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【友達】念願の友達の奥さん【セフレ】

イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。
僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ
レを録画していた。そこで、先日。深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!「一杯だけ!」もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。ヤベー!冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。後は待つのみ。もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。いいね〜その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。トイレいけよ!すると。。立った!彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。
頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。登場!!!!!!木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。
まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。
手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。くるぞ勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。もうこれ以上は。。。爆発してしまう。

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【セフレ】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。
 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。
 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」
 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。
 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。
「ええと、どこかで会ったっけ?」
 晃が問うと、女主人は目を丸くした。
「何言うんだい、お前さん」
 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。
「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」
「おそらくは」
 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。
「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」
 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。
 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。

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2015年1月16日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【露出】全裸コートでコンビニ 【野外】

沙織の場合

[1]沙織 全裸コートで
沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。
冬もすぐ目の前まで来ているようです。
それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。
お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、
裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。
これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。

ベンジーさま。
今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。

出かける前に自分の体を見ました。

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2015年1月13日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【人妻】悪友に堕ちた妻【熟女】

ふと見た寝取られサイトで、私の中にあるM性に火がつき、自然に寝取られ願望を持つ様になった私でした。
良妻賢母で真面目な妻みき(43)にその様な話をしても、100%無理だと思った私は、その思いを抑え切れず幼なじみで悪友の琢磨(45)にその思いを相談、琢磨に妻を誘惑してもらう事にしました。
さすが遊び人の琢磨、寝取られや複数、露出やSMといった色んな世界がある事をよく知っていて、私の話を快諾してくれました。
寝取ってエロい女にしたらいいんだな、任してくれと自信たっぷり返事をする琢磨に、うちのみきはそんな簡単に堕ちないぞ言い、もし堕ちた時は全て報告してくれる事、出来れば写真とか撮ってくれたら嬉しと話すと、全てOKだと言い、余りに簡単に言うので本当に大丈夫かなと一抹の不安を抱きながら、サーファーで今でも遊び人でもある琢磨は見た目も若く、琢磨なら妻ももしかして誘惑に乗るかもという期待もありました。妻は真矢みきによく似ており、知り合いからも言われますし、ナンパされることも多いと聞いています。「おまえの奥さん、真矢みきにそっくり。いいなあ、抱きたいよ。」と友人からうらやましがられることが、何度もあります。そういう話をすると、潔癖な妻は怒り出します。「女として見られるのが嫌だわ」と。男は私以外に知らないと思います。とても若く見えるらしくて、実年齢を言うと、驚かれます。
琢磨に依頼したその時点での私の期待度は5%位でした。妻の貞操観念が強いですから。
二人の出会いは偶然を装う為、妻が通ってる町営のスポーツジムに琢磨を行かせ、その場で徐々にふたりが仲良くなるという作戦を練りました。
妻がスポーツジムに行くのは平日の昼間の決まった時間で、子供を保育園に預け家の用事をしてから、毎日2~3時間汗を流しています。
不動産屋の息子でボンボンの琢磨は、昼間も自由が効き、妻のその時間に合わせて行ってくれると言い、琢磨が行ったと思える初日、私は昼前からドキドキし、仕事がとても長く感じました。
そしてその夜、仕事を終えて私が帰宅すると、早速妻が琢磨の話をして来ました。
『ねぇねぇ今日ね、ジム行ったらパパの友達の誰だっけあの人…あの不動産屋さんの…』
『琢磨?』
『そうそう、あの琢磨さんって人も来てたよ、何か前から通ってるんだって』
『ふ~んそれで?』
『うん?それだけ』
それだけかよってツッコミたくなりましたが、よくよく聞くとこの日は挨拶し、ひと言ふた言話をしただけで終わったみたいでした。

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2014年9月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】私の日記【セフレ】

3月27日。親友の和恵から電話。31日に会えないかしら?え?予定あるのに!
3月31日。一人息子がクラブに出掛ける朝。友達と会うから、今日は少し遅くなるからと告げる。友達を連れて来るし、いいよと。いつもの友達。洗濯した下着は、自分の部屋に移した。やっぱり、何かと心配になるし・・・。
シャワーを浴びて、入念にお化粧。親友との待ち合わせは、11時の駅前。
いつもの喫茶店には、和恵が来ていた。奥の席。少し太った感じがするけど気のせい?
和恵にも一人息子さんがいて、地方で就職した。3年前に離婚してから、最近同棲している彼との事らしい。「妊娠したのよ」と告げられた。やはり、そうか。彼の子?もちろん、そうだった。その彼は、23歳のディーラー勤務の彼。一度だけ出会ったことがある。この秋、彼と再婚するらしい。でも、おめでとうと言った。和恵は、喜んでいた。3か月目に入ったらしい。お腹がふっくらとしている感じかな。長男にも告白して、喜んでくれたらしい。よかったね。
軽く昼食も取り、紅茶を飲む。着信音が鳴り、メールが入る。彼からのはず。思わず、落ちかなくなる。時間が気になる。「何だか、そわそわしてるわね」と言われ、見透かされている。「男?」「そんなんじゃないわよ」否定してみる。和恵の頬に笑みが出ている。
駅に入り、電車に乗る。ふた駅向こう。駅前のデパートのお手洗いに入る。もうすでに5分の遅刻。鏡の前でお化粧を直し、ルージュを引き直す。メールを確認する。「B14」だけ。それでも二人だけに通じる文字。エレベーターで地下の駐車場に降りる。空間に響くブーツの音。やっぱり、早足になっている、自然に。B14 ・・・あった。彼の車が、向こう向きに止まっていた。ガラスをノックして、後ろの座席に入る。
隣りに、彼が座っていた。「ごめんね、遅れっちゃった」彼は笑って首を振る。10分の遅刻。
「会いたかったわ」彼に向かって本心が出てしまう。「俺も」彼は私を抱き寄せてくれる。フィルムのガラスで中は見えない。彼の唇が重なる。受け止める私。
妻でもなく、母親でもなく、一人の女としての瞬間。彼の舌を受け入れる。幸せを感じる。「強く抱いて・・・」彼は、ぐっと私を抱きしめてくれた。私の髪を優しく撫でてくれ、「伸びたね」
「会いたかった・・・」「俺も」また、熱く長いキス。ルージュが取れてしまう。
先週は、私の都合で会えなかった。先々週は、熱い時間を彼からもらった。その名残を、彼が確認する。右側の耳の下の首筋。赤いキスマークがずっと残っていた。息子に気づかれない様に、ずっとタートルのセーターで隠し通した。今朝は、ほとんど残っていない。彼は私の髪をかき分け、キスマークを探す。また、同じ所にキスして来る。
「もう、そんな所だめよ」でも、彼は聞かない。同じ様に、赤いマークが出来た。
春先でも、しばらくタートルネックが続きそうだ。
スカートの裾からのぞく素足の白い腿と膝。彼の指先がなぞる。そっとその手に指を重ねる。耳元に、彼が囁く。「何色?」「ん・・・もう。知りません」彼を軽く睨む。大好きな彼。美容師の卵。4月14日には、21歳になる。プレゼントは考えてある。

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2014年9月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】後悔【セフレ】

私は二十八歳の主婦です。
誰にもいえない口惜しさと悲しみを込めて、
憎い少年を告発します。
私は先月、中学二年の少年にレイプされました。
少年は私と同じマンションに住む家族の長男で、
去年の秋、越してきました。
同じ階なので時々すれ違ってはいましたが、
話などしたことはありませんでした。
見るからに陰気で、小太りな、醜いブタのような少年です。
先月、夫が海外に長期出張した一週間後のことでした。
土曜日の午後、
買い物から帰った私はドアを開け中に入ろうとした時、
背後に人の気配を感じました。
振り向こうとした時には腹部に鋭い痛みを受け、
苦痛と呼吸困難で抵抗できない私は後手に縛られ、

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2014年9月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】販売員【熟女】

もう、10年くらい前の話です。
職場に某乳飲料の営業の女性が出入りしていました。
これって、子持ちの方がやっていますので、普通はそれなりの年齢の女性が来るのですが
、彼女は子持ちながら22歳という若い女の子でした。
いっつも笑顔で愛想が良く、小野真弓に似た感じの彼女は、当然ながら職場のおじさんの
人気者でした。いっつもお尻を触るおじさんもいたのですが、明るく切り返していました
ね。
おれは当時26歳ですでに結婚していましたが、それでも可愛くて性格の良い彼女に惹か
れていました。
そんなある日、いつものように階段を上がってくる彼女。
階段を下りていたおれと目が合い、「こんにちは〜」と声をかけてきました。
「またお尻触られちゃいましたよ」
明るくこぼす彼女。
いつもの乳飲料をもらい、お金を払っていると、彼女がちょっと小さな声で言いました。
「こんど遊びに連れてってくださいよ♪」

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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を上司のオカズにさせる夫【熟女】

妻は露出癖がある訳ではないのですが、結構無防備なんです。
ノースリーブの服を着れば横ブラが見えますし、
少し前かがみになれば胸元が露になります。
ブラウスも薄地なので、ブラの色や形がくっきりしています。
スカートはそんなに短くないのですが、腰骨が出ているせいか座るとかなり短くなります。
以前、単身赴任をしている上司を自宅に招き、妻の手料理をご馳走しました。
実はこの上司は、かつての妻の上司でもあるのです。
そう、私と妻は職場恋愛をしていたのです。
友人に聞いたところ、この上司は妻をそうとう気に入っていたようです。
実は昔、この上司が酔ったときに妻とやりたいと私に言った事があります。
上司は寄っていたので覚えていませんが、私ははっきりと覚えています。
両手を前におき、バックから突くマネをしていました。
そんな上司を自宅に呼んだのは、ちょっとした計画を思いついたからです。
その計画とは「妻にセクハラをさせる」というものです。
当日、妻はワンピースを着ていました。

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】都合良くおかわりされた妻【寝取り】

妻が自分の知らないところで、、、「おかわり」されていました。

妻にはその事実を秘密にされ、俺の友人へ先に打ち明けるという屈辱。

今回は友人経由で明らかになった
その隠し事を白状させた時の話です。

・・・

確かに、過去に会社絡みのホームパーティーと言って
家を空けた日のことを思い出しました。

そのホームパーティーの開催地が営業部長の家というのは初耳だったし
それを最初から俺に隠す時点で確信犯的だ。

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】元カノのセックスを見てしまった【寝取り】

彼女と別れたのですが彼女の荷物が部屋に残っていました。一週間経っても取りにくる気配もなく仕方なく彼女のアパートにもっていく事にしました。会うつもりはなかったのでドアノブにでもひっかけておくつもりでした。残ってた荷物は洋服がほとんどで下着類もあったので中身の見えない大きい袋に入れてガムテープで密閉し、夜彼女が部屋に帰る頃に行く事に決めました。彼女のアパートは割りと近くでバイクですぐです。近くのコンビニにバイクを留め、メットケースから袋を取り出し彼女のアパートの前まで来ると彼女の部屋の前の駐車場に見慣れない車がライトをつけて止まっていました。丁度助手席から彼女が降りてくるところで、運転席に座っていたのは体格のいい25・6の男でした。やはり男がいたのか!私は怒りで心臓が鼓動が早くなるのを感じました。彼女は相当酔っているみたいでフラフラしながら部屋の鍵を開けようと四苦八苦してます。そこへ車を降りた男が後ろから抱きかかえるようにして鍵を開け、部屋に入っていきました。私と彼女は1年半の付き合いでしたが彼女は酒に弱く、しかも淫らになってしまうのをよく知っています。私と付き合い始める時も彼女は彼氏がいたのですが私と飲みに行き、その夜私の女になりました。
(あの二人は今から必ずセックスをするだろう)
私の動悸は変に高鳴り、窓の方へ足音を立てないように忍びよりました。
カーテンの少しの隙間から部屋の中を覗くと真正面に部屋の入り口が見え、男が彼女のブーツを脱がしている所でした。彼女は廊下に仰向けに寝ており、男が足を上げさせ、ブーツを上の方に引っ張っています。彼女のはいているミニスカートは捲くれ上がりパンティは丸出しでした。男はブーツを脱がせると玄関脇の靴置きに乗せ彼女に向かって何か言ったきがしました。そして動かない彼女の上に被さり、二人は濃厚なキスを始めました。私は異常に下半身が熱くなるのを感じました。ひとしきりキスが終わると男は彼女を抱き上げ、部屋のベットの上に運んできました。カーテンの隙間から微妙に見えるくらいで少し遠かったのですが彼女は男に服を脱がされていくのを私はただ変に焦りながらかぶりついて覗いていました。男は逞しい感じで余計な手間はかけず彼女の服を脱がし丸裸にすると、自分も立ち上がって服を脱ぎだしました。彼女は彼を見上げています。彼は脱ぐと彼女の足の間に入り覆いかぶさり、さっきと同じ濃厚なディープキスを始めました。右手は彼女の胸を揉んでいます。
たった一週間前まで自由にできた彼女の体は他の男の物になっていました。私はジーンズの前ボタンをはずし硬くなったペニスを取りだし強く握りしめました。
恥ずかしい話ですがそれだけでイきそうになりました。
彼は彼女の足を開かせるとその間に座り、彼女の性器をいじり始め、彼女の体は敏感に反応しています。真横に近い状態で二人が見えるのですが、立てひざを突いた彼の股間は勃起し、私のモノよりも大きかったです。私は気づかれないようにゆっくりしゃがみ、足元に置いてある彼女の荷物のガムテープをそっと剥がし、中にはいっている彼女のパンティを取り出し、彼女の大切な部分に密着していた少し汚れた布で自分の亀頭を包みこみました。
しゃがんだままガラスに耳をあてると、スプリングベットのギシギシという音と彼女の喜びの声がうっすら聞こえました。またゆっくり立ち上がり震えながら覗くと、二人は獣のように行為を行っていました。彼女は足を大きく広げ彼を必死で受け入れていました。
彼は彼女に覆いかぶさり激しく腰をうごかしています。そして彼女の足を上げさせ、一番深く繋がる体位で彼女を攻めます。耳を当てなくてもスケベな声が聞こえてきました。(あんな太いので突かれてるんだ)
私は激しく右手を動かしオナニーをしました。
しばらくその体勢で彼女を攻めると、彼は彼女を抱きしめ腰の振りを早くしました。
かすかに彼女の「出して!出してー!!」と声が聞こえました。彼は強く彼女を抱きしめ思いっきり深く、強く彼女を突いたとたん、そのまま動かなくなってしまいました。
彼女は完全にメスの顔をして彼の腰に手を回して必死でしがみついていました。思いっきり股を広げ、ビクンビクン痙攣しながら腰を彼のに押し付け、射精を受け止めています。
私は二人の淫らな交尾を除きながら彼女のついこの間まで彼女の性器を包み込んでいた下着でオナニーしているのです。みじめで屈辱的でしたがペニスは異常に硬くなっていました。
私とのセックスの時でも彼女は妊娠し辛い体質らしく、危険日以外ほとんど中出しだったので今回も多分彼の精子は彼女の膣に流し込まれ子宮の奥まで犯しているのだろう。私は窓枠をつかんで彼女のパンティの一番汚れた部分に思いっきり射精しました。足はガクガク震えいつも以上に大量の精子はパンティの脇から垂れ、コンクリートにポタポタと滴り落ちました。

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2014年8月18日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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