エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【寝取られ】家に帰ると妻が襲われていた話【寝取り】

私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。
○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため
私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。
結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、
私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。
あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。あれは1年前の3月26日だった。
3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、
私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。
買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。
仕方なく解除番号を押して5階に上がった。
玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。
不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが
複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。
その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、
くぐもったような女の声が聞こえてきた。「裕子、どうした。」思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【巨乳】子役接待【貧乳】

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。
僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。
人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。
その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。
ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。
そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、
僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。
ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」
先輩はそう言って ため息をつきました。
「はぁ。。。またですか」
フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。
しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。
なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。
 
そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【寝取り】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【近親相姦】嫁の妹 酒乱編【身内】

夕方、家族でくつろいでいる
と嫁の携帯電話が鳴りだした
「え!そうなの~」
「大丈夫なの?!」
「うん、こっちはOKだよ~」
家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた
話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい
だから、我が家に泊めて欲しいとの事子供達は大はしゃぎ
俺も明るく元気で可愛いので大歓迎すでに近まで来ていたのか
直ぐにKちゃんはやってきた挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれたその間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り[Kちゃんの愚痴を聞く会]の準備をしたしばらくして
子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされたKちゃんも風呂から
白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツという
エロ過ぎる格好で出てきた俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った
嫁も直ぐに入ってきた
風呂から出ると、すぐに

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【痴女】二人のペットと32歳の私【M男】

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
 と言っても最初は
「キスしたことあるの?」
「早く彼女作んなきゃ」
ぐらいの会話でしたが、
「女の子のおっぱいさわったことある?」
の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
 少し癪に障った私は
「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
と聞いてしまいました。

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:痴女の体験談

【友達】友達の奥さんはM妻【セフレ】

私は×1の42歳(中村 武史)会社員です。
私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。
伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。
同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。
今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。
そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。
そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。
金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。
約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。
笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。
白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。
2人にリビングに招かれました。
テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。
今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。
お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】女だらけのレクレーション(8)【共学】

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」
真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。
そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。
「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」
「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」
「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」
「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」
「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」
「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」
母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。
それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。
勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。
その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。
しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【フェラ】親友(AとBにばれた!)【クンニ】

絵里との関係が戻り、前のようにセックス三昧かと思っていましたが、現実はそうもいかず3年生が引退した後の部活は大会だので忙しく、お互いなかなか都合が付かずセックスできるのは月に1度か2度程度でした。その間もA、B、C、Dに対する絵里の奉仕も回数は減ったものの続き、絵里はその時の様子を必ず僕に報告していました。夏休みのある時、絵里といつものようにセックスした後に聞いてみました。「絵里にはエッチな願望とか何かあるの?」と聞くと「うーん・・・わかんない」と最初は言いましたが、「オナニーするでしょ?その時にはどんなこと想像しながらするの?」と聞き返すと、絵里は「カズのこと考えながらする時もあるし・・・数以外の人、たとえばA、B、C、Dとセックスするの想像してみたり・・・」「たまに複数でされちゃうとか・・・」「他の人に見られながらエッチなことしちゃうとか!?」と言いました。その後すぐに言い訳をするように「何言わすの?恥ずかしいじゃん。私はカズしか知らないでしょ?他の人とするとどうなのかな?って単純に思うだけだよ」と言いました。
僕は「ふーん、他の奴らのオチンチン触ったり舐めたりして入れたいと思ったりする?」と聞くと、「なんか喜んでくれると嬉しいんだよね。それに気持ちよさそうな顔でいく時なんか可愛いなって思う。そんな時はいつもすぐに帰ってカズにしてほしいって思うよ」と言いました。きっと僕に気を使った言葉なのでしょう。僕はきっと絵里は他の奴らともセックスしてみたいという願望があるのではないかと思いました。
僕は「未だにみんなには絵里のオマンコ見せてないの?本当は見せたんじゃないの?」と聞くと、「見せてないよ。カズだけだから!」と言いました。「見られるのは嫌なのか?」という質問には「うーん、だって恥ずかしいよ。もし見せたら歯止め利かなくなっちゃいそうで襲われちゃうよ。カズは私が他の人としちゃっても平気なの?」と・・・
僕はしばらく考え「平気ってわけじゃないけど、あいつらも可愛そうだな~って思って。俺だけ良い思いしててあいつらは手コキとちょっと舐めてもらえる程度じゃん。ほんと可愛そう」と言いました。
絵里は「うーん・・・」と言って無言で僕のオチンチンを触ってきて、僕のお腹の上に頭を置いて徐々に勃起してくるオチンチンを指先で触りながら見ていました。そしてカリの部分を指先でなぞりながら「カズのここの段差って凄いよね。入れられるときよりも抜かれるときの方がビクっとしちゃう・・・他の人のはこんなんじゃないんだよね」と言いました。
その後は絵里にフェラされ口内射精してもらい、絵里はいつものように飲んでくれました。
僕は「今度、他の奴らのも飲んであげたら?喜ぶぞ~」と言うと絵里は「あはは」と笑っていました。
僕は「そろそろみんなに絵里との関係を言わないとダメかな~みんな俺には隠し事しないで絵里とのこと言ってくれるし。裏切ってるみたいじゃね?」と言うと絵里は「そうだね」と言いながら小さくしぼんでいくオチンチンの先から染み出る残り精子をチュッチュッといわせながら吸っていました。夏休みが終わる頃、僕の家にまた絵里が来てセックスを楽しんでいました。
すると突然部屋のドアが開き「え!?」「なに?」と・・・そこには買い物袋を片手に持ったAとBの姿が・・・僕達といえば僕が寝そべって絵里のおっぱいを揉み絵里は僕にまたがり腰を上下に動かしてるという状態の騎上位姿。「お邪魔しました・・・」とAが言って部屋のドアを閉めて出て行こうとしました。絵里はあわててタオルケットを体に巻き、オマンコからオチンチンを抜きました。僕も反射的に「ちょ、おまえらちょっと待って」とドアの方へ走っていきドアを開けるとバツが悪そうに階段を降りていこうとする2人が居ました。
「戻って来いよ」と僕が言うと「え?いいの?」「でも悪いよ・・・邪魔をした」と遠慮して帰ろうとする2人を無理に引きとめました。するとBが笑いながら「それよりもお前・・・」と僕のオチンチンを指差すと愛液でテカテカしてる勃起したコンドームを被ったオチンチンが!慌てて手で隠し苦笑いしながら、「とりあえず入って来いよ」と言いました。部屋の中を見ると絵里は下着をあわてて付けたようでしたが、スカートとTシャツはまだでした。「いいよな?」と絵里に聞くと「うん・・・」と言ってまたタオルケットを体に巻きつけました。
AとBは「お邪魔しまーす」と言ってバツが悪そうに部屋に入ってきて絵里を見て「どうも・・・」と他人行儀な挨拶をしました。
AとBは一応チャイムを鳴らしたようですが、セックスに夢中だた僕達には聞こえなかったようで更に念のためいつも玄関の鍵を閉めるのを忘れていたようで・・・2人は絵里の靴もあったので部屋に居るんだなと勝手に入ってきてしまったそうです。「2人がこんな関係だったとは知らなかったよ」とBが言いました。僕は簡単に経緯を話しました。
そしてA、B、C、Dにもそろそろ話さないといけないと絵里と話していたことも言いました。
AもBも隠していた僕達を怒るどころか「いやー安心したよ。カズだけ絵里に何もしてもらえてないと思っていたからさー。俺達も心配してたんだよな」とBが言うとAも「ホントに心配してたんだよ。このままカズだけが仲間はずれみたいになってて気まずいよってみんなで話してたし」と言ってくれました。すると絵里がどうしてあの頃、僕を避けていたのか話しました。そして初めてが中3の時に僕だったことや、みんなは同じくらい好きだけど僕だけがちょっと特別だった気持ちも言いました。
「で、2人は付き合ってるの?」とAが聞くと僕も絵里も「いや、そういうんじゃない」同時に否定しました。AもBも不思議な顔をしていましたが「そうか・・・まぁ~いっか!食べようぜ~」と言って買ってきたお菓子や飲み物を出しました。

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【友達】おっぱいちゃん【セフレ】

友人のT君に夫婦で呼び出され
居酒屋で飲んでいた
T君と俺達夫婦は、高校の同級生で32歳T君は太っていて、モテない為、2年前に、結婚した相手が、初めての女だった
「俺君達二人は、今でもエッチしてるの?」「してるよ、子供が一人で寝るようになってから、むしろ
回数も増えたかも、なぁ?」「そうだね!週2位かな?
最近、俺君元気だもんね」「お前だって最近、自分から・・・」
「わかった!わかった!
うちなんか、最近、M樹が嫌がるから全然だよ!
余りエッチが好きではないみたいなんだよ!僕は毎日でも・・・」M樹ちゃんと言うのは、T君がずっと彼女が出来ない為、3年前に俺の会社の後輩を、紹介し結婚した相手M樹ちゃんは、小柄で少しポッチャリして、元気で明るい26歳そして、おっぱいが異常にデカく、会社の男達の間では、影で
”おっぱいちゃん”と呼んでいた
(名付け親は、俺)「このままじゃあ、僕達子供も出来ないよ!協力してよ」「協力って言っても?具体的には?」
そして、T君は最初から自分で考えていた作戦を話し出した
T君夫婦と俺達夫婦で、温泉旅館に泊まり、温泉と美味しい料理でリラックス
そして酒を飲み、ほろ酔い気分になった所で、3人でM樹ちゃんをエッチ好きに、調教する
俺は、その浅はかな計画に

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友達の母 M子との再会【セフレ】

もう3年前の話だが、飲んだ勢いで、オッサンたちに2軒目のスナックへ連れて行かれた
近所だったが、その店には初めて行った
マスターも店員も客も50代後半~60代のオッサンとオバチャンたちの憩いの店だったオッサンが5人、店員も含めてオバチャン7人が狭い店内にいた
そこへ36歳のオレが行ったから、たちまちオバチャンたちの人気を集めてしまった
ベタベタと遠慮なく、カラダや太ももをなでまわされて、中にはチ〇ポをなでて来るつわものもいたが、酔っているのでそれほど不快ではなく、むしろ気持ちよかったぐらいだオバチャンのなかに見覚えのある人がいた
近所に住む後輩の母親(M子さん・57歳)だった
昔からキレイだったが、いまでも若く見えて、オレ好みのムッチリ系熟女になっていた近付いて行って、「U川君とこのお母さんだよね?」と声をかけると、うれしそうに「あぁ、覚えてくれてたの?T君、立派になってるからわからなかったわぁ」と言われた
それから昔のことや、彼女が22歳でU川を産んで、彼が高校生の頃に離婚したことなどを聴いた
後半、オレが聞き役に徹していたら、「T君はやさしいねぇ、うちの子は話も聞いてくれないし、結婚してからはあんまり家にも寄りつかなくなった」と言っていたので、「オレでよければ、いつでも話相手になるから連絡してよ」と電話番号を割りばし袋に書いて手渡した
そして、店も閉まって、オレたちは解散したしばらく歩いていると、すぐに電話が鳴り、期待しながら出てみるとM子さんからだった
「みんなと別れたら、うちに来て飲み直さない?」という誘いだったU川の家に行って、チャイムを押してみると中からM子さんが出て来たのだが、すでに着替えて、胸元が大きく開いた部屋着のワンピースになっていた
思わず胸元に目線が行くと「ちょっとォ、エッチなこと想像してるんじゃないでしょうねぇ?」と言われたので、「すみません、ちょっとだけ期待しちゃってます」と言うと、彼女が抱き着いて来て、「私も電話番号をもらったときから、エッチなこと考えちゃってたの」と言われた手を引かれて、寝室に通されると一人の女性には広すぎるベッドがそこにはあった
「こんなことになるのは、離婚してから初めてよ」と、わざわざ説明しなくてもいいことを言っていた舌を思い切り絡めあって、むさぼるようにキスをして、大きな胸をワンピースの上からもんんでやった
勃起したペニスを洋服の上から恥丘にこすりつけてやるとM子さんが「アアァァァッ・・・」と大きな吐息をもらした
スソから手を入れて、ふくらはぎ、太ももをなでまくって、パンティーの上から割れ目をなぞると、そこはすっかり湿り切っていたパンティーを脱がして、ワンピースもまくりあげて、一気に全裸にして、割れ目やクリトリスをベロンベロンに顔全体を使ってなめまくると、もうM子はガマンしていたものを吐き出すように「スゴイの!T君の顔が私のに吸い付いてスゴイのぉぉぉ」と快感の声をあげてくれた

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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