エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【友達】従姉の姉ちゃん【セフレ】

小6の夏休み、伯父・伯母の家に泊まった。そこには娘が2人いて、2人とも年上。
当時俺は11歳で、その従姉妹は13歳と16歳。 夜「風呂に一緒に入ろう」と言われた。既に発毛していたし、実は射精を経験していた
俺は従姉妹の裸を見ることができることに興奮して、それだけで勃起してしまった。
従姉は13歳(中2)にしては巨乳で、その日もTシャツからブラジャーが透け透けで、
それに視線を送らないようにするのに必死だったというのに、今から生を見るのかと思
うと射精しそうだった。従姉は妹に比べて胸は小さかったが、とにかく女2人の裸を見る
ことに下半身は破裂寸前だった。

先に従姉妹らが入浴し、俺は彼女達の裸を想像して勃起した状態で後から入った。
彼女達の生乳首を拝んだ瞬間、俺は耐え切れずに「ピュッピュッ」と射精してしまった。「あぁ~っ」という
ヘンな声まで思わず出てしまった。

それを見た従姉妹は大喜び。俺は恥ずかしくて動けなくなってしまった。
従姉妹は2人で俺の下半身を洗い始め、再び俺は勃起してしまった。そうしたら今度は体に
オッパイを押し付けてきて、「トシ(俺)、おっぱい揉んでよ」と言われ、俺はまた射精する

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2014年10月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】混浴で本当にあったオイシイ(?)話【セフレ】

つい先日、お盆前の話。
朝食前に混浴に漬かってたら、男1女3といううらやましい構成の大学生グループがやってきた。
女はきれいどころぞろいで眼福だったんだが、男は泥酔してるのかえらくテンションが高くてうるさい。
連れにたしなめられてるのに水中でバタ足なんかをはじめたので、こりゃかなわんと思って一旦洗い場に移ったんだ。
しかし、しばらくすると女の悲鳴が聞こえた。
何だ何だと振り返って見ると、案の定酒がまわって男が水没している。
しかも凶悪なことに水中に向かってゲロをぶちまけており、親子連れや老夫婦もいる湯船に吐瀉物プカプカ。
こりゃいかんということで駆けつけた俺、一番ガタイのいい子と男を運び出しつつ残りの子には湯桶でゲロすくいをさせた。
突然のことだからみんな素裸のまま隠す余裕もなく、特にいっしょに男運んだ子は50cmの至近距離からアワビまで拝ませてもらった。
なお、彼女らが体に巻いてきた支給バスタオルは俺が全部重ねて男の下に敷いてしまったので、
その後男の様子を見ている間、ゆとり世代のヘアヌード見放題になっていたのは言うまでもない。

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2014年10月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】藍子【セフレ】

憧れの藍子20歳が家に遊びに来た。ドアを開けるといつも通り可愛く、お洒落だった。フリフリのミニと綺麗な生脚にドキッとした。DVD見たり夕飯作って食べたりした後、飲みながらマッタリしてた。不意に藍子が後ろにあるバッグを取ろうとお尻を突き出した状態になった時、ミニスカから赤いショーツが見えた。そのことを言うと笑いながら俺を叩いてきた。ふざけて俺もスカートをめくったり抱き着いたりした。酔いもあり段々我慢できなくなり藍子にキスをした。びっくりしてるみたいだったが、俺は更に胸を揉み始める。柔らかい!抵抗されないので、直に触りたくなりシャツを脱がす。赤いレースのブラをずらすと、揉みがいのある白い乳房とピンク色の乳首があらわになる。乳房を両手で揉みつつ下で乳首を舐めると、藍子の口から息が漏れる。上半身を丹念に愛撫する。一応、藍子に断りを入れるが、藍子もその気になってるみたいだ。綺麗な脚を舐めつつ丸見えになった赤いショーツのもとへ。既にマンコの部分はショーツの上からも濡れてるのが分かる。指でクリを撫でると、喘ぎ声が出始める。直にクリを撫でてると、藍子が「イキそう…」と囁いたので、乳首を舐めつつクリを撫で回した。藍子は「イ…イク…」としがみついてきた。ここで俺はオモチャを使っていいか聞くと、「痛くしないでね」と言うので電マを取り出した。振動を弱めにしてクリにあてると、大きな喘ぎ声をあげながら震え出す。それを見て振動を強くすると藍子は「いっちゃうよ〜いく、いく〜」と絶頂に達した。濡れまくったマンコをクンニし、指で膣を刺激する。感じる所を探り当てて攻めまくると「なんか出ちゃうよ…あっ出る、出ちゃう〜」 と腰を振りながら床に液を出しまくる。興奮した俺のチンコは既にガチガチに勃起していた。それを見た藍子は、俺のチンコを握りながら舐め始めた。憧れの藍子が自分のをしゃぶってるだけでイキそうになる。リクエストして胸で挟んでもらう。柔らかくて堪らない。我慢できなくなり、いよいよ念願の挿入。喘いだ顔も堪らなく可愛い。正常位で徐々にスピードをあげる。次に騎乗位へ移行。自分の感じる所を探り懸命に腰を振り、胸を揺らす姿が愛おしく感じた。自然と下から高速で突き上げてた。「あ〜いくっいくっ!」藍子は抱き着いてきた。更に背中を舐めながらバックから突きまくった。限界を感じ始めたことを告げると、「出していいよ」と笑顔で言われた。正常位で突いてると、先に藍子が「また…いっちゃう…いくっ!」といってしまった。その瞬間マンコの中の収縮が半端なく俺もいきかけたが、この快楽をずっと味わっていたいと思い我慢した。そうはいっても限度があるので、ピストンを速めた。いくことを告げると藍子の「出して〜!あ〜」の絶叫の中、マンコの中で果てた。ゴムには大量の精子がたまってた。藍子は精子まみれのチンコを丹念に舐めてくれた。憧れの藍子とのセックスは今までに味わったことがないぐらい満たされてた。その後も朝まで求めあった。

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2014年10月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美術室【セフレ】

僕は中学2年の男です。先日初体験を経験しました。相手は学校の美術の先生です。
 その先生は20代後半ぐらいで、背が高くて胸はそんなに大きくないのですがお尻が大きくて、ヤリたいなあと思っていました。
 ある日の授業後、美術室で絵が未完成の人が2、3人残って描いていたのですが、みんな帰ってしまい僕だけが描いてました。
 5時頃になって、先生が入ってきました。
 先生が「あれ? ○○君、まだ居たの? もう遅いから明日にしなさい」と言ったので、僕が用具を片付けていると、偶然僕の手が先生のお尻に当たってしまいました。
 僕はドキッとしてしばらく下を向いて沈黙していました。僕のアソコはビンビンでした。
 そしたら先生がニヤニヤしながら「○○君、元気だねえ。先生としよっか」と言って手を胸に持っていきました。
「揉んでいいよ」と言ったので僕はやさしく揉みました。すごく柔らかくてびっくりしました。
 しばらく揉んでいたら、「直にもんで」と言ったので僕が服を脱がして優しく揉みました。
 先生のオッパイは形がとてもきれいで結構大きかったのでおどろきました。
「先生何カップ?」と聞くと「Cカップだよ。舐めて」と言ったので僕は一生懸命舐めました。
 先生はあえぎ声を出しながら感じていました。
「おマ○コも見て」と言ったので僕は服を脱がしておマ○コを開いたり閉じたりしました。ピンク色でとてもきれいでした。
 僕がペロッと舐めるたびに先生は「ああ…」とあえぎ声を出していました。
 しばらく舐めていたら先生が「○○君、おちんちん入れて…」と言ったので僕は服を脱いで入れました。

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2014年10月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】パチスロ【セフレ】

今日、エヴァで三千円入れて六万買ったから、一万くらい賭けてジャグラーを打とうしたら良い台発見!
打ったら、五千円使ったところでペカって二箱積みました。
そしたら、隣の隣で彼女っぽい女と話しながら打ってた男が、ガンつけてきてシカトしたら何故か女の方が来た。
「出てますね!すご〜い!」
なんだ、ただの野次馬か。これぐらいですごいって言ってる所からすると初心者だな。
って思いながらシカトしてた。
そしたら女が、
「ウチ、今日二万負けちゃって、お金ないんですよ。だから、少し…ね?」
と言って肩に胸を押し付けてきた。
「やめてくんないかな?邪魔なんだけど。」
男と一緒じゃなかったら一箱くらいあげてたけど、完璧なんちゃって美人局だと思ったから、肩で押し返したら彼氏のほうが、
「おい何やってんだテメェ!!」
って言って絡んできた。
すぐさまコールボタンを押して、店員を呼んだら逃げて行ったけど、換金所を出たら待ち構えててまた絡んできた。
マジでムカついたから、一緒に来た友達5人を呼んで男をボコった後に車で拉致った。

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2014年10月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】学研の先生 【セフレ】

僕は中三のDです。
英語の成績が上がらず、国際大学をでた近所の学研の先生に逆家庭教師をしてもらうことになりました。
中学校からは塾に移りましたが、小学校の頃には通っていたので懐かしい感じでした。
ゆみこ(Y)先生は42の割にはとても若くみえて35くらいに見えます。
小学校の頃にはなんとも思っていなかったのに、久しぶりにみるととても美人にみえました。
夏だったのでY先生は薄着で、ぼくは授業中も胸元が気になって仕方ありませんでした。
するとY先生が
Y−こら、D君。どこみてるの 笑。ちょっと前までは子供やったのにねぇ 笑。
正直ばれていたことにあせりましたが、普通だったのであんしんしました。だから
D−だって先生が美人なんやもん 笑
Y−ありがとう。
D−先生今日は家族は?
Y−お父さんは福岡に出張、お姉ちゃんは大学、お兄ちゃんは友達の家に泊まりにいってる。
僕はおかしたくてたまらなくなりました。そしてせんせいに飛び掛りました。
Y−ちょっと何するの!やめなさい。

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2014年10月5日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】同僚【セフレ】

Mの初体験は18の時でマネージャーをやっていたサッカー部の子だそうです。
 両親が居ない時彼の家でしたり、人気の無い外でしたことも有ったそうです。その時は家に人が居てどうしてもやりたい彼に付き合ったみたいで、結構SEXは嫌いだとか言いながら、その時は卒業まで毎日に近い位やらせてたみたいです。
 就職して愛知県の建設会社に入ってからもその彼との付き合いは続ていましたが、会社の用意したくれたアパートが二人用で週末彼が来て泊まっていく時も、ほとんどSEXを強要されるので嫌だったみたいです。
 そのうちに拒むようになり、やりたいばかりの彼とうまくいかなくなったみたいです。
 会社でも彼ともうまくいかないMはサッカー部の憧れていた先輩に電話で相談したら会うことになりました。
 もともと憧れの先輩、Mにとってはデートみたいなもんです。悩み苦しんでいるはずのMがその日のうちに先輩とホテルに行きSEXをしたのはMとっては望んでいたことだったみたいです。
 少しポッチャリタイプのMのオッパイはFカップランクです。
 その先輩がそのオッパイに興味があったかどうかわかりませんが、Mはかなり自信を持っていたにもかかわらず二度とデートの誘いは無く、彼を裏切り先輩とSEXした事実だけが残ってしまい、ますます悩む日々が続くはめになってしまったMです。
 このまま彼と付き合っていればOB会で先輩とも会う事になり、いつかそのことが彼の耳に入るかもしれないからです、でも今彼と別れると誰も自分の廻りから居なくなってしまうことが不安でたまらなかったみたいで、どうして良いかわからず苦しんでいる時に私との出会いがあったのです。
 私と会ってから早く今の現状から逃げたいMはSEXするまでの早かった事は言うまでもありません。
 MはSEXが嫌いだとは言っていましたが、男を繋ぎ止めておくのもSEXしかないと思っていたからです。
 私と付き合うようになって、とりあえず不安から解消されたMが本来のわがままな性格になるのも時間の問題でした。
 何度も嫌気がさし別れ話の度に泣いてすがり、許す代わりの要求も何でも受け入れるようになりました。
 まず毛を全部剃る事にしました。毛の多いMは剃りあげるのも大変でした尻の穴の周りにも生えていました。ツルツルになったMのアソコは真っ赤でした。
 それからは少し生えてきた時に痛いとかで、罰とかではなく剃ることが多くなりました。

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2014年10月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】長身女子のエッチ2【セフレ】

ストッキング作戦から1日がたち、ぼくは普通に登校していた。だが朝のショートがはじまると先生がノノのストッキングがないので知っている人がいたら教えてほしいとみんなに話したのだ。ぼくはドキッとしたが自前のポーカーフェイスでなんとかやりすごした。
こんな感じで1日が終わった。次の日、ぼくは1人だけ赤点を採ってしまい学校に残ることになった。
放課後、先生がつきっきりで課題をやらされていた。昼に飲んだ牛乳が悪かったのかお腹が痛くなりトイレに行くといって教室を出た。
時刻は7時頃だった。部活ももう終わっているので生徒はほとんどいなかった。
ぼくはトイレに到着した。ここでぼくは女子トイレに電気が着いているのに気がついた。この階には男子はぼくしかいないので疑問に思った。
そんなことを考えながら大便をした。男子トイレから出るとぼくは女子トイレに入ってみたいという下心に負け吸い込まれるようにして女子トイレに入っていく。
すると個室が少し揺れていた。ぼくは幽霊かと思って少し様子をうかがっていた。すると「アン♡!!」という女の甘い声がした。
同時に「静かにしろ!!」という男の声が聞こえた。
ぼくは中が気になりスマホの無音カメラというもので個室の上から撮ってみた。するとノノが先輩とエッチしているではないか。
ぼくの股間はもう勃っていた。この先輩は学校でも有名な不良だった。見つかったらヤバいと思ってぼくは女子トイレをあとにした。課題も終わり家に帰ったあとその写真で抜きまくった。ここであることを思いついた。この写真でノノを脅したら色んなことができるのではないかと・・・

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2014年10月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】淋しい大学生男のつぶやき【セフレ】

全国には実際に高校生で性体験を何度かしたことがあるという調査が定期的に行われている。この掲示板でもその体験をありのままに投稿していそうなものもある。高校生で性体験など、振り返れば若かりし頃の良い思い出となり実に羨ましい限りだ。在学中、そのような機会に恵まれる?ことは一度もなかった(そのことが人間は不公平にできていると思うことの一つだった。)。高校を卒業したことで性描写ものにやっと関われるようになったことの解放感は大きかった。満足のいく夜を過ごすことができるようになったからだ。
例えば、この前に買ったAVものDVDで性感マッサージをみたときも、満足のいく夜を過ごすことができた。服を脱ぎ全裸でシャワーを浴び終えてガウンを羽織った女優がマッサージをする個室に入室した。ガウンを脱ぐために立ち上がった女優の姿は、上は乳首がベージュ色のニプレスで隠されているだけ、下はハーフパンツ(極小Tバック)、具体的には赤のフィットショートTバック。それでもって脊髄辺りまでの長髪で頭の後ろで団子にしている。目元がぱっちりしている容姿容貌が超一流の女。声質もなかなか良い。そんな極上の良い女がAV企画でマッサージ。最近のAV女優も随分と可愛らしい娘が多く飽きることがない。マッサージはうつぶせの状態から始まった。首や肩から始まり、腕、腰、そして脚の順番に進んで行った。Tバックの上からのくびれやお尻に勃起し始めた。そして仰向けになり、うつぶせの状態のときと同じ順番でマッサージが進んだ。仰向けの姿も刺激的。首と肩のマッサージから始まり、腕のマッサージ、そして乳房の外側を沿って両脚のマッサージ。ニプレスで乳首が隠されているがCカップほどの大きさの乳房の形が良く、穿いているTバックショーツで丸みを帯びた股間と両脚の内側とが作る逆三角形の空間にそそられた。脚のマッサージが終わったところで乳首に張り付けているニプレスを外し、乳首があらわになった乳房がマッサージされた。尖がらせた乳首に触れないように乳房のマッサージを数分間。そのままM字開脚の格好になるように指示され、脚の付け根あたりの丁寧なマッサージを開始。股間にピッタリ貼り付いたTバックだが、その上からでも大唇に連動して小唇も動いているのが解かる。そしてTバックも脱いで全裸に。大唇周辺の陰毛はきれいに剃られていた。指示されて四つん這いになり足を広げお尻を突き出している。足を広げると連動して小唇が見えるまで開かれたお×んこが、とてもいい形をしている。マッサージで小唇まで広げられたお×んこは、卑猥の極みだが、最高にそそる。その姿で漏らした喘ぎ声がトドメとなりこんなエロい女とセックスがという欲望に燃えながら射精した。出尽くした後、声に刺激されたことに促された射精も良いと思った。そして、このような娘は将来コンパニオンとかレースクイーンとかになって世の中のいい男と交わるのだろうと思うと手の届かないところに居る存在であることを思い知らされる思いがして、ため息が出た。
さて、高校生で性体験をしている男女が人知れずどのような体験をして萌える思い出を密かに織りなしているのかは知る由もない。さぞかし最高のハネムーン期を過ごしていることだろう。しかし、世に言うでき婚となる原因が高校生のときの性体験にあることは実際にあるようだ。実際に今年入学した大学にそういう男の学生が居る。実はキャンパス内で見たその学生のことを思い出して、それに対して性体験を一度もしたことのない筆者は夜だけ満喫していると比較対象として己の性を再認識した。そして、その一方で、AVに出演している可愛い娘と同じようなお色気たっぷりのファッションをした女子学生がキャンパス内で同じ大学の男子学生と仲良く歩いているのを見てうらやましい限りと思うのだった。

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2014年10月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ほのぼの【セフレ】

私64歳、彼女は61歳。同じ華道を好む集まりから知り合って今はとても仲のいい彼女になりました。お互いつれあいも居なくて、そんな寂しさも手伝って、いろんな話をするようになり、二人でドライブをするようにもなり、すごく若返っています。二人きりで見知らぬ場所に行くと手を握り夫婦以上に仲良く過ごしています。そんな彼女に昨年の秋に思い切って告白しました。「今さら結婚というわけにはいかないけど、時には夫婦同様なひと時を持ってはどうだろうか?」と言うと「えっ、どういう意味ですか?」と聞いて来たのではっきり言いました。「恥ずかしいことだけど、この歳になっても、私は由紀子さん(彼女の名前)を抱きたいと思っているんです。私も、この歳ですが、あそこは未だ勃起するんです。助平爺と言われるかもしれないが、私は由紀子さんが好きです。ダメですか?」と。彼女はしばらく無言で私を見ていましたが「貴方は決して私をおもちゃにしようと思っていないことはよく分ります。正直私も主人に旅立れてもう5年にもなります。それを気に私のそれはもう終わったと思っていました。でもそれほどにあなたが私のこを思って下さっているのなら、どうぞ可愛がってください「」と。その日の夕方
の帰り道道路きわにあるホテルに入りました。初めて彼女を抱きしめ、キスをしました。お風呂には別々にはいりましたが、そのあと大きなベットに横たわり、再度キスをして、抱き締めました。彼女に再度「本当にいいんだね」と確認すると「どうぞ、やさしくしてね」と。一人の時にも勃起していますが、その時もすでに大きくなっていました。彼女の身体の上になり、そっと私のいきり立ったペニスを彼女の股間にあてがい、腰を突き出すと、なんの抵抗もなく、すっと根元まで入りました。彼女は「ああ入ったのが分かるわ、久しぶりね。」と。私は力の限り腰を動かせ、そして彼女の中に射精しました。その後も彼女の家でお茶を御馳走になった時など彼女の前でファスナーを下ろし、ペニスを突き出すと黙って口に含んでくれます。

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2014年10月2日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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