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【人妻】どんと祭での出来事    続き【熟女】

地元の割烹料亭の座敷で、打ち上げは行われた。
総勢40人程が集まり、テーブルを囲んでいる。
男性が多く、奥様方は2割程度といった感じだった。
私達夫婦の隣には、齊藤さん夫妻が座ってきた。
”先ほどはどうも・・・”軽く会釈をする。
彼女を見ると、透けた体が頭をよぎり何だか興奮していた。
それと同時に、男達の目線が妻に向けられている事も感じ取れたのだ。
妻の巨乳と透けた股間を見たのだから仕方がないが、怒りとは別に興奮もしていた。商工会会長が挨拶を手短に済ませ、会が始まったのだ。
祭りの勢いが冷めない中、男達は酒をドンドン注いで飲み干していた。
私達にも酒は注がれ、ほろ酔い気分になっている頃だった。
会場内で移動が始まり、妻の元に数人の男性が集まり、”奥さん一緒に飲みましょうよ”と手を引き始めた。
”ねぇ旦那さん・・・良いでしょ、こんな所でベッタリしなくても”と言われ、”ええ、行ってこいよ”と妻を差し出した。
ふと気づくと、齊藤さんの旦那さんも妻の元で飲んでいる。
齊藤夫人は、相変わらず私の元で酒を注いで話しかけてくる。
”奥さん連れて行かれちゃったね!焼いてるのかな?”

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を囲んで【熟女】

かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてく
れることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてき
た。
「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。
「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、
「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。 俺は
笑って、
「それもそうだな」と言った。
 妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。
妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。 実際、誰も
知らないんじゃないかと思う。最初はちょっと恥ずかしそうな感じに
していたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。妻は自分から
進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】野外SEXは危険【熟女】

私達夫婦は、野外SEXにハマっていました。
子供も働きだし、家を出ると私達夫婦は夜な夜な性に浸る日々。
元々仲の良かった私達には、SEXレスなどありません。
定期的に性行為を行っていましたが、年を取るに連れマニアックな事を始める様に
なったんです。
恥ずかしい話ですが、私は47歳、妻45歳ともう熟年です。
早くに結婚し、子育てを始めた事もあり、若い時は欲求不満な日々だったんです。
もちろん妻もそうだった様で、子供に手が掛らなくなると同時に、私達は一足遅い
夜の営みを楽しむ様になりました。最近では、夜家を出て外でプレーする事が多く、普段人が集まる公園や海岸に
向い、妻を裸にし盛り上がっています。
何度も知らない人に見られた事もありましたが、それもまた興奮する一つで、妻も
すっかり野外露出にハマった感じです。ある日の夜、私達は山間部のゴルフ場に向かいました。
誰も居ない駐車場に車を止め、性処理道具の入ったバックを持つとコースの中に向かったんです。
広々したコースで、妻を全裸にし首に首輪・お尻に尻尾の玩具を取り付け、胸の上下と股間をロープで縛り
四つん這いにさせると、妻の口にはボールギャグ、目隠しをして歩かせます。

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2014年8月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】水泳コーチをする妻【熟女】

妻の実家は水泳教室を営なんでいます。
幼い時から、親の営む水泳教室に通った妻は、中学・高校と
水泳部に所属し、優秀な成績だったそうです。
高校卒業後、両親の営む水泳教室でコーチの職に就きました。
私達も3年前に結婚し、妻の実家の近くのマンションに住んでいます。
義父は校長兼、事務全般を行い、義母と妻がコーチをしています。
義母も50歳となり、午前中に開かれている熟年担当をし、妻は夕方に開かれている
学生担当をしています。
妻は主に、小学生や中学生がメインで、数人の高校生といった感じで、生徒数も全員で
十数人でした。

私、サラリーマン30歳 妻27歳 義母50歳 義父55歳
妻は、水泳一筋の人生ですから、スタイルも良く細いウェストにスラリと伸びた足、胸はCカップでした。
水着も白に、ハイレグでいかにも水泳選手って感じでした。
そんなある日の夕食の時、妻が悩みを話し始めた。

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2014年8月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】近所のガキどもの妄想が【熟女】

 いつの時代もそうだが、きれいな大人な女性には憧れがあるみたいで、
近所の中学生、高校生ぐらいの男の子が自分の妻をおかずにしてるみたいだった。
どうやら、写真も出回っているようで、そこそこな値段で取引されてるみたいだ。
 その写真をみながら、毎日自分の息子をコスって妄想上の妻にどんな変態的な
行為をさせてるのかと考えると、ゾクっとしてしまう。
 一人の男の子が近所の本屋で友達に対して
「あー、一度でいいからあんな人とHしてみたいなぁ。」
という、つぶやきを聞いたとき、自分の息子は今までにないくらいの勃ちでした。
 最近、マンネリ気味な夜の営みを考えると、3Pもいいかなとか思えきた。
その男の子が一人になるところを見計らって、事情を話し、電話番号とメアドを交換して、
その日はわかれた。
 妻をとっとと説得して、3Pを経験するため奔走してました。
続く…

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2014年8月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】どんと祭での出来事【熟女】

1月14日地元でどんと祭が開かれた。
地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており
毎年恒例のどんと祭は、必ず出席しなければならなかった。
どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。我が家は、出店(でみせ)で焼き鳥を売る担当になっていた。
それと、今年は夫婦で裸祭りにも参加してくれと言われていたのだ。
祭りの終盤にお守りなどを焼いている周りを裸(男はまわしだけ、女はさらしを巻く)で
回りながら清め水で体を清めるんです。
1月となると気温も低く、参加者を募っても中々集まらない為、商工会と青年会で
毎年交代で参加していて、今年は私達に順番が回って来たんです。
嫌でしたが順番ですから仕方ありません。祭りは最後の裸祭りが最高潮に盛り上がる
大事なイベントでもありました。
多くの人が集まる所で、顔を売る事も商工会にとっては、宣伝にもなるんです。どんと祭当日、雪がチラつく寒い日でした。
私達家族も、境内の片隅に出店の準備をしていました。
夕方になるにつれ、一般客が集まり始め賑わいを見せ始めていました。
焼き鳥はバカ売れで、忙しく焼いていると、集められた神具に火が灯され

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2014年8月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】出張で女性の痴漢に遭った体験談【熟女】

30歳ぐらいの時に大阪に出張に行った時の話しですが満員電車の中でボディコンのお姉さんに痴漢された事があります。
僕の背丈は160cmしかなくそのお姉さんはハイヒールも履いていたと思いますが170cmぐらいある結構背が高くスタイル抜群で何よりボディコンと言う、当時はバブル絶頂時代だったからそんな服装をした女性もいても不思議ではなかったのですが、でも朝の満員電車で込み合うような事は分かりきっているのにこんな服装をしているのか少し疑問ではあったが、まあそんな事は本人の勝手なのでどうでも良い事ですがとにかく僕としては普段車通勤の上に何ヶ月かの出張で電車を使うくらいなので当の僕が一番驚いたと言うか変な動きをして周りに怖いおじさんが見張っていて痴漢呼ばわりされでもして恐喝事件に巻き込まれはしないのかと逆に怖くて避ける様に離れようとしたんですがそれでも混雑している電車内では身動き取れずどうする事も出来ずにかろうじて僕が持っていたビジネスアタッシュケースで上半身が触れないように前をさえぎったと思ったらアタッシュケースの下から手が伸びてきて僕の股間とか触って来ました。マジびっくりしたと同時にこんな女が実際いるのかと田舎者の僕にはとても信じられない出来事に遭遇した事があります。
電車に乗っている時間も1時間ぐらい掛かる所へ行く用事があって殆ど1時間ぐらい触られていました。30分ぐらいして僕もアタッシュェースを下に下げて女性のボディコンお尻が僕のオヘソぐらいの位置で突き出たお尻を擦り付けて来たのでお尻を楽しむ余裕も出来その女性も避ける気配もなかったのでそのままツルツルのボディコンお尻を楽しませて頂きました。当然僕の勃起したあそこはビンビンになっており電車に乗っている間の出来事ですが世の中には変わった人種もいるもんだと内心ニヤニヤしながら楽しませてもらった事があります。そして電車を降りようとするとその彼女も降りる気配があり、押されるようにして電車を降りる時にこちらをチラッと見たので美人だったのにドキッとしました。降りた時に怖いお兄ちゃんが出てきてヤバイ事になるのではないかと心配だったのですがともかく男が痴漢して警察に捕まったとか盗撮したとか事件になってますが僕の場合はそんな事わざわざやらなくても女性の方から提供してくれる様な事を色々経験しています。僕は女性の痴漢に遭うのは4回あります。職場の主婦数名と研修に行った時なんかその内の1人にお尻を僕のお尻にスリスリと擦り付けられた事もあったり。また新幹線のホームで待っていた時にスカートの中をこれ見よがしに真っ白なレースのパンティーを見せ付けられた事もあります。うつむいて隣に立っていた男がそれに気づいて見ようとしたら女性が開いていた足を急に閉じて明らかに僕に見せようとしていたと思われ僕を誘っているんだとなと思った事もあります。まあ僕も内心エッチですが自分から仕掛けた事はありません。全部女性の方からの行為なんですが周りにもこんな話しは一切した事がありません。女性も押さえてる人が殆どなんでしょうが僕が会った傾向として信じられないのですが結構聡明美人タイプな女性だった事なんです。美人聡明な女性って見掛けはお高くとまっている感じがする替わりに何らかな精神的ストレスから痴女の裏面を隠し持っているのではないかと思ったりもしますがどうなんでしょうかね。

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2014年8月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻【熟女】

私の場合、「中出し」することにあまり興味はないんです。
私が好きなのは、もっぱら「中出しされたお○○こ」なんです。
そんなわけで、愛する妻に中出しを決めては、妻の中から流れる精液などを観察していんですが、これがどうも違う・・・。
何て言うか、私にとっては「中出しされたお○○こ」の「汚された」という感 じが好きなわけで、自分の精液では「汚された」という感じがあまりしないんですよね・・・(笑)。
じゃあ、どうしたらいいのかっって??
そう・・・妻の中に他人の精液を注いでもらえばいいんです!
もっとも、この気持ちを妻に理解してもらうのには苦労しました。まあ、スワッピングなどを楽しむご夫婦も少なくないとは思いますが、さすがにスワッピング相手に「中出し」まで許すケースは多くないのかなと思います。我が妻も、男性経験はそれなりにあるわけですが、それでも「中出し」というのは一応特別な行為であるわけで、本当に大変でした(笑)。
それでも、何とか妻を同意させることができたのは、マンネリになりがちな夫婦生活の中で、妻も何らかの刺激が欲しかったということでしょうか。ここまでは、私の我が儘を聞いてもらったわけです。だから、相手については、妻の希望を尊重するということになりました。そうしたら、「若くて元気な子がいい・・・」まったく、最近元気のない私へのあてつけか・・・(笑)。とはいえ、身近に若い男性の知り合いなど無く、結局はテレクラに・・・。
妻が話をした後、私も変わって事情を伝え、いざ会うことになりました。
妻が選んだ相手は、20歳の学生さん。まあ、真面目な感じで、私たちを前に顔を真っ赤にさせている。思えば、自分が彼ぐらいの年齢の頃って、何故か年上の人妻っていうのに妙に惹かれるところがあったなぁと・・・。彼にしてみれば、私が言うのも何だけど、人並み以上に魅力的な34歳の人妻をこれから抱けると言うことに加え、しかもその旦那の前で抱くという普通では ない行為をしようと言うのだから、緊張するもの当たり前か・・・。
愛する妻も、いざ本番となると緊張しちゃって、大胆な言葉を連発していた前日のベッドの中とは別人のようでした。仕方なく、私が二人を促すかたちで、まずは妻を裸にさせて・・・。彼の目には、初めてみる熟女のお ○○こはどう映っていたんでしょう。10代の娘のような鮮やかなピンクの肉の輝きはとうに失せてはいるものの、色素が沈殿し、花びらもやや変形したこのお ○○こも、私なんかに言わせればなかなかに魅力的なもの。まあ、いずれにしても、彼は一心不乱に妻の股間を舐めておりました(笑)。
もっとも、サービスばかりさせていては申し訳ないと、今度は妻の番です。彼を立たせて下着を脱がすと・・・。
う〜ん、若さというのは素晴らしいと言うべきか、本当に見事でした。
まず、勃起したときの角度が違う!ほとんどお腹にくっつくくらいに反り返ってるんですよね。
それと・・・。実は私、あんまり大きくないんですよね。気にはなってたんです。だから妻にも聞いたことがある。でも、「普通くらいじゃないの・・・」躊躇いがちにいうその言葉が、慰めだということはわかってました。だけど、妻も一応感じてくれるし、実際、生で他の男性の勃起したち○ぽを見る機会なんてあるわけもなく、今ひとつ実感がなかったわけです。

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2014年8月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】真面目な妻の火遊び【熟女】

私は35歳で士業を営んでいます。妻は春先まで建設業者で経理の仕事をしていて資格を取るために学校に行きたいと言ってきたの私も賛成し妻も働きながら私の仕事も少し軌道に乗ってきていたので社会人学校に行かせてあげれるくらいの余裕もでてきていたので反対する理由もありませんでした。ちなみに妻は一つ年上の36歳で現在、今年から小学生になった子どもが居ます。学童にこどもをともできたので時間的にも余裕ができ自営なので私が子どもを迎えに行きお互いの仕事や学校が終わるまで私の実家に子どもを連れてくこともできましたので妻が資格取得の為学校に通うのは仕事をしている時とさほど生活に変化はありませんでした。学校に行きだした妻は良く学校でこういう人がいてとか先生はこんな人でとか話をしてくれて私も開業前に社会人学校に通っていたことをおもいだしたりしながら聞いていました。妻が学校に通い出してひと月ほどしたある日スーツで通うのも浮いちゃうから服を買いに行きたいからついてきてと言い出し普段は案外保守的なので仕事に行っていた時もスーツで通勤し職場で制服に着替えたりしていたので私も服くらいなら好きなの買えばいいよとついて行くことにして妻にしては珍しい丈の短めのスカートやデニムのホットパンツなどを買い、それまでは意外にスーツ以外は膝丈のワンピースやロングとはいかないまでも膝丈の地味目のスカートを好んで履いていたので私も「イメチェン?似合ってるからいいけど・・・勇気あるなぁそんな服着るなんて意外やわぁ」と妻の露出した脚に久々にどきっとしてしまい内心嬉しかったのを覚えています。妻も「仕事じゃ着ていけない服を選んでみたの」と嬉しそうにしていました。妻は一人子どもを産んでからは少し下半身にお肉がついた感じにはなりましたが160センチの身長で胸はBカップで腰もそれなりに括れていて若い服装をするとまだまだいけるなぁと再認識してしまいほぼ半年ぶりくらいにその夜は抱いてしまいました。それからまたひと月ほどして妻の会話にやたら同じ名前の7歳年上の男性が出てくることが気になりだしてきて私も妻に「美加さん(私は冗談を言う時は妻をさんづけします)その人に気があるんですかぁ?」とちょっとやきもちもありつっこんでみて、妻は「え~違う違う~西さんはなお君(私)と同じ仕事しているしもう一つ資格取るために学校来ている人だから将来のための人脈作りとあと勉強もすごくできて実務も詳しいから仲良くして利用してるだけだよ~やいてるの~もしかして?」と笑いながら言われ、だいたい人を利用できるような性格じゃないだろと思いながら私もその時はそれ以上突っ込まず「冗談冗談」と言い軽く流していました。その後少しして妻の事も知っている友人から「そういやぁ美加ちゃんて仕事やめたん?」と聞かれ「えっああそうやけどなんで?」と聞くと「いやこの間市内の屋上にプールのあるスーパー銭湯に行ったら平日の昼やのに美香ちゃんによく似た子見てなぁほらあそこ屋上のプールて水着で男女兼用やろ?そこで見かけたんやけど・・・」と言われここ最近私も妻の昼学校以外の行動まで把握していたわけでなく元々束縛しないタイプの私は一々毎日今日は何してたとか聞くこともないので学校ない日はそりゃ勉強ばかりしてるわけでもないんだろうなぁと思い「あっそうそうもう辞めて随分たつよっ言ってなかったけなぁ?あそこなら今行ってる学校の近くやし嫁と思うよ風呂好きやしえっ?声かけへんかったの?」と私も言いすると友人が少し苦笑いで「えっああやっぱそうかぁ俺も見間違えるはずないと思ったんやが少し遠目あったしなぁ声かけるも何も人と来てたみたいやし・・・」少し言いづらそうに困った表情でその言葉を聞き私もこれは一緒に居た人って男性だったんだなと思い冷静を装い「あっ今嫁も学校に行って仲いい人結構出来たみたいなんで飲みに行ったりもしてるみたいなんでその中の人と遊んでたんやろなぁ」と動揺してる風に見せず答えると「そうかぁそれあったらええんやけど・・・まぁ美加ちゃんに限ってめったなことにわなぁ」と少し安心したようにまだ何か言いたそうだったけど話をやめてしまい私も詳しくどんなやつと来てたんだとか聞いてみたかったが友人の前で嫉妬深い旦那の姿を見せたくないというチッポケなプライドが邪魔をしてそれ以上聞けずその日はそのまま友人と別れこの事をどうしよう妻に聞いてみようかと考えながら相手は多分よく話に出てくる西という男だろうか?とか考えながらただ一緒に遊んでるだけなのかそれとも既に深い中にあるのかと妄想が妄想を呼び私の出した結論はその日の友人の目撃情報を伝え否定すればおそらく黒、行ったことを認めればその男とは本当に何もなくただの学校内での遊び友達程度だろうと考えただ本当に友人の見間違えということもあるので私は妻が電車の回数券を使い通学していることを知っていたのでその日スーパー銭湯に行ったという事実を確信させる証拠が欲しかったため友人と会った夜妻が自宅で入浴中に妻のバッグから財布を出し回数券を見てみると学校の最寄駅と自宅の最寄り駅意外に学校から一駅のスーパー銭湯の最寄駅で降りている友人から聞いた日と一致するのが判明。それ以外にも学校と自宅意外に週に二度ほどよく降りている駅がありそんな駅で降りて何かをしていると聞いたことがなくまずその駅に何があるのか知りたくてその日お風呂上がりの妻に少しかまをかけてみることにして「美加さん美加さん最近学校はどうですかぁ?勉強順調ですかぁ?」と聞いてみて妻「えっあっうん難しいけど頑張ってるよ~」私「そっかぁ美加ちゃんは真面目やからあんま根つめても仕方ないしたまには気晴らしでもした方がいいよ~」妻「あっうん私もなお君知ってると思うけどたまに飲みに行ったりしてるしそれに仲のいい人も結構できてそれなりにお互い切磋琢磨しながらやってるから大丈夫よありがとっ」と嬉しそうに妻。私「あっそうやよね~あっよく美加ちゃんが褒めてるえ~と誰あったかなぁ?あの優秀なぁ・・・(名前分かっていたがわざと忘れたふりをしながら)」妻「あっ西さんのことかな?私「あっそうそうその人っその西さんってどこで開業してるの?」妻「えっ確か学校の近くって言っていたよ事務所からは徒歩で来れるって住んでるのは○○らしいけど・・」私「へ~そおなんやぁ(内心ビンゴっと思い。。。その○○が妻の回数券に4回ほど降車したっ証拠がある駅でした)それでもあんま遠くないね学校から~美加さんは事務所やご自宅にお邪魔したことあるんですかぁ?(と冗談ぽく聞いてみると)」妻がお風呂上がりに話をしながら飲んでいた缶ビールを少しぷぷ~と吹き出し「ないない~事務所とかは参考のために見せては欲しいけど~それでも迷惑でしょうしお邪魔できないよ~」と笑いながら妻が答え私も完全に嘘ついたなぁという事は西さんと肉体関係になってる可能性あるなぁと思いこの時既にかなり私のほうが妻より多分鼓動が激しかったと思います。その激しい鼓動のまま妻の掛けている正面に向かい座り意を決していつもの軽い感じではなく少しトーンを落とし「ほな・・・スパ○ールド(学校からひと駅のスーパー銭湯)行ったんも西さんやなかったんやぁ」と言うと妻が一瞬顔が引きつったのがまともにわかりました。「えっ!えっ・・・スパ○ールドって・・・・何?」私「なぁ・・・美加ちゃん俺今までは嘘ついたのかまわんけど今からは全部聞かれた事に正直に答えてくれる?怒る気もないし責める気も今やってる事勉強も含めやめさす気もないから・・ただ本当の事知りたいだけで俺は美加ちゃんが俺より好きな人が出来たのなら知りたいしそうやなくただの遊びならたまにはかまわんと思ってんねんで。。。ただ西って人の家には行ったやろ?○日と○日あたりに?それにスパの屋上のプールで遊んでたんちゃうん?それはまた別の人?」といつもの冗談ぽくではなく真面目に少し声は荒げていないが凄みを効かせた感じで(実際は心臓バクバクでしたが)聞くと妻は椅子に両膝を立てたまま部屋着のシャツとキュロットで三角座りのような格好で少しの間(5秒くらいでしたでしょうか?)黙り込みビールを飲んでるのに顔から血の気が引いていく感じで青白くなっていきやっと口を開きました「えっと。。。なお君・・・ごめんなさい・・・・あの・・・なお君今言ったの・・・スパも西さんと行ったし・・・家も行きました・・・でもなお君が思ってるように好きとかじゃなく・・・その尊敬はしているし好きか嫌いかて言うと好きだけどそんな・・・なおくんと比べるとか以前の問題で・・・・」と言うと泣きながらうつむいてしまいました。私もやっぱりかぁと思いながら本気で好きやないとは思っていたけど今まで妻が私に嘘をつくことは無いいや多分無かったんだと(この時はそう思っていたので)思っていたので仕事をしていて同僚や学校にしても同じコースに通っている人たちと飲みに行くくらいは全然良いと思っていたのですが隠されたのが一番ショックで私もそう言われたあと少しの間無言でようやく考えがまとまり「美加ちゃん・・・で結局その西さんは本気で好きじゃないってわかったけど・・・したんやなぁそれだけは今のでわかるわ・・・そうやなかったら謝らんもんなぁ泣くほど・・・それでもう長いんか?」妻「(少しの沈黙)3回・・・・西さんに家で2回と・・スパの帰りにホテルで休憩して」その後の妻の供述をまとめると最初は学校の友人何人かと飲みに行った帰りに西さんの事務所を見せてもらうことになりその後に自宅に学校が毎回の授業受けれるわけでない西さんは他に通信の授業も受けているらしくそちらのDVDを見せてもらいに行くことになりその時に酔っていたのと服装など普段から褒めてくれる西さんにふらっと行ってしまいキスされてそのまま流されしてしまいその後二階訪問した時はキスだけでこの事は忘れて今までどおり良い友人でいたいと妻から申し出て一度はそれで収まっていたらしいがスパに行った日にホテルでいけないとも思いながら
してしまったセックスでかなり逝かされてしまい正直今までのセックスで一番良かったと思ってしまいその次の日も家に行った時にしてしまったらしいです。妻の告白が正直ならば西さんとはその3回らしいですが私もそれを聞き怒ることもせず離婚する気もないし今まで真面目にしてくれてたし(正直セックスの回数も少なく蛋白であった私にも原因はあると思い子どもが生まれてからはほとんどしていない状況でしたので)ただ今後も遊ぶのはほどほどにして正直に言ってくれたらかまわないからと伝え妻はもうしないと謝っていましたが私もそれは俺が止めてもする時はするやろうし俺は他の女性とどうこうなる気もないから自分より好きな人ができたら正直に話してと言いました。妻はそんなことはないからと泣きながら言っていました。そして妙に妻の告白を聞き興奮してしまった私は服を買いに行ったあの日以来妻を抱きました。いつもより凄く感じている(ふり?)妻を私は尋問のように今まで西さん以外にも他の男性と寝たことあるのかが気になり聞き出すとベッドで私に突かれながら二人と一回ずつ二回だけあると白状しその告白中に射精してしまいました。自分でも驚く程自分の大事な妻が寝取られることがこんなに興奮するとは思いませんでした。その後妻とは以前のように上手くいっていますしセックスの回数も増え今はハプニングバーに行こうと嫌がっている妻を説得中です

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2014年8月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】夫の悪戯(続)【熟女】

あの恥ずかしい夏の体験から5ヵ月が過ぎました。
季節も変わり冬本番、雪が舞う季節になったある日、夫からクリスマスを
友人達と一緒に過ごさないかと相談されたんです。
その友人と言うのは、夫の学生時代の後輩2人らしく、会社の忘年会の時に
偶然同じ店で鉢合わせになった様です。
何年ぶりの再会に、途中忘年会を抜け出して3人で飲み直し、今回の話に
なったと言うんです。断る理由も無く了承したんですが、何か夫の企みがある様な気がして快く受け入れる事が
出来ませんでした。
クリスマスの数日前、夫が紙袋を手に帰って来ました。
「何?それ・・・」
「あ~クリスマスの衣装!」
「衣装?」
中身を確認すると、サンタの服が2着(男性用と女性用)入っていました。
「え~もしかして、これ着るの?」
「ん~その方が気分出るし・・・後輩も着て来るから・・・」

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2014年8月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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