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【友達】片想いの人とした人生で一番気持ち良いセックス 3 【セフレ】

前回↓

21

「んっあっあっあっダメっハァ……悠一郎君、あっあっ!」

膣内から絶え間なく広がる快感、その中で一際大きなものが身体の奥から込み上げてくる。

悠一郎のモノが身体の中から出たり入ったりするのは凄く気持ちが良い。擦られる感覚が堪らない。

でもこれ以上気持ち良くなってしまうと、悠一郎の前で自分のあられもない姿を何もかも晒してしまいそう。

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2015年1月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】女にだって性欲はある。【セフレ】

今日は久々にヒマ。
退屈だから以前から立ち寄っていたここに足跡を残す事にしてみた。
私は、某体育大卒のOL。と言っても、もう大学は4年ほど前に卒業した。
体育大卒で、学校の体育科の教員になれなかった女の末路は悲惨。
ご多分にもれず、私も採用試験にめでたく不合格。
中々就職先にありつけず、卒業後にバイトからこつこつがんばり、やっとこのほど正社員
になった。
職場にはそこそこいい男もいるけど、そこそこかわいい女の子が多くいるので、私のような
筋肉バカ女は、ほとんど女扱いされない。
中学の頃から始めた水泳のおかげで、「これでもか」というほどのアスリート体型に合う、 かわいい服など皆無だし、顔もレスリングの吉田選手ににているとよく言われる。
付いたあだ名が「姐さん」だ。
ほぼ毎日、アパートと会社の往復で、合コンなどに誘われてもかわいい子を引き立てるピエロ
見たいな役回りだ。
そんな私にだって、あたりまえに性欲はある。
初体験が、高校3年の秋口で、相手は大きな声では言えないが叔父(父の弟)だ。

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2015年1月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】片想いの人とした人生で一番気持ち良いセックス 2 【セフレ】

前回↓

11

「で、その相手とは上手くいってるのか?」

恵理はそれに対して少しの間考える素振りをした後、俯き加減で首を横に振った。

「え、そうなの、なんで?」

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2015年1月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 三話【セフレ】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。
 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。
 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。
 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。
 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。
 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。
 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。
 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。
 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。
 身体を腰から半分に折ったような形だ。
 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。
「腕と背中が痛いわ」
 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。
「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」
 その問答は今の2人の関係そのものだった。

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2015年1月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】彼女が旅先で味わった超肉食絶倫4Pセックス 【寝取り】

俺は浮かれていたんだと思う。

中学高校と暗い青春時代を過ごしてきた俺は、大学入学前に心に決めていたんだ。これからの大学生活は絶対に楽しく充実したものにするんだと。

地元から離れてわざわざ遠くの大学を選んだのは、全てを1からスタートさせたかったから。

初めて住む街、初めての1人暮らし、ここには過去の俺を知っている人間はいない。全てが新しい。

過去を脱ぎ去って、生まれ変わりたかったんだ。

大学に入学して、俺は自ら周囲にいる人達に積極的に話し掛けた。

明るく振る舞って、早く大学の雰囲気に馴染もうとできる限りの努力をした。(出しゃばり過ぎて大学デビューだと思われないように、その辺りはコントロールしながら)

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2015年1月18日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【セフレ】

「なんとか上手くいったか……」
 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。
 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。
 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。
 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。
「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」
 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。
 豊かな乳房が零れ出す。
 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。
 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。
 ボディラインはスレンダーだ。
 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。
 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。
 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。
 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。

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2015年1月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】性同一性障害の少女【セフレ】

チャイムが鳴ったのでドアを開けると美由紀が立ってました。 美由紀は大家の孫娘でC3になる女の子です。 「遅かったね」と言ったら無愛想に「・・・塾」とだけ言いました。 一年以上もエッチしてるんだから、もう少し愛想良くしてくれても良いのにと思います。 美由紀とエッチするようになったのは去年の夏前でした。 空き室のハズの隣から物音がするので覗いてみると美由紀と同じアパートの子で美由紀の2コ下の綾香ちゃんが 裸で抱き合ってました。 レズ?!って思ったけど話を聞いたら美由紀は自分を男だと思ってます。 性同一性障害ってヤツかもしれませんが男として綾香ちゃんが好きとの事。 もちろん口止めをお願いされましたが、まあ黙ってる代わりにってヤツです。 綾香ちゃんは見つかって泣いてたし美由紀が男らしく(?)俺の玩具になると名乗りを上げました。 今でもそうですが当時もC2としては発育の良いカラダで宮里藍が裸になったら、こんな感じかな?って思いま す。 心は男でもカラダは女なのでヨガって俺に逝かされると「ちくしょう」って言いながら泣いてました。 今でも愛する綾香ちゃんの為に俺の性欲処理のためにウチにやってきます。 殆ど無言で服を脱ぎだす美由紀。 とっとと終わらせて帰りたいのでしょう。 最近、またオッパイが膨らんだようでDカップのブラから溢れそうになってます。 ブラはしてますが下は男性用のボクサーパンツを穿いてるのが可愛くないです。 顔はMISONO似だと思います。 ウエストはくびれてて尻はデカイです。 俺の趣味で毛は剃らしてるのでパイパンです。 C学生としてはカナリのナイスバディです。 ほんとにもったいない。 「フェラ」って言うと一回舌打ちをして美由紀が近づいてきます。 「昨日、風呂入ってないから綺麗にしてね」と言ったら睨まれました。 それでもチャンとフェラはしてくれます。 しかも結構上手いのです。 経験はないけどホモのフェラは上手いって聞くので、その類なのかチンチンに憧れてるからなのかはわかりませ ん。 長瀬愛とか堤さやかのAVなどを見せて研究させてるのでテクもあります。 でも、笑顔ではしてくれないし「コッチみて」と言うと睨むので俺も美由紀の頭を掴んで好き勝手に押し込みま す。 ただ咽たり咳き込んだりして床を汚すのがムカつきますがまあ美由紀の家のアパートなので、まあイイかって感 じもあります。 スピードアップして思いっきり美由紀の口の中に発射です。 吐き出すのは厳禁なので飲み干すしか出来ない美由紀に「イッパイ飲めばチンチン生えてくるかもよ」と言った ら凄い目で睨まれました。 ローターとバイブを取り出すと美由紀がまた嫌な顔をします。 自分の体が女だと思うってしまうからだそうです。 もちろん俺は善人ではないのでローターで先ずオナニーさせます。 「クリにあてろよー」とか「オッパイももみなよ」等と女性を自覚させます。 感じてくるとイイナリになるのも面白いです。 「オチンチンください」と何度も言わせてバイブを渡します。 「チンチン生えたね〜良かったね」と言うと睨むけど快感には勝てない様です。 背中を仰け反らせて逝ったようでした。 ぐったりしてる美由紀の口にチンチンを寄せると咥えてきます。 これからハメられるのが解ったるのでチンチンに残ってる精液を吸いだすのです。 ハメる時にゴムをしないので妊娠しないように必死で吸う美由紀です。 ガマン汁の中にも精子があるのを美由紀は知らないようです。 美由紀とのエッチはバックが基本です。 なぜなら美由紀が言うには「一番、屈辱的なスタイル」だからです。 気持ちが男の美由紀には負けた気がしてるようです。 しかも四つんばいじゃなくて顔を床につけるスタイルです。 後ろからガンガン突かれると気持ち良いけど負けた気がするそうです。 美由紀の嫌がる事ばっかりするので最近はまた嫌われてきてるのです。 でも若いし筋肉質で締まりも良いのでバックは気持ち良いです。 ウエストも細くてケツがデカいのでバックで眺める景色も最高です。 「中でイイ?」「いいわけ無いだろ」「じゃあ何処がいいの?」「・・・」「言わなきゃ中に出すよ」「口って 解ってるんだろ」と挑戦的です。 時間のあるときはアナルとかも楽しむのですが、後に予定があったので「ん〜やっぱ中出しー」と中に出しまし たが2回目なのでオジサンには大した量は出ませんでした。 「チクショウ」と悔しがる美由紀。 美由紀がイイナリなのは綾香のためです。 美由紀と綾香のレズシーンとか裸なども色々とネタとして持ってるのです。

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2015年1月16日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】おとり捜査 【強姦】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

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2015年1月14日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ体験談

【友達】美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました【セフレ】

美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました先日、東京で術後の検査を受けました。
待合室で30歳過ぎの女性とお話をしました。
彼女は既婚者でした。
その他にも10年来のボーイフレンドが複数居ると言っていました。お一人は職場の上司だそうです。
勤務時間中にホテルでの逢瀬を重ねているとのことでした。
毎週、週末の金曜日に複数の銀行へ出かけて会社の預金残高確認証明書の発行依頼をしているそうです。
その帰途に、ホテルへ立ち寄ってベッドを共にしているとのことでした。その事を肯定も否定もしないでうなずいて聞いていました。
勤務先の上司は入社以来のお付き合いでも有るとのことでした・・・。
ホテルへ到着しますと携帯で連絡して彼が待つ部屋へ出かけます。
お部屋に入りますと、彼が洋服を脱がせてくれて乳房の愛撫から始まってクリへの執拗な愛撫が続くとのことでした。お互いが最初の満足感を得ますと、バスルームへ移動して彼のお腹に乗っかって乳房を愛撫されるのがコースだそうです。
彼のジュニアが元気になれば、バスルームの壁に手をついて後部から立位で合体するそうです。
彼が爆発しそうになると、運動をセーブして射精を長引かせているそうです。ベッドへ移動して、彼が上向きになって彼女が騎乗位で上下して攻めるそうです。
ここでも、彼の射精が近づくと中断です。彼女がベッドで上向きになって彼を正常位で迎えます。
彼が猛烈に運動しますとすぐに射精だそうです。その後で、彼のジュニアをお口で舐め回して引き続いて勃起を促します。
元気なジュニアを彼女自身へ受け入れて連続しての交接です。彼女は膝を立てて彼を迎えます。

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2015年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】中高生でも痴漢をして現に逮捕【セフレ】

最近は、中高生の男子生徒が中高生の女子生徒に痴漢をした等の事件が起こり、現に逮捕に至るまでになっている。
中学生だった頃、同じ学校の女子生徒に痴漢をしたくなる要因はなかったものの、お気に入りの女の子と正常位で性交渉をするシチュエーションを想像力たくましく妄想しながら覚えたてのオナニーをする日々だった。そのような妄想だけでかつてないほど「竿の部分」が硬くなり、テクニシャンのように手淫で刺激し続けてカウパー液も徐々に出てきて、無性にその女の子の子宮なかに放出したいという欲情がマックスになった。でもこれらはすべて妄想の中のことなので、現には、依然として痴漢事件等の事件を起こすことはなかった。そのお気に入りの女の子は同じ学校に在学している女子生徒だったが、廊下ですれ違うときくらいしかみることもなかった。見かけたときは、オナニーをしているときに描く妄想ようなセックスのイメージはまったくもたず、初恋のときによくあるようなドキドキするだけの反応しか起こらなかった。そのような感じで、妄想の中とのギャップはかなり隔てがあったものだった。それが中学生のときだった。
しかし高校生になると校内の女子生徒に妙な色気を感じるようになった。高校生活で最初で最後の相手だったが4月ごろ校内のチアガールをしている女子生徒に対してだった。髪型はポニーテールにしているものや後頭部あたりを団子にしているものとか人それぞれなのが遠目で解るし、胸jの膨らみとか腰のくびれとかに萌え、お尻も太腿もますます丸みの帯びた艶めかしい体つきにチアガールのユニフォームを着て躍動的にパフォーマンスをしている姿にムズムズ感がこみあげてきてやばくなりそうと感じた。パフォーマンスをしている舞台の照明の色彩もパフォーマンスの展開の一部を構成するためか妙に怪しげに感じる雰囲気を醸し出していて、その雰囲気がかえってパフォーマンスをしている最中のチアガールの姿態をますます色っぽく演出しているように見えてしようがなかった。校内で放課後の部活動の時間でチアガールのユニフォームを着た同じ女子生徒(仮名で理子さん)をみかけたことがある。背が高く脚も長い、身体全体の筋肉の付き加減もほどよく、練習場所へ向かうために駆け足で一人で移動している姿も一目見てついつい振り返って観てしまうほどなかなか良い体型をしていた。でも容姿容貌ともに美形だった理子さんには性的興奮の一つ手前くらいの刺激くらいでしかなく遠目で見る機会しかなかったこともあり痴漢には及ぶことは決してなかった。8月、学校が夏休み期間中で某予備校の短期講習に行ってたとき、その予備校の人目の付かない廊下で男子二人と女子二人の四人一グループがたむろして話していた。学校の夏休みの期間中に某男子生徒と某女子生徒が、一日中家族の人が出掛けていて某女子生徒一人しかいない家の中で、某男子生徒と合意の上で初体験をしたという噂話だった。その話を聞き知ったとき、理子さんのこととわかったので、どこかの学校の男子とが性交渉かと思い、理子さんのチアガールのユニフォーム姿を思い出し、10代にしてあの大人びた姿態を独り占めにした男がいるのかと思うとちょっとうらやましい気もした程度だった。
中高生のときといえばこの程度のことしかなく女子生徒の姿態に触りたいと思ったのは理子さんだけだったが現に触ったことなどなかった。にもよらず、最近の中高生には同級生の中高生の身体に触るなどの痴漢事件が目立ち、最近の女子中高生には性衝動をセルフコントロールできないほど色気に溢れている娘が多くなったのかと思うばかりである。(おしまい)

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2015年1月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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