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【レイプ】女だらけのレクレーション(3)【強姦】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。
 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。
 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。
 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」
沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると
「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。
「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。
二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。
何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。
それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。
あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。
女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。
一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。
「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」
沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ体験談

【痴女】女だらけのレクレーション(1)【M男】

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」

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2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:痴女の体験談

【学校】女だらけのレクレーション(8)【共学】

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」
真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。
そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。
「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」
「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」
「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」
「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」
「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」
「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」
母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。
それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。
勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。
その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。
しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【人妻】野球拳【熟女】

文章が下手で申し訳ありませんが、最近の体験談をお話します。
私たちは40台の夫婦です…今回、一人息子が野球部を卒業することになり、父兄会の役員で『1泊2日でお疲れ様会』を行った時の出来事をお話させて頂きます。
出席者は…会長ご夫婦、副会長ご夫婦と会計の私たち夫婦の3組6名と監督さんの計7名でした…。
会長夫婦(50台半ば)…会長は少し頭が少し薄いおじさん、奥様は酒井和歌子似の熟女美人。
副会長夫婦(40台前半)…副会長は普通の会社員、奥様は色白ポッチャリ系。
私たち(40台半ば)…自分で言うのも何ですが、妻は40半ばにしては綺麗な方かと思います。
監督…29歳独身
出来事は…食事が終わり…飲み会…泊まりでは無い副会長ご夫婦が帰られた後、泊まりの会長ご夫婦と私たち、監督の2組5人がまだ飲み足りないので2次会を…と会長ご夫婦の部屋で飲みなおすことになった時です…どれくらい時間が過ぎたでしょうか…
結構酔っ払った会長が…『さて、ここで野球部役員慰労会恒例の野球拳をしようではありませんか~』
と言い出したのです…私達は『え?…唖然…』
(会長ご夫婦は2年前の長男が野球部の時の役員だったため…2回目の役員慰労会)
会長曰く『野球部役員慰労会では恒例なんですよ~役員の妻同士が真剣勝負で野球拳をするんですよ…』って…^^;
私も妻も最初は冗談だと思い…たとえ本当でもいくら同じ役員を1年間してきたとは言え、他人の男性の前で…また独身の監督の前でなんて…と最初は拒んでいたのですが…。
会長さんの強引とも思える誘いや、『最後ですし…』の言葉で…お酒が入ってることもあり私達は『納得?』で野球拳を承諾しました。
(妻は戸惑いを隠しきれてない様子でしたが、正直…私は会長奥様の50台半ばには見えない…芸能人で例えるなら酒井和歌子似の奥様に以前から好意がありましたので…妻に心の中で『頑張れ!』と言いながら妻が負ける事など頭に無く承諾したと思います。)

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2014年7月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】奈津子【身内】

若いころの話で 楽しかったころの話です。
看護婦の女友達の貴とセフレの関係で楽しんでいたころ
やれる女紹介してよの一言で紹介されたのが奈津子でした。
海に遊びに行くという口実でアパートに前の晩に誘い
前評判どおり迎えにいってすぐ奈津子とはやりました。
作戦も何も必要なく、堤防で涼む口実で薄暗い土手にいき
強引に押さえつけ服のしたのCカップが出てきたときには
これはいけると思いそのまま最後まで・・・・・
かなりのやりマンのようでその後もセフレというよりも性欲処理用として
利用していました。
そのうち仲間内でも性欲処理用として使われるようになり
ある時仲間内での飲み会で奈津子を的に射精大会をしてしまってからは
乱交が当たり前になり、奈津子のアパートには常に男がたむろっていました。
アパートには、週末には知らない男もいて順番待ちのような状態でした。
奈津子にも飽きてきていたので、奈津子の妹も同様な淫乱なのか試して見たくなり

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2014年7月16日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【友達】温泉でのストリップ劇場と混浴【セフレ】

 何年か前だが、あるサークルの仲間、男性3人、女性3人で温泉に行った。温泉街を皆で散歩していたらストリップ劇場があった。A子が、いかにもいやなものだとの仕草で「まあ、いやだ」。B子が「本当にいやね。でもどんな物かちょと見てみたいな。ねえ、ちょっと入って見学してみない」。そこで6人で入ってみた。券売り場で交渉したら女性の入場券は半額にしてくれた。男は皆、ストリップは何度も見ているが、女性3人は当たり前かも知れないが初めてとのこと。女性だけでは絶対に入らないが、仲間に男3人がいるのでやや安心しているのだろう。中は狭い劇場で客は少ないが、われわれ男はできるだけ前に座り、その後ろの席に女性が座る。他の客は女性が入ってきたので、これも当たり前だがステージの上で踊る舞姫と女性客の両方に興味を持ったようで、ちらちらじろじろ見る。踊り子の女性が大勢のお客の前で本当にスッポンポンになってヘアや割れ目を見せると、わが仲間の女性は両手で口を押さえて、びっくりした様子で見詰めている。女性の仲間と一緒であまり大げさに興奮することもできなかったが、ポラロイドショー(今はデジカメショーだがその時は、ポラロイドからデジカメへの移行期で、その劇場はポラロイドだった)でわが仲間の男性が1枚500円でM,V,Lなどのポーズで何枚も撮影した。中には割れ目をオープンしたものもある。オープンショーではやはり手拍子で一心に見詰める。宿に帰る途中の会話で「男の人ってあんないやらしい物を見ているのね」、「あなた達のあんな真剣なまなざし、はじめて見た。いやらしい」とかいやみのような、からかっているようなことを盛んに言っている。宿に戻ったら、「さっき撮っていた写真を見せてよ」、その写真を見ながら同じようにいやみのようなからかいのようなことを言う。
 宿の露天風呂は女性専用と混浴の二つだった。女性専用は小さく狭いが混浴は広くて景色もいいとのこと。「皆で混浴露天風呂に入ろう」と男性の一人が提案すると、「いいわね、そうしましょう。他に男の人がいたらその人達にも私達のヌードを見せてしまってもいいのね」と意外に積極的だった。混浴露天風呂には私達以外にも常時何人かの男性客がいたが、時々カップルがいるぐらいで女性客は少ない。私達男性が露天に入っていると、女性用内湯からの戸が開いて、わが女性達3人がタオルで前を隠しながら入ってきた。他の客もだが、男達に期待と緊張が走る。彼女達、タオルをとって湯桶に入れ、手で前を隠し、もう片方の腕で胸を隠しながらお湯に入る。湯から出る時も同じだが、タオルを置いたりとったりする時に黒いヘアがちらちら見えた。ストリップ劇場で舞姫のヌードをたっぷり見たところだが、仲間の女性のヌード、特にヘアが見えると興奮する。
 夕飯の後、野球拳をやることになった。早く勝ち負けが決まるように、男は浴衣とパンツだけ、女は浴衣にブラジャー、パンティだけですることになった。脱ぐ順序は男は浴衣の紐、パンツ、浴衣、女性は浴衣の紐、ブラジャー、パンティ、浴衣。まずC子が負け続け最後の浴衣を脱ぐことになった。ストリップショーを見たからか、C子は簡単なステップを踏みながら少しずつ前を広げ、後ろ向きになって、浴衣を脱ぎ捨て、両手でヘアを隠して前を向き、その両手を上に上げ、万歳の格好で全裸ヘアヌードをオープンした。思わず皆で拍手した。残りの者で野球拳を続け、B子と私もスッポンポンにになった。B子もC子と同じようにヘアをオープンしたときに拍手があったが、私のおちんちん開帳には拍手は無かった。A子も「私も脱ぐは」と言って同じく拍手で全裸ヘアヌード、ご開帳。3人の女性のヘア、手入れなどが違っているのかそれぞれ形が違う。A子はいわゆる豪毛かつ剛毛で広い範囲で黒々生え茂っている。1本1本の毛も太い。B子は長方形で縦に長い。それに比べるとC子はかなり少毛かつ柔らかそうで、よく見ると前からも割れ目が透けても見える。全員が皆スッポンポンの全裸になり、6人一緒に全裸でヘア(男性はおちんちん)ヌードで写真を撮った。その後、6人で乱交になった。3人の女性のヘアの感触、挿入した時の膣の感触の微妙な違いも楽しんだ。混浴露天風呂にも何度も入り、ノータオルでお乳もヘアも隠さず露出した。混浴と乱交を次の昼頃まで続けた。女性って意外に露出やセックスに興味を持ち、積極的なことが分かった。いや「積極的な人も多い」が正しいのかな。

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2014年6月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】仲良し組と新年会【熟女】

今年の1月、私の家で新年会が開かれた。
毎年恒例で、同じ職場の仲良し組(5人)で、交代で自宅新年会を開催していました。
今年は、私の番だったんです。
私は入社10年目の33歳、妻(志穂)30歳、子供4歳
仲良し組は、35歳(伸二)の先輩を筆頭に34歳(武)、31歳(人也)、30歳(徹)+私の5人です。
みんなは、同じ職場で7年位の付き合いになり、趣味や性格が合っているメンバーでもありました。
恒例の新年会もちょっと変わっていました。それぞれ、持ち回りも意味があったんです。
それは、場所提供者の妻も必ず参加し、しかも服装もちょっとエッチな感じ…まぁコンパニオン代わり
みたいな感じです。だから、妻に服を着せるのも結構大変なんです。
元々は7年前に徹が入社して仲良し会の歓迎会と言う事で始まったんですが、5年位前にみんな結婚
すると、先輩の伸二さんが俺の家でやろうと言いだし、その時に奥さんがミニスカートだったのが始まり
でした。もちろん全員エッチ大好き!妻が他人に…なんてシュツエーションも好きでした。
そんな事から、毎年エスカレートして行ったんです。
私は、数日前から妻に話をして準備を進めていました。普段からスカート姿で、ミニも履くので交渉には
時間はかかりませんでした。

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2014年4月7日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校】チクリ魔明日香に夜這いでオシオキ【共学】

俺らの地方では中1の春に野外学習(キャンプ)があった。
野外学習では当然男女別のバンガローに泊まる事になるが、先生の見回りが甘くなるとやはり別の部屋に移動する者も居た。俺たちもそれだった。
しかし俺たちが夜落ち合う約束をしていた女友達の部屋には明日香が居た。
明日香とは典型的な点数稼ぎでチクリ魔、顔は学年で5本の指に入る程高レベルだが、前述の理由から男子にも女子にもあまり好かれては居ない女子だ。
俺や仲のよかった友達はあまりまじめな方ではなかったのでよく明日香に目をつけられ、明日香の点数アップのための肥やしにさせらていたため、超危険人物だった。
女友達とメールで相談して、明日香が寝静まったところで女友達2人が俺らの部屋に来る事に。10時半位に明日香が寝たというメールが来たが、しつこく見回りに遭う。
結局0時近くに落ち合った。部屋に居た男子3人、後から来た女子2人で定番のトランプゲーム大貧民で盛り上がる。
罰ゲームも下位の人同士が抱き合う等から次第にエッチな物になっていき、10秒間体を触らせる、下着姿になる等、エスカレートしてゆく。
そして次に大富豪となった男が唐突に「俺女子のアソコが見たいんだけど」さかりのついた男たちは止まらなくなった。
しかし相手も思春期の女子なのですぐさま却下される。結構説得したが駄目だった。男子は皆残念そうに溜息をつく。
その後大貧民は一旦やめ、みんなで話して盛り上がっていた。
そしてすぐさま明日香の噂話になる。女子にもかなり嫌われているようだった。
「授業のノートを取らなかった」「学校に携帯を持ってきた」「掃除をサボった」「暴言を吐いた」等、俺たちがチクられた内容は数え切れない。
その度に担任の冷血ババァにしかられる俺たち。
この女子たちが明日香と同じグループなのは仲が良いからではなく、担任が「仲間はずれ」等に過剰に反応するためにやむなく入れてやったらしかった。

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2014年4月5日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【近親相姦】脱衣所で野球拳【身内】

オレが小学校3年か4年の頃、親とイトコで゙温泉に行った。冬休みだったと思う。
そこは家族風呂があって、入口に札が一枚ぶら下がってて
「空き」の方になっていれば「入浴中」にひっくり返して自由に入っていいことになってた。

翌日の朝にイトコの彩(アヤ)と泉(イズミ)とオレと3人で家族風呂に行ってみた。
彩はひとつ年上で、泉は同い年。
一緒に風呂に入るのも恥かしい年頃になりつつある微妙な頃。
彩は小5だったかもしれんから十分その年齢かも。

妹の泉は母親似で可愛くて、姉の彩は父親似でどっちかというとブサイク。
オレは泉の方をひいきにしてた。

札を裏返し、3人で脱衣所に入ってドアに鍵をかけた。
暖房が効いててとても暖かかった。

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2014年4月3日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【人妻】温泉宿での【熟女】

 俺達夫婦は、同級生で40歳。22歳で結婚して早や18年を迎えた。子供も二人授かり、幸せな家庭であった。俺の仕事は、小さな町工場の工場長でそこそこ収入もあったが、妻の働きたいとの希望で昼のみ、スーパーのパートに行かせていた。子供達も高校生と中学生の男の子でグレることもなく、スポーツに明け暮れる日々を送り全てが順風満帆であった。しかし、妻の友達の一本の電話から少しずつ歯車が狂い始めてしまった。友達のヒロコから金曜日の夜、電話があった
ヒロコ 『ミナコ(妻の名前)御免、明日の夜2時間だけ仕事手伝って!お願い』ミナコの仕事は、町から20分ほど離れた、古い温泉宿(5、6軒)を対象にしたコンパニオン派遣の仕事をしていた。
妻 『嫌よ。酔っているお客さんにお酒注いだり、体とか触られるんでしょう?それにおばさんだし』
ヒロコ 『大丈夫よ。変なお客じゃないし、ミナコなら20代に見えるから。お願い助けて』
妻 『でも~。夫に聞いてみるけど、多分駄目って言うから』と受話器放して俺に、内容を話した。
俺 『いいんじゃないか。困っているんだろう、2時間位なら良い社会勉強になるだろう』と答えてしまった。今思えば、絶対に反対すべきだった。
妻 『ヒロ。旦那がいいって、でも2時間だけだからね』
ヒロコ 『ありがとう。これから衣装もって行くね』と電話を切りヒロコは俺の家に向かった。
妻 『あなた。大丈夫かしら?変なことされない?』 俺もコンパニオンと呑んだ経験はあるが、大体体を触られ、酔ってくるとキスまでする奴もいるから心配ではあったが
俺 『俺達はコンパニオンと呑むだけで何もしないから、大丈夫だろう』と安易な答えをした。
妻 『うん、わかった。触ってきたらぶっ飛ばしてやる』と拳を強く握りしめていた。そうこうしているうちにヒロコがやって来て衣装をくれた。上下赤のジャケットとスカートそしてシルクの肌色のキャミソールを持ってきた。服に着替えた妻は
妻 『ヒロ~。キャミソールからブラとおっぱいがでちゃうよ~』とジャケットで隠しているが、あきらかに、胸の谷間とブラがでていた。妻の容姿は、身長158センチ、バストは120センチ(Kカップ)あり、洋ピンのクロー○のような体型で、いやらしい体付をしていた。
ヒロコ 『ミナコ、肩紐とれるブラ無いの?』
妻 『半カップの持っているけど、少し動くとおっぱい出ちゃうから嫌なの』
ヒロコ 『大丈夫、動かないように二人の女の子に言っておくから、それでお願い。』と手を合わせてお願いした。渋々妻も頷き前払い金として、1万円くれた。俺は、若干の不安はあったものの何かあったら、20分くらいで行けるから、すぐ電話しろ と言って安心させた。

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2014年3月14日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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