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【近親相姦】義理妹【身内】

嫁さんが2人目の出産で入院中義理の妹が我が家の家事などを手伝う為家に来てくれた。
義理の妹の職場は嫁さんの実家よりもうちのアパートの方が近いので、泊り込みで。
義理の妹は、嫁さんとは違いデカパイ。しかもスタイル抜群ときていて、洗濯物で干してある
ブラとパンティを見てるだけで俺は興奮して勃起していた。
嫁さんは出産後実家に上の娘と里帰りして、義理の妹も来なくなった。俺は久しぶりの独身気分を楽しんでいた。
その日も仕事が終わり一人で一やっていたら、突然インターホンが。義理妹だった。
まだうちのアパートに着替えとか置きっぱなしだったので取りに来たとのこと。
すぐ帰るのだろうと思っていたが、俺が一人で飲んでいるのを見て哀れになったのか、一杯付き合うと言い出した。
2時間位飲んでいると二人ともほろ酔いでいい気分になり自然に話は下ネタへ。
「姉ちゃんとはどれくらいのペースでやってたの?」とか、「どんな体位が好きか?」とか質問攻めにあった。
俺も「今までの体験人数はどれ位?」とか「フェラは好きか?」とかそんな話に。
そんなくだらない話だけでも嫁がいなくて溜まっている俺はもうビンビン。
義理の妹もいい具合に酔いが回ってきたのか、はじめ向かい合って飲んでいたのに、いつの間にか隣
同士で飲んでいた。
俺は酔いに任せて目が合った瞬間にキスしてみた。嫌がられるかな?と思ったが、義理の妹の方が積極的に

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2013年11月25日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【会社】休日出勤のオフィスで【職場】

今、まさに起こっている事を話します。
俺は製図会社に勤めていて、 今日休日出勤で9時に出社でした。
でも残りの仕事があるので、6時ごろ会社に行ったのですが、裏門を鍵で開けようとすると開いていました。
「泥棒か」と思って、車にあったハンドルバーを抱えて忍び足で事務所に向かいました。
そうすると、オフィスに 明かりが!!
((( ;゜Д゜)))
ガクブルしながらそーっと開けてみると、 所長(男50代)と事務員(女19歳)がセックスしていました!!
俺は思わず仕事用のデジカメで撮ってしまった。
それから、偶然を装って「泥棒!!」と言って中に乱入しました。
俺もてんぱっていて、向こうも慌てふためいていました。
一応無言でデスクに座り、仕事をしていますが、2人と俺で3人しかいません。
ものすごく気まずいです。
何で写真取っちゃったんだろう・・・・
とにかく今日は一心不乱で仕事します。
昼ごはん食べている時に 、事務員がお茶持ってきた。

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2013年11月25日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社】オフィスの窓に見えるもの【職場】

また俺の体験談じゃなくて、先輩の話なんだけど、職場ネタなんで。
うちの会社、フレックス出社で早朝から深夜まで人のいない時間ってほとんどない。
逆に言えば、人の少ない時間ならなんでもできるっつーのがあるのね。
あと各フロアに誰でも自由に使える小会議室があって、そこを利用する奴が多い。
だから年に1~2回はやってるところ見ちゃった見られちゃった話ってのは出てくる。
その先輩は典型的体育会系で話も面白いから女の子にもてる。
で、自称「社内セックスの達人」だったりもする。
その日も先輩は会議室に女の子を呼び出した。
その子とは社内で何回かしたことがあったらしい。
扉の鍵を閉めると女の子は自分からシャツを脱ぎ、ブラを外した。
先輩は後ろから胸を愛撫をし、女の子の手を机につかせると、彼女のジーンズと下着を下ろし、バックから挿入した。
お互いにだんだんよくなってくると、女の子は腕に力が入らなくなってきたらしく、机に手をつけなくなってきた。
そこで先輩は繋がったまま窓際まで連れて行くと、グニャグニャ状態の彼女を窓ガラスに押し付けるような形で続きを始めた。
彼女はとろけそうな声で「もう。いっちゃいそう。。。」と言った直後に
「あっ。」と体をのけぞらした。

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2013年11月25日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社】淡路島「ぱらだいす」【職場】

大阪支店にいた時の話です。毎年社員旅行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。
積み立て金が帰ってきたので若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。
大阪から近い淡●島に「ぱらだいす」があると深夜番組の○○ナイトスクープでやってたんで、一回行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20代の男女4人ずつでキャンプに行くことになりました。
エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。
明石大橋を渡って、PAや震災記念館を見て回っていたので、パラダイスについたのは夕方になった頃でした。
すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。
その中で一番若い「Eちゃん20才」が、(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインをラッパ飲みしてとばしまくってます(笑)
夕食ができあがる頃には全員泥酔状態です。
まじめに夕食を作っていた私と経理のYちゃん(榎本加奈子似の26才)だけ、意識はハッキリしていたかな?
夕食作っている時からYちゃんとはいい雰囲気だったんだよね。
味見するのにスプーンで「あーん」してもらったりして、・・・。
その流れで酒盛り中もイチャついてたんだよね僕らは。
そこに割り込んできたのが、今まで観たことないくらい酔っぱらってるEちゃん。
「あー!なんかそこだけいい雰囲気でむかつくー!」といって、千鳥足で僕とYちゃんの間に無理矢理座り込んできた。
Eちゃんはフレアーのミニをはいてたんだけど、ワインのボトルを持ってはしゃぐモンだから、スカート&シャツがワインで濡れまくっているんだよ。

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2013年11月23日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【フェラ】女装姿の従弟にフェラ【クンニ】

つい先日のこと、6歳年下の高校生の従弟に女装癖があるのを知った。
従弟に用事があり家を訪ねると玄関が開いてるのに返事がない、部屋で待とうと思って従弟の部屋をいきなり空けたんです。そこには高校生の女の子が・・・いやよく見るとなんと従弟が自分の姉の高校時代の制服を着て女装していたのだ。
大人しい性格で気弱なところもある従弟、「お願いだから誰にも言わないで」と泣きそうな声で言う。その姿にキュンと来てしまった、なにせ従弟は男にしては華奢な体つきなので武骨な男が女装したキモさは全くなかった、ウィックまで付けていたせいかボーイッシュな女の子さえも通り越して女の子そのものであった、不覚にも可愛いと思ってしまった。
従弟は制服を脱ごうとしたが俺が「脱がなくていい、誰にも話さないから、実を言うと俺だって女装ぐらいしたことあるよ(事実です)」と安心させた、そして「俺が女装した時は鏡を見てキモっと思った、ほら俺は小学校からずっと空手やってるから筋肉質だろ、だから女装した姿を見た時は愕然となったよ。でもお前はマジで似合ってるし可愛いからうらやましいよ」と言った。羨ましいと言うのは正直な気持ちで、俺にも女の子になってみたいと言う願望はある、でも体格のせいで女の子にはなりきれないのだ。女装した従妹と一緒の部屋にいると女の子と一緒にいる錯覚に陥った、長い髪のウィックのせいなのか顔はどう見ても女としか思えない、胸はさすがに膨らんでないが貧乳の子だと思えば違和感もない。脚もすね毛まで処理してるのかわからなかったが黒いタイツを履いてたので、たとえすね毛がそのままだっとしてもタイツに隠れて全くわからなかった。どこから見ても今時の女子高生だ。
俺自身女性経験もなく20過ぎても童貞だ、「こんなに可愛いなら従弟でも・・・」そんな考えも頭をよぎった。でもほんの少し残ってた理性が「いくら女装して可愛くても初体験が男なんて一生後悔するぞ」とブレーキをかけてくれた。
しかしそれで性欲が収まったわけではない、俺は恥も外見もなく従弟に「頼む、黙っててやるから抜かせてくれ」と頼んだ。従弟は不安そうに「僕は犯されちゃうの?」と聞いてきたので「俺だってアナルに入れる趣味はないから安心しろ、もしかして制服とか汚しちゃうかもしれないけどちゃんとクリーニングしてやる、だからお前で抜かせろ」最後はほとんど命令口調だった。
「秘密にしてくれるなら」「当然だ俺だって従弟で抜いたなんて人に言えるわけねーだろ」ベッドに座らせてキスした、嫌がるかなと思いきや従弟から積極的に舌まで入れてきた。「お前もしかしてその趣味あるのか」と聞いたら「本当のことを言うけど女の子になって犯されたいと言う願望がある、犯されてもいい」と衝撃的な発言をした。その一言を聞いて「どうにでもなれ」と言う気分になった。
無い胸を揉んでも仕方がないのでいきなり脚に手をやった、タイツを通して柔らかい肌の感触が伝わってきた、これが本当に男の脚なのかと思うほどだった。スカートの中に手を入れて股間を触る、なんと従弟は既に勃起していた、さっき言ったことは本当なんだと悟った。
タイツと女物のパンツを少し下げると男であることをごまかしようもないものがあった。俺はもう頭がおかしくなっていた、男の象徴を目にしてるにもかかわらず、既に俺の頭では従妹を男と理解してないのだ、これは女子高生のチンポなんだ、彼女の体から出る体液を口に出してほしい、俺は完全に壊れてた。
勃起した物をためらいもなく咥え顔を動かした、しかし従弟は一向に射精する気配がない、無理もないフェラなんて初めて(当然だ)
だから従弟だって気持ちいいはずもない、でもどうしても口に出されたかった。従弟に「お前の手でオナニーしてくれ、いきそうになったら言ってくれ」そういうと従弟は手でオナニーし始めた、そして2分ほどして「出そう」と言うので俺は再度咥えた、咥えた瞬間生温かいものが俺の口の中にドクンドクンと出た。マズイとは思ったけど嫌悪感は全くなく「女子高生の制服着てスカート履いて黒いタイツ履いた体から出た液なんだ、こんなに可愛い子の体から出た液が今俺の口に注がれてるんだ」そう思いながら飲みほした。とりあえず長文になったので続きはまた後日にします。
多少脚色しましたが妄想ではありません、すべて事実です。

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2013年11月23日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【会社】職場のちょっと変わった彼女【職場】

俺と同期で同じ部署の女の子に、「おもしろいもの見せてあげるよ。」と言われて、会議室の隣の給湯室にに連れて行かれた。
「ここから静かに見ててね。」と言われ、給湯室の扉の隙間から会議室を見ていると、彼女が誰かを携帯で呼び出した。
5分もしないうちに会議室のドアをノックする音が聞こえて、入ってきたのは俺の前の部署の部長だった。
物凄く高圧的な上に嫌味な部長で、俺を含めてほとんどの社員に嫌われている。
普段は強面の彼が神妙な顔でいそいそと彼女のところにやってきた。
彼女が「じゃ、さっさと済ましましょ」というと、部長は靴を脱いで会議机の上に仰向けになった。
彼女は会議机の上に上ると、手際よくスカートとストッキング、下着を脱ぎ捨て、部長の顔の上に跨った。
部長は彼女のあそこにむしゃぶりついた。
彼女も気持ちよさそうに腰を振っている。
10分ほどすると、「そろそろいきましょうか?」と彼女が言った。
すると彼女は部長の口に向かって放尿を始めた。
部長は全部に飲み干すと、トイレットペーパーのように彼女のあそこを舐めた。
「はい、お疲れ様。」といいながら立ち上がった彼女の足元で、終始無言だった部長が小さな声で「はい。」と言った。
そしてまた無言で会議室を出て行った。
脱ぎ捨ててあったスカートや下着を手に持って、彼女が俺のいる給湯室にやってきた。

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2013年11月22日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社】看護師やってた頃【職場】

看護師やってた頃。
友人A♂と同じ夜勤で、休憩時間が重なったので
普段なら仮眠するのだけれど、別れた彼氏についての相談で
こっそり同じ仮眠室へ。
気が付くと、スカートの裾からAの大きな手が忍び込んできて
「元カレにもこういうことされた?」
と、耳元で囁きながら、パンツの上から割れ目をスーっ・・・・・
「やばいよー仕事中だしー、ほんとやばいよー」
と抵抗しても、Aは目がすわってて
「声出すなよ。見つかってもいいの?」
と、半分、脅し文句・・・
「だってもう濡れてるじゃん(ニヤリ」
の言葉に、なんだか頭がぼーっとなって、
(こんなことで濡れちゃう私って・・・)と意識が遠のいてしまいました。
「おれ、一度、おまえとやりたかったんだあ」

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2013年11月22日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社】バイトで・・・【職場】

今日初バイトに行った。
そこには20代前半ぐらいの女性しかいなく、
二人きりだった。
すると、制服に着替えるために彼女は僕の目の前でTシャツとズボンを脱いで
ピンクのブラジャーとパンツ姿になった。
彼女はちょっとぽっちゃりしていて、ムチムチした背中とお尻に下着が食い込んでいた。
僕はチラチラ見つつ着替えて、仕事を始めた。
仕事をしながらも彼女のムチムチな体のことが頭を離れなかった。
仕事が終わったので休憩室に行くと彼女は制服で座って携帯をさわっていた。
僕も座ってメールをチェックする振りをして彼女が着替えるのを待っていると、
彼女が立ち上がり上着を脱ぎ始めた。
僕はばれないようにチラチラ見ていると、ブラジャー姿の彼女と目が合ってしまった。
彼女はその姿のまま、わざとらしく僕の前に置いているダンボールをいじり始めた。
彼女はかなり前かがみになっていたので僕からはブラジャーからはみだしそうになっている
彼女のムチムチなおっぱいがみえた。

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2013年11月21日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社】「性の風景‥工場Ⅰ」【職場】

 会社に勤め始めてからは 自分のSexと他人のSexがハッキリ分離してきた気がします。それは今までの混在していた行為から考えれば 「会社が マスのオカズの仕入れ場所」ではあっても、「それを見ながら マスを掻く場所では無かった」と云うことです。会社はもちろん仕事中心の場所ですから 会社でそれを求めることは無いのですが、身体を張ることでは有名な企業でしたから 社内の気風も荒く、Sexの話しでもオープンで単刀直入に口にされ、アヤも情緒もあったものではありません。
 例えば同じ工場の同僚で 組合の役員なども兼務する遣り手の男などは 奥さんが永年胸を患っていたこともあり、月に2〜3辺は奥さん公認で 当時まだあった工場近くの赤線(遊郭)に泊まります。翌朝はスッキリした湯上りみたいな顔をして出勤し、「いやぁ 昨日はヨカッタ!。朝起きて締め括りに もう一発お願いしちゃいましたよ!」なんて云う訳です。そんな調子ですから 赤線へ行くのも、帰りに一杯やるのと同じ感覚で「つあわない?」なんて云うのが日常でした。
 また今思うと 時代の状況が懐かしく思い起こされます。別の同僚は 結婚話のとき、挙式の日取りの話で 相手方の親が「日が良い悪い」に拘っていたら、「仏滅にでも 子供を生みゃぁがったら、押し込んで 絆創膏でも貼ってやるぞ!」と啖呵を切った奴です。この男の独身時代の行動は傍若無人で ある夕方会社を出ると濃い化粧の女が待っていました。高く靴を一足さし上げて 大きく振っています。後で聞いたら 昨日呑み屋で一緒になったオンリーさん(街娼に対して 当時の占領軍軍人の相手を決めてお相手する女)で、意気投合してその女の家で雑魚寝していたら 相手の黒人が朝からやって来たので、「殺されない内に 裏から裸足で逃げ出したんだ」と云っていました。
 工場の現場の組長連中の話も 夜勤での夜中のムダ話も、多くは 戦争に行った時の思い出と猥談でした。しかしそれは猥談と云うには あまりに明るい話し振りで、「イヤ そのとき一晩に7回ヤッタら、最後は出るもの無くて 煙(けむ)が出た!」みたいな話しでウソだか冗談だか…。組長二人が工場の帰りに 自転車乗ってて小川に落ちた主婦を助けた話しでも、「おめえは ああ云うときでも手が早い」「何で?」「オレは 頭の方で、オメエは 足の方だった」「イイじゃ ねえか」「ヨカ ねえよ」「何で?」「あの女 パンツ穿いて無くて オメエの方が良く見えた」「そういやぁ 具合よさそうなモノだったなぁ」…で大笑いです。
 大笑いと云えば 工場で昼休みに事件が起こったことがあります。ある日昼休みの時ならぬときに救急車が工場に走り込んで来ました。こういう情報は 1時間もしない内に工場中に知れ渡るもので、それに拠れば「抜けなくなった」のだそうです。「何が?」って アレがですよ。前から仲が良かった従業員の男と女が道具置き場にしけ込み 一戦に及んだところ急にそこに踏み込んでくる奴がいて、女の方がビックリして ペニスをヴァギナに入れたまま「膣痙攣」を起こし、抜くに抜けず二進も三進も行かなくなったので 救急車で病院へ運んだのだそうです。痛がるし 担架には二人一辺に乗せられないしで、大変だったそうです。知ったかぶりをする奴が「そう云うときには 水をぶっ掛けりゃいいんだ」と云いましたが 犬じゃあるまいし!。
 その中で唯一 私が家でのマスの「オカズ」になったのは 工場に配属されたサッカーの選手のマスを見たことです。私もまだ女性の肌を知らず 視覚的バイ・セクシュアルの気味があった時代ですから、何だかベタッと肌に来そうな 女性と遊ぶよりも、乾いた小麦色の肌で腰が締まり逆三角に胸の張った その男の入浴時の裸体の方に、見飽きない 魅力を感じていました。それ以上別にどうしたいと云う訳ではなく 見れば「イイナア」と思うだけのことです。この男は大変な女好きで 昼間は豪快に女のことを語り、常に自分がヤッタ女の記録をノートに付け 「何時間で 何回イカシた」などと自慢していました。
 会社には当直の制度があって 技術系の係員は三交替を組んでいますが、事務系は一晩ずつ当直で泊まるのです。私が夜勤の時にその男が当直の時があり 私は現場を巡回した後「アイツ 風呂へでも入っていないかな」と思い、事務所に帰る前に 別棟の風呂場へ回ってみました。当時は日本全体が戦後復興の最中で 生産設備には金を回しても建物にまでは金を掛けられず、風呂場なども腰周りは1m半くらいの高さのモルタルですが 上は風除けにガラスを嵌めただけの粗末な造りです。私が巡回の道順の関係で風呂場の入り口の反対側かの窓の方から近付いて行くと、果たして今 その男が風呂に入っています。(Ⅱへ 続く)(ブログ「茫々録・走馬灯」より)

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2013年11月20日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社】新入社員の社員旅行【職場】

新入社員の頃の社員旅行で、夜、宴会終わってから、ひとつの部屋に集まって二次会と称して、男女で飲んでた。
女子社員は私とひとつ上の先輩で、あとは既婚男性社員が三名、独身男性社員が二名。歳はみんな当時30前後。
かなり飲んで騒いでたんだけど、そのうちの一人が寝始めて、もう時間も遅いからそのままその部屋へみんなで寝ちゃおうってことにった。
でも、四人部屋だから、布団は四組しかない。
必然的に距離は狭まり、わいわいした雰囲気のまま、私は自分が一番気に入ってた独身社員の横に入った。
反対側には既婚社員のそこそこカッコいいタイプの彼がいた。
部屋をくらくし、酔ってたせいもあり、あっというまに眠りにはいってしまい、なんだかもぞもぞし、ふと目をあけると目の前には独身くんの顔。
私は独身くんに腕枕の状態で寝ていた。独身くんの右手は私の胸にあった。
声をだすまもなくキスをされた。一応?抵抗してみたけど、自分もしたくなってるのがわかった。
ふと周りの物音に耳をすますと、先輩が誰かとしてるのがわかった。
先輩がだれの横に入ったか思い出せなかったけど、押し殺してる喘ぎ声と布団が動く音、キスをしてる音、クチュクチュという音も聞こえた。
もう私もとまらなくなってきていた。
彼の手が下半身にのびた。
すでにぐちょぐちょのそこに彼はにやっとして私を横向きにさせ、ぴたりとくっつき彼の熱くなったものをおしりに感じた。
すぐ近くには既婚の彼が寝てるのがみえる。こんな近くに人がいるのに、私は彼の指で感じてしまっていた。

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2013年11月19日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

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