していました。
そんな事を1時間も続け、私はバイブと彼のムチで何度か逝かされたんです。
ハァハァ息を荒らしていると”お姉ちゃん大丈夫?”と優しい声!
 ”うん!大丈夫なのよ!凄く気持ち良かったの?”
 ”う~ん、そうなんだ”バイブを抜き、皮ベルトを外すと私は昼食の準備です。
キッチンで昼食を準備している最中も私は下半身丸出しで、彼にムチで叩かれていました。
もうすっかり慣れたのか?彼は完全にムチの使い方に慣れ、的確にお尻を叩いてきます。
時にはムチの持つ棒をアソコに差し込んで来て”どうだ!気持ちいいんだろ”と聞いてきます。
 ”凄く気持ちいいわ”
そんな事しながら私は昼食を作り、彼と一緒に食べたんです。
午後も皮ベルトを装着し、彼とお馬さんごっこをして逝かされながら、息子の帰りを待ったんです。
もちろん息子が帰宅する時間には服を着ていましたが、下着は付けていません。
幼稚園の送迎バスが到着し、息子が帰宅すると友達が来ている事に喜んで、暫く遊んでいました。
夕方、お友達を公園まで連れて行くと、手をふり別れたんです。
もちろん!彼には口止めはしておきました。家で報告されると困るから・・・。

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【マニア】ヤクザに寝取られてしまうと。。。【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27016 http://eroi-taiken.net/archives/27016#comments Wed, 17 Jan 2018 00:36:24 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27016 やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
よくある普通の寝取られプレイ等では
興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
支配されてしまいます。 当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
不倫に堕ちたのがきっかけでした。
そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。 遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。私とセックスするときには、
その男を想像するように言いつけられていたようです。
逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。

「あなた・・私・・今違うおちんちんに突かれて・・・
でも気持ちよくてごめんなさい。。。いっちゃうううう」
といった声も聞かされました。
「ねぇ・・・いっぱい出されたの・・・今も突かれてるの・・
精子でぐちゃぐちゃの音聞いて」
確実に、数人いた気配がありました。次第に妻はヤクザ好みの厚い化粧をし、ミニスカートでパートへ出る事が多くなりました。
ストッキングをはいて出かけたのに、生足で帰宅することもありました。自宅のPCメールを知らせることにもなり、
4人の相手をさせられて全員が中に出すまでの画像を送りつけられたりもしました。
「ああああ・・・お薬頂戴・・・」と妻が言うと
「中でいいな」と言われ狂う様に
「中に出して。ちょうだい。精子もお薬もほしいの」と泣き叫ぶ妻に
人生はじめてしごかずに射精しました・・・ 人生が他者達によって支配されていることを感じながらも、
全身を包み込むような強烈で被虐に満ちた快楽に身をゆだねてしまうのです。そうです・・
ありふれた寝取られプレイでは、やらせ的で満足できなくなってしまったのです。

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【マニア】妹のトイレに中まで付き合う俺……【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27015 http://eroi-taiken.net/archives/27015#comments Tue, 16 Jan 2018 18:42:01 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27015  俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

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【マニア】女教師から受けた罰【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27013 http://eroi-taiken.net/archives/27013#comments Tue, 16 Jan 2018 00:41:40 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27013 小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており
怒られるには変な時間だなと思いながらも
たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで
クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て
いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした
「こっちよ、入って来て」
いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました
担任はそれが気に障ったらしく
「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます
さらにその手でガチャリと施錠したので
ああ、今日は”違う”んだと感じました
普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです
大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると
「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです
もちろん「絶対いやです」と反論しました

しかし「絶対いやだと思うことをしないと反省しないでしょ」と言われ結局罰を受けることに
その場で振り返って担任にお尻を向けると
「そのままじゃ痛いはずないでしょ?」とお尻をひとつパンと叩かれました
ズボンを脱げというのです
信じられないという気持ちで担任の顔を見ますが
出てきたのは「パンツもよ」という更なる追い討ちでした
そうしないと終われない雰囲気もあり
机にヒジをつき、むき出しのお尻を担任に突き出します
すると彼女はお腹の下あたりを抱えるように左腕を廻してきて
空いた右手でバチッとお尻を叩いてきました
何度も繰り返し叩かれましたが
痛いことよりも、昼休みという時間にそんな罰を受けているということが屈辱で
近くに人の気配がしない教室とはいえ
窓の向こうからはキャッキャと元気にはしゃぐ低学年の子たちの声も聞こえてきます
なにかの間違いで、もしこんな姿を見られたらと思うと
それが何よりの罰でした
昼休みが終わるギリギリの時間まで叩かれていたので
最後はお尻の感覚がおかしなことになっていました
ですが人が来なかったというだけで一安心でした担任の「次やったら放課後に叩くわよ」は実現しませんでしたが
放課後は音楽クラブの人たちが練習をする時間だったので
彼女の性格上、もしかしたら目の前で罰を与えるつもりだったかもしれませんと言うか、可能性はかなり高かったと思います

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【マニア】ペニスリング④【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27012 http://eroi-taiken.net/archives/27012#comments Mon, 15 Jan 2018 18:15:30 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27012 彼女から何度となく、携帯へ電話連絡があったのだが、何かしら言い訳しながら、先延ばしし彼女から逃げ回っていたのだが
彼女から、これ以上、私から逃げ回るとどうなるのか分かっているの・・・彼女の職業は看護師で、おもに患者さんの死が、いつきても不自然ではないという、高齢患者さんの担当部所で、だからこそ
担当する患者さんがお亡くなりなった時の翌日は、ちょっと不謹慎かもしれないが、無性にSEXがしたくなる。本来SEXは、新たな
生命を継続する行為とかなんとかいっていた。要するに、自分は今生きているという実感がほしかったのでは・・・・と想像する彼女が以前、患者さんと知り合いになり、ちょうどそのとき彼女がどこか、車の駐車場ないかな、といったところ、今は使用していない
倉庫があるので、買い手がつくまででしたらどうぞ、ということで彼女と一緒に下見に行ったことのある倉庫で、待ち合わせすることに
なった。もともと先代の時代は、建設用材を取り扱っていたらしく、平屋の倉庫といっても、天井高が高く、鋼材を運搬するホイスト
クレ-ンも設置されていて、車は1台どころか、10台ぐらいは駐車可能な広さがあった。また、どういうわけか、食事は、会う前日の朝食までとして、後は、絶対にものを口にしないでと念をおされた。多少の水ぐらいは
いいよ
なんか病院で大腸検査を受けるみたいだな・・・しかし、彼女は次回は「ムチ」よといってたしな、まぁどうでもいいか・・・夏の雨の日の午後、その倉庫についたら、すでに彼女は待っていた。 彼女は即、ぼくに裸になって、この土間に仰向けなって
横になってと、いい、ぼくは倉庫のホコリで、身体が汚れるからイヤだといったら、あ、そう、ふ-ん本当にイヤなの、今日はいつも
よりやさしくしてあげようかなとおもっていたのに、それでもイヤなの・・・・彼女をこれ以上怒らせるとまずいとおもい、あ、仰向けになります。なります・・・・・服を脱ぎ始めると、ボクサ-パンツだけは履いたままでいいわよと彼女、やっぱりいつもより今日はやさしいな・・・
仰向けになると、両足首に太くて鉄製のリングの付いた。革製の足枷を手早く着けられた。
両手は頭の上で、縄で軽く縛られ、しばらくすると、ガァ-とホイストクレ-ンの動く音がし、大きなフックの下には、天秤棒
みたいなものが付けてあり、フックが、ぼくの足元の真上に位置すると、そのフックと天秤棒みたいなものが、降りてきて
大股開きにされ、足枷のリングを天秤棒のさらに小さなフックに掛けられ、すぐにクレ-ンのスイッチが入り巻き上げられ

ぼくは逆さ吊りの状態。そう言えば以前逆さ吊りをする場合、胃やなんかに食べ物が消化されず残っていると逆流して
喉がつまり、窒息する危険性があるようなこと言っていたな、もう後のまつりです。
でも、下着ボクサ-パンツを履いているので、なんだかすこしだけ安心感がある。と思ったのもつかの間、彼女にハサミで
切られしまった。暴れるとお前の汚いペニスを切るぞと脅されながら、下から自分のペニスを見上げるのもへんな感じだしばらくすると、彼女がもどってきて、手には何種類かの「ムチ」を持っていた。約束どおり今日は「ムチ」で責めるよ
外は雨なので、ぼくが多少声をあげても聞こえない、なんかイヤな予感がする。
すると、背中へムチがとんできて、びっくりしておもわず大きな声をだしてしまった。それからは、背中といい、お腹といい
お尻といい、太ももといい、脂汗でびっしょり、息つく暇もなく、ぼくは涙と鼻水とで、放心状態。
そこへ彼女が日本手ぬぐいで、口枷をした。彼女がぼくに口枷をしたということは、いま以上に痛みのある責めを行う
つもりだ、ぼくは手ぬぐいの口枷をとうして、もう頭に血が上っているし、痛いので許してと目で哀願したが知らないふり
をされてしまった。彼女はバラムチに持ち替えて、大股開きの股間とペニスへむかって、連続的に息継ぎも満足にさせないほど、ムチ責めを
おこなってきた。本能的に脚で、股間をペニスをかばおうとするのだが、クレ-ンのワイヤ-がすこし横揺れするだけ、
あまりの痛さに、ぼくは失禁してしまい、わずかだがオシッコは、ぼくの口へと流れこんでくる。ペニスは倍ぐらい腫れて
いるだろうな、ぼくの頭の中は、どうか今日は、これで、もう終わりにならないかなの一点思考で、でも間があくと、ムチの後
の痛さがすこしづつ、なんとなく快感を帯びてくるので不思議だ。彼女は、特別サ-ビスといって、大股開きの逆さ吊り状態のぼくへ、手に蝋燭をもてあそびながら、この蝋燭をお前の
お尻の穴へ突っ込んで、蝋燭立てて、火をつけて、ちょっと早い誕生日とするか、どうする?ぼくは残りの体力を全部使い
お願いだから、もうやめてくださいと必死の哀願をした・・・

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【マニア】ナンバーズ4【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27011 http://eroi-taiken.net/archives/27011#comments Mon, 15 Jan 2018 00:43:15 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27011 くだらない夢の話です。私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
妻がそう聞いてきました。あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。ここからは夢の話です。
私は少し遅い時間に帰宅しました。
翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)リビングに入ると子供たちはいませんでした。
しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
見知らぬ男たち・・・
でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。「ご主人、お帰りなさい。」
「お疲れ様です。」
「すみません、お先にご馳走になっています。」
ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
間の抜けた挨拶をしながら
「妻は何処かに行ったの?」
姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと

「奥さんはお風呂ですよ。」
そういえば風呂場の方から音がしていました。「ご主人、一緒に飲みませんか。」
「あ、ありがとう。」
彼らに勧められて一緒にビールを飲んでると
「あら、あなた帰ってたの?」
妻が風呂から上がってリビングに入ってきたのだが、その格好に少しドキッとしたというのか驚いた。薄い生地の白の丈の少し長いタンクトップ姿だった。
驚いたのはこの時季には着ない部屋着ってことではなく、見知らぬ? 男たち3人も客人がいるのにそんな格好で入って来たからだった。
そのタンクトップは夏場には妻も実際に着ているのだが、下にショートパンツを穿いている。
いくら丈が少し長いといっても下着が隠れる程度だから太腿は露わで動くと下着がチラチラ見える。普通ならそこで妻を別室に引っ張って行って怒るところだが、そこは夢の中だったからなのか驚くのは驚いたのだが何も注意もせず、ただ茫然と成り行きを見ているだけでした。薄い生地に白ですから乳首も透けて見えていますし、ポチッと二つ出てるのもわかります。
もちろん下着も淡いピンクだとわかるぐらいです。若い男たちのビールを酌しながら妻は話をしていますが、内容はわかりませんというか覚えていません。
今度は妻がビールを注いでもらって飲んでいました。最初はソファーに座った3人の若い男たちと対面して私と妻が座っていたのですが、いつの間にか3人並んだうちの真ん中の男の膝の上に移動していました。
気付くと男たちは妻の胸や太腿を大胆に触っていました。
「もうエッチねぇ、こんなおばさんの身体なんか触っても勃起しないでしょう?」
妻は触られながらそう言っていましたが顔は気持ち良さ気そうでした。「じゃあ勃起させてよ奥さん。」
男たちはもっと大胆になっていき妻のタンクトップを脱がせて直接乳房を揉みだしました。
そしてパンティーの中にも手を差し入れてマ〇コ辺りで動いていました。いつの間にか男たちも真っ裸になっていて立派なチン〇がそそり立っていたのです。
2人の男のチン〇も私の租チンより遥かに大きくて立派でしたが、もう1人のはビックリするほど大きなチン〇でした。
「おっきぃ~~~!」
妻はそう言いながら大きなチン〇を舐めだしたのです。私はカーペットの上に座ったまま、その様子を眺めているだけでした。「奥さん、おっぱい垂れてみっともないねぇ。」
「お腹の肉も弛んで妊娠線だらけで醜いぞ。」
「でかい尻やなぁ。」
男たちは妻の身体について暴言を吐くのですが
「いや恥ずかしい。」
そう言いながら妻は大きく脚を拡げて彼らがマ〇コに触りやすくしているのです。
彼らの指が目の前で妻のマ〇コに挿し込まれていきました。
指が3本、4本、5本と入っていきます。「奥さんのマ〇コ、ガバガバでユルユル、締りが無いっすよ。」
「ああ・・酷いわ・・」
そんなことまで言われて何故、妻はやめないんだ?「あひっ!」
妻が一瞬ビクッとしました。
今度は妻のお尻の穴に指が2本挿し込まれていました。
前後の穴は男たちの指で掻き回され妻は悶えていました。「さあ行くか!」
その声に妻はカーペットの上に仰向けで寝ました。「ご主人、この角度なら奥さんのマ〇コに挿入されるとこが見えますか?」
挿入直前で男が聞いてきました。
「あ、はい見えます。」
思わず返事してしまいました。ズブズブズブ・・・
妻のマ〇コに男の大きなチン〇が挿入され、やがて激しいピストン運動に変わっていきました。
「あひっあひっ・・きもちょええ~♪」
2人目も交代して果てました。
妻のマ〇コから白く泡立った液体が流れ出ていました。「さあ俺やな。」
あのとてつもなく大きなチン〇の持ち主がゆっくり妻のマ〇コに挿入しました。「お、お、おっきい!お腹の奥が突き上げられてるぅ~!」
妻は首を振りながら叫びました。
激しく突き上げる巨チン男と、その男の腕に爪を立てるように必死に掴んで喘いでいる妻。
「おっ、おっ、おっ、お・・・」男が果てたように尻肉が硬直し、ピクンピクンと動いていますが、妻は失神したようで動きません。
「あれっ?奥さん・・おしっこ漏らしてるぞ。」
「うわーマジっすか?」
確かに妻のお尻周辺はベチャベチャに濡れています。
あまりの気持ち良さに失神して失禁してしまったようでした。彼らは妻を起こすと今度は巨チン男が仰向けに寝て妻がその大きなチン〇の上に跨りました。
妻がその男に跨り挿入されたまま男の乳首を舐めていました。
別の男がその妻の尻肉を両手で掴み尻肉を拡げてチン〇の先をお尻の穴に添えました。
男の腰が前に移動していくと、チン〇の先が妻の尻穴に埋もれていくのが見えました。
「ふん!」
男が力を入れると大きなチン〇が妻の尻穴に完全に吸い込まれるように入ったのです。確かに私も妻の尻穴には指を入れて掻き回していますが、指も2本だけですし、妻の尻穴は処女のはず。
それがあの大きなチン〇がスムーズに挿入されるなんて・・・
しかも妻は私には指だけしか許してくれていない、チン〇挿入はダメって言ってたのに。妻の尻穴は二人目の男にも犯されました。
呆然と見てた私に二人目の男が聞いてきたのです。
「ご主人、ご主人もアナル入れます?」「えっ、あ、あ、いいのですか?」
「いいですよ、もうかなり緩くなってますがね。」
「ありがとうございます、それでは・・・」
なんでそう答えたのか、他人に犯された妻の尻穴を他人に勧められて、お礼まで言ってしまった。初めての妻の尻穴、少し感動だった。
しかし確かに緩いというかスムーズに挿入できてしまった。「お尻の穴も緩いですが、マ〇コはもうご主人さんには使い物にならないほどガバガバですよ。」
下に寝ている巨チンの男がニタッと笑いながら話しかけにきた。
あまり逝ったって気はしなかったが、とにかく妻の腸内に射精した。
巨チンの男は妻を立たせて背後から尻穴に挿入してソファーに座った。「ご主人さん、記念写真撮ってよ。」
そう言ってデジカメを渡された。
2人の男が巨チン男の両脇に座り妻の乳房を遊ぶかのように揉んだ。
妻はその二人のチン〇を持ち、巨チン男は妻の両太ももを拡げるように持ち上げた。
あの大きな巨チンが妻の尻穴に根元まで挿入されてるのが見えた。
妻のマ〇コはパックリと割れて泡立った白っぽい精液が流れ出ていた。
それを私が
「はい、ポーズ!」
とデジカメで撮影していた。「このチン〇、どれだけあるのかしら?」
妻は電話台にある引き出しから定規を出してきて計った。「え~長さは20cm・・・ 直径が・・・52mmかな?」
他の2人も18cm前後ありましたが、20cmは形も良くて一際大きく見えました。
「22cmはあると思ってたけどなぁ。」
巨チン男はそう言って笑ってました。「あなたも計ってみる?」
突然、妻にそう言われたのですが
「計るまでもないよ私のは租チンだから・・」
小さな声で言うと妻も男たちも大笑いでした。口惜しくて情けなくて歯ぎしりしながら、その後も巨チン男に跨り別の男に尻穴を犯され、もう一人の男のチン〇を咥えた妻たちをデジカメで撮り続けてました。
あまりに口惜しくて目覚めた時に涙が溢れていたのです。涙はごまかしましたが、その話を妻にしました。
もちろんあまり詳細な話はしていません。「しかし20cmで52mmのチン〇は美味しかったかい?」
少し腹も立っていたので意地悪く妻にそう言うと
「ば~~~か!!」
と怒られましたが
「それだけハッキリ数字を覚えてるならナンバーズでも買ってみたら?」
そう言われて昼休みにナンバーズ4を買ってみました。
もちろん数字は『2052』でセットにしました。
ストレートにしようかとも思ったのですが、セットの方が確率が広がると思ったからです。そして翌朝の土曜日、ナンバーズのことなんか全く忘れて朝刊を読んでました。
何気に目を通してるとナンバーズ当選欄がありました。「えっ!お、おい!」
「どうしたのよ。」
「おまえに言われて買ったナンバーズ・・・」
「当たったの?」
「当たったよ。」
「ええっ!うっそー!」妻もビックリでした。
ただ、ナンバーズ4なのとセットボックスだったので当選金は『507,100円』でした。
それでも臨時ボーナスには十分なったので妻と飛んで喜びました。今はロトをコツコツ買っています。
もしも数百万、数千万の高額が当たったら妻はお尻の穴を自由にしていいと言い出しました。
億単位の高額だと妻の身体を好きにしても良いとも約束させました。
妻は絶対に当たらないからと痛くしないならSMでも露出でも複数プレイでも何でも軽くOKしてくれました。それが楽しみでロトを買ってる私は・・・ (笑)くだらない話を長々とすみませんでした。
夢の中の出来事は多少記憶違いもありますが、本当にあった話です。
夢の中で数字が出てきて、目覚めてもハッキリ覚えているなら、あなたも買ってみてはいかがですか。

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【マニア】”老人会”と言う名の乱交【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27010 http://eroi-taiken.net/archives/27010#comments Sun, 14 Jan 2018 18:06:24 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27010 親子って顔も性格も似るんですね。
昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。
夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!
毎晩の様に行われていたんだと思う。
その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。
父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、
俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。
親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け
見やすいような場所で絡み合っていた。
覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。
そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に
なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。

その頃、父親の浮気相手(当時47歳)とも別れたのか?家に来る事は
無かったんです。浮気相手と入れ替わる感じで妻が嫁いで来て、父は
娘では無く、女として見ていたんだと思います。
父は俺達が夜の営みをしている部屋を覗いたり、妻の風呂を覗いたりと
俺が昔していた事を繰り返してました。
そんな姿に、俺は興奮し何も言わなかったんです。そんな暮らしを2年程迎え、父は定年を迎え家でゴロゴロする日々が続きました。
やがて父と妻の関係が深まった事を知る事件が起きたんです。
その日は、寝苦しい夜で喉の渇きで目が覚めた俺は隣に寝ている筈の妻が
いない事を知りました。
部屋を出て見ると、父親の部屋の戸が少し開き中から明かりがこぼれていたんです。
懐かしい感じがして、中を覗くと父親と抱き合う女性!がいたんです。
妻である事は直ぐに分かりました。
妻は全裸で父親のチンポを咥え、父親にマンコを舐められ喘いでいました。
本当なら怒鳴り込む場面でしょうが、俺は学生時代からこんな男女の絡みを
見ていたので、怒り異常に興奮が押えられなかったんです。
父は妻の前に立つとイラマチオをさせ、妻は苦しそうな表情で父の物を咥えていました。
Mっ気の強い妻には、快感に感じているんでしょうか?
悦びに満ちた表情にも思えました。
やがて父は妻を四つん這いにさせ、バックから激しく”パンパン”と音を立てていたんです。
”あぁ~駄目!お父さん逝っちゃう・・・”と声を上げる妻は、下半身をブルブルさせ、
逝っていました。
父親が妻のマンコから巨根を抜くと、何と中に大量に放出していたんです。
父は妻の顔を持ち上げると、汚れた舌を妻の口内へ侵入させ絡ませていました。
そして父は、俺が覗いている事も股間を熱くさせ大きくしていた事も知っていた様で、
その日から毎晩の様に妻を連れ込んでは体を求めたんです。
妻が寝取られている姿を見ながら俺は興奮しチンポを握る毎日。
普通に妻を抱いている時より、他人棒を咥えている姿に興奮する異常な俺。
そんな俺の心を知ってか?父は次の行為に移ったんです。数週間が過ぎ、仕事が早く片付いた俺は自宅に向かっていました。
”ただいま”と言いながら玄関の戸を開けると、近所の初老男性数人が父と話をしていました。
俺の顔を見るなり”お邪魔したね!じゃ、また今度”と言いながらそそくさと玄関から出て行った。
父は何も気にする気配も無く”早かったなぁ”と言いリビングに戻っていった。
妻の姿が無い?
寝室で着替えていると、妻が髪を濡らした状態で部屋に入って来て、俺の姿に驚きの表情を
浮かべ”あなた帰ってたの?”と慌てていた。
”風呂に入ってたのか?”
”ん~ちょっと髪が汚れたから・・・”
明らかに何か隠している様子が伺えたが、それ以上追及する事も無くその場は過ぎた。
仕事も最近暇になり、帰宅する時間が早くなったと同時に、近所の男性数人と出会う機会が
増えていた。いつも男性達は俺とは目を合わせない。
親父に”最近近所のおっちゃん良く来てるなぁ。何かしてるの?”と聞くと、
”老人会だ!俺も毎日暇だから、似た様な連中と話したり飲み会の打ち合わせしたりしているんだ”
とそれなりの理由を言っていた。
父が友人と会っているだけなら何となく信用もするが、近所の男性と会った日は必ずと言っていい程
妻がシャワーを浴びている事に疑いを感じた。
その夜、俺が寝たと思った妻は、ベットを抜け出し父の元へ向かって行った。
最近は以前より父の寝室へ向かう回数が減っている事も知っている。
妻の後を追い、父の寝室を覗くとベットの上で妻がディープキスをされていました。
やがて”今日は随分乱れたなぁ!何回逝ったか分かるか?”
”分からないわ!お義父さん色々試させるから、もう頭が真っ白になっちゃった”
”縛られるの好きだろ!考えただけで濡れる変態女だ”
”お義父さんがそうさせたのよ”
”お前の乱れる姿は堪らないからなぁ!近所の連中も大喜びだよ”
”もう、どうなっても知らないわよ”
”大丈夫!お前の旦那だって、お前が寝取られている姿を見て興奮している変態だ”
予感は的中していました。日中妻は、父の友人達にも廻されていたんです。
翌日、仕事を早めに切り上げ自宅に向かいました。玄関を入り2階に上がって行くと妻の喘ぎ声が
父の寝室から聞えます。
戸はいつもの様に少しだけ空いています。
中を覗くと体中をロープで縛られた全裸の妻が近所の男性達に囲まれ、マンコやアナルにバイブを
入れられ弄ばれていたんです。
”ハァハァ、もう駄目!また逝っちゃう・・・あぁぁぁ”と妻が声を荒げます。
”また逝くのかい?ミユちゃん淫乱だね”
”もっと虐めてあげるからね!潮いっぱい噴き上げるんだよ”
男性達は妻の逝き顔を見ながら更に大きなバイブを出し入れ始めたんです。
”もっと・もっといっぱいミユを虐めて下さい!”
”いいねぇ!いい声で鳴く雌犬だ”
”あぁぁぁ・・・イク・・・逝きます・・・また逝っちゃう”
妻が一段と大きな声を上げると、見た事も無い大量の潮がミユのマンコから飛び出し、男性達の
歓声が上がった。
”相変わらず凄い乱れ様だ!”
”次は俺達の物を咥えて貰うからな”
そう言って、男性が次々とミユのマンコやアナルのチンポを挿入し始めたんです。
妻はその後も何度も逝かされ続け、視線が定まっていません。
完全に性に落ちた感じで、我を失っているんでしょう。
俺はそんな妻の姿に興奮し精液をティッシュに噴き出していました。
何て馬鹿な旦那だろう!そう思いながらも、もう止められません。
妻は近所の男性全員の精液を体内に受け止め、彼らのチンポを1本1本口で清めていました。それから老人会と言う名の乱交は、妻が妊娠する1年間続けられました。
誰の子供か分からない状況で、産む事も出来ず病院へ・・・・。父は一言”俺もお前と一緒でネトラレだ!ミユちゃんが寝取られる姿で興奮した”と言ってきた。
そして母が他人棒に悦んでいる姿を隠れて見ていた事を白状した。
父の浮気では無く、母の浮気だったんです。
父の血を引いた事を深く感じた瞬間でもありました。

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【マニア】なおぼんは見た 前編【フェチ】 http://eroi-taiken.net/archives/27009 http://eroi-taiken.net/archives/27009#comments Sun, 14 Jan 2018 00:43:33 +0000 eroi-taiken.net http://eroi-taiken.net/?p=27009 私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。

私もこういう仕事ですので、よくお部屋の中を拝見いたしますが、その中でも京極家は屈指の部類に入ると感心いたしました。しばらくして、奥様が紅茶の支度(したく)をお盆に乗せて入ってこられました。
「古い家でしょう?」
奥様は問わず語りにそう申されました。
「歴史のある感じがいたします。ほんとにいいご趣味のお部屋ですね」
「主人のお気に入りなんですの。わたしは、あんまり洋風のものは好きじゃなかったんですけどね、もう見慣れましたんで、却(かえ)ってこのほうが落ち着くのよ」
ウェジウッドの茶器に紅茶が注がれ、私の前に勧められました。
「では、何からお話いたしましょうかね」
奥様は、それから、通り一遍の家庭の事情やら、私にやって欲しいことなどを申されたのです。私が最初に、奇異に感じたことはご主人と奥様の年齢差です。
ご主人のた為次氏はもう八十近いご老体です。
奥様は、聞けば、女ざかりの五十歳とのこと。
でも、お若く見えるので、四十といっても通用する位でした。私、住み込みの家政婦でございますので、夜中に見回りをかねて、広い家の中をうろうろいたします。
すると、ご夫婦のお部屋からなにやら、話し声が聞こえるじゃないですか。
時計は午前二時を回ったところ。私は抜き足差し足で、その明かりの漏れているドアの隙間から中を覗きました。
私、こういうことばかりして、家政婦の仕事のストレスを発散してるんです。なんと、そこには二人の裸の男女が睦みあっているではないですか。
為次老人は、その年齢とは裏腹に、筋肉質の隆々としたたくましい体で、奥様はまた、女性でも嫉妬するようなメリハリの効いた体躯と透き通るような肌をお持ちでした。「どうしてほしい?」
「いじめてください」
「こうか?」
そう言って老人は皮の鞭(むち)で、びゅっと空を切る音をさせながら、勢い良く奥様の臀部に命中させます。
思わず私、目をつぶってしまいました。
小気味よい音が室内に響きわたります。
そして何ども。
奥様は、そのたびに、声をお上げになられます。
「ああ、もっとぉ、もっと激しく打ってくださいまし」最初、老人の陰茎はだらりと下がったままでしたが、スパンキングが佳境に入ってくるにつれ、隆起してきました。
そうして、若者と変わらないくらい勢い良く立ち上がって、脈動していました。私も、股間が湿潤してまいるのがわかりました。
独りでに、指が秘め処を悪戯(いたずら)いたします。
もう下着が、着替えないといけないくらい濡れてしまっていました。スパンキングが終わり、老人は、いきなり奥様を後ろから貫かれました。
いわゆる立ちバックというのでしょうか。「ああっ。硬い。硬いですぅ」
「そうか、そうだろう。わしはまだ若いもんには負けんぞ」
「あん、あん」
激しい突き込みを受けながら奥様は髪を振り乱し、マントルピースに手をつきながら腰をつかっておられます。
「上におなり」
「はい」
ベッドの上に主戦場を移したご夫婦は、奥様が上になって騎乗位で楽しまれるようです。
「ああ、奥まで当ってます。旦那様」
「そうだろう。わしにもわかる。腰を使っていいぞ」
「はい旦那様」
そう言うと、奥様は円を描くように形のいいお尻を回されました。
私が犯されているような錯覚を覚えました。このような光景が毎晩、行われるのでございました。でもこれだけではなかったのです。続きは今度ね。

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