エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【友達】わたしのこといっぱい犯してください・・・・その4【セフレ】

俺はベッドの横に椅子を置き座り友香に言った
「こっち向いてやれよ」
友香は入り口をバイブで少しいじりそして中にゆっくりと差し込んでいく
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた
「スイッチをいれろ!」
と俺が言うと素直にいれ続きを始めた
「友香のま○こぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」
等と友香に言葉をかけるたびに友香は
「いやっ…言わないで…」
「見ないで…恥ずかしい…」
みたいなことを言っていた
見られながらオナニーをするのは初めてか聞くと初めてと答えていた
最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが言葉責めをしている
内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた

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2014年9月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅱ【熟女】

妻:「高校生に抱かれるなんて・・・」
私:「そうだな!でも凄い物持ってたな」
妻:「え~あんな大きさ初めてだわ」
私が物凄く興奮した事を言うと、妻はクスクスと笑い”本当おかしな人”と言った。
”お前はどうなんだ!”と聞くと”私も凄く興奮したし、あんなに感じた事無いかも・・”とご満悦。高校生の彼は、その後も何度もメールをくれ、ヤリたいアピールだった。
童顔な妻は31・2歳に見える位(実際は40歳)で、大人の女性としても魅力的だったんでしょう!
そんな顔からは想像もつかない淫乱な女性を経験した彼は、今後普通のSEXでは満足出来る筈もありません。
そんな訳で、月日が過ぎ学生の夏がやって来たんです。
夏休みに入って間もなく、彼がメールをくれました。
家族が8月初旬に海外旅行に行くと言うのです。
折角の海外旅行を棒に振って待つ彼に、行けないとは言えなかった私達は、彼の家に向かう事になったんです。
薄い半そでブラウスにタイトスカートを履き、大人の女性を演じている。透けたブラウスからは黄色いブラジャも
見える。それだけでも色気が漂っているが、タイトスカートから伸びるムチムチの太腿がエッチな女性を感じさせていた。
今日の妻は黄色い透け透けTバックパンティ。きっと彼も喜ぶと思い私が購入した物だった。
本当は、エッチな道具を装着し彼の目の前で披露と行きたかったが、何せ遠い事もあり、それは断念したのだ。

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2014年9月1日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】いもうと【セフレ】

よく晴れた朝。通勤時間の過ぎたこの時間はひと時の静寂がやってくる。
いつもと同じように見えたが、今日は少し違っていた。
とある家の前で4人の人間が慌しく動いている。
「じゃあお留守番お願いね、お土産買ってくるからね。」
「ああ、任せといてよ。ゆっくりしてきてよ義母さん。」
彼の名は勝也。近所の学校へ通う普通の高校2年生である。今日は両親が少し遅めの
新婚旅行に出かけるため
見送りをいていた。
「じゃあ行ってくるわね。雫も良い子にしてるんですよ。」
「はーい、ママ。」
雫と呼ばれた少女は勝也の妹だ。妹といっても血は繋がっていない。
勝也の父が1ヶ月前に再婚し、雫は相手の連れ子だったのだ。
勝也は初めて会ったときから「お兄ちゃん、お兄ちゃん」となついてくる雫に好意を
覚えていた。
そんな時、両親共留守にするというこんなチャンスが回ってきたのだ。

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2014年8月31日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】元トラック運転手妻の過去【熟女】

 数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると
必ずと言っていいほど毎度しました。
そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。
何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から
「あ〜ん、あなたぁ〜ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」
どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。
「どうした!なにがあったんだ!」
私が懸命に聞いても「あ〜ん」だととか「もう、だめ〜」と言う声しか聞こえません。
一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。
「どうもすいません。旦那さんですか?」
「は、はい」
「今、奥さんちょっと酔っ払ってるんですよ〜。私たちのチ〇ポに」
思いもかけない単語が耳に入ってきた。
とても信じられませんでした。
「はぁ?」

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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】風俗嬢との淡い思い出①【セフレ】

昔は全く風俗になんて行かなかったんだけど、26歳ぐらいで1年ぐらい通ってた時期があります。
少し自分のお金に余裕ができたのと、友達の影響かなって思うんだけど。
友達ってのは風俗大好きなヤツでして、そいつに家から30分ぐらいの店に連れて行かれたのが始まりかな。
その店では3人か4人を指名してた。
俺が風俗慣れしてなかったからなのか、自分でもホント分からないんだけど1回目から本番ありだった。
本番無しの普通のイメクラでね。
友達は羨ましがってたからそれで味を覚えちゃって、次には他の子を指名してまた本番って繰り返してた。
その店で最後に指名してた女の子の話を書きます。
ある日その店に行こうかと思ってサイトを確認したら、新人さんが急きょ入店って書いてあった。
運が良ければ指名できるかなってぐらいで行ったんだけど、10分待てばOKだって言われて指名した。
写真見たんだけど目線入ってるから顔は確認できず。
店長は「可愛いから大丈夫」っていうし、痩せててFカップの巨乳だって言われてたしね。
呼ばれて部屋に入ってみたら、すげぇ~緊張して顔が引き攣った子がいた。
特別可愛いとか綺麗じゃないんだけど、何となく守ってあげたい系って印象だった。
確か割引券とか使ってて、90分とかで入ってたんだと思う。

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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】温泉旅行【熟女】

私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。
しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくらい)のひとりが、
妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。
妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿を見てみたく、
「いいじゃない、踊って来いよ」と妻を促しました。
「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」と男は妻の手を引っ張ります。
妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。
私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。
妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。
男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。
お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。
それはセックスを連想させるのに十分なものでした。
きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。

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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・愛の初体験編【熟女】

恵美さんが私達の仲間になり3組・6人が集まりました。
ラブホのスワップルームでのプレイは、男性陣はそれなりに楽しかったのですが、女性陣には不満があったようで帰りがけに愛が恵美さんと智ちゃんに声をかけ女性だけで食事会を約束していました。
いつものように入浴後、離れのリビングでビールを飲んでいました。
私に続いてお風呂を済ませた愛がパジャマでリビングに入ってきました。
『少し飲む?』とビールを薦めます。『じゃあ、ちょっと頂こうかなぁ』と隣に腰を掛けます。
「今日の食事会はどうだった?」
「楽しかったわよ。美味しいランチを頂いて智ちゃんの家でお茶してきたのよ。人に聞かれる心配もないから際どい話もできたし二人の気持や本心も聞かせてくれたわ。勿論、私も話を聞いてもらったから、3人の連帯感が強まったと思うの・・・でね、私達の提案をあなたが直樹さんと岡本さんに伝えて考えて欲しいの・・・」
「提案って?」
「あのね・・・基本的にプレイは女性ひとりで男性3人の相手をするってことでお願いしたいの・・・他の女性がいると恥かしいし気を使って集中できないのよ。でね、3人で話し合った結果、『当番制にしようって』事に決まって・・・それから当番の女性がプレイ日を決めていい事にして欲しいの、生理や体調も都合もあるから・・・ちょうど年末だから1月は私、2月は恵美さん、3月は智ちゃんって年齢順で繰り返して4月、8月、12月は花見だとか旅行・食事会・忘年会を私達が企画するから・・・」
「いいと思うよ。直樹と岡本君に話してみる。」
「次は私達の要望なの・・・ゲストを呼ぶ場合、事前に私達の了解をとってからにして欲しいの・・・プレイが始まってからだと断わりにくいし、肌の合わない人もいるから・・・それと、避妊なんだけど・・・私はピルを飲んでるし、恵美さんもお医者さんに相談してピルかリングにするらしいからいいけどけど、智ちゃんは赤ちゃんを望んでいるのでコンドームを付けてあげて・・・要望はそれだけよ。」
「分かった。それも伝えるよ。いろいろと話し合ったんだね。」
「女だけの方が凄いのよ。『〇〇さんのオチンチンは大きい』とか『〇〇さんのテクニックは凄い』ってリアルなんだから・・・でね。二人に聞いたの・・・『最近はどんなことしてるの?』って・・・恵美さん夫婦はね、子供さんを寝かしつけてから岡本さんの希望で下着をつけないでレンタルビデオ屋に行くんだって・・・まだ、露出までいかないけど興奮して家でセックスするそうよ。」
「ふ~ん。直樹たちは?」
「直樹さんが、私みたいにテレHしてって雑誌を数冊も買ってきたんだって・・・でも、うまく出来なくて教えててって・・・注意することも話したから今頃やってるかな?これがその雑誌なの・・・借りてきちゃった。」

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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】おーい!お茶!【熟女】

私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。
知ったと言っても怪しいと感じたのはその半年も前なので、自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。
私は一応養子ではないが、義父母を看る約束で敷地内に家を建てさせてもらったので、世間から見れば養子と同じで、妻もその様な感覚でいたようだ。
私がそこまでして妻と結婚したかった理由は、美人ではないが口元のホクロが印象的で、どこか男好きのする色っぽい顔とムチムチした厭らしい体を持ちながら、その容姿とは全く違って、お淑やかで一歩下がって男を立てる古風なところに惹かれたから。
しかしそれは、猫を被っていただけで妻の真実の姿ではなかった。
結婚して間もなく妊娠し、その頃から早くも本性を現し始め、妊娠を理由に何もせずに、お茶一杯煎れてはくれない。
それどころか、毎晩のようにマッサージをさせられる。
しかし馬鹿な私は、結婚も最初が肝心と先輩に教えられながら、これは妊娠した事で精神的に不安定になっているのだと思って逆らわなかった。
無事に双子の娘が生まれ、これで普通の生活に戻れると思いきや、今度は育児疲れを理由に私をこき使う。
確かに双子の育児は大変なので、これも妻に言われるまま文句も言わずに手伝ったが、それがいけなかったのか、娘達が小学生になった頃には、私の意見など全く聞かなくなっていて、何でも勝手に決めてしまい、私が口を出そうものなら大変な騒ぎに。
結局私はただ黙って働いて生活費を運び、一歩も二歩も下がって妻の思い通りに行動していれば機嫌が良い。
やがて義母が亡くなり、妻が義父の世話をするようになったが、そんな妻でも義父は怖いのか、義父の家では炊事、洗濯、掃除を卒無くこなし、義父の前では私を男として立てていたが、やはりこちらに戻ってくると、夫どころか男とも思っていない様な態度をとっていた。
「どうして俺と結婚した?」
「専業主婦で良いと言ったし、両親を看てくれると言ったから」
流石に離婚を考えた事もあったが、子供達も可愛くて踏み切れなかった。

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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・恵美さん編【熟女】

良樹の奥さん(智ちゃん)が仲間に加わったことで二組の夫婦と岡本君とで遊ぶ機会が増えてきました。
刺激を受けた岡本君は奥さん(恵美さん33歳)に総てを話し、謝罪と理解を求めました。
最初は理解できなかった恵美さんですが、
「最近、家に帰って来ないことが度々あるから浮気を疑っていたけどそんなことをしていたのね。あなたが本当に私も一緒に遊ぶのを望んでいるなら経験してみるわ。だけど、知らない人とは嫌よ。最初はあなたも居ないで欲しい。」
と、言う事で私と良樹に連絡してきました。
いつも遊んでいる私達ですから簡単な打ち合わせです。
当日、岡本君は恵美さんを送ってきてすぐに家に帰って子供さんの相手をするようです。
私と良樹は土曜日の午後1時にスーパーの屋上駐車場で二人を待ちました。
少し遅れて岡本君の車が入って来ました。
私たちも車を降りて岡本君と恵美さんを迎えます。
岡本君が私たちと恵美さんを紹介しました。
恵美さんは身長150センチぐらいですが肉感的な可愛い感じの奥さんです。
恵美さんが私の車の後部座席に乗り込むと、岡本君が耳打ちしてきます。
「恵美の事を宜しくお願いします。帰りの時間は気にしないで下さい。子供は僕が見てますから・・・日曜の夕方まで大丈夫ですよ。それに、恵美は安全日なので避妊の心配もないですから・・・。」
岡本君は家に帰っていきました。

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2014年8月27日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【手コキ】手コキが楽だしエロかった 【足コキ】

去年の今頃の話、某コミュでメールしたらすんなり返信があった。
名前は美香という子。
募集内容が「精子大好き!」って応募で
俺も変態チックな奴だから、食糞とかは無理だけど
SMとか平気だったし、そこらへんの変態女が来ても
へこたれない精神を持っている!と自負してたw

まぁ今回も「精子大好き!」って言っても
フェラで口内射精したり、身体にかけて!と言ったり
どうせそれくらいでしょ?と思って

どんなプレイが好き?とメールすると
とにかく精子の色、匂い、味、全てが好きで
ちんぽから搾り取りたいだけ搾らせて欲しいとの事。
その場合は口に出そうが、中に出そうが出してくれれば

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2014年8月25日 | エロ体験談カテゴリー:手コキの体験談

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