エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【看護婦】巨乳の女子歯科医【ナース】

ある日、俺は歯医者にいった。虫歯ができて抜きにいく。そこの歯医者は女子歯科医が多く、俺も少し楽しみだった。そして待つこと5分、俺の名前が呼ばれた。
入ったら、まずいすに座りしばらく待っていた。するとHカップはあると思うくらいの女子歯科医が来た。
「今日はよろしくお願いします。」
なんと優しい人だ、と思った。
「それではまず、口を開けてください。」
キーーーーン、歯医者独特の音が響く。
(うわーー、むっちゃ痛てーー)
と、思っていたらなんと、その女子歯科医は、よくみたらなんとノーブラ!!
(ラッキーーー!!)
歯科医さんが腕を動かすたびに、巨乳がタプン、タプンと動く。
そして一旦終了した。
うがいをして再開した。
キーーーン、キーーーンという音が響くなかで何か小声できこえる。
「患者さん、エッチ好きですか?」
「はい、好きです。」

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2014年2月15日 | エロ体験談カテゴリー:看護婦との体験談

【露出】チャリンコ旅行の体験2サイクリングロード。【野外】

森林公園の中に、サイクリングロードがある。公園に向かった。林道は、日差しを遮り。風を切りながら快走していたら、サイクリングロードに併設された、遊歩道で、かがみこんでる、人影が、チャリンコを降りて、声をかけたら、足をくじいて、動けないらしい、30代くらいの女性だった。チャリンコに戻り。テーピングを取りだし。足首に巻いて、おんぶして、入り口に向かおうとしたが、
女性は、申し訳なさそうに、入り口は、2キロは、あるから、 森林を突っ切って行った方が、近道だって。言われるがままに、チャリンコを厳重に、ロックし 歩き出したが、
女性の柔らかな、胸の感触と、息づかいが、俺の耳にかかり、全立ちしていた、女性は、何かお礼をしなくちゃね。って、
心の中で、セックスを連呼していた。
女性が、ごめんなさい。おしっこがしたくなっちゃったって、しかも上手く座れないから、俺が、肩を抱えていた。シャーって音と、流れてる、おしっこを見たら、女性の背中に、全立ちが、コリコリとあたった。
そうよね。若いもんねって、用をたした後、岩に座りフェラしてくれた。お姉さん達とは、一味も二味も、違う。ねっとりしたフェラだった。
行為が終わり。
再度、歩き出したが、しかし。
感覚では、もう2キロは、歩いてる? あのぉ〜まだですか?。もうすぐよ。すると、視界が開けた、えっ目の前には、池ってか、湖が広がり。綺麗でしょ。
確かに綺麗だが、問題を解決してないよな。
女性は、湖に足を浸けて、しばらく冷やすって。
あのぉ〜俺は、帰りますね。
えっ何故?。
チャリンコを取りに行かないと。
大丈夫よ。って、携帯電話で、話し出した。こんな所で、繋がんだな。しばらくしたら、ピーピーってクラクション。振り向くと、えっ。林を抜けたら直ぐに、

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2014年2月14日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【高校生】サッカー部のオナニー競争【JK】

私は高校生のときサッカー部のマネージャーをやってたんだけど、ある日こんなことがありました。
練習が終わり、みな部室に戻りシャワーやら着替えやらしている最中にキャプテンから呼ばれ「ようこ、おもしろいことするから女子マネ全員集めてくれねえか?」と言われたので各学年2人ずついるので6人で部室に入っていきました。
中に入るとキャプテンは、今残ってる部員17人でオナニー競争するから審判をやってくれということだった。
普通の女の子なら嫌がるかもしれないけど、仕事柄よく部員達の裸は見慣れていたのであっさりOKした。
内心はチョードキドキしていて、すごい興味もあったし、いつも見てるちんぽは見せたがる数人のバカな奴だけだし、Hの経験はあっても勃起したちんぽをいっぺんにみられるなんてと思うとすごく興奮してきました
。マネージャーになったのもわたしの場合、たくましい男の人の裸がみれるかもしれないという不純な動機もちょっとあったので。たの5人もまんざらでもないというかんじでした。
私の合図でゲームははじまりました。もう私たちは審判そっちのけでキャーキャー騒ぎ始め最初はみなお目当てのイケメン数人に群がり、じっくりちんぽを観察したあと今度はちんぽのでかい人だけに○○君のっておっきーいと声をかけ、小さい人や皮かむりの人には
直接言うと可哀想なのでもっと大きくしてもらおうと、部室に散らかってたエロ本を開いて目の前に持ってったりしてあそんだ。そうしたらその子はみるみるシゴクスピードを速めアッというまにイってしまった。
今でもこのときの体験が忘れられず、掲示板を利用して友達数人でカラオケBOXで同じようなことをしています。

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2014年2月14日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【友達】1/3の年齢の子に負けた【セフレ】

自分は真性包茎です。でもそんな事33年間、些細な事と気にも留めていなかったのですが、先日、仕事先から直帰りを許され何時もよりも早い時間帯に銭湯に行く事が出来たのですが…そこで驚くモノを目撃した…小学生高学年位の子のチンチンが完全な剥けチンだった!しかもその子の平常時のサイズが自分の勃起したサイズと遜色が無かった。この時初めて自分のチンチンを“恥ずかしモノ”と認識した。その事を自覚した時、入浴客がいる浴場で勃起してしまい慌てて勃起してしまったチンチンを隠す様に身体を洗った。身体を洗いながら勃起したチンチンが静まるのを待っていると剥けチン少年とその友達の会話から彼らが小学五年生と知る。自分のチンチンは1/3のしか生きていない子供に劣っている事を知り恥ずかしくて堪らなくなり湯船に浸かる事無く銭湯を後にした。童貞歴33年…下手したら件の少年の方が先に童貞喪失するので?っと色々と危機感を覚え包茎手術やソープランドのサイトで色々調べています。…ソープは別としても包茎手術だけでも真剣に考えた方が良いのでしょうか。

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2014年2月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【高校生】ワックス【JK】

中学2年の時の話。教室の掃除当番だった僕の班は男3人女4人で、僕と女子2人がワックスがけを担当になった。僕がワックスをバケツから床にまいていると、早苗が言った。『これってアレみたいだよねえ~』隣にいた由美は、『やめなよ、しっ!』と早苗を黙らせるように言った。その会話を聞いた僕は、えっ?どういうことだ?とモップをかけながら考えていると、女子2人の会話から、〝この前DVD見たのと一緒~〟や〝男の~〟や〝ぴゅ〟といった会話が洩れ聞こえ、僕の頭は妄想でいっぱいになった。よくよく考えても、話の内容を連想すると射精の事を言っているとしか思えない。僕は気になって掃除終わりの帰り道、家が近所の由美に聞いた。『ワックスの時の早苗が言ってたの何?』すると、『あたしからは言えない』と恥ずかしそうに即答され、『早苗に聞きなよ』と言われ、『今いないじゃん』と返すと、『後で家に遊びにくるよ』というので、直接聞くことにした。早苗が由美の家につくと、電話で呼び出された。幼稚園の時から由美の部屋に遊びに行ってるため、家に上がることは抵抗なかったが、エロい話を気のある早苗とすると思うとドキドキした。しばらくの沈黙の後、早苗が言った。『何を聞きたいんの?』僕は、ワックスの事。というと、早苗は爆笑し、由美は下を向いた。早苗は『精子みたいって言ったの。この前、博美と由美と3人で親の隠してるDVD見たんだけど、そん時と同じって・・』恥ずかしげもなく早苗は言い放ち、僕は恥ずかしくなった。すると、早苗は『広もやってる?』と聞いてきた。すかさず由美が『やめなよ、早苗』と止めに入ったが、僕が『何を?』と聞くと、『・・・オナ。広もワックスでる?』と言われた。照れ隠しにやや切れ気味に『何言ってんだよ』というと、『ねえ、男の事教えてよ』と頼まれた。『何を知りたいの?』と聞くと『いろいろ~』と由美も知りたいでしょ?という感じで早苗が言った。結局、その場はそれ以上の進展はなく、僕は習い事の時間だったので由美の家をでた。それから数日たって、早苗に呼ばれた。初めて早苗の家にいった。なぜ呼ばれたかと言うと、僕が早苗に気があることが友達を通じて知れたらしい。早苗のほうから、僕に遊びに来ない?とさそわれた。そして聞かれた。『最近うわさで聞いたんだけど・・・ ほんと?』僕はそこで告白した。付き合いだして2週間たった平日の午後、2回目となる早苗の部屋に行った。付き合って2週間といっても、その間メールの交換でたわいもない会話しかしてなかった。でも、その日はキスをした。早苗から、すりよってきてキスされた。僕の股間はこれまで経験したことのない勃起で、はちきれるかと思った。何度もキスを繰り返すうち、その股間に早苗の腕がふれた。それから早苗は意識的に股間を腕でさすってきた。『広、やばいことになってるよ・・・』。『・・・うん。』早苗は、ズボン越しに僕の股間に手をあてて言った。『広、してあげる。』え?と思ったが、そのままのなりゆきで、ズボンを脱がされオチンチンまる出しになってしまった。ショックだった。早苗は前の彼氏(先輩)とすでに経験済みだった。はじめてのフェラチオに1分ももたず、早苗の口に放出した。早苗の指示とおり、僕は指でクリトリスを刺激して、早苗もイカせた。
僕と早苗の関係は3ヶ月で終わった。付き合ってる時に真面目な由美も男の体に興味があることを聞いていた。高校生になってから、同じ高校で同じクラスになった由美と、それとない関係になった。下ネタで話すようにもなった。メールで、オナニーしたことも教えた。僕のちんこ画像も送ったりした。由美がオナニーしていることも教えてもらった。夏休み、僕の部屋に由美がきた。僕のを見てもらった。それを見て由美は間違いなく興奮してた。由美のマンコは見せてくれなかったが、僕のおちんちんを由美はものすごく見ていた。由美は、おちんちんを手で握り、上下に摩ったりもしたが、僕は由美のマンコに触らせてもらえなかった。射精の時は僕が自分でしごいた。ものすごい勢いで精子が飛んだ。由美はじっと見ていた。目をまるくして。ワックスではない、本物のほとばしりを目の前で初めて見た由美は、無言で、しばらく見つめたあと、テッシュできれいに拭いてくれた。僕のおへそ周りは、中学校の教室の床とは違い、べとべとになってしまった。

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2014年2月13日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【大学生】愛する彼女が【JD】

僕には付き合って1年のMという彼女がいました
お互い19で充実した付き合いでした
大学は違いますが週1回は会っていました
僕たちは本当に愛し合っていて毎日幸せでした

ある日彼女がライブで知り合ったというKという男の話をしました
そいつは10も年上だが車が好きでよくライブの帰りに送ってもらっているということでした
嫉妬深い僕はその時点でかなりイライラしましたが、彼女に小さい奴だと思われたくなく平気なフリをしていました

それからしばらくしたある日彼女の携帯から電話がありました
出てみるとそれは彼女ではなく知らない男の声でKと名乗りました。その時「あぁこいつか」と思いました。
「あっMちゃんの彼氏さんですか??なんかMちゃんライブの打ち上げでかなり飲んじゃって潰れちゃったんですよ。で今一応僕んちに寝かせてるんで彼氏さん迎えにこれませんか??」という内容でした。Kの家は僕の地元から3駅ぼどのところだったので、なんだ意外にいい人じゃないかと思い僕は安心して車でKの道案内に従いながらKの家に着きました
チャイムを鳴らして中に入れてもらうとすっかり酔いつぶれたMがいます
「いや〜Mちゃん珍しく潰れちゃったんですよ。で僕んちに泊めるのはさすがに彼氏に悪いと思いまして」と気さくな感じで話してくれました 「そうなんですか〜いやすいません」そういってMを起こそうとしますがなかなか起きません
そこまで無理に連れていくのもかわいそうだとKが言うので、せっかくきたんだし今日は泊まっていけと言います

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2014年2月12日 | エロ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【近親相姦】犬猿の中 その1【身内】

俺と一つ上の姉貴は、超絶に仲が
悪い。きっかけは、中学の時に、
他校へのカチ込みで、番各を俺が
フルボゴにして、権威喪失し虐めで自殺した奴が、
姉貴の彼氏だったそれが原因で、
決定的に、仲が悪くなった。
それに、両親が
お姫様の様に
可愛いがる妹が、俺になついてるし俺は、裏番で、
表向きは、優秀。それも、
気に入らないようだな。
親が、女ヤンキーを可愛いがるかよ完全にひがみだ。
中学卒業後、
ホステスになって家を飛び出した。姉貴とは、完全に疎遠になった。
俺が高専を卒業し就職して、1人立ちして一年が

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2014年2月12日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【人妻】俺の妻【熟女】

俺は30歳、妻は39歳。妻と出会ったのは俺が飲みにいった居酒屋であった。そこで働いていた妻を見て、なぜか俺をとりこにするなにかを感じたのだ。しかし見るからに俺より年上に見えたし、当然結婚していると思った。なんどか通ううちに次第に
話をするようになり、俺が食事に誘うと思いのほかOKが出た。初めてのふたりきりの夕方からのデート?話をしているうちに彼女はバツ一だとのこと。それから俺の心のスイッチが入った。2回目のデートはドライブ。助手席に座る彼女に俺はいろんな話をした。聞けば歳も9歳年上だとのこと。バツ一だが子供はいないて一人賃貸マンションに住んでいるとのこと。顔を普通だが胸が大きくて、その日は彼女はジーンズを穿いていたが、それも股上の短いものでしゃがむと大きなお尻にぴったりとしたジーンズからお尻の割れ目が十分に見えていた。もう俺のペニスはピンピンになっていた。帰り際、思い切ってホテルに誘うと黙って肯いた。 部屋に入るや俺はばむしゃらに彼女にキスをした。彼女も俺にしっかりと抱きついて舌をからませて来た。
すぐにセックスしたかったけど、我慢してシャワーに誘った。初めて見る彼女の裸体は思いのほか陰毛が少なく、胸とお尻は
十二分のボリュームだった。すっかり勃起した俺のペニスははちきれんばかりで腹にひっつくくらいに動いていた。彼女は
「若い人ってやはり元気なのね」といいながら俺の前にしゃがんで手で握るとパクリと咥えてくれた。全くいままで経験したことのない見事なフェラだった。不覚にも一気に俺は射精してしまった。彼女はその精液をすべて飲み干してくれた。ベットに行くと俺はよつんばを要求すると、いやがることもなくそのおおきなお尻を突き出してくれた。お尻の穴から彼女のお○○こも陰毛の間からすっかり見えていた。俺は一気に挿入してピストンを始めるとこれまた、信じがたい声で「ああ、いいわ、気持ちいい、もっとチ○ポ突っ込んで・・・」と卑猥な言葉を繰り返した。二度目の射精は生のまま彼女の奥深く注ぎ込んだ。
俺は調子に乗って「美樹さんと会えない時、一人処理する時使うからヌード写真を撮らせてほしい」と言うとにやりと笑って
「どうぞ・・」と言ってくれた。車の中に置いてあったデジカメを俺は全裸のまま急いで取って来て、大股開きの彼女のあそこや、よつんばにして後ろから大きなお尻やあそこを接写で撮影した。その後俺は再々彼女のマンションに行って泊って一日中全裸で過ごした。付き合い始めて4ヶ月後に籍を入れた。彼女は23歳で結婚して5年結婚生活を送ったが子供の出来ないし、旦那も浮気をしてこともあり、離婚に踏み切り28歳でバツ一になり、その後アルバイトを転々としながら一人生活を送っていたそうだ。離婚のショックや寂しさから、彼女が言うには5人の男性とその間親しくなり、半同棲をしたり、肉体関係の生活を送っていたとのこと。とpすれば俺は彼女にとって7人目の男性となったことになる。そんな昔の男性との話を聞いているうちに、その中の一人の男は変態で精力ばつぐんで、彼女にとって初めてのアナルセックスをした男だとのこと。俺も興味はあったけど、経験したことのないアナルセックス。そこで俺の心の又しても違うスイッチが入った。彼女にさせてほしいというともうしばらく前の事だから、すぐには入らないから序序にしてと。そして今は、最初にクリームを十分彼女のアナルに塗ってから挿入するとカリの部分が入ってからはするりと根元まで挿入出来る。俺はゴムを着けるのはいやだというと、妻は病気になると困るからと、その前に2度イチジク浣腸をして便を出した後、シャワーでお尻の穴に十分ぬるま湯のシャワーで注ぎ込み、それから挿入することにしている。もちろん中に射精している。未だ子供がいないこともあって、時には外出しない休みの日は一日中二人とも全裸でアダルトビデオを見ながらいちゃついている。妻がトイレに行く時はドアを閉めないことも二人の約束にしている。又
二人でドライブする時は妻はブラもパンティーもつけないで直に白のパンツルックに白やピンクや黒の薄いセーターを着てでかけている。もちろん両方の乳首ははっきりと膨らんでいる。それを見た男性のほとんどは気がついていると思うがそれが俺にとってはいい刺激になっている。パンツも肌にぴったりのものだから前の割れ目に食い込んでいるし、お尻も食い込んでいる。なんともセクシーで夫でありながら思わず勃起することも再々ある。夏になるとマンションのベランダに二人とも全裸で出てバックから挿入することもある。二人の会話は今ではできるだけ卑猥な言葉で話すようにしているので、昼間でも、妻の方から
「これからお○こする?」とか「チ○ポなめてあげようか?」と言ってくる。俺が一日泊りの出張がある前日の夜などは2回戦をした後、当日の朝は妻が仰向けになった俺のペニスを手でしごいて射精させて飲んでから出かけることが多い。そんなセックス三昧の夫婦だけど、時には思考を凝らして、お互い向かい合ってオナニーを見せ合うこともある。何度か二人で剃毛したこともあるけどすぐ生えてくるので最近は面倒になって来た。ただ夏になると海水浴にいくのでビキニの妻は完全剃毛している。しかし腋毛は一年中手入れはしないことにしているので海水浴の時は妻の腋毛を見た男性は無数にいることだろう。今この投稿を書いている時となりで妻は俺のペニスを握ったり、こすったりしてくれている。

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2014年2月11日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】仕事が出来ない同僚【熟女】

最近の不景気で、私の会社も人員整理が行なわれている。
そんな中、1人の男が私の部署に配属されてきた。まぁそんなに大きな会社ではないので、見た事はあったし
ちょっと有名な人物だった。彼は、35歳でちょっとデブな不衛生な感じ。しかも仕事も出来ないみたいで、いつも
怒られていた。
実際、一緒に仕事した事も無かったので、噂話で聞く程度だった。(彼の名は、阿部)

阿部「今日から、こちらに配属なりました。阿部です。ヨロシクお願いします」  かなりスローテンポな話しっぷり・・
課長「そんな訳だから、みんなヨロシク頼むよ。教育は佐藤さんヨロシク!」  佐藤は私です。
私 「私ですか!え~」
課長「そんな事、言わず頼むよ」
阿部「佐藤さん、よろしくお願いします」

そんな訳で、彼と一緒に仕事をする事となった。初日早々、噂どうりの人だった。何と言っても、仕事が遅い!
普通10分で終わる仕事も30分はかかる。

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2014年2月11日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【高校生】駅のトイレにて【JK】

私が高校生の時の体験だけどいまだに忘れられない体験がある
学校から電車に乗って帰っていて地元の駅に着いた時にトイレに行きたくなりトイレに行きました。
当時は駅全体が改装工事中で男女とも狭い通路の奥にトイレが簡単に作られたトイレでした。
男子トイレは入り口入って右側に小便器がある簡単な作りで入ってしまえばすぐに便器が見えてしまいます。
その時男子トイレには俺だけいて女子トイレ側から2人組みの話し声が聞こえました。
やたら大声で話していたので私はふざけあっているのだろうと思いションベンをしていましが
その時いきなり2人組みが大声で笑い出したのですが
何を間違えたのか2人のうち1人が男子トイレに間違えて入ってきて
私と目が合った後に下に目が行き私のチン○を見てしまいました。
私「???」
A女子高生「すみません」
っと謝って女子トイレに笑いながら戻っていきました。
制服から別の高校の生徒だとわかったので別に知らない人だからどうでもいいやと
私は考えてました。
その後女子トイレ側から何も聞こえなくなり今の話をしているんだろうなと考えながら

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2014年2月10日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談
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