エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【友達】衛ちゃんツー。ご【セフレ】

ちゅう。
ソファーの上、抱きしめられて。
今までよりもっと、
ググッてする力強い抱きしめられかたに、
ドキぃッ、ゾクぅって、私。
衛君のちゅう、気持ちイイ…。
舌も。くちびるも。
「。んふ。…。ん。」
衛君とにゃんにゃんしちゃうんだよね、な、ちゅうだから…。
緊張で息苦しくて、
気持ちもヨクて。
なんか、声、でちゃうよ。。
「ちゅ。。声、かわいーね…。」
「ちゅ。。恥ずかしーよ…。」
「ちゅ。。今日は、たくさん聞かせて。」

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2014年8月31日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】部屋飲み【セフレ】

幼なじみのなみことその友達の涼と部屋で飲み。前にも三人で飲んだことがあり涼の部屋で雑魚寝したこともあり。ある日なみこから涼が俺の事が好きと聞かされ当時付き合ってる人がいたので付き合う気はなかった。ある部屋飲みの日焼酎を飲みほし歩いて数分のコンビニに酒を買いにいく事になりじゃんけんでなみこが負け買いにいくと涼が隣に座り抱きついてきた。酔った勢いに負けてその場に倒し込みキスをしてスエットの中にいきなり手を入れ下着の上からアソコを触った。Tシャツをめくり上げ上半身をお越し後ろから乳とクリを触るとピクピク体を震わせ感じている。なみこ帰ってくるよと言うので、じゃやめよっかと言うと 意地悪と言うので下着に手を入れて直でクリをいじると ンアッッンダメェ ンッゥッとそこになみこが帰ってきた。涼は離れようとしたががっちりつかみなみこに見せつけるように手の動きを早めた。実は前涼の部屋から酔った帰りになみことは公園のベンチでしたことがあった。なみこも動じることなく涼のスエットを脱がし涼のブラをとり乳首を舐め始めた。イャッッッと言うが完全に涼の体に力が入らなくなっていた。なみこを寝かしジーンズを脱がすとM字に股を開き下着の上からクンニ

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2014年8月31日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】可愛い妻【熟女】

恥ずかしい話ですが、妻と私は28歳年が離れています。
(妻27歳、私55歳)
自慢ではありませんが、妻は社内でも1・2を争う位、美人で抜群のスタイルの持ち主でした。
資材部で私が部長、彼女が事務と言った関係だったんです。
初めは、美人女性が配属されたなぁ・・・程度にしか思って居ませんでしたし、付き合うなんて
考えた事もありません。(親子位の年の差ですから)
当時私は、妻と離婚しバツイチで、再婚など出来る筈もないと思っていました。彼女・・・仕事は真面目、でもミスが多く先輩から怒られる毎日。
まぁ天然キャラ?って感じですかね。彼女を見ていると守ってあげたくなる様なタイプです。そんな彼女と近く感じる様になったのは、老化防止と思い始めたジム通いでした。
健康診断で、注意と記された項目がズラリ・・・年を感じました。
少しでも改善しようと始めたのが、ジムで体を動かす事だったんです。
ジムに通い始めて1ヵ月を過ぎた頃でしょうか?
「部長、ここに通ってたんですか?」
後ろを振り向くと、新人の彼女が立っていた。
「お~君か!・・・君もここに通ってたの?」
「え~2日目ですけど・・・」(笑顔)

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2014年8月30日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】母の浮気【セフレ】

母は、60代。最近よく、一人で出かける事が多いのです。母の下着が変わったのです。普段でしたら、
白か、ピンクの安物の、デカパンとブラに肌着なんです。
先日の朝、母の着替えを見ました。上下黒で、花柄です。お尻の半分ちかくは見えます。セクシ−な下着なんです。
 近所の人の情報では、男の人と、ホテルに入るとこを見たと言うのです。
母が、浮気している事です。
その日の夕方、母が帰ってきて、今日の事聞いて見ました。
母が、寝室で着替えを始めた時です。自分も、母の居る寝室に入りました。
自分「近所の人がね。母さんが、男の人とホテルに入るの見たと言うんだけど、本当。」
母「ホテル。」
自分「浮気しているでしょう。SEXした。」
母「してないわよ。」
自分「証拠見せて。今、穿いている下着見せて。」
母「ごめんなさい。浮気したわ。ホテルに行きました。」
自分「SEXは。」
母は、何も言わず、全裸になり、パンテイを見せました。

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2014年8月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】義母との一線【熟女】

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
”あら!ごめんなさい・・・”照れながら義母がドアを閉めたんです。それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。
何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前の下着を見つけては匂いを嗅いだりと
変態行為がエスカレートする様になってしまいました。
ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。
何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がり太腿まで見えているでは
ありませんか?ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと

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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】販売員【熟女】

もう、10年くらい前の話です。
職場に某乳飲料の営業の女性が出入りしていました。
これって、子持ちの方がやっていますので、普通はそれなりの年齢の女性が来るのですが
、彼女は子持ちながら22歳という若い女の子でした。
いっつも笑顔で愛想が良く、小野真弓に似た感じの彼女は、当然ながら職場のおじさんの
人気者でした。いっつもお尻を触るおじさんもいたのですが、明るく切り返していました
ね。
おれは当時26歳ですでに結婚していましたが、それでも可愛くて性格の良い彼女に惹か
れていました。
そんなある日、いつものように階段を上がってくる彼女。
階段を下りていたおれと目が合い、「こんにちは〜」と声をかけてきました。
「またお尻触られちゃいましたよ」
明るくこぼす彼女。
いつもの乳飲料をもらい、お金を払っていると、彼女がちょっと小さな声で言いました。
「こんど遊びに連れてってくださいよ♪」

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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】Nの下着【セフレ】

僕はペット関係の会社で中堅社員。そして今年の社員旅行の幹事を任されました。その旅行内での体験談です。幹事などやらないタイプの僕がこの大役を引き受けたのには訳があります。それは新入社員Nと親密になりたかったからです。ですから温泉街へ1泊2日で社員の車4台で行くことにした時も、当然僕の車にNが乗車になるようにしくみました。その旅行でいろんなことがあったのですが、話が長くなるのでここでは僕が綿密に仕組んだメインイベントのみを記載させていただきます。それは2日目の事。その日は、深夜まで行った宴会明けということもあり、昼過ぎに旅館を出て、帰りがけに昼食を兼ねてちょっとしたテーマパークによるスケジュールでした。テーマパークでは2時間後に駐車場集合という取り決めのみで各自自由行動。みんな、ぼちぼち仲良しグループごとに散らばって行きました。僕は適当な理由を言って駐車場にのこりました。これが僕の作戦です。回りくどくなりましたが、僕がしたかったのは、車に残されたNの旅行かばんを物色することです。駐車場から移動し、目の届かないところで中を見ました。しっかり整理整頓されていましたので、目的の品はすぐ見つかりました。明らかにこの中だ・・とわかる巾着袋をドキドキの鼓動とドクドク脈打つ下半身をなだめながら、つばを飲み開けると、紺のパンティーとブラが。オマンコをあてがう部分は、乾燥した白っぽいしみが。高く上昇した心拍数の鼓動に合わせて、思い切りその部分を吸い、そして舐めました。ほのかに香る残り香を嗅ぎながらオナニーもしました。当然、亀頭をパンティーにあてがいながら。Nは石原さとみ似でめっちゃ可愛い、性格もよい子です。当然付き合うなんてできるわけがありませんが、彼女の1恥部を知ることができ大満足の旅行となりました。Nは一人暮らし。シフトも把握しています。合鍵もこの機会に作りました。次回は彼女の部屋を物色の巻き。Nはオナニーするのでしょうか?です。これを検証するための作戦と結果は次回にまた・・・。

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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・愛の初体験編【熟女】

恵美さんが私達の仲間になり3組・6人が集まりました。
ラブホのスワップルームでのプレイは、男性陣はそれなりに楽しかったのですが、女性陣には不満があったようで帰りがけに愛が恵美さんと智ちゃんに声をかけ女性だけで食事会を約束していました。
いつものように入浴後、離れのリビングでビールを飲んでいました。
私に続いてお風呂を済ませた愛がパジャマでリビングに入ってきました。
『少し飲む?』とビールを薦めます。『じゃあ、ちょっと頂こうかなぁ』と隣に腰を掛けます。
「今日の食事会はどうだった?」
「楽しかったわよ。美味しいランチを頂いて智ちゃんの家でお茶してきたのよ。人に聞かれる心配もないから際どい話もできたし二人の気持や本心も聞かせてくれたわ。勿論、私も話を聞いてもらったから、3人の連帯感が強まったと思うの・・・でね、私達の提案をあなたが直樹さんと岡本さんに伝えて考えて欲しいの・・・」
「提案って?」
「あのね・・・基本的にプレイは女性ひとりで男性3人の相手をするってことでお願いしたいの・・・他の女性がいると恥かしいし気を使って集中できないのよ。でね、3人で話し合った結果、『当番制にしようって』事に決まって・・・それから当番の女性がプレイ日を決めていい事にして欲しいの、生理や体調も都合もあるから・・・ちょうど年末だから1月は私、2月は恵美さん、3月は智ちゃんって年齢順で繰り返して4月、8月、12月は花見だとか旅行・食事会・忘年会を私達が企画するから・・・」
「いいと思うよ。直樹と岡本君に話してみる。」
「次は私達の要望なの・・・ゲストを呼ぶ場合、事前に私達の了解をとってからにして欲しいの・・・プレイが始まってからだと断わりにくいし、肌の合わない人もいるから・・・それと、避妊なんだけど・・・私はピルを飲んでるし、恵美さんもお医者さんに相談してピルかリングにするらしいからいいけどけど、智ちゃんは赤ちゃんを望んでいるのでコンドームを付けてあげて・・・要望はそれだけよ。」
「分かった。それも伝えるよ。いろいろと話し合ったんだね。」
「女だけの方が凄いのよ。『〇〇さんのオチンチンは大きい』とか『〇〇さんのテクニックは凄い』ってリアルなんだから・・・でね。二人に聞いたの・・・『最近はどんなことしてるの?』って・・・恵美さん夫婦はね、子供さんを寝かしつけてから岡本さんの希望で下着をつけないでレンタルビデオ屋に行くんだって・・・まだ、露出までいかないけど興奮して家でセックスするそうよ。」
「ふ~ん。直樹たちは?」
「直樹さんが、私みたいにテレHしてって雑誌を数冊も買ってきたんだって・・・でも、うまく出来なくて教えててって・・・注意することも話したから今頃やってるかな?これがその雑誌なの・・・借りてきちゃった。」

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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】ベテラン中年2【セフレ】

初ピンロー投稿者:ベテラン中年投稿日:10月20日(金) 8時15分41秒
ここのところずっと、同じOKJKにはまっています。その娘もたぶん癖になっ
てきているのだと思います。バッチをみると、まだ一年生ですが、いい体を
しています。毎日同じ時刻の同じ両でしています。ただ、二度ほど寝坊した
のか、少し遅れたことがありますが、私はホームでちゃんと待っていてあげ
ます。
いつもは、次の駅から満員になるので、まずは後ろについて準備します。満
員になると即、スカートをめくり、まずは生パンを楽しみます。最近は下着
の股上が細くなってきていて、すぐに膝まで下ろせます。
その次は後ろからお○○こを開きながら、ひとさし指で、スリットに沿って
やさしくなでてあげます。いつもながら、したたるほどのマン汁があふれま
す。そしてスムーズにイン。最初はひとさし指だけですが、次の降車駅まで
は約10分間なので、最後の2〜3分間は、中指も応援にでて、ピストン運
動をします。この娘も感じてくると、目をとじて私に寄りかかってきます。
でも、ピチャピチャと音がするので気がきではありません。

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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】おーい!お茶!【熟女】

私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。
知ったと言っても怪しいと感じたのはその半年も前なので、自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。
私は一応養子ではないが、義父母を看る約束で敷地内に家を建てさせてもらったので、世間から見れば養子と同じで、妻もその様な感覚でいたようだ。
私がそこまでして妻と結婚したかった理由は、美人ではないが口元のホクロが印象的で、どこか男好きのする色っぽい顔とムチムチした厭らしい体を持ちながら、その容姿とは全く違って、お淑やかで一歩下がって男を立てる古風なところに惹かれたから。
しかしそれは、猫を被っていただけで妻の真実の姿ではなかった。
結婚して間もなく妊娠し、その頃から早くも本性を現し始め、妊娠を理由に何もせずに、お茶一杯煎れてはくれない。
それどころか、毎晩のようにマッサージをさせられる。
しかし馬鹿な私は、結婚も最初が肝心と先輩に教えられながら、これは妊娠した事で精神的に不安定になっているのだと思って逆らわなかった。
無事に双子の娘が生まれ、これで普通の生活に戻れると思いきや、今度は育児疲れを理由に私をこき使う。
確かに双子の育児は大変なので、これも妻に言われるまま文句も言わずに手伝ったが、それがいけなかったのか、娘達が小学生になった頃には、私の意見など全く聞かなくなっていて、何でも勝手に決めてしまい、私が口を出そうものなら大変な騒ぎに。
結局私はただ黙って働いて生活費を運び、一歩も二歩も下がって妻の思い通りに行動していれば機嫌が良い。
やがて義母が亡くなり、妻が義父の世話をするようになったが、そんな妻でも義父は怖いのか、義父の家では炊事、洗濯、掃除を卒無くこなし、義父の前では私を男として立てていたが、やはりこちらに戻ってくると、夫どころか男とも思っていない様な態度をとっていた。
「どうして俺と結婚した?」
「専業主婦で良いと言ったし、両親を看てくれると言ったから」
流石に離婚を考えた事もあったが、子供達も可愛くて踏み切れなかった。

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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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