エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【マニア】はやてのように♪ だぶんグル♪ 【フェチ】

小学校の5年の終わりだったか6年になっていたか、ちょっと覚えてないが、
近所に住んでいた同級生の里美(仮名)って女の子とすごくエロい思い出がある。
里美はわりとボーイッシュな女の子で、髪の毛は別にお決まりなショートカットと
いうわけでもなく、性格も乱暴というわけではなかったが、うちの中で遊ぶより、
男子と外で遊ぶほうが好きな、活発な女の子だった。
俺とは小学校入学時から同じ登校班で気心が知れていたが、彼女は背がかなり高く、
女子ではクラスで一番で、俺もチビというわけではなかったが、それでも十センチは
差をつけられていて、一緒にいると、いつも俺の方が弟に見られがちだった。

そんなある日、ごく近所の公園でふたりでサッカーだかバレーだかして遊んでいたら、
雨上がりだったために服があちこち砂と泥まみれになってしまったことがあった。
「このまま帰ったら怒られるよなー」と、本当に何気なく俺が言ったら、
里美が「じゃあK(俺のこと)、今、うちに誰もいないから、お風呂使う?
タオルとかあるよ」って言ってきた。

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2014年11月2日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【友達】続々・隣の少女【セフレ】

果たしてうまく隠し撮りできてるでしょうかねー?
マイク部分も開けておいたから、音も拾えるはず。
ただ、固定だから、見えづらい位置でされると困るが。
203は当然、雨戸は閉めている。窓側は一戸建ての住宅が立ち並んでいるからだ。
しかし、あの人の良さそうな大家がまさか、家賃をダシに契約者と関係してたとはね。とんだタヌキジジイだった。どさくさまぎれの俺も俺だけど。一時間くらいして、大家のジジイが帰って行った。完全に立ち去るのを待ってから、隣の部屋へ。ドアをあけると、佳純ちゃんが全裸で布団に横たわっていた。まさか、ジジイにヤラレタ!?
佳純ちゃんはあわてて着替えを始めた。
聞いたら、ジジイに初めてクンニされたらしく、シックスナインで軽く気持ちよかったらしい。
俺はこのまま佳純ちゃんをイタズラしたかったが、母親が戻ってくるとマズイ。カメラを回収して今日は退散する。
自分の部屋に戻り、カメラのチェック!なんかドキドキするぜ。既にジュニアがビンビンなのは言うまでもない。
おっ!なかなかいいかんじだ。
ここからは実況風
ジジイ「先週は娘や孫がきててねぇ。疲れたよ」
映像が二人が奥の部屋にいたところから始まった。
音声も少し遠いが普通にオッケーだ。
ジジイ「二週間振りだよ」

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2014年10月24日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑪【セフレ】

『 第十一章 新体操競技大会 』

「グ〜ZZZZ グーZZZZ・・・」と睡眠中に携帯電話の着信音が鳴る
“♪〜おちんちん ころころ おちんちん ころ おまんこにハマって
さぁ〜たいへん・・・〜♪” どんぐりの歌 の替え歌の着信音だ
「うっ眠いな朝早くから誰だよ」と携帯電話に出ると・・・
「Σおはよう 良い子は起きたかなぁ 和美ですよ うふっ」
「Σえっ あっ 和美先生ですか おはようございます」
「Σ学校に行く前に区役所からマイクロバスを借りて着てくださいね
 あっそれと 部員達が記念にビデオを撮影をと言っていましたよ」
「Σ分かりました」と携帯電話を切ると着信画面に和美先生の電話番号が
記憶されていた やったぜぇ 人妻和美 その内犯してやるからなぁ
高級メーカージャージに着替え区役所に行き○○区役所と書かれた
マイクロバスで学校へ行った
学校の校庭には新体操部児童の親達が集まっていた

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2014年10月24日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ゆうちゃんとなっちゃん5【セフレ】

その日の夕方 『まぁにぃいるぅ?』 ゆうちゃんの声が外から聞こえてき
た。
(私の住んでいるアパートは二階建てで、一階に2DKと3DKがあり、二階は
2DKの2部屋でアパートの周りは1・5mほどのコンクリートの塀がある。
南側は塀と家の間は5mくらいあり、ちょっとした家庭菜園が出来る広さが
あり、西側は1mほどしかない。)
南側の窓を開たが誰もいない・・・ 『こっちだよっ』 西側の窓を開ける
とゆうちゃんが立っていた。 『ゆうちゃんどうしたの?』 私が声をかけ
ると、ゆうちゃんは 『あした、あそびにいってもいい?』 『いいよ。ち
ゃんとお母さんに言って来るんだよ』 『うんっ』 ゆうちゃんはニコニコ
しながら走って行った。
次の日の朝、なっちゃんが 『まぁにぃみてっ!』 玄関のドアを開けると
なっちゃんが紺色の制服を着て立っていた。ひとみさんもスーツを着てい
た。
(なっちゃんは幼稚園に行く事になっていたが、ひとみさんの仕事の都合で

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2014年10月21日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】新体操部部室での強制わいせつ事件【セフレ】

とある女子校の部室に、繰り返し侵入し、
強制わいせつをはたらいた容疑で、男性が逮捕された。
その男性は、以前、同校の校舎改修工事に、作業員として勤務し、
マスターキーを不正に所持し、校内の配置を知っていたという。
許されない蛮行である。以下に、その犯行の告白文を載せる。
********
19時、ひっそりとした校内に入り、新体操部の部室に忍び込んだ俺。
レオタ姿で部活に勤しむ少女らの部室を盗撮し、小遣いを稼ぐため、カメラを設置しようと、マスターキーで鍵を開けた。
そこには、思春期の少女らのレオタードが無造作に置かれていた。
レオタードを嗅ぐが、汗臭い匂いばかりではなく、甘いいい香りに満たされてるかの様な錯覚すら感じた。
1個テーブルに置かれたカバンを開けると、教科書に交じって、着替えの制服や下着が出てき、不意に勃起してしまった。
学生証からすると、中1部員のものらしい。
その時、「がらっ」と更衣室の入り口を開ける音がした。
一瞬にして自分がしでかした事に醒めた。ほとんどパニックに近いくらい自分を恥じた。
とっさに、更衣室のロッカーの影に隠れた俺。

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2014年10月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】第二次性徴期と私【セフレ】

第二次性徴期と私 01
私の父は、とある貿易関係の会社に勤めています。
父のお仕事の都合による転勤で、子供の頃に私は引越しを3回経験しました。
最初は、私がもの心つく前。
これは、私には記憶がありません。
次が小学校4年生のとき。
そして、今回のお話の始まりとなる、私が小学校を卒業したとき、です。
自分で言うのは、とてもはしたないのですが、私はかなり裕福な環境で育ちました。
父と母の実家がそれぞれ、大きなお屋敷でしたから、その援助もあったのかもしれません。
でも、父は、朝早く仕事に出かけて行って、夜遅くに帰ってくる、という生活をずっとしていました。
すごくがんばってお仕事しているのは、子供の私にもわかりました。
父は、娘の贔屓目をさしひいても、ハンサムでした。
目鼻立ちのはっきりした整った顔をしていて、背も高く、からだつきは細身だけれど、がっしりしていました。
幼い頃の私は、8時か9時にはもう眠っていましたので、一週間のうち父の顔が見れるのは、日曜日のお昼過ぎからだけでした。
私はそれがとても待ち遠しくて、父が起きる頃になると、父と母の寝室に駆けて行き、寝ている父のお布団の上に飛び乗ったものでした。

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2014年10月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】人妻 香苗 4 【寝取り】

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恭子 「香苗さ〜ん!」

香苗 「ぇ……?あ、恭子さん。」

それはある日の朝の事だった。

香苗がゴミ出しに行くところで、後ろから来た恭子が声を掛けてきた。

恭子 「おはようございます。」

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2014年10月9日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】小学生のおもらしと彼女のおもらし体験【セフレ】

大学のとき彼女と旅行に行ったときの話、高速バスで移動中通路を挟んだ隣の席に母親と女の子二人の親子連れがいました。
母親は30代前半位だとは思うのですが品のある美人でした。子供はお姉ちゃんは小学校高学年くらい、髪を後ろで束ねてメガネをかけている地味な委員長タイプの子でしたが母親に似て顔立ちの整っていて将来は間違いなく美人になるタイプ。妹は小学校3~4年生位、まだ幼い感じがして子供らしいかわいいタイプでした。
順調に目的地に向かっていたのですが途中で運転手からアナウンスがありました。この先で事故があり高速道路が通行止めとなっているので手前のインターチェンジで高速を降り一般道を通ること、そのため目的地への到着は大幅に遅れる見込みであることを告げました。乗客のほとんどは観光客だったので予定の変更は残念だけど仕方がないといった感じで文句を言う人もいませんでした。
やがて彼女も疲れたのか隣の席で眠ってしまいました。僕もうとうとし始めたころ、隣の席の母親が小声で何か娘を注意しているような会話が耳に入ってきました。断片的に聞こえてきた話の内容が「だからあまり水分とらないようにって言ったでしょ。バスにおトイレついてないのよ。」というものでした。その様子から子供がトイレに行きたくなってそれを母親に伝えているのだなと思いました。その時はてっきり下の子がトイレに行きたくなったのかなと思ったのですが、母親の隣に座っている下の子は眠っています。トイレに行きたいと言っていたのはお姉ちゃんの方でした。お姉ちゃんは「だって…」と行ったままうつむいていましたが、前かがみで膝をすり合わせていて、かなり尿意が高まっている様子がうかがえました。
母親は席を立つと運転手のところに行き申し訳なさそうに何か話をしています。きっとどこかトイレに寄れないかという様な事を頼んでいたのでしょう。母親が席に戻るとお姉ちゃんに「トイレに寄ってもらえるようにお願いしたからもう少しだけ我慢して。」と言ってました。その頃はその子も余程我慢してるのか席に着いたまま両手で股間を押さえうなづくだけでした。
窓から見えた看板には道の駅〇〇5キロ先と書いてあり、運転士からもトイレ休憩のため道の駅に立ち寄るというアナウンスがあったので大丈夫だろうなと思っていました。
道の駅が近づいたところでバスのスピードが落ちました。高速道路を降ろされた車が休憩を取るため同じ道の駅に寄ろうとして駐車場に入るために渋滞が発生してたのです。女の子はさっきと同じように我慢の姿勢をしたまま足をもじもじさせてました。隣の席の彼女も目を覚ましその様子を見て「ねぇ、あの子トイレに行きたいんじゃない。」と言いました。僕は「うん、そうみたいだけど道が混んでるみたいだから」というと彼女は心配そうに女の子を見てました。
ようやくバスも進み始めバスは道の駅に入り停まりました。ですがその子は立ち上がろうとしません。うつむいたまま泣いているようです。女の子は我慢しきれずおもらしをしてしまったんだなと思いました。その子の座っている席の下には水たまりがあり、バスが止まった拍子で前の方へ流れたのか幾筋かのおしっこの筋もできてました。
隣りの席の彼女もそれに気づいたらしく「かわいそうでしょ、見たらだめよ。」と言いました。
お母さんは女の子に話しかけ席を立たせました。きっと着替えさせようと思ったのでしょう。親子がバスを降りてトイレに向かうとき濡れた下半身を隠した母親の上着が少し捲れたときに女の子のはいていたデニムのキュロットのお尻がぐっしょりと煮れていて両足の内側にはおしっこのしずくがついているのが見えました。
着替えを済ませた親子が戻ってくるとバスは運転を再開し大幅に遅れながらも目的地に着きました。
夜、ホテルで彼女と話をしていた時「あの子かわいそうだったね。」という話になりました。彼女は「もし、私があんなふうにおもらししちゃったらどうする?」と聞いてきたので「周りの人にはわからないようにしてあげる。ペットボトルのお茶とかこぼした振りすればばれないんじゃない。」と答えました。「ありがとう、優しいんだね。」と言われたのが照れくさくて「でもその後はおしおきだよ。」というと彼女も恥ずかしそうにしてました。その後、彼女はバスの中でおもらしした子と同じくらいのときに学校の授業中に我慢できなくなっておもらしをしてしまった事を話してくれました。

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2014年10月2日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】胸キュンごっこ【セフレ】

子供の頃、田舎に住んでいたときの話。
近所には同じ年頃の子供もいなかった、比較的年の近い子でも結構年上。
俺が小六、彼女は高一くらいだったかな。
彼女の名前はレイナ、小さい時からよく遊んだりしていて、俺は「レイ姉ちゃん」と読んでいた。
セミロングの髪型にメガネをしていた姉ちゃん、正直、あまりカワイイと思ったこともなかった。
地味なルックスにブレザーの制服、姉ちゃんは遠い高校まで自転車で通学していた。
ちょうど“異性”に対して関心が出てきた年頃の俺、まさか姉ちゃんとあんなことになるとは思っていなかった。
その頃、俺の友達の間では“胸キュン刑事”というマンガが流行っていた。
主人公の女刑事が犯人を捜すときに“乳首が勃つ”という設定が当時の俺にはたまらなくエロい。
よく体育の授業中などは女子の胸を見て「アイツ、胸キュンしてるんじゃね」とか言って友達と盛り上がっていた。
俺もこっそり買った胸キュン刑事の単行本を見ながら、床に股間を擦り付けたりしてオナっていた。
同級生の男子でも全然女に興味がないようなヤツも結構いたので、そんなマンガを持っているが少し自慢だった。
ある日、レイ姉ちゃんが俺の家に遊びに来た。
最初は普通にファミコンをしたりしていたがだんだん飽きてきた姉ちゃんは俺の部屋を物色し始めた。
隠してあった“胸キュン刑事の単行本”を見つけ「やだぁ、アンタこんな本読んでんの~」と言われた。

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2014年9月29日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】R太郎7【セフレ】

今週のプールR 投稿者:R太郎  投稿日:05月22日(土)20時33分43秒
午後にプールにいってきました。 着替えを済まし、プールに行くと
先々週のターゲットであった小学生がいました。
彼女らは私を見ると笑って、友達どうしで何やら話しています。良く見ると
この前とは違う子も何人かいます。身体の大きな子が、私に泳ぎ近づいてきまし
た。私が棒だけ出しているのを見ると慌てて友達のところに戻ると
新しい子も含めて7、8人が私の所に近づいてきます。
そして、みんなが水中に潜って私のP鑑賞です。はみ出た私のPを見て
ゲラ笑い。7,8人もいるとその声がかなり大きく、私はヤバイと思って
対岸へ泳ぎました。すると彼女のうち3,4人がついてくるのです。
そして、対岸で3,4人に水中オナニー鑑賞会です。私は袋ごとPを出して
シコシコ・・・・。彼女らは、最初2mほど手前で見ていたのですが、その内
私のサイドや手前50cmほど前まで近づきます。「はははは、上向いてる、
へんな形」なんて声が聞こえました。sする直前で止めて、水からでました。
そのあと、ふたたび、水に入ると、またその子達がやってきます。Pを出して

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2014年9月29日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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