エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【人妻】妻が取引先の専務と【熟女】

寝取られ願望のある44歳の私です。日ごろから、アダルトdvdの夫の目の前でシリーズを見て、はじめはレイプされ嫌がる妻が段々快楽に目覚め、男のモノを美味しそうに咥えたり、自ら舌を絡ませてキスする様を見ては興奮し射精をしています。妻とは結婚して2年経ちますが週1ペースで夜の方は頑張ってます。妻は32歳、初婚で、わたしはバツ2です。妻は長い間不倫をしており、その相談相手だったわたしと結婚しました、顔は飯島直子似で、B87W61H83のいいスタイルの女です。妻には未だ私の性癖はいっておりませんが、先日思わぬ展開があったのでお話します。週末でしたので、家事の休みもかねて行き着けの居酒屋で食事をすることにし、個室を予約し待ち合わせをしました。妻も仕事をしており私が先にお店に着いたのでビールと一品を頼み妻を待ってました。するとお隣から聞き覚えのある声が聞こえ、話の内容も同業者ぽいので、聞き耳を立てていました。やはり予想とおり、取引先の専務と部下が飲んでいました。専務に声をかけますと、部下が私に専務を頼みたいと目で訴えてきたのがわかり、専務を私の席に呼び、部下は帰路に着かせました。そうしていますと、妻が到着し、はじめは驚いていましたが、専務を紹介しますと、持ち前の接客態度で、気持ちもほぐれ、楽しく食事会を続けました。しかし私は専務が一瞬妻に向ける好奇の目線を見逃しませんでした。妻はグレイのタイトスーツに胸元の開いた黒いシャツ、黒のラメ入りガーターストッキングでショールをはおり、部屋に入ってきましたが、専務は目で妻を犯すように、見つめていました。その瞬間私の股間が、脈打つのがわかりました。もっと刺激がほしいと思い、妻を専務の横に座らせ接待させました。明らかに専務の目線は、ふくよかな妻のバストに向き、舐めまわしてる感じが伝わってきます。私は今までにない興奮を味わっていました。(専務は今妻を視姦している)そう思いイキル股間を抑えていました。しかし妻はタイトミニのスカートから除く太股をショールでうまく隠し、専務の視姦から申し訳の抵抗をしていました。それもたまらず私を興奮に導き、会話は続きました。専務は50後半で白髪頭の短髪で、どちらかと言いますときも親父です。しかし仕事は抜群にでき、しゃべりもうまく、妻は喜んでいました。相変わらず視姦を楽しんでいますと、専務のタバコが切れ、私が買いに行く事となり、掘りごたつ風の席のなかで脱いでいたスリッパを探そうと覗き込んだ瞬間すごい光景が目に入ってきました。なんと専務の手が、妻の股間をまさぐっているのです。中指を立てて、白のレース地のパンツの中心部分をなぞっているのです。私はカーと熱くなり、嫉妬と興奮で一気に股間が膨れ上がりました。動揺を隠すため、タバコの銘柄を聞きながら、スリッパを履く振りをしました。妻はいつから触られていたのか?そう考えると余計に興奮し、目の前で普通を装う二人と、テーブルの下で行われている痴態のギャップが尚一層興奮に導きます。妻は普通に会話をしています.逆に余計ばれない素振りをしているようです。もう一度見たくスリッパを履く振りをし覗き込むと、妻は太股を先ほどよりも広げ専務の指の感触を味わうように上下左右に小刻みに動かしています。このまま見ておきたいのですが、タバコを買って来ないとだめなので足をテーブルから抜き、後ろ向きになると、対面のインテリアの鏡に二人の痴態が映っているのです。私が背を向けているからでしょうか、さっきより大胆に妻は股を広げ、専務の指は申し訳程度にレースに隠された蜜部に入り込み微妙に動かされています。妻の顔が見たい。しかしこの角度では見えません。思い切って下にかがみこみ前を見ると、映し出されていた光景は、妻の恍惚の表情でした.今にも専務の舌を受け入れるかの様に半開きの口が誘っています。もう我慢できなくなり、咳払いをしました。二人はすっとしらふに戻り、何気なく会話を始めました。私もさすがにこれ以上はやばいと思い、店員を呼びつけ、命令口調でタバコの調達をお願いしました。また前向きになり、足を突っ込むときに覗くと、相変わらず専務の指がいやらしく、妻の蜜部をまさぐっています。白地のレースがいやらしく盛り上がり、これ以上伸びない位に、前に出され、妻は専務のの指の感触を味わっていました。表情も明らかに変わってきており、ビールの入ったグラスを口に当てたままで、波打つ快感をこらえ、私にバレない様にしているのがわかります。(何とかこの体勢を保ったまま痴態が見れないか)そう考えたわたしは、携帯のムービーを使うことを思いつき早速段取りをし、角度を合わせました。凄いの一言。丸見えです。しかもズームもしているため、ハッキリと映し出されています。私はメニューを見るしぐさをしながら二人の痴態をのぞいていました。もちろん会話は弾んでいます。会話上手な専務は動揺せず、淡々としゃべっています、そうしていますと妻の目線がなにやら専務の股間に向けられました。痴態を知っていなければ気にはならないことですが、すべてが映し出されている画面に目をやると、妻が専務のズボンのジッパーを開け一物を出し、ゆっくりとシゴキ出しました。お互いに、テーブルの下で貪り合いだしたのです。その手つきはいやらしく、シゴいたかと思えば、裏筋をやさしく撫で上げ、またシゴく、専務の一物がビクンビクンしているのがわかります。妻も先ほどより腰をクネクネさせ二人とも快感の波を味わいだしました。しかしながら二人の表情は普通を装いビールを飲んでいます。私ももうたまらなくなりジッパーをおろしシゴこうしましたその時にタバコが届き、何か緊張がほぐれたように、全員がその行為をやめました。時間が止まっていたのではと思うくらいの快感と嫉妬に襲われ股間は爆発寸前です。店員に追加のビールを3つ頼みほぐれた緊張感をごまかしました。携帯の画像を見ると前の二人も好意をやめていましたが、手はお互いの股の上でした。ビールが届き。気を取り直し乾杯をしました。もう一度画像を見ると専務の一物はまた露出されそれの大きさにビックリしました。なまこのようなものがだらんとあり、カリが異常に張った物でした。妻がチラチラ見ているのがわかります。これ以上の展開は耐えられないと思いつつ進展を期待する自分があり、意を決して席を立つ事にしました。二人にトイレに行くと伝え、携帯を録画にし進展を見ることにしました。画面を覗くと、また専務の手が妻に忍び込み、妻も専務の一物をしごき始めました。私が席を立つ事になり、二人の興奮は一気に高ぶったのでしょう。それにしても専務のものは、でかいです。そう思い二人に背を向けさきほどの鏡を見ると、妻が専務に唇を奪われる寸前です。とうとうやるのか、と思った瞬間、妻の半開きになった唇から舌が除き、専務の舌と絡め合ったのです。いつものdvdの抜きどころが私の妻になった瞬間でした。もう爆発してしまいそうになり、(じゃあ)と二人に声をかけ、股間を押さえてトイレに駆け込みました。トイレのドアをロックし先ほどの妻の淫靡に満ちた顔と専務のいやらしく伸びた舌に絡みつく表情を思い浮かべ思い切りしごきあっと
言う間に射精しました。今までにない快感が全身を貫いた後に、ふと現実に戻り妻への嫉妬心が芽生え、早く戻らなければと思い席に向かいました。席に着くと妻が私もトイレ、といい席を立ち、専務が私に話しかけてきました。(いい嫁さんだな、サービスもリップサービスも文句のつけようがないよ)と意味ありげな言葉を残し、トイレに立ちました。二人がいなくなり先ほどセットしておいたムービーを巻き戻し再生を押すと、(じゃあ)の私の声の後に間髪いれず妻が専務の一物をくわえ込む映像が映し出されました。長く舌を伸ばし丁寧に裏筋を舐め上げ、一気に喉の奥までくわえ込み上下させる妻の顔は淫乱そのものです。これもまた、私の抜きどころでした。そうしていますと二人一緒にトイレに言ったことに気づき、慌ててトイレに行きますと、専務がいません。やばい妻がハメられる。とっさに思い女子トイレに入っていくと、使用中がひとつあり、その横にはいり、耳を澄ますと明らかにしゃぶりあげているいやらしい音が聞こえてきます。声を出せば止めれたのですがここでまた激しい快感と嫉妬がこみ上げ、私もしごき始めました。妻のなんともいえない歓喜のあえぎとギシギシという音の中で2回目の射精をしました。この後も専務とは普通に付き合いをしています。次回は自宅で接待をしますので、また報告します。

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||

2014年6月18日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】派遣社員と不倫【熟女】

今、会社にいる派遣社員と不倫してます。彼女は千晶28才で顔はイマイチですがスタイルはモデル並で身長174cm体重49kgで脚は特に長い人妻です。
 そんな彼女が3月前から派遣会社からやってきました。当然そのスタイルには周りのOLからは飛び抜けてよくムラムラしてました。ある飲み会でいろいろ話してると結構ノリがよくHな話題にも対応してくれました。そしてその日はメアドを交換し家に帰りました。
 その後毎日メールでやりとりしながら1週間くらいして会社帰りに車の中で話をするようになりキスや胸をもみました。千晶はすごく嬉しそうに抱きついてきて私の息子を触りながらキスを求めてきました。当然お互い家庭があるので遅くならないうちに家に帰りました。
 そして先週、私か書類保管室で書類探しをしているときにメールですぐくるように命じると早速きました。なにも言わずに抱き寄せてキスをすると彼女の方からすり寄ってきたのでスカートの中に手を入れパンティの上からクリを触ると熱い吐息が漏れ始めたので中に手を入れるともうすでに濡れていました。
 しばらく千晶のあそこを触りながらキスをし、私の息子を千晶の触らせました。
 すでにビンビンでズボンとパンツ降ろして彼女に見せ、私の前に跪かせて舐めるように言うとものすごい勢いでしゃぶり始めました。千晶が欲しいと言うので壁に手をついて尻をこちらに向けるよういうと喜んで向けました。
 スカートを捲ってパンティを膝まで降ろしゆっくりと挿入すると「ウッ」っと声をもらし私の腰の動きに会わせるように腰を振ってきます。千晶は脚が長いので私が普通にたっている状態で挿入できます。
 私が深く挿入すると必死に声を殺しながら小刻みにふるえたました。10分くらいして私はなにも言わずに思いっきり千晶の中にザーメンを出し、抜くとすぐに千晶がしゃぶりついてきました。まるで綺麗に掃除をするように丹念でした。
 後で聞くとあの短い間に5回くらいいったそうです。
 彼女にはいつガーターストッキングを付けるように言うと毎日付けてくれます。今では会社帰りにホテルに行って千晶を軽く縛ったり週に1回は会社でSEXかフェラをさ奴隷のように扱ってます。一見女王様タイプに見られる千晶ですが本当はマゾでした。これからは人妻奴隷としてほどほどに調教しようと思ってます。
 今日も千晶には黒のガーターストッキングを付けて会社へ出社させて、例の書庫室で中出しをSEXしました。

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2014年6月15日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ドスケベな人妻【熟女】

人妻 菜穂子(自称40歳)とは出会い系サイトで知りあった。
ご主人の上着のポケットに、スナックの女の名刺が入っていただけで、浮気者扱いしてしまうほど純情で世間知らずの女だった。
菜穂子は旦那が浮気したと思い込みひどく落ち込んでいた。救いの言葉が欲しくて出会い系に登録したようだ。
俺(45歳)は、そんな菜穂子に更に追い討ちをかけた。
「その女の名刺を持つてるってことは、お店に何度も通い、Hをしまくってるね。
それに、そういう女とHするような男は、それ以外にもいろいろと遊びまくってるね」と。
そんな菜穂子と逢う約束をするのはたやすいものだった。
渋谷で待ち合わせをし、居酒屋で飲み、ラブホへ。
菜穂子は、スタイルは良いが、真面目な、どこにでもいる平凡で地味な主婦であつた。
旦那とは20歳の学生時代に知り合い処女を奉げ、そのまま24歳で結婚。
浮気経験も無く、40歳にもなって、旦那以外の男を全く知らない女だった。
俺は、なぜか処女とやる時よりも異様な昂ぶりを感じた。
ソファーに並んで座り、やさしく仕掛けるが、必死に抵抗する菜穂子。
俺は、「じゃあ、2人とも服を着たままベッドに入り、話しだけしよう」とベッドに誘い込み、抱擁した。
ベッドの中で、菜穂子から、旦那との夜の営みの話をいろいろ聞いた。菜穂子はまだイクという事を知らないようだ。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2014年6月12日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】騙された男達【寝取り】

高校の2年の時、同じクラスになったのをきっかけに付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。
妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのですが、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け、平日の夜も時間の合う日は仕事帰りに待ち合わせて、食事をしたりするようになりました。

夜の生活も若い新婚夫婦のようにはいかないまでも、月に1度するかしないかに減りつつあったのが徐々に増えて、週に1度はするようになっていて、他の日でも眠る時にはどちらからとも無く手を繋ぐなど、周りの人には恥ずかしくて言えないような生活を送るようになっていました。特に妻は完全にその気になっていて、セックスの時以外はしなくなってしまっていたキスを度々せがんで来るようになり、私はその度に妻を強く抱き締めてそれに応え、そんな妻が可愛くて仕方ありません。ところが2人だけの暮らしになってから3ヶ月ほど経った頃、会社から帰ると玄関に男物の靴が置いてあり、それを境に妻が徐々に変わっていってしまうのです。
「近藤と申します。図々しくお邪魔してしまって、申し訳ございません」
私は彼と初対面でしたが、初めて会ったような気がしません。
それと言うのも、妻は役所に勤めていますが彼とは1年前から同じ課で働いていて、妻の話によく出て来ていた男だったからです。確か年齢は私達よりも10歳下で、子供が2人いると聞いたことがあります。2人は深刻そうにしていたので私は席を外しましたが、彼が帰った後の妻の話によると、彼の奥さんが浮気をして子供を連れて実家に帰っているので、その相談に乗っていたそうです。
「離婚は決まっているのだけれど、条件で揉めているらしいの」
その後の妻は頼られたのが嬉しいのか、彼に没頭して行ってしまいます。
「今夜待ち合わせて、映画でも観ないか?」
「ごめんなさい。近藤君が苦しそうだから、今夜愚痴を聞いてあげようと思って」
それは平日だけでなく、世話を焼けなくなった子供達の代わりを彼に求めているかのように、休日までも会うようになって行きましたが、年齢が離れている事や彼と会う時は私に必ず言っていくことから、浮気などは全く疑いませんでした。しかしそれは、次第に後輩の相談に乗ると言う範囲を超えていきます。
「今日は彼の家に行って、食事を作ってあげたの」
「一人暮らしの、男の家に行ったのか」
「もしかして妬いているの?彼とは10歳も違うのよ。私のようなおばさんを相手にする訳が無いじゃない。外食ばかりだから、たまにはと思っただけ」

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2014年6月12日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】簡単に堕ちた妻 (1)【熟女】

俺55才(長距離ドライバーー)、妻56才(パート)、F51才(同僚)。
もう、10年程前の話しです。子供達も独り立ちしていて、二人だけの暮らしになっていました。 俺のは人並みの大きさですが、仮性で勃起しても半分位皮が被ります。(恥ずかしい)
元気も失くなってきて、2年程、セックスレスでした。無い自信が更になくなってました。 妻は、「別にいいから。しなくても構わない」と言ってくれていました。でも、結構好きで、自分からも求めていました。
若い頃は、一晩に2~3度やっていましたが、40を過ぎた頃から元気が失くなり、妻が他の男からレイプまがいにヤラレるのを見たくて堪らなくなり、妻に元気になるかもしれないと、説得してみましたが、受け入れてもらえませんでした。
私も諦めていましたが。ある日、同僚を連れて帰り世間話をしながら酒を飲んでいたら突然。F「奥さんとのエッチは無理かも」と言うではないですか。確かに美人じゃないし、子供を3人も産んで、デブに近いポッチャリ系です。 しかし、俺が選んだ女をそういう風に言われたら腹がたちます。 フェラもなかなか上手いし、口に出させてもくれます。飲んではくれませんがね。 おまけに、アナルもやらせてくれます。俺「なにーっ!なら、誘惑してみたら?反対に断られるぞ」と言ってやりました。俺には妻が断る自信がありました。妻のタイプでもありませんでしたから。
俺は酔って寝た振りをして、横になりました。暫くして、家事を済ませた妻が入ってきました。 妻「あら、お客様を残して寝てしまって。ほらっ、お風呂はっ?」 寝た振りです。妻「すいません」F「いいえ、いいんです。こちらこそ、急にお邪魔してしまって」みたいな挨拶をしています。F「奥さんもどうですか」と酒をすすめながら世間話をしていました。妻「少し酔ったみたい」 F「いいですね。女性の酔ってるのは色気があって好きです」妻「私には色気なんかないから」 F「そんなことないですよ。素敵です」 (おい。サッキとえらい違いだぞ)妻「上手いんだから」F「僕も奥さんみたいな女性と結婚したかったなっ」妻「えっ!お一人なんですかっ?」F「はい。逃げられちゃいました。だからもっぱら一人でしてます。ハハハー」妻「あら、可哀相。ま、家もかわりませんけどね」少し恥ずかしそうに赤くなってます。F「えっ!一人でっ?」妻「えっ!いやっ、いやだ違いますよ。そういう意味じゃなくて」F「どういう意味かな~?セックスレスですか」妻「えっ?ま~ね。そっ、それよりお風呂は?入るでしょっ?」F「はい、後で」妻「先にどうぞ」F「いえ、昨日も入れなかったからら。汚れてます。先に入ってください。もし寝てたら起こしてもらえますか?」妻「はい。わかりました。先にすいません」と、妻は簡単に片付けると、脱衣所へ向かいました。
F「結構、胸が大きいですね」寝た振り。F「うんっ?本当に寝ちゃったんだ」俺はFがどうでるか見たくなって寝た振りを通すことに決めました。 すると、ガサゴソとFが服を脱いでいるようです。 暫くすると、妻が「Fさんどうぞ」と、襖を開けると。妻「ヒャッ!」 俺は、どうしたんだろうと寝返りをうちました。するとFは全裸でアレを勃起させて寝ていたんです。っつうか。狸寝入りです。多分。ソレは俺のよりもはるかに大きい物で、エラが張り、羨ましい物です。妻は目のやり場に困りながらも、チラ見しながら、妻「Fさん。Fさん。起きてっ。お風呂どうぞ」F「あっ、すいません。僕も酔っちゃいました。えっ!奥さんが脱がしたんですかっ?」白々しい奴だ。妻「ちっ、違います。いいから隠して」F「見られちゃいましたっ?じゃあ。入って来ます」と、前だけ隠して、出ていきました。妻は、まだビックリしている様子。多分、俺以外のを見たのは初めてのはずです。戸惑った様子で、それでも、俺に布団を掛け、Fの布団を敷き、襖一枚隔てた、寝室へ行きました。化粧水をつけたりしているみたいですが。気のせいか何時もよりも長い気がします。初めて他人のアレを見て、どう思っているのでしょう。多分、瞼に焼き付いているはずです。小さな電気にして、布団に入ったようです。大分たってからFが戻ってきて、襖を開けると、また閉まりました。すると!ズッ、ズズズ−。寝室の襖の音です。俺はビックリです。(まさか)妻は、寝てるはず。俺はソッと起きて、聞き耳をたてました。ミシッ、ミシッ。ササッ、カサカサ。布の擦れるような音です。 暫くすると。妻「ウウン」寝ているみたいですが、変な声です。小声で、妻「アン。どうしたの。駄目よ。ア~ン。Fさんがっ。アンッ」Fが何かしている。妻は、俺と勘違いしている様です。俺の心臓はバクバク。止めるなら今しかない。でも妻が他の男としてるのをどうしても見てみたい。俺は襖の隙間から覗きましたが、布団を被っていて見えません。しかし、Fの頭が妻の胸辺りにあるのがわかりました。妻「アン、アア~ン。駄目よ。うぐうぐ」布団が少しずり下がります。二人は口づけをしていました。まだFだとは気付いていません。と、妻「誰っ?嘘っ!Fさっ!うぐうぐっ…ダメッ」やっと気付いたみたいです。遅い! F「奥さん、綺麗な胸ですね。柔らかくて、揉む手が気持ちいいです」妻「アンッ。ダメッ、ダメヨッ。イヤッ」F「そんな事言っても無理ですよ。感じてたじゃないですか」妻「それは主人だと…」F「じゃあ、なんで逃げないんですか?アレが気になるんでしょっ?触ってもいいですよ」妻「イヤッ。アアン。そんなっ…ダメッ」妻は襖の直ぐ横で、Fに乳房を揉まれながら、首筋に舌を這わされています。F「嫌なら、大きな声をあげればすみますよ」妻「…ダメッ」F「久しぶりで気持ちいいんでしょっ?乳首がたってきました」妻「イヤッ。嘘っ。」妻は少し感じているようです。俺じゃないのに。初めて会ったFだというのに。俺は嫉妬と、昔から夢にまでみた、妻が他人に抱かれる姿で、久しぶりのフル勃起状態。Fは妻のパジャマの上を脱がせました。妻は脱がせ易い様に背中を反らせた様に見えました。妻「アアン、アア~~ッ」F「奥さん。あんまり大きな声はださないで。先輩が起きてしまいます」妻「だっ、だって…」F「気持ちいいんですね」妻はコクリと頷きました。こんな簡単に堕ちるなんて…。セックスレスのせいなのか。F「奥さん。僕の上も脱がせてください」妻はFの肌着を下から一気に脱がせました。F「奥さんの肌、気持ちいいです。乳首が当たって…」妻「アア~~ッ。イヤッ」F「いやらしい奥さんだね。初めて会った僕と不倫なんて。それも旦那さんの隣でだなんて」妻「イヤッ。言わないっ…でっ」F「アソコも濡れてるんじゃないですか!」妻「アンッ、イヤッ」Fは右の乳房を揉んでいた手をユックリ、ユックリ。焦らしながら、焦らしながら、下の方へ下げていき、遂にパジャマの中へ消えていきました。妻「アンッイヤッ。ダメッダメッ。イイッイヤッ」妻は体をヒクつかせます。 F「あれっ。もうグッショリですよ」妻「イヤッ。アンッアア~~ッ」F「嫌なら止めますか?」と、Fが抜こうとした手首を妻が掴み、妻「イヤッダメッ。止めないで」F「素直で良いですよ。下も脱いじゃいましょう」すると、妻は自分から腰を浮かせ、脱がせるのを手伝っています。Fの顔は、段々と下がり、脚を開かせ、股間に埋めました。妻「アッ。ソコッ。イヤッ。イヤッ。イイッ。アア~~ッ」 Fはクリに愛撫をしているのでしょう。妻「イイッイイッ。アア~~ッ」F「美味しです。沢山飲ませてもらいます」妻「イヤッ。はっ恥ずかしいっ」Fはクリを舐めながら、指で腟内を掻き回します。妻「アア~~ッ。もうもうっ。イイッ。ダメ~~~ッ」と、腰を振り上げ、逝かされたみたいです。Fは、なお続けます。妻「ダメッダメッ。またまたっ。アア~~ッ」二度も逝かされてしまいましあ。F「僕のもお願いします」頷いた妻は、Fのパンツを降ろそうとしていますが、アレが引っ掛かって、上手く降りません。何とか下ろすと、目の前に、ビヨーンと跳ね上がりました。妻は優しく、でも恐る恐る、掴みました。妻「やっぱり大きい。こんなの初めて」F「そうですか。好きにしていいですよ。今日から奥さんの物にしてもいいんです」妻は優しく上下に動かしながら、唇を近付けていきます。(止めてくれー)口を大きく開け、含みました。妻「ウグウグン」F「アアッ。気持ちいいです」 俺のアレなら納まってしまうのに、Fのソレは亀頭を含むだけみたいです。 妻は頭を小刻みに動かしながら、手も使っています。F「奥さん上手いですね。僕にも奥さんのをください」 二人は横向きの69になりました。妻「ウグッ、ウグウグン。プハー。アアッ、きっ気持ちイイ~」 妻、は一旦口を離してそう言うと、またくわえました。F「沢山気持ち良くなってください」 そう言うと、妻のアソコにムシヤブリ付きました。 随分長い時間舐め合っています。 妻「お願い。欲しいっ」F「えっ!もうを。もっと奥さんの愛汁を飲みたいな~」妻「イヤン。恥ずかしいっ」F「仕方ないな~。」(遂にやられてしまう。Fの大きなもので…生唾を飲み込みました) Fは、妻を仰向けにすると脚の間に入り込みます。F「奥さん。僕のを掴んで自分で導いてください」妻「イヤッ」F「欲しいんでしょ」妻が頷いた。恐る恐る手を下げると、妻「アウッ!アアッ」Fがユックリ腰を進めました。そして、飲み込んでしまいました。 妻「アアッ。おっ大っきい。ひっ久しぶりだから、ユッ、ユックリ…ねっ」F「わかりました。奥さんの柔らかくて纏わり付く感じが、凄い気持ちいいです」俺のは普通だからか、そんな感じがしたことはなかった。Fはユックリ、ユックリと、出し入れを繰り返します。 妻「アアッ。Fさんのすっ、凄いっ。気持ちいいっ」(俺には言ってくれた事が無い。悲しい!)F「奥さんのココも凄いですよ。でも、まだまだこれからですからね」 妻「アウッ、アアッ。アア~~ッ。イイ~ッ」 Fの腰がスピードを上げ始めた。妻「すっ、凄い~っ。おっ奥がっ」多分、子宮を突かれているのだと思います。妻「も~っ、も~っ、ダメ~ッッッ」 妻は腰を跳ねると逝ってしまったようです。(俺は何時逝かせたままだろう。)もう、忘れました。俺のアレも硬いままです。我慢していたのですが、限界です。自分でするしかありません。
Fは逝ってしまった妻を横向きにすると、後ろから太い物を挿入しました。妻「ハウッ!まっ、またっ」 妻の片足を自分の片足に掛させると、手を前に回して腰を動かしながら、クリトリスを刺激します。妻「ハアーッ。イヤッイヤッ。そんなっ。アア~~ッ」Fは激しく抜き差ししながらクリトリスの愛撫も激しくしていきます。 妻「ダメッダメッ!イヤッ。またっまたーーっ」再度逝ったようです。 (俺ならとっくに出してるよ) F「そろそろ僕も逝きます」妻は何度か頷きました。F「中に出しますか」妻「ダメッ。ダメッ」F「口で良いですかっ?」また、何度も頷く妻。F「飲んでくださいね」又々何度も頷く妻です。Fは、妻を仰向けにすると、両足を開かせ挿入しなおしました。それから両足を自分の肩に掛、より深く挿入して出し入れしました。パンパンパン。妻「イヤーッ。凄い凄いーっ。またっまたっ…。イクッ!」俺も二度目の射精。Fは更に激しく突きます。妻「ダメッダメッダメーーーッ」F「ぼっ、僕もっ」Fは、妻から急いで抜くと、愛液で光、膨らんだ物を口に持っていきました。F「アッ、ウッ」 間に合わなかった精子が妻の首筋に噴き出し、残りは妻の口に放っています。妻「ウグッウグッ」F「オーッ。気持ちいい」 妻は口をスボメて吸っているようです。それから口の中で、亀頭を転がし、また吸いながら、頭を動かし最後の一滴まで搾り取っているようです。Fの物を口から離すと、妻「ゴクリ…ゴクッ」 俺のは飲まないくせに、美味しそうに飲みました。Fに堕ちた事がハッキリしました。F「どうでしたっ?」妻「す、凄く良かった。こん、こんなになったの初めて」F「嬉しいです。精子の味はっ?」妻「美味しくなかったけど、なぜか飲めたの」F「以外と癖になるそうですよ」妻「分かる気がする。もう一回欲しいかも」F「奥さんも結構好きですね」 妻「子供を産んでからね。でも、主人が元気なくて…。ズッとなかったから…」 F「どうしますっ?もう一度?」 妻「うん~。でも主人が…」 F「大丈夫です。先輩は酒が入ると起きないでしょっ?」 妻「でもっ。主人に悪いから」F「一回も二回も同じですよ?」(バカ言うな。違うわい) 妻「でも~」F「ラブホでも行きませんか?声も出せないから大変だったでしょう?」妻「でも、起きたら…」F「大丈夫ですって。日頃が睡眠不足なんですから、朝まで起きませんよ」妻「でも~」妻「昼じゃ駄目っ?用事作って外出するから…ねっ?」 F「でも。僕の物が…」 Fは妻の手を取ると、自分の物を握らせました。妻「凄いね。もうできるの」F「奥さんならまだまだ何度でも。好きになったかも」 妻は恥ずかし気に下を向きながら。でも満更でもなさそうに。妻「嘘ばっかり。どうせ、できたらいいんでしょっ?」F「そんな事ないです」Fは妻に近付くと、肩を抱き寄せ、口づけを交わしました。クチュクチュ。ディープキスで、妻も応えています。F「好きです。愛してしまいました」 すると、なんと妻も、妻「私もっ。会った時にこうなる気がしたの」(嘘!本当にっ?) またディープキス。F「だからねっ。ホテルに行こっ。もっと愛し合いたい」 妻「でもっ。やっぱり主人が居るから駄目っ。落ち着かないから」F「じゃぁ、コレをどうするっ?」妻「声を我慢するから、もう一度しよっ?」Fは残念そうに頷き、妻に覆いかぶさりました。妻「アアン。なんか敏感になってる」F「やっぱりホテルがいいな」妻「ダ~メッ」妻「奥さんの肌、本当に気持ちいいです。愛してます」首筋に下舌を這わせながら言うF。妻「私もよっ」F「愛してるって言ってください」妻「愛してる。アア~~ッ」Fは妻の言葉を聞くと、いきなり奥深くまで差し込んだみたいです。F「奥さん。声が…」 妻「アアン。だっていきなりなんだもの」多分Fは、どうにかしてホテルに連れて行きたいんだと思います。(どうせなら知り合いのラブホにしてくれい) 実は覗き部屋があるんです。大概、何処のラブホにもあるらしいです。みなさんも気をつけてくださいね。Fが激しく腰を振ります。妻「アア~~ッ。ダメッダメッ。そっ、そんなに激しくしたら…こっ、声が、アアッアア~~ッ。でっ出ちゃう。アア~~ッ」F「だからねっ」妻「だっ、アアッ駄目。昼にっアアッアア~~ッ。イイッ」 そんなこんなで、朝の4時くらいにFが戻ってきました。 F「先輩!先輩!」 俺「…」 F「もしかして本当に寝てたんだ。ごちそうさまでした。ちょっと悪い気がする」と、ボソボソ呟いて、寝てしまいました。俺は全然眠れずに勃起したままです。隣で寝てるからどうにも出来ず、トイレに行くと起きてたのがバレルかもしれないから我慢しました。
いつの間にか眠ってしまい。目が覚めたのは、10時を回った頃でした。俺は、妻の部屋へ行き、襖を開けると、なんと、裸のままです。布団は腹まででかかっていますが、上は丸見えでした。俺との行為後は大概ブラはしなくても、パジャマは着ます。よっぽど疲れたのでしょう。俺はソッと襖を閉め、ノックしましたが返事がありません。当然と言えば当然です。俺はとりあえず、トイレに行き、昨夜の場面を思い出しながら、抜きました。昨夜も出したのに、大量の射精でした。凄い快感です。 俺はする事もないので、徐にテレビのスイッチを入れました。 テレビではスポーツコーナーで、好きな女子アナが出演しているのに、頭では観ていません。ただボーっと観ているだけです。これからどうなってしまうのか。離婚するのか。妻がFに対して愛してると言った言葉が、どうしても頭から離れません。それがなかったら、そんなに悩まずに済んだと思います。(それはないか) 今日、妻が出掛けると言った時は、Fに抱かれる時だと思います。子供達にはなんて言おうか。そして、相手がいれば、再婚しよう。それも悪くないかも。でも妻みたいに愛せるか心配です。妻の事は、他人に抱かれてもやっぱり愛しています。一生コイツだけと決めていたのに。妻の経験人数はわかりません。処女を貰いましたから、多分俺だけだと思います。俺は正直、妻だけです。後悔もしていません。 と、F「あっ。おはようございます」俺「おはよう」F「先輩、昨日は寝てしまってましたっ?」 俺「ああ、爆睡。何で?」F「いや、何でもないです」 (コイツ、白を斬った話せば許したものを。いや許せるはずがないか。という俺もそうなんだな)すると、隣の部屋からガサゴソと音がし始めた。多分、裸の自分にビックリして、急いでブラをし、まずパジャマを着てるだろう。少しして、妻の部屋の襖の開く音がした。すぐにノックの音。 俺「起きてるよ」 襖が開いた。やっぱりパジャマだよ。妻「おはよう」まだ眠たそうな仕草で目を合わせない。当たり前か。F「おはようございます」(元気だね)俺「おはよ。って、何時だよ」妻「ごめんなさい。仕事で疲れてたのかも。直ぐにご飯の用意するからね」F「そんな急がなくても、ユックリしてください」(黙れバカやろ) 俺「俺が腹減ってんの」F「日曜の朝ぐらいユックリさせてあげればっ?」(殴りてー) 妻「F君って優しいんだ。F君が旦那様だったらな~」(何時からF君に変わったのかね)F「そんな事ないです。もしそうなら逃げられたりしてませんから」(お前の浮気が原因だろ。バカ) 俺「あっそ!ならFと再婚でもすれば?」 妻「何マジで怒ってんのよっ」俺「腹減ってるからなのっ」 妻「わかりました。直ぐに作ります。ごめんねF君。何時もこうなの」 F「先輩、何時もと違うような」(お前達のせいだろが) 俺「あ~。何時もこんな感じだよ」俺は悟られない様に平静を装いました。(危ない危ない) F「そうなんですか」
それから三人で朝昼食を済ませると。F「あっ、僕片付けを手伝います」(どうせ今日の打ち合わせだろ) 妻「F君は優しいよね」当て付けがましく言います。片付けが終わると、F「それじゃあ、そろそろ帰ります」 俺「おー。送るよ。悪かったな。片付けまでさせて。普通断るよなっ」逆襲です。F「イエイエ」 妻「私が送ろうか?駅まででしょっ?今日は友達と会って、買い物の予定だったから」(なるほど) 俺「聞いてないけど」 妻「いっ、言う暇がなかっただけよ」 俺「そっか」妻「F君。ちょっと待ってて」 F「はーい」 俺「Fよ。まさか、昨日やってないよな」軽く一発。 F「まっ、まさか先輩の奥さんに。無理無理。タイプじゃないって言ったでしょっ」 俺「バカ。冗談だよ。何真面目に答えてるんだ。奇しいぞ」 F「冗談は止めてください」怒った振りをしてます。俺「悪かった」 すると、化粧しても変わらないのに、丹念に化粧した妻が現れました。俺「何時もより濃いぞ」 妻「嘘。変わらないよ」俺「まさか浮気とか」 妻「私なんか誰も相手してくれないよ」 俺「わかってるよ」 妻「頭きた。本当にしちゃうから」(もうしてるだろっ) F「それじゃあ。お邪魔しました」 俺「あー。気をつけてな」 F「はーい」(死ね。裏切り者)妻はFを助手席に乗せて出発しました。今頃、手でも重ね合ってるかも。(クッソー!) 俺も、念のために、デジカメを持って、急いで後を追いました。危なく、駅とラブホ街の交差点の手前で追い付きました。やっぱり。 駅とは反対方向に曲がりました。暫く走ると、右も左もラブホが建ち並んでいます。俺は5台程、後ろから追いかけてます。 よくこんな、家から離れてないラブホに入れるよ。Fは知らないはずだから、妻がナビしたはずです。女は怖い。俺は左手でデジカメを構えました。俺の前の車も、その前の車もラブホへ入りました。楽しそうな後ろ姿です。羨ましい。、こっちは尾行だぞ。 ついでに撮っちゃいました。ついに、妻の車がラブホに入りました。残念ながら知り合いのラブホではありませんが、なんとかデジカメに収めることができました。 クソー。これから…。
とりあえず家に帰りましたが落ち着きません。 また、一人で抜きました。 なんと、また大量の射精です。 テレビを観ていても、昨晩の場面と、今の二人の事を妄想してしまって頭が一杯です。1時半頃にラブホに入って5時間が過ぎても、妻は帰って来ません。 タップリ逝かされ、タップリ中出しされてるんでしょうか。そして、Fの精子を飲んでるんでしょうか。 俺は気がきでなく、ラブホに入り、中を二週してみましたが、妻の車はありませんでした。仕方なく帰ることにしました。 暫くすると妻の車の音が…。妻「ただいま~」何時もの元気な声です。 妻「どうしたの電気も点けないで」俺「あ~。遅かったな」 妻「ごめんね。話し込んじゃって」 (嘘ばっかり) 俺「誰と行ってた。まさか浮気とかっ?」 妻「ちっ、違うよ。バカね~。私みたいなブスに相手ができるわけないじゃない」 俺「そんなことないよ。Fも好きだと言ってたし。〇〇さんと、〇〇さんも言ってたよ」 妻「嘘!以外」妻は満更でもなさそうでしたが。 妻「リップサービスに決まってるじゃん」 俺「本当だよ」 妻「嬉しいかも」 なんて会話しながらも、やっぱり妻は目を合わせようとしません。
何時もと違う食卓。風呂にも入って、ダブルの布団で一緒に寝ましたが、眠れるはずもありません。 俺は妻のパジャマのボタンを一つ外し、忍び込ませた手で、乳首に愛撫してみました。 妻「アアン。どうしたの?眠れないじゃない」俺は黙って愛撫を続けます。 妻「駄目よ。欲しくなる。どうせ立たない…」 妻は言いかけた言葉を飲み込みました。俺は妻の手首を掴むとパジャマの上から、下半身に触らせました。 妻「??…。どうしたの?元気!」 妻は手を上下に動かします。 妻「久しぶりね」 俺「あっ、あ~。そうだな」 俺は妻の乳房から乳首に愛撫を続けます。妻「アアン。アアッ。欲しくたってきちゃった」これは妻のリップサービスだと思います。で、なければ、何度も逝かされ敏感になっているのだと思います。(沢山してきたくせに) 俺は妻のパジャマと下着をむしり取りました。 妻もパンツの中に手を入れて、直に触り始めています。69の形になりました。久しぶりの唇と舌の感触。 今にも逝きそうです。しかし、妻のアソコに口を近付けると、何となく精子の臭いがしました。 (Fのだ) 俺の物は一瞬で力を無くしてしまいました。Fの出した後なんか、気持ち悪くてできません。 妻「どっ、どうしたのっ?」 俺「悪い」 俺は妻に背中を向けて寝た振りをしました。眠れるはずもありません。 妻は、後ろでパジャマを着ているようです。 妻は起き上がると、部屋を出てトイレに入ったようです。しかし、なかなか戻って来ません。(まさか…) 俺は忍び足でトイレの前へ行くと、中からは、微かに妻の声がしています。 妻「アアッ、アア~~ッ。Fく~ん。イイッFく~ん」 俺は意地悪したくなり、コンコン。 俺「大丈夫か?具合でも悪いのか?」 妻「ううん。何でもないから。直ぐにでるよ」 俺「俺はしないから、別にユックリいいよ」 まだ、途中のはずです。(悪い夫だな) 俺は布団に潜り込むと、寝てしまってました。
また、今日から仕事です。一週間後、月曜日にしか帰れません。 Fは、土曜日には帰り、日曜日は休みのはずです。多分、また会うはず。イライラしてきました。
一週間後、悪いとは思いましたが、妻の携帯を見てみました。妻はメカに弱いから、ロックなんかできないはずです。やっぱり。Fと、やり取りをしていました。妻「昨日も凄かったよ。早く会って抱かれたい」 F「僕もです。愛してます。チュッ」 妻「私も愛してる。チュッ」 みたいな…。クソー。やっぱり離婚か。そこまで愛し合っているのなら仕方ないですよね。 俺は決心しました。
つづく…

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||

2014年6月12日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】妻が後輩と!【寝取り】

妻美香36歳と結婚して15年経ちましたSEXもマンネリに成りお互い倦怠期です、僕はここの書き込みの皆さんと同じく
妻が他人の肉棒で感じている姿を見たくなりました・・・過去に妻が不倫をしてるかもしれないと思う時が有りました
その話は証拠が掴めずに終わりました・・・先週の話です
僕の後輩に男前でデカマラの持ち主の真一君と言う人が
います妻も真一君なら抱かれても良いと冗談で言っていた
事が過去に有りまして(真一君も結婚はしていますが最近自分の妻とはSEXレスだそうです)
僕は真一君に妻を誘惑して、出来れば抱いて欲しいと
お願いすると真一君は2つ返事でOKしてくれました
計画としてはリビングに隠しカメラを仕掛けて真一君を家に招待し食事とお酒を飲んで盛り上がり僕が急な仕事が入った事にして外に出かけてる間にお酒に弱い妻に酔わせて
真一君に誘惑させる計画です、因みに僕は下戸です妻の名は美香です友人は真一です。
土曜日の6時頃真一君が僕の家に来ました
真一「どうも・久しぶり元気ですか?」
美香「真ちゃん久しぶり10年ぶりかな?」
妻は男前な真一君の事をお気に入りで真ちゃんと昔から呼んでいます、真一君と10年ぶりに逢えて
妻のウキウキした態度を見て僕は之は活けるぞと思いました

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2014年6月12日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】20年目の…【セフレ】

オレ、元カノを十数年振りに抱きました。
そして、その彼女は私の隣に居てます。
男ばかりの会社の店長代理で女性と知り合う機会も殆どないし(出入の業者はオッサンばっかり)…休み無いし…仕事終わるの遅いし…
数年前までは彼女も居てそれなりに普通の生活もしてたけど会社の業績悪化と共に、
社員→派遣→パート→無し って具合に人員整理されて、
名前だけの昇格+給料カット+仕事は増える一方=モーレツ会社人間って感じで悪循環。
当時の彼女にも親からも「結婚は?」って言われていたのに何かタイミングを逃して、そしたら田舎帰って見合いで地元の旧家に嫁いでしまって女のほうも悪循環って具合だった。
そんなオレに、会社から急に1週間休暇を取れって話になって…でも3日前ですよ言われたのが!!
そうなると旅行に行くにも誘うのにも時間無さ過ぎですよ。
って事で、去年結婚した学生時代の後輩がいるんですが、遠方だった事もあり結婚式にも行ってなかったので事情を説明してみると、是非遊びに来て下さいとの返事。
話を聞くと、奥さんは妊娠中であり、嫁の実家に行く以外予定なしとの事だった。
後輩は泊まれって言ってくれたんだが、一応すぐ近く(歩いて10分位)のビジネスホテルを取った。
当日、新幹線と在来線を乗り継いで途中の駅から電話をすると後輩は都合が悪く駅まで奥さんが迎えに来てくれるとの事。
奥さんの顔は写真で知っているので駅ではすぐに見つける事ができた。
そして、3人一緒に食事に出かけた後、後輩の奥さんに送ってもらい飲みに行く事になった。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2014年6月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】人妻になった同級生元カノ【熟女】

10年ぶりの同窓会に参加したら
「お久しぶりですね お元気そうで」と突然元カノ良子が声を掛けてきた。
女盛りの体型で付き合っていた頃より美味しそうに見えた。
2次会でお互いの近況など酔いに任せて聞き出した。
旦那と知り合った経緯や今の夫婦関係などそして再会を約して別れた。「旦那には何て言って出てきたの」
「大学の時の友達に会うと言ってきたわ」
同窓会での近況話では夫婦関係は冷めていると言う人妻元カノ良子とドライブと
美味しい食事そして会話を楽しんだ後当然のようにラブホに入った。
緊張しているようだったが抱き寄せキスすると力が抜けたように素直に抱きついてきた。
ベッドで待つとバスタオルを巻いた良子が横に滑り込んできた。
「会いたかったよ」
「そんなこと言わないで 今日は少し危ないのよ」
「大丈夫さ」
実はカットしているが良子にはまだ言っていない。
「暗くして お願い」

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||

2014年6月11日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】後悔してます。【セフレ】

いつもは鍵の掛かる引き出しに入れてある母の日記が、なぜか本棚の中に無
造作に並んでいた。見てはいけないのを分りつつ…………
母は会社の元同僚の若い男性と半年前から不倫関係にあった。
お互い好意を持ちつつ男が退社してから想いが募り、ある休日の朝、母が男
の部屋を訪ね初めてSEXしたらしい。
その日は積年の想いが噴出し、朝から夕方まで精根尽き果てるまで、数え切
れ無い位、交わったそうです。
その日以降の、男とのSEX描写は極めて押さえた表現になってるけど、
「見ただけで我を忘れる」「泣きたい程いとおしい」等の形容で文章に絶え
ずく出てくる『彼自身』と言う単語が、男の巨大なペニスを指しているの
が、途中で分った。
一方、僕や父への裏切りにも悩み一度、男に別れ話を持ち出しているが、男
に、いつもにも増して激しく攻め抜いてもらい、不安を打ち消している。
現在は、家庭と男の両方を大事にして行きたい考えに変ってきている。
男と弱い父とのSEX比較、絶賛された自分の肉体の表現、そしてなにより

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|

2014年6月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】綿密な計画【熟女】

妻38歳
悩みました、どうすれば妻が自分の性癖を理解し、納得了承してくれるのか・・・
妻に告白・・・とんでもない! 相手にされませんし、変態扱いですよ。
エロサイトも見せました、いろんな人がいる事・・・妻も真面目ですがSEXはそれなりに好きです。
ソレが即、スワップなどには結びつけません。
私との間では開放的ではありますが、他人とのプレイについては・・・否定的です。
それで、結婚11年で少し刺激を与えたく、妻には内緒で掲示板にて相手を募集しました。
何人もの方と話しました。
妻の好みも考え、20代後半から30前半の少し筋肉質の男性・・・・
掲示板で募集し、何人かの方とお会いしましたが、皆早急に妻を抱きたいようで、妻の了承も無い上
他人とのプレイなど考えてもいない妻の事など無視した感じでした。
それから、何度か幾つかの掲示板で募集。
29歳の社会人野球を熱心にやっているAさんに出会いました。
身長182cm、体重73kgで無駄な贅肉も無く胸板の厚い男性で爽やかな感じでした。
Aさんは彼女と半年前に別れたと言い、面白半分で掲示板を見ていたそうで、まさか掲示板の書き込みをして、僕と面接、打ち合わせするなど思いもよらなかったそうです。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2014年6月10日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ