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【寝取られ】元カノ看護士【寝取り】

私の知ってる看護師のお話をします。出会いは15年前、テレクラでした。看護科に通う高校生で今で言う援助でした。彼女は初体験の従兄にのめり込むあまり、怖くなった従兄に逃げられ荒れた状態でした。
はっきり言って誰でも良かったのでしょう。優しく接してやると、すぐに彼女気取りでしたが、相変わらずのテレクラ生活でよく男の助手席に制服で座る彼女とすれ違ったものでした。
高校を卒業して准看として勤め始めましたが寮生活の為か乱れた生活に拍車がかかりました。私の彼女を気取ってるかたわら男関係はより乱れたものとなりました。男遊ぶ彼女を見る機会が増えました。
彼女の男ぐせの悪さは治る事も無く、職場を変わっても飲み会で持ちかえられたり、男性看護師やドクターとの関係も減ることはありませんでした。
ある日、私とのセックスを拒み服を脱ごうとしないので問いただすとケジラミをうつされたらしいのです。しかし、彼女は『一緒にホテルに行って服は脱がされたけとセックスはしてない』と言い張るのです。私的には『ホテルに行った時点で浮気だし、陰毛が触れ合わないとケジラミなんてうつらないだろ?』と言いましたが、セックスしてないの繰り返しです。『俺に対して服を脱がないって言ってるけど、その時はなんでホテルに行くのを拒んだり、服を脱ぐのを拒否しなかったの?』と聞くと黙ってました。
その頃からか、彼女に対して何かが崩れ始めたのがわかりました。公園で放尿させたり、昼間の駐車場でフェラさせたり縛ったりと玩具の様に扱い始めました。彼女も私への罪悪感からかおとなしく従うので、恥辱に徹したプレイを楽しみました。
しかし、私が彼女のルーズさに我慢が出来なくなり別れる事になりました。彼女は特に時間にルーズで約束の時間を守った事なんか有りませんでした。当然、男にもルーズで付き合った男のアド携番はメモリーされてますし連絡も取り合ってる様でした。男にしてみれば誘えばやらせてくれる簡単な女ですから重宝されたはずです。おまけに男にアド携番を聞かれたら簡単に教えるのですからメモリーが減ることはなかったです。それについて文句を言うと『なんで?ダメなの?』と言いだす始末でした。罪悪感なんて無かったみたいです。
ケジラミの一件以来、私も彼女の大勢のなかの一人として接してるつもりでしたが彼女にしてみれば私が彼氏らしく、問題や頼みごとは私にもってくるのには閉口しました。
彼女だけが特別なのかと思ってましたが彼女の話を聞くと、とりたてて特別では無いみたいでした。一番びっくりしたのは違法薬物中毒患者と同棲してる同僚看護師の存在でした。ナースと言えばヤリマン、ド変態のイメージでしたがモラルすら存在しないとは驚きでした。あくまでも私の周りでの話です。

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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻が【熟女】

私は45歳、妻は40歳になります。結婚したのが35歳ですから丁度10年になり、子供は8歳・6歳になります。
妻と男の関係を私が知ったのは1年ほど前です。私の出張が1日短くなり深夜に帰宅したときでした。妻には別に言う必要もなく、また深夜帰宅ですから、起きててもらうのも悪いと思いそのまま自宅へと向かいました。私の住むところは田舎で田んぼに囲まれた家々が点在する田舎町です。駅からタクシーにて自宅へ向かい、自宅近くの辻で下ろしてもらいました。家の門まで歩くていくと見なれない車が車庫の脇に泊まってました。一瞬門の脇にの身を隠すと妻が玄関より、トレーニングウェア姿で出てくるのが見えました。そして男も車外へ出ようとドアをあけたとき、車内灯で男の顔が見えました。その男は近隣に住む男、50代で農家は片手間、普段は工場で働いている挨拶程度は交わす男です。
やがて妻と男は車庫の中に消えていきました。私は心臓が飛び出そうになりながら、車庫の横の小窓から中を覗きました。
妻は男の前にしゃがみこみ、男から差し出されたモノを咥えてました。怒りと屈辱で殴りかかろうと思いましたが、なぜか足が動きませんでした。何故妻と男が?接点は?いつから?・・いろいろな思いが巡りただ覗きこむだけの私がいました。
やがて男は妻を立たせると壁に手をつけさせました。妻は腰を男のほうへ向け、懇願するように・・。男は妻の下半身へ顔をつけ、顔を擦り付けるように舐め回しました。妻の口元がが薄明かりの中で、半開きになってるように見えました。男は妻のアソコを指で広げるようにし、挿入しました。激しく腰を振る男、堪える様にたたずみ壁に手をつける妻、そして乳房を鷲掴みにし、まるで陵辱するように妻を・・。
私は股間は股間に手をやり、おもむろに出してしごきました。
数秒で私の精液は地面に落ちましたが、まだ固くなったままでした。男の動きが激しさを増したと思うと急に止まりました。妻の中ではてたのです。妻はウェアのポケットからティシュを取り出すとアソコを押さえて男のほうを見て微笑んだ気がしました。
妻は見を整え玄関へと戻り、男はまだ車庫の中です。数分で妻が缶ジュースか何かを男に差し出しました。タバコを吸いながら飲み干す男と見ている妻・・。声はほとんど聞き取れません。
男は暫くすると、妻のズボンを下ろし手で責め立てます。妻の口が男の口で塞がれ、妻も男の手に合わせ腰を振ります。私の前では見せた事もないような姿です。声がほとんど聞き取れない状態見ていると、まるで夢そのもののような気がしました。
そして向かい合わせで立ったままでの行為・・。
男の背中に廻る妻の手・・。男は下卑た笑い顔で妻を見ている気がします。男と妻が車庫から出てきたのは1時間後くらいだと思います。男の車を出す前に妻が門から外を確認、そして車が去って行きました。私は妻が家に入っても暫く動く事が出来ませんでした。
何も聞こえない、何もないような道をただ歩く私でした。

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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】続 旅先で妻が【熟女】

先ほどの痴態が何もなかったように二人は会話し、私も何も知らない様子を保ち、タクシーの中の会話に参加しました。
Yは相変わらずスケベー丸出しの目つきで妻を見、妻もそれに答えるよう、Yに熱い視線を送っています。
するとYが、
おいしいそば屋があるんですけど、寄りませんか?結構有名な店ですよ、旅の土産にどうです。
と話し、私はそれに同意し、店に案内してもらいました。店に着き、店内に入ると、結構広いお店で、昼時は観光客でいっぱいになるらしく、部屋もたくさんありました。この時は昼の時間も過ぎた頃ですので、店内には私たちだけでした。
奥の和風の部屋に案内され、注文をし雑談をしていますと、店主が挨拶に来て、時間もずれてますのでゆっくりしてください、と伝え、去っていきました。部屋の感じは、席の足元が掘ってあり、畳ですが、いすに座る感じに作られておりゆっくりとくつろげる席になっています。妻は窓際の席に座るYの横に行き、外を眺め、かわいいワンちゃんといい、外にいたプードルに興味を示しました。そう言うとそのままYの横に座り、そばをすすり始め、私の横からあっけなく移動してしまいました。
少し気分を悪くした私は、それを隠すようトイレにたちました。さっきの痴態の後だけに余計嫉妬心が沸き、平静を保てなくなっていました。厨房の中の店員にトイレを聞き、トイレで用を足していますと、先ほどの店員の男二人の話し声が聞こえてきました。
あの奥さんすごいエロいよなぁ、ああやりてぇー
旦那がうらやましいよ、それにしてもあの格好、あれ完全に見せつけじゃねぇ?
そう思うだろ、なんか妙に腰も振ってさ、あのミニめくって後ろから突きたいよ、
なんか起って来たよ俺、それと一緒に来たオッサン、あれってすごくスケベーな顔してただろ
あれはチンポもでかそうで、奥さんとやりたくてしょうがないんじゃないの、
にしてもいいよなぁーあの奥さん、ああーやりてーー
そんな会話を聞き、私はまたもや興奮していました。
妻がYだけではなく、ここの店員にも視姦されている。

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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】大事なものは大事にしろ 1【寝取り】

不安と緊張と興奮のないまぜになった表情を浮かべる貴島友一は、傍らに寄り添う妻の顔を見た。
 
 智香のおっとりとした清楚な顔には、友一と同種の、しかしどちらかと言えば不安と緊張が主の表情が浮かんでいる。
薬指に指輪の嵌まった左手が、不安そうに彼の腕に添えられている。
 夫の友一が二十六歳、妻の智香が二十五歳の二人は、幼い頃から互いだけを見てきた幼馴染同士であり、
そのため、二十代も半ばに達した今、軽い倦怠期を迎えていた。
お互いから新鮮味が失われ、互いに異性としての魅力を感じなくなりつつあるのである。
 彼らはその倦怠期を打破するため、友一の発案により、とある試みに臨もうとしているところである。
 円らな瞳が真っ向から友一を見据えた。そこには不安と恐怖があった。
乗り気でない妻を押しきる形での決定だったため、友一の心はずきりと痛んだ。
「なあ、智香、どうしても嫌なら……」
 思わず口にしかけた言葉は「いいの」というやや強い言葉に打ち消された。
「だって、見られるだけなんでしょ。それなら……恥ずかしいけど、別に……」
「お前がそう言うなら……」
 二人は、スワッピング相手募集用の会員制サイトで知り合った青年を待っているところである。

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2014年5月21日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】どうしてくれよう【寝取り】

女房が浮気しやがった。
携帯もほとんど使っていないようだったし、2才になった息子の世話で忙しくて、そんな暇など何処にもないと思っていたのに。
それは俺専用のノートPCが壊れてしまった事から始まった。

久し振りに家のPCを触ったら、何とそこには男とのラブメール。
確かにここ一年ほどは自分のPCばかりで、家のPCなど触った事もなかったから油断していたのかも知れないが、
こんなフォルダまで作って後生大事に保存しやがって。
俺を舐めとんのか!せめて見つからないように、もっと複雑に隠せ。

『女友達』というフォルダを開けると、中には見覚えのある男の名前がずらり。
道理であまり携帯を触っていないはずだ。

(食事ぐらい付き合ってよ。何でもご馳走するから)
(何度言ったら分かるの?結婚前とは違って、私には主人も子供もいるのよ)
(結婚する前だって彼がいたのに、食事は付き合ってくれたじゃない)

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2014年5月21日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】お嫁さんごっこ【寝取り】

私もうすぐ結婚します。特別好きな人でもありませんが、父の仕事の関係で決まりました。もちろん大好きな人がいて、その人と別れるのはつらいです。でも、将来を思えば。結婚が一番安定しているし、もう決めました。今は、その大好きな彼とお別れの練習やお嫁さんごっこをしています。
 お嫁さんごっこというのは、彼とあれをしているときに、彼が婚約者(ヒロキさん)をするみたいなものです。
「結婚したらヒロキさんと性交するのよ、いやだけどお嫁さんの義務なのよ」
「きっと毎晩させられるよ」
「ああ、いやだわ。ヒロキさんのおちんちんが私に入るんでしょ」
「そうだよ、こうやってニュルニュルになったここへ、ほらこんなおちんちんがね」
「いやあ、あん、ねえ、かたいのね。ヒロキさんのもこんなにかたいの?」
「そうだよ、カチカチのおちんこだよ。それに背が高いからきっと長いよ」
「ええっ、長いの。いやあ。」
「ほらっ、入れるよ。なにしてるか言ってごらん」
「あっ、入ってる。いやあ、いまね、おちんちんが入ってるの、長いのが」
「誰のおちんちん?」
「…ううん、ひ…ひろ…ひろきさんの おち…んちん」
「お嫁さんの中に精液入れられるんだよ」
「そうよ、白くてどろどろのよ。ヒロキさんの精液入れられるのよ」

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2014年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】因果応報【寝取り】

付き合って二年になる彼女と僕たちは当時共に23才。
周囲も公認の仲で将来的には結婚も視野に入れた交際をしていたのです。
彼女は健康的な感じで体を動かすのが大好きなコでしたから
スポーツジムやテニススクールに通ったりするのが日課になって
いました。時には週末にテニスの試合があり、僕も応援がてら
見物に行ったりしているうちに彼女のテニス仲間やコーチ達とも
顔見知りになって彼女と一緒にその仲間内で開催される飲み会
にも参加したりして、しだいに打ち解けていったのです。そこで
知り合ったテニスコーチの美幸さん(27才)の大人の魅力というか
なんとなく醸し出すフェロモンに誘発されて一夜限りの過ちを
犯してしまいました。彼女は既婚者であり夫は同じテニススクール
のコーチで隆明さんという見るからに浅黒く日焼けした爽やか
イケメンという感じの人。そして、この一夜限りの情事に罪悪感
を持った彼女は彼に全てを打ち解けてしまったのです。隆明さん
から僕の携帯に電話があり彼と二人で会う事に。僕は殴られるのでは

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2014年5月19日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】DJ【寝取り】

大学生だったころ、DJやってたんですが、
いつも彼女をつれて行ってました。(今考えるともったいないですが(笑))
いつもだいたい僕の近くにいたのですが、ある夜彼女の姿がみえなくなりました。
僕は最初トイレかな?とか思ってたんですが、けっこう長いこともどってこないので具合でもわるくなったのかな?と思い、次の選曲を決めて、友達にブースを任せて探しに行きました。女子トイレに声をかけても返事がないので、スタッフの部屋とかキャッシャー裏とかも探したのですが、誰も見てないとのこと…
もしや、と思い、DJの控え室に行ってみました。
この部屋は一応「えらい」DJや、ミュージシャン用の部屋で、僕みたいな下っ端(当時)は基本的につかわせてもらえない部屋だったのですが、この日は僕の師匠DJの友人のDJ(音楽的にはダメですが、むかしからやってるからえらいというタイプ)が遊びにきていて、この人が女たらしだといううわさをきかされていたのをはっと思い出して、いやな予感がしたのです…
果たして、控え室のドアをノックもせずに開けると…
ドアを開けると、そこには信じられない光景がありました。
その部屋には予想通り、先輩DJと僕の彼女がいました。
先輩DJはソファに座り、彼女は床にしゃがみこんでいました。
彼女は先輩DJの足の間に座り、ワンピースを腰までめくり上げられていました。
彼女は僕が入った瞬間、驚いてこっちを向きました。チンチンは咥えたままでした...
僕は一気に頭に血が上って、「お前らなにやっとるねん!!」と大声で叫びましたが、それ以上どうしていいかわからなくなってしまいました。先輩DJもよほどバツが悪かったようで、しどろもどろになにか訳のわからん言い訳めいたことを言っていました。
ちょうど僕の選んだ曲が終わってしまい、友達が苦肉の策で選んだらしい、へんな曲(笑)がかかり、なにか一気にすべてがどうでもよく思えて、そこにあったコーヒーテーブルを思いっきり蹴っ飛ばして部屋を出て、ドアを思いっきり蹴り閉めてレコードもほったらかして車に乗り込み、帰ろうとしました。
彼女がちょうど追いかけてきたのですが、とても話す気分になれそうにもないので、そのまま急ダッシュして家に帰りました...

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2014年5月19日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】コンパニオンの元彼女【寝取り】

私が会社の関係で出席した会合で懇親会の時にナンパしてゲットした
コンパニオンの元彼女の話です。
出会いはそんな感じ。
彼女は30で私は21だった。
彼女は童顔なのだが妙にセクシーさも兼ね備えていた。
胸はEカップでスタイルは抜群に良かった。顔も。
私は一目惚れでぞっこんだった。
初めてのデートの時に私は「コンパニオンのバイトよくやるの?」
と尋ねた。
彼女「うん、たまにねえ。」(この時はあまり気にならなかった)
ちなみに彼女の本職は病院での老人介護だ。
彼女と出会って3週間ぐらいでセックスをするようになった。
こんなにハマッた事は過去にないぐらいだった。
彼女のルックス、テクニック、癒される精神。
心技体すべてがあった。

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2014年5月19日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻がバイト先の若者と(3)【熟女】

妻は毎日のように昼間M君と会うせいか、その印象がリアルらしく、
この妄想遊びがどんどん激しくなっていくように感じましたが、
やはり私の方は飽きてきたので、次に進む決心をしました。
いつものようにベッドで妻を愛撫しながら話しました。
「こんなことやってると、店でM君に会うと変な感じだろ(笑)」
「うん、あなたが変なこと教えるから、意識し過ぎてぼーっとしちゃうことある」
私が教える前からM君のこと気にしてたくせにと思いましたが、
「お前さえよかったら、一度M君としてみないか」
「えっ、そんなこと・・・本当にはできないよ・・・」
「思い切ってしてくれた方が、僕はもっと興奮できると思う、
 お前が抱かれてるとこ想像するとたまらなくなるんだ」
それは本当でした。愛撫を強めながら、あれこれ囁いて説得すると、
妻はびしょびしょになりながら「ほんとに? 私のこと嫌にならない? 」
などといいながら喘いでいました。私が手に力をこめて攻めながら
「今度、食事に誘って、うまくデートの約束すること。いい? 」と命じました。

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2014年5月18日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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