エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【風俗】なおぼんの昔話【割り切り】

省線の鉄道が通るとかで、この片田舎の温泉地も賑わいを見せ始めていた。
※省線とは鉄道省管轄の、いわば国鉄の原型である。百合根温泉郷は、三十軒ほどの旅館や木賃宿、湯治場が狭い谷間にひしめいている。
その谷に、鉄橋が掛かり、隧道(トンネル)が穿たれ、汽車が走るというのだから、ざわめくのもうなずけよう。若い人夫たちが、工事のために集まり、この温泉地に逗留するようになった。
俸給の日にもなると、都会のような騒ぎになる。
酒を飲み、女を買い、博打を打つ。
そして、他愛もないことから喧嘩になり、交番から巡査がやってくる。土地の女も、いろめき立つ。
若いのは、十三くらいから、年増(としま)は五十くらいまで、男たちの懐(ふところ)目当てに、辻に立つ。
貧しい村の小遣い稼ぎには、またとない機会なのだ。
旦那がいようが、あがっていようが、かまやしない。
一種の祭りだ。橋口民子は、先輩の木下志乃に誘われて、稼ぎに来た口だ。
民子はまだ、十五で、この春にも町に奉公に出される段取りだった。
三つ上の志乃は、父親が病弱で、段々畑を母と二人できりもりしていた。「ねえさん、あたし・・・」
「たみちゃん、こわいんか。なんともないって。寝てたらええねんから」
そんな会話を交わしながら杣道(そまみち)を温泉郷まで下って行った。水月楼という、置屋というか、古い旅館が人手に渡って、「ちょんの間」となっていた。
この辺では、ここが一番安いということで、若い人夫には人気があった。

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2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【童貞】母と妹と、ときどき3P【処女】

僕の母さんは今年34になります。1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。妹が眠くなって、お風呂に入って寝ると言ったら、母さんが悪乗りして、皆で入ろうと言い始めました。妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。「交代、交代」妹がはしゃいで言うので、仕方なく2人から見えないように背中を向けて湯船から出ました。
「あら、」でも母さんは分かったらしくて、僕のペニスのほうをチラッと見て、笑いました。僕は2人に背を向けて洗い始め、小さくなるよう色んなことを考えましたが、全然小さくなってくれません。「まこちゃん、久しぶりに洗ってあげるょ」母さんが湯船から出て、僕の手からスポンジを取り上げると、背中から洗ってくれ始めました。僕のペニスはもうびんびんになってしまいました。「ほら、江美ちゃん見て」母さんが僕の体をイスごと回したんです。「スゴイ、それオチンチン?」湯船の中から、妹が目を大きくして見つめてきました。「なにすんだよ、」僕が抗議しても、母さんはすごいハイになってて、僕のペニスを握り締めてきました。「えっ」僕は固まってしまいました。「これが男の人のオチンチン、お父さんのオチンチンもこんなに固くなって、そして、」母さんが僕のペニスを握った手を動かし始めたんです。
「お父さんのより、ちょっと硬いかな?」「太いかも知んない、」母さんだけ喋ってました。僕は湯船の縁に手を伸ばして掴まって、母さんのしてくれるままになってたし、妹は湯船の中から体を乗り出すようにして、母さんのすることを見てました。母さんの体が僕の背中にまるでおぶさるように、くっついてました。柔らかいおっぱいと太腿が僕の背中と腰にくっついて、僕は興奮してました。「それで、これが母さんの中に入って、射精するの、」母さんの手の動きが速くなって、僕はもう我慢できなくなって、そして、射精しました。「うっ」、「あっ」、「きゃっ」
僕と、母さんと、妹が同時に叫びました。精液が湯船の縁に何回も勢いよく当たって、流れ落ちました。「お兄ちゃんすごいょ、」その後、今度は妹が洗ってくれ始めました。妹のほそい指が母さんのまねをして、僕のペニスを握り動かし始めると、さっきの射精で柔らかくなってた僕のペニスが、すぐ大きくなり始めました。「はい、もうやめよ、終わり、」それまで、湯船で沈んでいた母さんが、とろんとした顔で言いながら、妹を引っ張るようにして、風呂場から出て行きました。「あたしもしたかったのに、」妹が不満そうに言いながら居間の方に行くのが分かりました。僕はさっきの事でぼうっとしながら、湯船に入り直しました。
僕が風呂から出ると、母さんも妹ももう自分達の部屋に行ってました。僕もなんだか興奮したままでしたが、自分の部屋に向かいました。階段を上がろうとしたら、妹が母さん達の寝室から顔を出して呼ぶんです。「こっちだよ、お兄ちゃん、こっち、」何だろと思いながら、母さん達の寝室に入りました。 妹も、母さんも裸のままでした。母さんは、ベッドの上に横になってて、妹はベッドの方に向いたソファの上に座ってました。明かりの下で、母さんの裸がすげえ綺麗でした。「お兄ちゃん、母さんがセックス教えてくれるって、」心臓が止まりそうになりました。妹は笑ってました。母さんの方を見ると、とろんとした顔で微笑みながら、頷きました。「まこちゃん、裸になって、」僕は慌てて裸になりました。ペニスは半立ち状態で、太くなり始めてました。「江美ちゃんも来て、見ててね、」僕がベッドに上がりこむと、妹もベッドの脇に来ました。母さんが自分で膝を抱えると、足を大きく開きました。母さんのあそこはもう濡れてる様で、蛍光灯の光できらきら輝いてました。「まこちゃん、そこ舐めて、」僕は舞い上がってて、喉はからからでした。言われたとおり、母さんのあそこに顔をつけて、夢中で舐めました。妹に見られながら、母さんとセックスしました。母さんの中にペニスを入れたとたん、射精してしまいました。「今度は、江美ちゃん、」母さんが、妹をベッドに上がらせると、妹のあそこを舐め始めました。くすぐったがっていた妹も、だんだん顔を赤くして、目を閉じて、うなり始めました。僕のペニスはまた大きくなってきました。
母さんは僕のペニスをちらっと見ると、微笑んで、僕の方にお尻を向けました。僕は母さんのお尻にしがみ付くようにして、ペニスを押し当てました。ダブルベッドの上で、3人でセックスしました。一時ごろ、僕はとうとう妹の体の中に、ペニスを入れました。母さんのあそこを舐めてる妹の後ろから、母さんにしたのと同じように挿入しようとしたのですが、きつくて、ペニスの半分ぐらいしか入りませんでした。痛いと言って逃げようとする妹の体を、押さえつけるようにして、セックスしました。すっかり寝込んで軽い鼾をかいている母さんの体の傍で、僕は妹の中にその日4回目の射精をしました。
次の日曜日が大騒ぎでした。
10時ごろ目を醒ました母さんは、何も覚えてなくて、起きると僕が母さんの上になってセックスしてるんですから。しかも、妹がそのすぐ傍で寝てるんです。びっくりするくらい大声を上げて僕を突き放そうとしました。母さんの声にびっくりして、妹も目を醒ましました。母さんの膣が痙攣しながら、僕のペニスを搾りつけるみたいに締め付けてきました。「まこちゃん、何すんのよぉ、」半分気違いみたいに首を振って、僕を突き放そうとしますが、全然力が入ってなくて、放せません。しまいには、ぼろぼろ泣き始めました。「お母さんが、セックスしよ、って言ったんだよ、」あきれた様に母さんを見ていた妹が、小さいけどはっきりした声で言いました。「えっ、まこちゃん?」泣き顔のままで母さんが僕を見たので、僕も頷きました。頷きながら、僕は締め付けられたままのペニスから射精してしまいました。「いやっ、まこちゃん、だめ!」僕が体を震わせながら射精したのが分かると、母さんは一瞬体を硬くして、目を閉じました。3人別々にシャワーを浴びて、居間で話をしました。母さんは最後まで硬い顔をしたままでした。「でも、お母さん、すごい気持ちよかったんだよ、」妹が言っても、何も言いませんでした。「江美ともセックスしたの?」もう言うことが無くなって、僕と妹が立ちかけると母さんが小さい声で聞いてきました。僕が答えようとすると、妹が先に恥ずかしそうに頷きました。母さんは顔を覆って、泣き始めました。その日一日は、長くてしょうがなかったです。夜になって、妹は疲れたらしくて、8時ごろには寝てしまいました。9時ごろ母さんもやっと自分の部屋から出て来ました。謝らなきゃ、とは思いましたが、言葉が出てきませんでした。2人ともソファの両端に座って、テレビだけが音を出してました。「まこちゃん、ごめんね、」母さんに謝られました。僕にすがり付いてきました。「もっとして、いっぱいして、」母さんのベッドで、その晩、3回しました。次の日の朝、顔を合わせるなり妹がVサインを出してきました。「今日はあたしともしよ、」どうやら、途中から覗いていたようで、小さい声で囁きました。それから、今日まで、母さんと妹とセックスしています。3Pは時々しかしません。コンドームもつけてするようになりました。妹も、先月ぐらいから感じるようになりました。

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2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:初体験談

【巨乳】親友(オナニーの手伝い)【貧乳】

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。
僕達は中学の卒業式を迎えた。中学時代は一番変化があった時でした。
チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触って、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。
なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。
A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。
5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。
どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。
みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。
解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。
僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。
夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。
玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。
「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。
話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。
自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のように話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。

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2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【寝取られ】家に帰ると妻が襲われていた話【寝取り】

私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。
○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため
私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。
結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、
私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。
あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。あれは1年前の3月26日だった。
3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、
私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。
買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。
仕方なく解除番号を押して5階に上がった。
玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。
不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが
複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。
その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、
くぐもったような女の声が聞こえてきた。「裕子、どうした。」思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【痴女】小・中学時代の追憶(1)【M男】

 このシリーズ、「小・中学時代の追憶」と称する以上、もちろん実体験であって、単なる妄想や作りごとの類ではないのですが、なんせ事件によっては二十●年以上前の出来事だったりするので、事実関係がかならずしも正確とは言えないことをまずお断りしておきます。 前回のCFNM考察 続 で多少反響があったのが、YOUMが小学時代に、同級生女子をプールの水の中に突き落とし、泣かせてしまい、クラスの女子に取り囲まれ、「謝らなければ、海パン脱がしの刑にする!」「仕返しに、女子達でYのおちんちん見るよ!!」と言われたエピソードですが、思い返してみると、意外と小中学生時代に、この種のCFNM体験というのは、身近なところにあったと思います。 たぶん、性的にまだ成熟しておらず、SEXに対する知識もある子とない子がいる中で、それでも男女の違いというものが必要以上に意識され、突発的に起きた事件だったのかもしれません。 さて、前置きはそれぐらいにして、YOUMの知る具体的事例を紹介してみたいと思います。
 学校全体で、最初に「スカートめくり」が大流行したのは、小学2,3年生のころだったと思う。
 女の子同士がふざけてやっていて、中には“スカートめくりに使う用の”ひらひらしたドレス風のスカートを自らはいて来る子もいた。
 つまり、この時点でスカートめくりには、表面上性的な意味は無かった(深層心理的には、あるはず)。 いつしか腕白男子が加わったことで、スカートめくりの方向性が変わった。スカートめくりは、男子vs女子のゲーム的意味合いを持つようになったのである。
 もちろん、“鬼ごっこ”の一方当事者である女子がいつまでも逃げ役にとどまっているはずもなく、やがて女子は徒党を組んで、男子を追いかけまわすようになった。 男子は、つかまれば、スカートめくりの報復として、ズボンを脱がされる。
 半ズボンだと、いっしょにパンツまで下ろされてしまう危険があるため、男子が逃げるときは必死だった。 男子が徒党を組んで一人の女子を追いかける、ということはないのに、女子が男子を追いかけるときは、必ず複数で、少なくとも二人、多いときは十人以上が学校中を追いまわした。
 (これは不思議だが、たぶん、群れを作って生きる女の本能みたいなものかもしれない)。 YOUMは一度だけ、“裸寸前の恐怖”を味わったことがある。 同級生の女子が、「Yくんが私のスカートをめくった」という虚偽の申告をし(申告があれば、犯人にされてしまう)、YOUMがかたくなに否定し続けていると、ある日放課後の校庭に呼び出されたのである。 校庭の鉄棒と砂場のある場所に7~8人の女子が集結していて、その中には、小学6年のさゆりさんと、5年の眞紀さんがいた。
 二人はご近所に住んでおり、当然YOUMとは幼なじみ。当時3年生のYOUMには、二人はものすごくオトナに見えた。
 その二人が口をそろえて、「Mちゃんのスカートめくったでしょう?」「先生と、お母さんに言いつけるわよ」 そして、YOUMがあくまでも「知らない」と言い張ると、 「じゃ、仕方ないわね」「明日からターゲットね」「女子達に言いふらして、Yのズボンとパンツ脱がすように言うよ」 「それが嫌なら、今ここでズボンとパンツ脱ぐ?」
 「わたしたち別に、年下のYのおちんちんなんて、なんとも思わないけど、見せたら許してあげる」 同級生女子が、固唾をのんで見守っていた。
 ・・・・・・と、この話、残念ながらここまでで、実際に女子に無理やり脱がされる状況にはなりませんでした。
 たぶん、泣いてうやむやになったか、担任の女性教師が乱入して助かったかのどちらかではないでしょうか。 今思えば、少し抵抗して、「明日からターゲット」にしてもらった方が、よかったかな・・・なんて。

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:痴女の体験談

【近親相姦】従姉妹にやられました【身内】

小学4年の時、近所の伯母の家に届け物をしに行きました。
家には、小学6年の従姉妹のミキしかいませんでした。
すぐに帰るつもりでしたが、ミキがちょっと上がってと言うのでお邪魔しました。ミキの部屋に上がった時、ミキは機嫌が悪そうでした。
ミキは僕の短めのショート半ズボンから出た脚を見ながら
「半ズボンがむかつくよね、男のくせに細すぎ、毛もないし、私より綺麗なのがむかつく」というのです。
「ひがむなよ、デブ」と僕はミキをからかいました。
ミキは自分の脚にコンプレックスがあり、普段は脚を出す事はありません。
その日も長ズボンを履いていましたが、その長ズボンは、はちきれそうで僕よりかなり太い事は確かでした。
ミキは怒って
「自慢な訳、私をからかいたくて半ズボン
はいてんの、男が脚が綺麗でうれしい、それより体、貧弱なんじゃないのそんな脚してるし」
と言ってきました。
「確かに僕細いけど貧弱まではいかないよ」と返したら
「自覚した方がいいよ、させてあげる、私に腕相撲で負けたら貧弱クンだよ」と言われ勝負する事になりました。
ミキと僕の身長は同じくらいだったので、男の僕が負けることはないと思っていました。

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【風俗】俺も嫁さんをヤクザに犯られた【割り切り】

俺も嫁さんをヤクザに犯られた事あるよ。
給料が余りにも安いからスナックで週4でバイトしてたんだけど、
その店に偶に来てたヤクザの客に犯られた。
このスレの1さんほど酷い状況ではなかったけどね。
もう3年くらい前の話だ。
その客は紳士的で外見もヤクザには見えなかったそうだ。でも、何度も犯られてるうちに、その男の事を好きになったそうだ。
多分、情が移ったんだろう。
セックスは俺よりも上手かったって言ってた。
ヤクザって乳がデカイ女が好きみたいだ。(偶々かも知れんけど)
時間が無いので今日はこれ位で。
またカキコ(多分数日後くらい)して良いですか?嫁さんがヤクザに犯られた事を約束通りカキコします。俺の嫁さんは、俺の年収が低すぎるので相談のうえでスナックで
バイトする事にした。夜の商売なので俺にも多少の不安はあった。
実際にその不安は的中してしまったのだが・・・
バイトは週に火水金土の4回だった。
世間知らずで客商売なんてやった事のない嫁さんは時給2千円と言う

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【巨乳】子役接待【貧乳】

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。
僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。
人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。
その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。
ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。
そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、
僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。
ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」
先輩はそう言って ため息をつきました。
「はぁ。。。またですか」
フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。
しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。
なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。
 
そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【高校生】真夏の夜の夢[19]【JK】

「ねー、なんか中でプニプニするよ」
 きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして
遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の
リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり
に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。
「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ
るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。
「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。
「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき
てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回
る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの
速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持
ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露
わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが
ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【風俗】過去に女房がヤクザの奴隷【割り切り】

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。
だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。
数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ
と言うか奴隷なのかも知れんが・・・もう8年くらい前の話なので、俺は結婚してから聞いたのでそんなに気にもして
いないのだが、このスレを見つけたので参考までに書いておこう。10年前にそのヤクザだかチンピラだかに知り合ったらしい。
(詳しいことは女房も知らんらしいが・・・)
女房は酒好きでだらしがない。
酔っ払うと、酔っ払い親父の逆バージョンって感じなので、外で一緒に飲んでると
一緒に居るのが恥ずかしいくらいだ。女房の話によると、10年前にとあるスナックで飲んでて、そこにヤクザも飲みに来ていた。
残念ながら女房の乳は、ここのスレに出てくる女性のようにIカップほどの爆乳ではないが、
そこそこ乳はでかくて今は太ったのでGカップ。(10年前のピルと年のせいで太ったと思われる)
当時はFカップのスレンダー巨乳だった。(T166、B100、アンダー75 今現在のサイズ)
昔から大酒くらいの女房だったが、顔もスタイルも悪くないために結構男からは人気があった。
ただし、ベロンベロンにならなければの話だ。
ひどく酔っ払うと大抵の男は引いてしまうくらいにだらしがない。

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

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