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【フェラ】小学生の妹を夜這い【クンニ】

俺が高2の時4つ下の妹夜に隣の部屋で寝ている妹の部屋に侵入して妹が寝てるのを確認して俺は妹の口を軽く開けさせて俺のアソコを妹の口に入れた
妹ははぐっすり寝ていて気づく様子はなく妹の布団をめくって服を胸の上までめくった
妹の乳首をつまんだり揉んだりした
体中を触りまくった
妹のズボンとパンツをそ~っと下ろしマンコを舐めて濡れし入れやすくした
俺は妹のマンコに慎重に挿入した
その痛みで妹が起きてしまった
「ちょお兄ちゃん何してるのやめて」
抵抗して暴れる妹を押さえつけて上下に動かした
「し~静かにしろ」
「も~いや~」
「みんな起きるだろ」
「お願いやめて」
妹は泣きながら訴えた
だが俺はやめるわけなくそのまま続けた

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2017年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ】20歳の妹と脱衣場で…【クンニ】

俺23歳の会社員で実家暮らししています。妹20歳、専門学校に通って美容師目指してます。親父はそろそろ定年退職する会社役員、お袋は専業主婦。
そんな家族構成で、去年の夏休み親父たちは法事で田舎へ2泊3日で出掛けた日の夜、夕食を妹と二人で近所のファミレスで済ませて、それぞれ自分の部屋で過ごしていました。
22時頃、俺は風呂に入ろうと脱衣所の扉を開けたところ、ちょうど風呂上がりの妹がタオルで身体を拭いている最中だった。
俺は慌てて「おっと!すまんっ!」と言って扉を閉めようとした時、「お風呂?」と聞かれ、「ああ…」と答えると「入っていいよ、今出たところだから」と言うではないですか!
『いいよって言うけど…』そんな事を思いながらも俺は扉を開けて中に入っていました。
出来る限り妹を見ない様に妹に背中を向けると、正面には洗面台の鏡が…
鏡越しに妹の裸が丸見えです…
見るなと言われても視線はどうしても妹の身体へ…
それを気付いているのかいないのか妹は平然と身体を拭き、パンツを履くと、そのままの格好で髪の毛を拭き始めた。
その時初めて鏡越しで俺と視線が合い「やだぁ~見てたの?(照笑)」と言われ「あ、いや…ちょっと見えただけだよ…(苦笑)」と、ちょっとどころが穴が開くほど凝視していたなんて言えず誤魔化してると「まぁ別にいいけどさ(笑)」と、あっけらかんと言われて『えっ!?見ても良かったのか?』と内心ドキドキしてキョドっていると「お兄ちゃんもしかして興奮しちゃった?(笑)」とニヤニヤしながら聞いてくるから「そ、そんな訳ないだろっ…」と、平静を装って答えたつもりだったが「へぇ~、そぉ…」と明らかにバレバレな訳で(苦笑)
それでも何とか誤魔化そうと妹に背中を向けながら服を脱ぎ、ギンギンのチンコがバレない様に浴室へと入ろうとした時、「あっ、そうだ!お兄ちゃん…」と呼び止められて不覚にも「なんだ?」と振り向いてしまい、マックス勃起チンコを見られてしまった…
「あ~やっぱり興奮してるじゃん!(笑)」と…
もう誤魔化し様が無いので腹をくくって「そうだよっ!沙織の裸見て興奮しちまったんだよっ!」と半分逆切れ気味に言うと「そんな怒らなくたっていいじゃん…私は別に構わないと思ってるし…て言うか正直嬉しいし(照笑)」と言うではないですか…
俺は頭の中が「?」でいっぱいになり黙っていると「だって私の事ちゃんと女として見てくれてるって事でしょ?オチンチン大きくしてるって事は(笑)」と言われて「そ、そりゃそうだろ…妹の前に女なんだから沙織は…女だから妹な訳だし…」と、訳の分からない事を口走っていた…
すると突然「ねぇ!背中流してあげるよっ♪」そう言って俺を浴室へ押し込もうと背中を押して来た。

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2017年12月27日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【近親相姦】義姉とスリルを求めて【身内】

俺36歳 嫁K34歳 結婚11年 子供無し
義姉ゆか35歳 旦那36歳 子供3人俺とゆかは俺が19歳ぐらいの時から顔見知りで、嫁と知り合って付き合うようになって姉がゆかであると知って驚いた。ゆかは身長150半ばで巨乳Fカップ(知り合った頃はもっとデカかったと思う)ややポチャ(デブではない)嫁は身長160後半胸はCカップ 痩せ型顔は姉妹とも純日本人だがハーフ系の顔立ちでキレイだ。ゆかと初めて関係を持ったのはゆかの長男Hが1歳になった頃、嫁の実家(ゆかの実家でもある)で俺、ゆか、Hのが3人だけで過ごす機会があった時、タンクトップにハーフパンツ姿のゆかの胸チラを覗いてるのがバレて、気まずくなるかと思いきや、顔を赤らめはにかみながら、ホレホレ~とかいいながらわざと胸元を見せ付けて来た。ゆかはふざけているつもりだったろうけど俺は我慢できずタンクトップの胸元に手を突っ込み、どれどれ?!とブラの上から巨乳を揉んだ。最初はゆかも軽く抵抗したがブラをずらし生乳首をいじったりしているうちに抵抗しなくなった。リビングではさすがにまずいので2階の部屋に移動しお互い裸になり体をまさぐり合った。乳首を舐められながらのパイズリはイキそうなくらいヤバかった。ゴムは無かったのでお互い気にせず生で正常位挿入、ゆかは奥をグリグリやられるのが好きらしく潮をふきながらいった。騎乗位、バックとそれぞれの体位で1回ずついかせ最後はまた正常位で突きまくって俺がイキそうと伝えるとゆかは俺にキツく抱きつきディープキス、更に腰をクネクネ動かしたきてたまらずそのままゆかの子宮の奥に中出し。ゆかも体をピクピクさせてエロい顔でイッていた。さすがにその日は誰か帰って来るとまずいので普通に過ごしたがその日から嫁とゆかの旦那の隙を見てはヤバい事をしまくっている。嫁の実家でが多いが隠れてキスはもちろん、みんなでテレビを観ながらコタツの中で手マン手コキ、夜中にトイレでフェラ、声を押し殺して立ちバックでセックス、など。ちなみに初めて関係を持ってから2人目の子供ができるまでほとんど中出しだったので2人目の子供は俺の子だ。ちなみに3人目の子供はゆか曰わくはっきりとは断定は出来ないけど多分旦那の子らしい。今では俺もゆかもバレそうなスリリングな環境でのセックスじゃないと快感を得られなくなっていて、俺の嫁やゆかの旦那の寝ている同じ部屋での中出しセックスにハマっている。いつかバレそうだし、ゆかの4人目の子供が出来そうだがこの快感は止められそうにない。 

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2017年12月27日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】ズルい【身内】

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」

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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[22]【身内】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。
それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先
端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮
かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな
いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。
「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。
 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして
いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。
クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。
もう少し……、もう少し……。
 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ
しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも
う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま
で感じるものなのか……。
 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。

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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【フェラ】姉と俺と妹【クンニ】

俺が中2の時の話です
俺には3つ上の姉と2つ下の妹がいて両親の2人の5人家族でした
ある日両親は近所の集会で遅くまで帰ってこないというので先にご飯とお風呂を済ますように言われていた
ご飯はお母さんが作ってくれていてそれを温めて食べてテレビを見ながらくつろいでいました
そろそろお風呂に入ろうとしたときのことです
お姉ちゃんに「ねぇきょうは3人で入らない?」と言われた
3人で入っていたのは妹が低学年まででそれ以降全員別々に入っていた
お母さんが俺たちの成長をみてお母さんにいっしょに入ることを止められたからである
俺は親がいないし別にどっちでもよかった
妹もおっけーだったので3人で入ることになった
久しぶりに脱衣所でお姉ちゃんの裸を見て妙に興奮してしましたがなるべく悟られないようにした
湯船につかり温まっていると「どう?私の胸大きくなったでしょ」
お姉ちゃんに聞かれ目をそらして「うん」と答えた
「あぁお兄ちゃん赤くなった」
「うるさい」妹にいたいとこ突かれた

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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[17]【身内】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは
まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ
なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸
前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分
かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん
じゃないかしら……。
「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員
のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」
「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。
「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、
「早く」と合図した。
「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、
いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし
よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の
匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上

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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】こんなことって・・・・あるのか?【身内】

俺が中学二年生の時話
俺ん家は毎年盆になる従妹の家に遊びに行くのだが、その従妹が俺と三歳離れた姉ちゃん的存在で小さい頃はよくからかわれたりしていたが中は悪くなかった。そんで毎年のように従妹ん家に遊びに行ってた、今年の盆
従妹ん家の俺の部屋はいつもは物置になってる部屋を俺の部屋としてあてがってくれている、その隣の部屋が従妹の部屋になっていて、二階にはその二部屋しかない家だった。
そんなとある夜に深夜二時ぐらいから従妹の部屋から物音がして「何だろうと」耳を澄ませて聞いてみれば喘ぎ声のようなそんな甘い声が聞こえてきた。おれはその時にオナニーをしているのでわないだろうかと思い、急激に興奮し始めた、その晩は俺はその従妹の喘ぎ声を聞きながら自分の部屋で目一杯妄想を膨らませて オナニーをした。
そして幸福の夜が過ぎた。
そして男というのは欲望が膨らむものだ。だから昨日は声を聴くだけで満足だったが今度は見てみたくなってしまった、そして俺は行動に移った。自分家から持ってきていたビデをカメラを従妹の部屋に仕掛ける計画を立てた。
従妹がいない昼間に仕掛ければ簡単だが、仕掛けてから取りっぱなしになるのでそんなに長くは撮り続けられない、となると従妹が夜に風呂に入っている間に仕掛けることにした。
そしてその夜従妹が風呂に入っている間にビデオカメラを仕掛けた、ばれないことを祈り夜が更けるのを待った。そしてその夜も喘ぎ声は聞こえてきた、俺は興奮を抑えその夜のオナニーはビデオに取っておこうと思い、そのまま寝た。
その翌朝従妹が家を出ていくのを確認しビデオカメラを回収した、カメラは撮りっぱなしで電源が落ちていたので、充電しながら中身を確認した、最初は仕掛けている俺が映りそのまま部屋を出ていく姿が映っていた。そのまま早送りをして時間を進めていく、そしてテレビを見ていた従妹に変化が見られたその場面で再生した。
最初はノーブラTシャツの上からおっぱいを左手で揉みだし、右手は股を弄っている。徐々にエスカレットし始めてTシャツを脱ぎパンティも脱ぎ全裸でオナ二ーをし始めた。そこで驚いたことに従妹はパイパンだった、きれいに剃っていたそのおかげで中までばっちり見えた。俺はそれを見ながらビンビンのちんこを弄っていたらすぐに射精してしまった。
そんなんがあり、今年の盆は良いものを見させてもらった。
もちろんだが従妹はこのことを知らない、そして俺はその動画をDVDに焼き付け友達に売っている、売っているといっても渡したDVDはちゃんと用が済んだら返してもらっているのだから拡散はしないだろうと思っていたのだが、今ごろになり複製しているのではという疑惑があることに気付いたのだが。その動画がネットに上がらないように祈っている今頃です。

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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[16]【身内】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか
とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛
なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので
ある。
 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付
け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か
れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、
だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ
れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【痴女】女だらけのレクレーション(1)【M男】

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」

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2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:痴女の体験談
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