エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【マニア】妹のトイレに中まで付き合う俺……【フェチ】

 俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

エロ体験談検索用タグ

||||||||||

2018年1月17日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【友達】小学校時代の恥ずかしい思い出②【セフレ】

Y美はなかなか戻って来なかった。保健室の入り口の前で、パンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払いのけたかのような顔つきになって教室へ向かう。
 恥かしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。僕はピアノが弾けるので、K先生の代りにピアノ伴奏をしたこともあり、とくに目をかけてもらっていたように思う。
「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて、
「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」
「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」
「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」
 僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。
僕は、裸じゃ可哀想だからと、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は、「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの、初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」と言って、スキップしながら去るのだった。
 保健室に着くなり、Y美が「先生、忘れていたんだって」と僕にささやいた。保健の先生は、五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから「ババァ」と呼ばれていた。僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。戸をあけると、僕に中に入るように促した。僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。「早く入りなさいよ」業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つんばいになってしまった。
 保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて、教室に戻って行った。
 検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか」と聞いてみた。せめて、この恥かしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。
「いるよ」保健の先生がぶっきらぼうに返事した。「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」
 やられた。僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。保健の先生は鼻で笑っただけだった。
 検査は10分くらいで終わった。保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。
「先生、何か着るものはありますか」

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2018年1月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【露出】デッサンモデルアルバイト【野外】

結構な田舎に住んでたんだけど近所に引っ越ししてきた芸術家の子連れの夫婦がいた。
子供は女の子で中1で俺が当時中2。
あまり子供居なかったのもあり女の子と仲良くなり何度かお互いの家でゲームしたりDVD見たりした。
その子の家にはその子を書いた絵が何枚も飾ってあった。
ある時その母親からアルバイトしないかと言われ二つ返事したけど実は絵のモデルだった。
当然着衣だと思ってたが当日アトリエに行くとそこには女の子のヌードデッサンなんかも飾ってあったりして、当たり前にヌードだと言われて驚いた。
ちん毛がそこそこ生えてからは誰にも見せたこともなかったから無茶苦茶恥ずかしかったが先払いでお金貰ってて使ってしまった後で後には引けなかったな。
その母親とその知人らしい女性二人の前で脱ぐと特に目立った反応なく淡々と時間が過ぎて行ったな。
1番最初はただひたすら恥ずかしくて天井の角見てたら勃起しなかった。
でも休憩して次の時にポージングで3人の姿が見えるとさすがに勃起したよ。
勃起しだすと顔がニヤけてたけど、何も言われたりはなかった。
終わった後で少し言われたけど、その程度。
剥けてない、包茎って事は当事そんなに気にしてなかった。
それより陰毛生えてから男女問わずで初めて他人に晒した事が無茶苦茶恥ずかしかった。
その後暫くしてまた誘われたけど断ってしまって少し間が開いたけど、高校になってからバイト代一気に上げてくれて2回やったな。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||

2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密12【身内】

それからの兄は色々と私に強要するようになってきて、でもそれで私もすごく感じさせられているので、従ってしまうのですが、ある時は、車で湖のまわりのジョギングコースに行き、ジョギング用のレギンスを直に穿かされ、前をくっきり割れ目に食い込ませ、歩くように指示され、すれ違う男性にじろじろと見られたり、男性が通るたびに準備運動をする振りをして、直穿きで透け透けのお尻を見せつけるように、前屈みになるよう指示されたり、でもだんだんと私も見られてることで、感じてきてしまい、透け透けのレギンスを濡らしてしまい、近くで見ていた兄に、後ろからみると、濡れて、おまんこが丸見えだよ、もっと屈んでよく見せて、と言われ、ますます濡れてきてしまい、もう我慢出来なくなってきて、自分で少し割れ目をなぞってしまいました、それに気づいた兄は私の手を引いて歩きだし、これが欲しくなったんだろう、といって、私にペニスを握らせ、兄は私の割れ目をなぞり、お互い体を寄り添わせ不自然に歩いて行くと、すれ違う人も気にしないで、わざと見せつけるように歩いていると、もう我慢の限界でレギンスはびしょびしょで、兄も前を大きく膨らませてズボンがパンパンになり飛び出しそうになっていました、すると兄は私のレギンスの中に手を入れて直に割れ目をなぞり、下に滑らせおまんこの中に指を入れて出し入れを始めたので、私は立っていられなくなってしまい、もう我慢出来ない、というと、人目に付かない木陰に入って、しゃがみこんで兄のペニスをズボンから出し口にくわえて、ピチャピチャと音を立てながらフェラしました、その後自らレギンスを下ろし兄に後ろからおまんこを突かれ、ものすごく感じ、歩く人に聞こえるくらい大きな声で喘ぎ声を上げ、イカされてしまいました、兄は物足りずその後、ボートに乗せられ、真ん中まで行き、ボートの中でまたペニスを挿入され、色々な体位で大きな声で喘ぎ何度もイカされ、兄が湖に射精してやっと終わり、ガクガクしながら岸に戻りました。続く

エロ体験談検索用タグ

||||||

2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【露出】初めてスワッピングしちゃいました【野外】

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||

2018年1月4日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【露出】夫との露出デート【野外】

今日は夫にノーパンでスカート
の格好でデートしようと
○○フラワーパークという
ところに連れてこられました
入園すると家族連れや中年夫婦が
たくさんいました
ちょっと風があったので
スカートが捲れないか
気にしながら歩いて行くと
夫が手を繋いできたので
もう片方の手はバックをもっていて
両手が使えずにいると
さっそく風が…
「いやっん」
風でスカートの前が捲れてしまい

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||

2018年1月4日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【露出】となりの旦那さんの視線【野外】

私がガーデニングをしていると
となりから視線を感じたので
ちらっと見てみると
となりの旦那さんが
車を洗いながら
こちらを見ていて
私がとなりをみると
目をそらしてまた車を洗い始め
そんなやりとりが何回かあり
なんでそんなにじろじろ見てくるんだろうと思っていたら
私はスカートでしかも自宅の庭なので完全に気がゆるみ
無防備にもM字開脚で白のパンティが丸見えになっていました
となりの旦那さんにパンティを見られていたと思うと
恥ずかしくなったのですが
私の中で何か違った興奮を覚え

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||

2018年1月3日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【露出】夫の奴隷にされて2【野外】

今日は夫にこの前の
穴のあいたレギンスを穿かされ
ゴミ捨てに行くように言われ
「えっこの格好で行くの?」
『もちろんだよ早く行ってきなさい』
『誰かいたらよく見てもらうんだよ』
(これじゃただの変態だと思われちゃうよ)
「わかりました行ってきます」
(誰もいませんように…)
(行くときはゴミ袋で隠れるけど)
(あっ誰かいる)
(先日の旦那さんだ…まずいわ)
(すぐに帰らないと…)
「おはようございます」
《おはようございます》

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||

2018年1月3日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密21【身内】

今回は兄にレンタルの
サイクリングコースのある公園に
連れて来られました。
ここは家族連れが多いので
お父さんたちにたくさんサービス
してあげようと言われ
グレーのスポーツブラと
グレーの膝丈のレギンスで
乳首が突起しくっきりと割れ目を
食い込ませた状態で
自転車にまたがると
○○ちゃんすごくセクシーだよ
みんなこの肉体に釘付けになるね
と言われると
すでに自転車のサドルで刺激された

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||

2018年1月2日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密18【身内】

兄はさらにエスカレートした要求をするようになり、私を電車に乗せ、パイパンの綺麗な割れ目を、みんなにみてもらおうと言い出し、連れ出されました。
この日は、薄手のわりと体のラインがわかる膝上20センチのワンピース一枚で、もちろんノーパンで、ブラだけは目立つからつけていいといわれ、電車に乗ったとたんに、人は少なかったけど注目の的となり、男性の視線を体中に感じていました、すぐにドア横の席に座るように言われ、兄は対角線の席に座り様子を見ていました、私の正面には、中年男性が大股を開いて座っていて、ギラギラした目ですぐに私を舐めるように見てきたので、見られたいはずなのに、少し怖くなって、始め私は膝をきつく閉じ、手でワンピースの裾を抑えていました、男性に目を合わせると、すぐにそらし新聞を読み始めたので、私は少しホッとし、兄を見ると、手をどかして、寝たふりするようにジェスチャーされ、私は言うとおりに、軽く腕を組んでうつむいて寝たふりをしました、だんだん本当に眠くなってしまい、ウトウトしていると、膝が少し開いてしまっていて、気がつくと、前の男性が新聞をたたんで私の下半身を凝視していて、開いた股関を膨らませているのがわかりました、私は薄目を開けて見ていると、少しづつお尻を前にずらし目線を低くしているのがわかりました、完全に私の割れ目が前の男性に見られているとわかると、私もだんだん感じてきてしまい、少しづつ濡れてくるのがわかりました、男性の視線を感じながら、少しづつ膝を開いていくと、さらに感じてきてしまい、おそらく男性の位置からも、私の割れ目が濡れてきているのが見えていたと思います、駅に着くとその男性は降りてしまい、代わりに二人組の若い男性サラリーマンが乗ってきて、私の前に座りました、私はまた、寝たふりをして男性の様子をうかがっていると、やはり私の下半身をチラチラと見て、いい足してんなぁとか言っているのが聞こえて来たので、膝を少し開いてみると、寝てんのかな、お前のところからパンツ見えんじゃねぇととなりの男性がいうと、正面の男性が、マジかよ、ノーパンみてーだそというと、二人で私の割れ目が見えてるのを確認すると、スマホを取り出し、自分たちを撮る振りをして、完全に私の割れ目を狙って撮り始めたので、私は興奮してきてしまい、膝をさらに開いて完全に割れ目が写るようにしてあげてしまいました、すると、男性達のピッタリとしたズボンの股関が大きく膨らんでいました、駅に着くと二人は降りてしまいました。続く

エロ体験談検索用タグ

||||||

2018年1月2日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談
1 / 2512345...1020...最後 »

このページの先頭へ