エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【王様ゲーム】やあ、お母さんですか?お嬢さんはもうこんなに楽しんでいますよ 【乱交】

五年前に夫を不慮の交通事故で亡くしてから、息子と娘の三人家族で、生

活はそれほどに裕福なものではなかったですが、3DKの市営住宅でどうにか倹

しく暮らしていました。

 私の年齢は四十六才で、息子の雄太が十九才になっていて、娘の美紀は十

六才の高校一年生です。

 私は医療事務の資格を持っていたので、昼間は小さな個人病院での医療事

務仕事をし、夜は料亭の仲居として働き、子供たちをどうにか育て上げてき

ました。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||

2014年12月18日 | エロ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【学校】中学時代ちょっとした悪戯のつもりが 【共学】

中学3年の夏、俺達は無敵だった。

中学校の最上級生になり、校内に怖い者がいないという環境は好きな事が何でも出来ると思っていた。

俺達は別に悪かったわけではない。

他校のガラの悪そうな奴等に恐怖し、安い万引きをして自慢し合う程度のレベル・・・悪ガキって感じだった。

それでも校内では逆らう奴がいないので俺達は無敵になれたし、悪ぶったりもしていた。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年12月17日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】朝にセフレ襲う!【セフレ】

仕事が忙しくて、結局は翌朝始発でシャワーを浴びに帰る。
悶々とした気持ちとひとまず長時間の仕事を終えた開放感から、一人暮らしをしているセフレのアパートへ直行。
朝5時じゃあ、まだ寝てるだろう。
僕の職場からは45分くらいで着く。
まだこの時間は逆方向なので、電車は空いている。
セフレの住んでいる最寄駅に着いた。駅からは歩いて10分弱。
この辺は比較的ワンルームやアパートが密集している。
セフレのアパートの前から携帯へ℡。
なかなか出ない。留守電になる。
リダイヤル。
ものすごく眠たそうな声で、
「もしもし・・・」
「俺だけど、今、おまえのアパート来ちゃったんだけど、ドアの前にいるんだよ」
「えぇ〜、どうしたの?」
「仕事が徹夜でさぁ、さっき終わったんだよ。それで何となく寄っちゃったんだよ。それよかドア開けてくれない?」

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||

2014年12月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】鏡の中で【セフレ】

私は毎朝、電車通勤をしています。
 同じ時刻の同じ車両、同じ席に座る様になり、自然とその隣に座っている方と話をするようになりました。
 その人はちょうど父と同じくらいの、白髪交じりの上品な感じのする男性でした。私、ファザコンというわけではないのですが、結構年上のおじさんが好きなので、毎朝お会いするのが楽しみにもなっていました。
 ある日、その人から食事に誘われたのです。「どうしようか・・・」と迷ったのですが、結局は誘いに応じることにしました。
 食事をしながらおしゃべりをして、楽しい時間を過ごしました。それからお酒もちょっと・・・本当は弱いはずなのに、つい雰囲気に流されて、結構飲んでしまったんです。
 お店を出て、2人でタクシーに乗り込んで・・・それからよく覚えていません。
 次に気がついた時、私はベットに寝かされていました。
 天井が一面の鏡張りで、そこに私の姿が映っていました。ブラウスははだけられ、ブラジャーもたくし上げられ、乳房がむき出しになっています。明らかにその辺りを舐めまわされた感覚も残っていました。
 スカートはウエストの辺りまで捲り上げられ、パンティは足首にひっかかっていました。そして、その股間に男の頭があるのです・・・・。
 一瞬、自分の身に何が起きているのか分かりませんでした。それでも、なんとかしようと体を動かそうとした時・・・・なんともいえない快楽が私を襲ってきました。抵抗するつもりが、あそこを這う舌の動きを追い求めはじめました。
 体の奥から蜜が溢れてくるのがわかりました。
 それを音を立てて吸われ、私は夢中になって恥ずかしいところを押し付けながら喘ぎ、もだえていました。
 やがて男が全裸で重なってきました。
「かわいいよ、かわいいよ」と言いながら、激しく突いてきます。
 私はボーっと天井を見ていました。男が自分の腰を私に打ち付けています。褐色のその体の脇から、私の白い足が伸びています。それはものすごくイヤらしい光景でした。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||

2014年12月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】社宅物語「犯される」【セフレ】

私は宏さんに何の抵抗もしないで、簡単にスカートを捲られたうえに色の指定まで
指示をされたことに、ある種の反感を感じていました。
今頃、隣では‥私は智子さんと宏さんのセックスが思い浮かべながら
タンスの奥にしまっていたミニスカートを取り出していました。
翌日、主人が出かけたあと、早速ミニスカートに履き替えて、鏡の前に立ちました。
「仕方ないかな‥これも主人のため」

ベランダに出て、洗濯物を干していると、下の方で慌しい動きがありました。
それからすぐにチャイムが鳴り出てみると、隣の智子さんでした
「今週末に組合の会合があるので出席してくれる?」
「はい」
「それじゃ」
「あのぉ智子さん下で何か騒いでいたようですが」
「ああぁあれね」
「何ですか?」

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年12月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ひと夏の情事(海物語)【セフレ】

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。
私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。隣り同士はほとんど丸見えです。とりあえず私達はここで着替えることにしました。着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。
「見ちゃ駄目(笑)」
そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。そして、あっと言う間にスッポンポンに。
「もう! 見ちゃ駄目だってば。 ○○ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」
でも、目は笑っています。彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオ○○コが。まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。私の下半身が熱くなるのが判りました。彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。
「あ、大っきくなってる(笑)」
「見たなぁ? 旦那に言っちゃおうかな?(笑)」
「駄目ー内緒、内緒(笑)」
「じゃあ見せて。」
「えー、何をー?」
「オ○○コ」
「えー? ホントにー? 駄目だよ・・・・」
「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」
「もー、じゃあ…見せるだけ…ね。」

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||

2014年12月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】賭けマージャン【セフレ】

マージャンで彼女を賭けた。
お互い彼女も知っている仲間4人でマージャンしていたら「彼女を賭ける」こととなった。
最初は冗談のつもりだったけど、話が盛り上がってお互い引くに引けない約束となってしまった。
当然、その場には彼女達はいない訳で、クリスマスに行くことになっていたスキーで一番ビリ
のやつの彼女を裸にすることとなった。皆本当に「やってしまう」という程の度胸はなかったし、
逆にそのリアリティが話を盛り上げたんだど思う。
他の3人の彼女が参加する訳はないので、女4人とも睡眠薬で眠らせてしまうこととなり、もし
本当に安全な睡眠薬が調達できたらという条件付でゲームは進行した。
結局、俺がドベになり、その日は「スキーの時を楽しみに」ということで別れた。
3週間後、クリスマスとなりスキーに行く日が訪れた。
半分冗談だと思っていたので正直忘れたいたが、なんと仲間の一人、悟
(さとる)が友達の医大性から睡眠薬をもらってきていた。
「寝入りも自然だし、副作用もない、安全な薬」と悟は言った。
え?!!マジ?と、言っても後の祭り。
「おまえの彼女一人眠らす訳じゃないし、約束だろ。約束」

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||

2014年12月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】★32歳の処女 その1【セフレ】

2年前から付き合っている女性との事です。
彼女は私の部下で、32歳 独身。
ある時彼女から退職したいとの申入れがあり、会議室で話を聞きました。
要約すると、体の調子が思わしくないので、田舎に帰りたいとの事
でした、彼女は155cmぐらいで小柄で細身のスタイルなんですが
胸だけは異様に大きく、男から見るとヨダレが出そうなスタイル
なんですが……
顔がちょっとなのと、性格 及び 見た目が暗いため、彼氏が出来そうな
感じじゃ無い子なんです。
男性社員が飲み会なんかで、一度は抱きたいと皆云ってるぐらい
なんです。
仕事も忙しく、彼女自身も仕事が出来るため何とか説得しようと
その夜、外で話そうと彼女を連れ出し食事に誘いました。
飲みながら色々聞いているうちに、話も弾み出しました。
『寿退社じゃなければ、もう少し辛抱して欲しいんだけど』

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||

2014年11月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】いかされた母【セフレ】

僕は19歳の学生です。最近親友の武志が母に目を付けてるのはわっかてま
した。
奴は強姦じゃなくて感じさせてみせるぜと自信満々です。
母はもう46歳ですが主婦業しかしたことが無く、僕からみてもとても清楚
な感じです。武志に抱かれるなんて絶対に想像できませんでした。
武志が遊びにきたある日、「お前そこの押入れに入って隠れていろ。」と僕
に命令しました。
母がお飲み物を持って僕の部屋に来た時、武志は行動にでました。
母がお飲み物を置いた瞬間母の手を握り、肩を抱き寄せました。
母は驚きのあまり固まってしまった様子でした。
母がじっとしているのを良いことに武志は股間を触らせ始めます。
「いや、何を・・・」
と言った瞬間唇を合わせられ押し倒されてしまいました。
その時母の白いパンティーがチラッと見え何故か興奮を覚えました。
女扱いに慣れている武志の愛撫に母は段々と反応しだしました。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||

2014年11月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美鈴の調教報告【セフレ】

美鈴の調教報告(1)
こんにちわ。ご主人様。美鈴です。
この前いただいた命令を実行しましたので、報告します。
すごく恥ずかしかったです。美鈴が犬になったみたいでした。
声に出して、あの言葉を言ってみたら、なんか・・・恥ずかしすぎて、それだけでおまんこがジュンってしました。
お尻を高く上げたら、美鈴のおまんこが鏡に映ってました。
その鏡に映ってた美鈴のおまんこはいやらしい光を放っていました。
ご主人様に見られていると思ったら、すごく感じてきて・・・。
おまんこから愛液が出てきました。
美鈴は感じてしまい、クリトリスを指ではじいたりして刺激しつづけました。
「ご主人様、私のいやらしいオマンコを見てくれていますか?美鈴のいやらしい姿を、最後まで見届けて下さいね。」
と口に出していいました。
そしたら、美鈴のおまんこがまたジュンてなりました。
鏡の向こうにご主人様がいると思い、ご主人様に美鈴の淫らなおまんこやおまんこからでる愛液を見てもらえるように、お尻を高く上げてオナニーしました。
今日はおっぱいは触りませんでした。

このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||

2014年11月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

このページの先頭へ