エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【ゲイ】高校二年生のとき巨根のノンケ友達と【ホモ】

この話は俺が高校時代にあった本当に起こった話です。まぁ,信じるか信じ
ないかは読み手の人の判断に任せます。上手く表現できるかはあまり自信は
ないけれど,がんばってできるだけ話を具体的に書きたいと思います。先ずは
俺の自己紹介から。俺はバイでリバ(タチより)です。中学時代に先輩にや
られて,こっちの世界にも興味を持ち始めたんです。
俺が高校生の2年の時だったかな,俺はある人とある出来事に遭遇する事
にあってしまった。そのある人とは俺が高校1年の時も同じクラスだった奴
で,名前は“佑弥(ゆうや)”(名前は仮名です。)って奴で,
佑弥とは実は中学校も同じ学校だったんだけれど,あまり話した事が無くて,
高校に入ってから仲が良くなったんだ。俺は佑弥に対して,普通の友達とは違
う感情を持っていて,なぜか佑弥と話す時はいつも少し緊張気味で話してい
た。

佑弥は学校でトップ5に入るくらいのイケメンで,しかもそいつはハンド
ボール部だったんで,佑弥の体はシェイプアップされていて,

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2014年2月19日 | エロ体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【近親相姦】妹と一泊温泉旅行…【身内】

去年の9月終わり頃、俺は知人から某有名温泉旅館の宿泊ペアチケットを貰った…と言うか、半分強引に渡された感がある…
俺は別に温泉なんか興味無かったし、一緒に行く彼女も居ないし、野郎となんて有り得ないのでどうでもいいやと、この際その知人には悪いがネットオークションにでも出そうかと思っていた事を何気に妹に話したら、「だったら私に頂だい!」と言うので妹に譲った。
それから数日経ったある日、妹が「ねぇ、お兄ちゃん。この前のチケットの事なんだけど…一緒に行かない?」と誘ってきた。
俺は「何だよ、彼氏か誰かと行くんじゃなかったのかよ?」
と聞き返すと「いや~それが色々ありましてぇ…」そこまで聞いて「別れたのか?」と尋ねると黙ってコクンと頷き「振られたんじゃないよっ!振ったんだからねっ!」と、何もそんな事聞いて無いのに一方的に言ってきたので、「友達と行けばいいじゃん」と言い返すと、「このチケット男女限定って書いてあるよ」と言ってきた。
俺はそんな事とは知らず「そうなん?」と聞き返すと、チケットを俺に渡して来た。
この時初めてチケットをマジマジと見たら、確かに男女ペア限定と書いてあった。
って言うか妹はどうしても温泉に行きたいのかと疑問に思ったので「そんなに温泉に行きたいの?」と尋ねると「いや、まぁ…どうしてもって聞かれると、そんなでも無いけど…折角タダなんだし…無駄にするくらいなら行きたいなぁ…」とまぁ、あんまり攻めるのも可哀想なので「分かった、一緒に行くか!」と成り行きで温泉に一泊で行く事にした。
チケットには10月17日から1泊2日と記載されていたので、当日、俺の車で目的地へと向かった。
目的地には高速を使って約2時間の所にあり、休日特別割引のETCを利用すれば1,000円で行けてしまうので、昼前に自宅を出て途中昼食をとり、15時前には目的地周辺に到着していた。
大体どこの宿泊施設もチェックインは15時頃が普通みたいで、この旅館も一応15時とはなっていたが、少し早く着いたので事情を説明したら快く受け付けてくれた。
部屋に案内され夕食が18時からと言うのでそれまでゆっくりくつろいでいた。
本来俺は狭くても風呂は一人で周りを気にせず、のんびり入るのが好きで、大浴場が苦手なのだが、早く着いたお陰で今は誰も入浴していないと旅館の人が教えてくれたので、大浴場の温泉に入った。
温泉の入口は男女が隣同士で、入ると男湯は露天ではなく室内風呂だったが、それでも広く、ざっと2~30人が一度に入れる位の広さがあった。
その広い湯船に一人悠々と浸かり、時々上がっては又入るの繰り返しをする事1時間ちょい位?

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2014年2月18日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【風俗】倒錯の世界へようこそ 【割り切り】

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と
聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、
俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話するときは、やっぱりドキドキした。来た嬢は30代半ばくらいかな。
美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。よく分からんから90分コースを選択。
手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。
貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

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2014年2月18日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【痴女】暗黙の了解【M男】

私達夫婦のちょっと変わった寝取られ関係について、お話ししてみたいと思います。出来る限り、性的な部分に特化した形で書いていくつもりです。その方が書き手である私自身や、読者の方の興奮を高められると思うからです。

妻は36歳。名前は久美。夫である私よりちょうど一回り年下。結婚して3年目の夫婦だ。妻の風貌は、有名人に例えれば元おニャンコの新田恵利や、女優の永作博美、石田ゆり子などに似ている。それぞれタイプは微妙に違うが、要は地味顔ということだ。ただ、地味な顔立ちではあるのだが、いわゆるフェロモンみたいなものを全身から漂わせていて、何ともいえない色っぽさを醸し出している。地味で清楚な風貌と、内から滲み出る妖艶な色気、二つのギャップが男心をそそるのだろう。独身時代はかなりモテたらしい。上に挙げた有名人も、新田はおニャンコで人気No.1だったし、永作や石田にしても男性関係の噂がたびたび芸能マスコミを賑わしてきた。見るからに派手な女性より、ぱっと見は地味な女性の方がモテるなんてことがよく言われるが、彼女らや妻はその典型例だろうと思う。

スタイルにしてもそう。妻は決して巨乳タイプではなく、全体的にスリムなのだが、出るべき所はしっかり出ているメリハリのある体型だ。特にヒップから太股にかけてのラインは張りのある見事なもので、手前味噌ながらセクシーだと感心させられてしまうほど。本人は下半身デブだなんて気にしているが、不摂生によってたるんでるのではなく、女性ホルモンの活発な分泌によって形作られたものだから悩む必要なんか全然ない。このお尻を見ながら股間を熱くしている男は数多いだろうにと、常々思っている。何気ない表情に浮かぶ色っぽさについてもそうだが、自身がどれほど性的魅力を振りまいているか気付かない、無意識のうちに男性を魅了するとは罪作りなものだ。

このようにセックスアピール溢れる妻だから、夫である私が惹き付けられているのは言うまでもない。晩婚ということもあってか狂い咲きのようになり、新婚当初から活発に夫婦生活を営んできていた。現在進行形ではなく過去形になっているのは、お察しの通り寝取られ関係になっているから。今、夫婦間のセックスは全くない。フェラチオやクンニ、バストや股間への愛撫どころか、キスすらもない。他の女性との性交渉もなく、私はもっぱらオナニーで欲求を処理している。ただ、そこに至る経緯は一般的な寝取られとはやや異なる。

「ねぇ、どんな変態的願望があるのか聞かせて…」

それはまだ新婚1年にも満たない頃のこと。狂おしく愛し合っている最中、鼻に掛かった甘え声で不意に久美が尋ねてきた。

私はセックスの際に時折、興奮のまま自分の寝取られ願望を口走る癖があった。素面では言えない赤裸々な願望も、性的快楽に溺れている状態なら苦もなく口にできた。自分の言葉で興奮を高めててもいた。

「他の男と浮気してもいいよ…」

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2014年2月17日 | エロ体験談カテゴリー:痴女の体験談

【王様ゲーム】王様ゲーム【乱交】

前スレ

あの4Pした時から2週間後ぐらいの話です。

あの時は弥生がお漏らしすると言うハプニングがあったせいで、
女二人は帰ってしまう事になりましたよね!
帰ってから気付いたのですが、二人とも勝手あげたバイブを、
見事に俺の家に忘れて帰ってしまいました。
2〜3日後に貴子と弥生にメールして、取りに来るように言ったんですが、
二人とも忙しいみたいで取りにこれないみたいでした。

まぁ、すぐに時に来ると言われてたら、反対に必死過ぎて、引いていたかも…

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2014年2月17日 | エロ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【近親相姦】姉からの誕生日プレゼント【身内】

「○○〜?、いるー?」
いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、
ドアのノブがガチャリと回った。
俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。
「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」
俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。
「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」
「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。
何してたの?」
「べ、別に…。
ちょっとネットで調べ物してたんだよ。
それより、何だよ、急に。
何か用?」
「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。
お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」

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2014年2月17日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【露出】露出体験を幾つか【野外】

私が、地元のたくさんの人に裸を見られてしまった時の話をします。

私が高校一年のとき、地区の子供会で水泳大会がありました。
参加者は、原則的に地区の小学生、中学生とその両親でした。
私は高校生ですから参加しなくてもいいのですが、中学一年の弟が風邪で出場できなくなったため、参加することになりました。

高校では水泳部でしたが、泳ぎがうまくないのに競泳用は恥ずかしいため、前日に新しいのを買ってもらいました。

ツーピースの水着です。
ビキニではなく、至って地味でおヘソがのぞく感じの物でした。
着替えがし易いようにツーピースにしたのです。

そして翌日、地元の中学校のプールで水泳大会が行われました。。
私が弟の代わりに出場するのは、「ずぶぬれ競争」というものです。
ジャージの上下を着て、リレー形式で4人が25mづつ泳ぐものです。

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2014年2月16日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【寝取られ】私の目の前で、嫁と部下が夫婦生活をした【寝取り】

私には、12歳も年下の嫁がいる。
嫁は38歳で、息子が二人もいるのだが、若々しくて美人だと思う。
夫のひいき目かもしれないが、仲間由紀恵によく似た雰囲気の嫁は、実際いまだに町でナンパをされることもあるそうだ。

二人の息子が家を出て、二人きりの生活に戻ると、夜の生活が飛躍的に増えた。
子供達と同居していた時は、母親の気持ちが強かったのが、同居しなくなったことで解き放たれ、女に戻ったようだ。
由紀恵の方から誘ってきてくれることが多く、男としてとても幸せで誇らしかったのだが、週に2度3度となると、中折れすることが多くなり、期待に応えられなくなっていた。

由紀恵は、セクシーな下着を着たり、大人のおもちゃを買ってきて、私に使わせてくれたり、とにかく工夫をしてくれた。

だが、歳には勝てず、中折れは避けられなくなっていた。
中折れしないように、早く動くとすぐにイッてしまうし、悪循環だった。

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2014年2月16日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【痴女】ロリータの責めの言葉【M男】

ささやかな それでも楽しかったクリスマスマスパーティーも終わり
彩香は自分の部屋のベッドの中にいた。枕もとに吊るした赤いソックスに
チラッと視線を走らせ、今夜体験するであろう事に思いを馳せ体が
熱くなるのを感じていた。

12月24日 イヴの夜 彩香の家では二人きりのパーティーが行われた。
彩香 11歳 小学6年生 この家の一人娘  闊達で些細な事でも微笑を
浮かべる少女 漆黒のロングヘアー 涼やかな瞳 大人になりかけの
何処か固くそれでも女性を匂わせるボディーライン 全てが今の両親の
溺愛を受けるに相応しい美少女だった。

今の両親 そう 彩香の両親 父親は彩香の本当の父親ではなかった。
5年前、母親は本当の父と離婚した。幼かった彩香には理由も告げられず
突然 本当の父親は彩香の側からいなくなった。そしてキャリアウーマンの
母親との二人だけの暮らし 収入は十分だった。母親の愛情も………

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2014年2月16日 | エロ体験談カテゴリー:痴女の体験談

【人妻】旅館の主人のデカマラ【熟女】

子供達も大きくなり、下の子が大学に入ったのをきっかけに私たち夫婦は温泉旅行に行くことにしました。子育てから解放されたことと久しぶりの旅行と言うことで二人とも新婚の頃を思い出していました。
旅行は順調に進み、鄙びた旅館に泊まった時のことです。
その旅館はシーズンがすぎていることもあり、閑散としていてゆっくりしたかった私達には丁度いい感じでした。
温泉に入り、食事が終わると普段は感じられないゆっくりとした時間になります。浴衣を着た妻が新鮮で、久しぶりに荒々しいセックスをして妻を喜ばせました。
もう一度、温泉に入ろうということになりせっかくだから混浴に入ることにしました。妻は少し躊躇していましたが、時間も遅いので誰も居ないだろうということで混浴に入ることにしました。
案の定、誰も居ない浴場を二人だけで満喫していると一人50歳ぐらいの男性が入ってきました。
その男性は、旅館の主人で最後に入る予定だったらしく私たちを見てちょっと驚いていましたが、元々図々しい人だったのか私たちに軽く頭を下げると洗い場の方にいきました。
妻は私の方によってきて「どうしよう」といってきましたが、私は「ここは混浴なんだからこんな事もあるよ、気にするな」というと多少納得したようでした。
旅館の主人は身体を洗い終わったのか、私たちのいる方へ股間を隠しもせずに歩いてきました。ゆうに20センチはあろうかと思われるデカマラがぶらぶらとゆれていて壮観です。ふと妻の方を見ると、そのデカマラをじっと見ていましたが、私の視線に気づき赤くなって下をみてしまいました。
「どうもこんばんは。失礼してご一緒させてもらいます。」
そういうと旅館の主人は妻の隣に入ってきまいした。妻は赤い顔をして恥ずかしがっていましたが、特にいやとは言わず「こんばんは」と返していました。
旅館の主人の持ってきた日本酒を飲みながら、この温泉地の事や私たちの事など他愛のない話をして時を過ごしていました。お酒も入りいい気分になってきた私は妻にちょっといたずらをしてやろうと思い、妻の右手を私のチンポのところに持ってきて、そっと握らせました。妻は驚いて手を離そうとしますが、お酒が回っている事と私がしっかりもっていたので話せません。
三人は何事もないかのように話していましたが、旅館の主人は明らかに気がついています。すると自分の足を妻の足に少し触れさせてきたのです。少しずつよってきて妻がいやがらないのを見ながら、妻の真横によってきました。私はなるべくそっちの方を見ないようにしながら、普通を装って酒をのんだり話したりしています。
旅館の主人は妻の足や腰を触りながら妻の反応を見ているようです。三人とも何をしているかは分かっているのにお互いの反応を見ながらその緊張感を楽しんでいるようでした。そしてついに、妻の左手をとった旅館の主人は自分のチンポを握らせたのです。妻は呆けたような顔をして私の方を見ていました。
二人の勃起したチンポを両手に握った妻は私の反応を見ていましたが私が何も言わないのをみると、両手を動かして二本のチンポをゆっくりと扱き始めました。旅館の主人は目をつぶり大げさに唸っていまいした。私は妻が他人のチンポを握っている姿を見て非常に興奮し激しく扱かれたら、お湯の中に射精してしまいそうでした。

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2014年2月15日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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