エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【近親相姦】姉萌えとか言ってるやつ本当現実を見たほうがいい【身内】

386名前:(‘A`)[sage]投稿日:2010/09/26(日)21:29:500
お前ら姉萌え姉萌えっていうけどさ、姉なんてそんなにいいもんじゃねーよ
まあチラ裏だし誰もみねーだろうから長文でかきこんでやるよ
姉萌えとかどうせお前ら全員姉がいねえからそんなこと言えるんだよ
俺の姉って本当アホ。全然萌えない
アホの子萌え?馬鹿言うんじゃねー

小さい頃は入っちゃいけないところに連れて行っては親にばれて俺まで怒られるし
くしゃみはおっさんみたいだし
家に帰ってきたときは昼まで寝て一日中パジャマだし
冬の糞寒い時期とか布団で寝ればいいのにこたつで寝ていっつも風邪ひくし
パワプロでボコボコにしてやったら不貞寝するし
そのくせ次の日もっかい勝負!とかいってくるし結局またボコボコだし
よく実家に帰ってきてはおみやげーとかいって甘いもん買ってくるし
俺甘いもん嫌いなの覚えてくんねーし

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2014年3月9日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【彼女】ロリコンのどーも君【彼氏】

<>1:名も無き被検体774号+2012/11/05(月)06:05:47.53ID:lSacJ1Hz0<>
ロリコンの定義がいい加減だけど
そーゆー話じゃないので勘弁してね?

<>2:名も無き被検体774号+2012/11/05(月)06:09:07.73ID:lSacJ1Hz0<>
こーゆーの書きなれてないからヌクモリちぃでよろしくね♪

幼馴染というのが正しいのか
腐れ縁というのが正しいのかで悩むけど
対外的に紹介するときは腐れ縁だけど
一般的には幼馴染の部類だと思う。
私とそいつ(以下、どーもくん)の出会いは小学4年生の秋頃。
親の仕事の都合で引っ越した隣の家にどーも君は住んでたんだ。

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2014年3月8日 | エロ体験談カテゴリー:恋人との体験談

【近親相姦】親子で発育進行中!【身内】

某近親相姦サイトの投稿コピペですが、コメント&レスが誹謗中傷もあれば、
強く支援するコメントもありました。

皆さんは、どちらでしょうか?

<初投稿>
5年生の息子のペニスをいじるのが止められません。
最初はふざけ半分で洗ってたら勃起してしまい、その予想外の大きさに驚いてしまいました。
それ以来、息子の勃起が見たくて毎日のようにお風呂でさわってしまい、昨日ついに射精させてしまいました。
5年でも射精できるって知らなかったので本当にびっくりしたのですが、ものすごく興奮してしまいました。

バツイチなので久しぶりに射精を見ました。

でもあんなに凄い勢いのは見たことなかったです。昨日は何とかそこまでで踏みとどまりましたが、この先、理性が無くなりそうで恐いです。

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2014年3月7日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】従妹へのいたづら 1【身内】

ウチの家族と叔父の家族で旅行をし、旅館に泊まった時のこと。
俺厨二、従妹小六。
部屋は大部屋は1つだったのだが、偶然従妹の隣で寝ることになった。
その晩。

夜中にふと目覚めると、隣で寝ている従妹の浴衣の胸のところがはだけていた(と言ってもTシャツを下に着ていたが)。
昼間は全く意識していなかったが、よく見ると寝顔がけっこう可愛く、何より胸が小六にしては大きい。
急にドキドキしだし、視線を胸から外せなくなった。
目の前で、静かに上下する従妹の胸。自分の下半身が熱くなってきて眠れない。
しばらく胸を眺めていたが、意を決して触ってみることに。
いきなり触っては、起きるかも知れないと思いそ〜と片手を乗せてみることにした。
緊張で喉が乾いてきた。そっと手を乗せる。従妹は反応無し。
ちょっとだけ手に力を入れてみる。少し張った感じがあるが柔らかい。
感触からしてノーブラのようだ。硬い乳首が掌の真ん中辺りに当たる。ほんの少しだけ握ってみる。
大きなゴムマリを掴んだような感触。初めて触る女の子の乳房に感動した。

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2014年3月6日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】酔った妹。【身内】

 辛いものを食べた中2の妹に、酔っていた父親が水と間違って渡したコッ
プの中身がはじまりだった。
 辛いのが大嫌いな妹は父親からもらったコップの中身を辛さをまぎらわす
ために一気に飲み干した。
 「変な味するぅ……」と妹がいい、それが水割りの焼酎ということに気づ
いた母親にどつかれる父親。
 妹の様子が変化しはじめたのは、水割り焼酎を飲んで30分くらいたった
ころだと思う。
 いつもは22時に寝る妹が、それより早い時間に「ねむい〜」と言ってア
ルコールで赤くなった顔をひきずって部屋に行った。
 それから少したって僕も眠くなったので両親におやすみと言って部屋に行
くことにした。
 僕と妹の部屋は摺りガラスの戸一枚で区切られて隣合っている。
 その妹の部屋から光がもれていた。たまに明かりをつけっぱなしで寝ると
きがあるので、またかと思って僕は注意しようと戸を開けた。

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2014年3月6日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【中学生】姉の乳首は立っていた【小学生】

漏れは中一の時、まだオナニーすら知らなかった。
透明なものが出るのは知っていたが、白いものが出ることは知らなかった。
それは、その頃軽いアトピー性皮膚炎だったのでチン個をいぢると痛かったからだ。
そんな漏れに、当時中三の姉がいた。
当時まだ付き合った人がいないはずだから処女だったと思う。
結構仲が良く、夜中に漏れの部屋に来て良くたわいも無いことを喋っていた。
そのうち姉が「眠たくなってきたからココで寝てもいーい?」
と漏れの布団でねっころがりはじめた。
そして、ふざけあっていたのだが、そのうち「小さな頃みたいに、添い寝しよっか?」
ってな話になって、添い寝した。
それでも、じゃれあっていただけに過ぎない。
でも、もちろんそれですまなかった。
オナニーも知らないはずなのにムラムラしてきて、
漏れはパジャマの上から姉の乳を揉みだしていた。
もちろん抵抗された。でも最初だけでそのうち「ま、いっか」ってな感じで揉ませてくれた。

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2014年3月5日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【人妻】妻の友人と3P【熟女】

結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。
実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。
去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなった真理ちゃんが我が家に遊びに来ていました。
155センチ40キロのスレンダーな妻とは対照的に、真理ちゃんはすこしぽっちゃり型の巨乳。
なんとかお風呂でも覗こうとは思いますが、なかなかチャンスもありませんでした。
さて大晦日の夜、翌日は朝から初詣に行くこともあって、紅白の後早々にお互い寝室に引き上げました。
ちなみに真理ちゃんが泊まりに来て2泊目。
性欲は限界に達してます。
最初は嫌がっていた妻も、たまってたみたいでその内にうつぶせになり枕を噛んで必死に声を抑えてあえぎ始めました。
それをいいことに両手をタオルで縛り、お尻を上げさせクリと乳首にプチローターを貼り付けました。
アナルを舐めながら「そんな大きな声だすと、隣の真理ちゃんに聞こえるよ」などと耳元で囁いてやると、なおのこと感じるようです。
いくら妻が必死に我慢して声を抑えても、隣の部屋の真理ちゃんが気づかない訳がありません。
やがて隣のドアがそっと開けられ、真理ちゃんが私たちの寝室のドアの前に忍んでいるのがわかりました。
「そんな大きな声を出して、真理ちゃんにお尻の穴を舐められて感じてるの知られてもいいのかな」
額に汗で濡れた髪をはり付かせて、必死に首を振る妻が可愛くて、乳首とクリのローターのスピードを速めてやりました。

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2014年3月5日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【童貞】家出したらお姉さんに拾われた【処女】

<>1:名も無き被検体774号+:2013/03/19(火)21:18:40.72ID:veZIivoe0<>
もう三年前の話なんだがな

家出した理由はそれなりに家庭の事情だった
両親不仲で毎日喧嘩してて嫌になって家飛び出した
十五歳だった

親の財布から抜いた一万円で全く知らない街に行った
自分の財布ぐらいしか持ってなかった
携帯は電話鳴ると鬱陶しいからおいてきた

夜の十時過ぎに電車降りた
それなりに都会だった
とりあえずどうしようと駅前の広場にあるベンチに座って考えてた

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2014年3月5日 | エロ体験談カテゴリー:初体験談

【童貞】アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った【処女】

俺が高3の夏休み、母親と二人でアメリカに旅行に行った。旅好きの母に強引に連れて行かれたわけだけど、実は嫁とのなれそめになった。

出発日、めちゃ早起きでボーッとしながら空港に着くと、すでに団体が集まっていた。
パック旅行で15人くらいの団体だったけど、12日間という長丁場の旅行と言うこともあり、リタイヤした年輩の夫婦が多かった。
そんな中、俺以外にも子供がいた。
俺と同じように母親に連れられた、小学生か中学生くらいの小柄な男の子だった。
俺よりも短い髪の毛に、真っ黒に日焼けした顔。やたらと大きな目がクリクリ動いてて、小動物みたいな印象だ。

若いのが俺以外にもいて、安心した、、、

そして、チェックインが終わり、ラウンジで時間をつぶした。親が家を買うときに、イオンで住宅ローンを組んだらもらえたらしいカードでラウンジが使えたので、いつもそうしていた。
今思えば生意気なガキだったけど、それが普通だと思っていた。そして、追加料金でアップグレードしたビジネスクラスに乗り込み離陸した。
ガキの俺は酒も飲まないしひたすらタブレットをやるだけなので、ビジネスクラスの価値もわからないまま、長いフライトを過ごした。

母親は45才だけど、テニスをやっているので元気も体力も有り余ってる。それに、やたらと社交的だ。

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2014年3月4日 | エロ体験談カテゴリー:初体験談

【学校】男も女も【共学】

 今になって考えると、あの時は若かったなぁ、ホントに無茶したなぁ、って思うけど、結構良い思い出です。
 あたしの初体験は中学三年の時で、相手は同じクラスの男子のKでした。Kはある運動部のキャプテンで、厳しい部活でビシビシ鍛えた身体と爽やかな笑顔で女子の人気を独り占めにしていて、あたしも少しだけど「(なかなかカッコ良いじゃん)」と思ったりしていました。あたしはコイツと一緒の委員会の委員だったのですが、夏休み前のある日の放課後、その活動で遅くなったあたしとKは、皆帰ってしまって誰も居ない教室で二人きりになり、そして良い雰囲気になって、どちらが誘ったというわけでないけれど、キスをしてしまいました。
 そのままの流れで一緒に帰りながら、Kは「U子(←あたしの名前)は綺麗だ」とか「前から気になってた」とか口説いてきたので、コイツには沢山の女子が振られているのに、コイツの方からそんな事を言ってくるなんて超ラッキー!と思い、その場で付き合うことに決めました。
 私がKにバージンをあげたのは、夏休みの真ん中頃、コイツの部屋のベッドの中ででした。シーツを換えてくれてはいたものの、それでもベッドはとても男臭くて、最初、あたしはその匂いにムカムカしてちょっと吐きそうになり、どうしようかと思いましたが、仕方なくその臭い空気を呼吸しているうちに、どういう訳だかあっという間にそれを良い匂だと感じるようになったのには自分でも驚きました。勿論、アタシもKもベッドインの前には身体をしっかり洗ったはずなのに、Hを開始して早々、あたしの身体を貪るように愛撫するKの腋が物凄く匂い始めたのです。ベッドに始めて入った時と同じく、私はその独特のツーンと強い匂いに思わず「おえっ!」となりかけましたが、でもそれを我慢して少しずつ息を吸っていくと、身体の芯の方、具体的には子宮とアソコに血がどんどん集ってそこが熱く脈打ち始め、同時に、乳首やアソコ全体の感度があっという間に急上昇して、それらをアイツが唇や舌の先や指などで弄り回す度に、その刺激がアタシの脳味噌をビリビリと痺れさせて行きました。こうした体験から、暫く後にフェロモンとは『ほんの微量で作用する殆ど無味無臭の化学物質』なのだと知るまで、フェラした時に嗅いだ股間の匂い共々、私はこの汗臭い匂いの全てが男のフェロモンなのだとすっかり思い込んでしまいました。
 Kはもう経験済みなのかどうかは敢えて尋ねませんでしたが、男の人と愛し合うのはその日が本当に初めてだったのに、あたしはアイツの口と指で全身を隈なくメチャクチャに翻弄されただけで、何度か軽くイッてしまいました。「はぁはぁ」と息もつけずに喘ぎまくるあたしを仰向けに寝かせると、Kはパンパンに腫れ上がって面白いくらいにそっくり返っている例の物にゴムを被せ始めたので、「初めてだから優しくしてね」と言うと、アイツは黙って頷いて、次の瞬間、ズブリ!とそれをあたしの中に一息に押し込みました。ピリッと何かが切れるか裂けるかしたみたいな下腹部の感覚に、あたしが思わず「ヒッ!」と悲鳴を上げると、Kは優しく抱き締めてくれて「痛みが治まるまで、こうして居るから」と言ってくれたので、その心遣いがとても嬉しくて、あたしはアイツの胸の中で少し泣いてしまいました。
 幸い痛みはすぐに治まり、今度は、猛烈な腰の使い合いが始まりました。Kの真っ赤に焼けた鉄の柱みたいに熱くて固い物で何度も何度もしつこく抉り回されたあたしの女の子の穴は、それに仕返しをするみたいに、その凶暴な棒をギュッギュッ、キリキリと思い切り締め上げます。それに答えて、アイツが子宮の入り口まで届くように腰を更に突き入れてくると、その刺激によって、お腹の中で一回り大きくなった子宮がグニャグニャと蠕動運動を始めたように感じたあたしは、グイッグイッと腰をしゃくる角度と回数を増やしました。
 「ぐあああ!!」「ひいいい!!」と、お互いに動物じみた叫び声を上げながらガクガクと震える相手の身体にしがみつき合うようにして絶頂に達したあたしたちは、息がつけるようになると、すぐに二回戦に突入しました。そしてこの日は、完全にイッたかどうか不明なものも含めて五回くらいやったと思います。
 その後も、二学期の終わりまで、あたしたちはお互いの都合が合うときを見つけては何度も繰り返し激しく愛し合いました。
 でも、三学期の始め、Kが「受験もあるし、別れよう」と言ってきたので、仕方なく別れたら、アイツは自分が10月に引退したばかりの運動部のマネージャーの二年生と、何事もなかったかのような顔で付き合い始めたのです。
 
 少し男性不審に陥ったあたしでしたが、入試は無事に合格し、高校一年になりました。そして又、夏休みの直前、今度は同じ学校の二年生の女の先輩から告白されました。暫くは色恋沙汰と縁を切って過ごそうと、自慢の長い髪をばっさりと切って、学校での勉強や運動に打ち込んだのですが、これが逆にあたしをボーイッシュにしていたようで、「貴女はとてもカッコ良いです」とその先輩に口説かれました。
 最初はとんでもなくビックリしたあたしでしたが、でも、その先輩はとても綺麗だったし、何より、不誠実な男よりも遥かにマシだと思ったので、とにかく付き合うことにしました。
 夏休みに入ると、早速先輩が自宅へ招待してくれて、お泊りをするになりました。あたしも一応覚悟(?)はして行った方が良いと思い、無駄毛の処理などを念入りに行ってから出かけました。ご家族に紹介してもらって大歓迎を受け、楽しい夕食と気持ちの良いお風呂の後、やはりそれはやってきました。あたしたちは、ご家族に「二人で夏休みの宿題をやるから」と告げて先輩の部屋に戻ると、先輩があたしを抱き締めて来ました。「いいでしょ?ね…」とトロンとした表情で問い掛けてくる先輩に、黙ってコクリと頷きました。気が早いあたしが自分のパジャマのボタンを外そうとすると、それを、先輩はあたしの手に優しくそっと手を重ねて止めながら、「まだ、ママがお夜食とか持って来るかも知れないから、今はパジャマの上から触って…」と言ったので、あたしが如何にもガッついてるように見えただろうと思い、とても恥ずかしかったです。
 パジャマの上からお互いの胸を愛撫しながらご家族の気配に注意していると、やはりお母さんが部屋へ来て、お休みなさいの挨拶をしてゆきました。「もう大丈夫」と言いながら、先輩はベッドの上に上がり、あたしの手をとって同じくベッドの上に上げました。そして、あたしのパジャマを一枚ずつそっと脱がせ始めたので、あたしも先輩のパジャマを優しく脱がせて行きました。露になった先輩の身体は本当に抜けるように白いのに、それに比べてあたしは、腕や腿などパンダの配色のようにまだらに日焼けしていて、ちょっとみっともなかったです。
 あたしの首筋と鎖骨の匂いを嗅いでいた先輩がそこを舐め始めると、あたしは、思わず「はぁ…」と自分でも恥ずかしくなるくらいエロい溜め息をついてしまいました。これに喜んだらしい先輩は、あたしの腕を上げて腋に吸い付いてきました。Kもあたしの腋が好きだったので、その部分は敏感になっていて、そこから伝わってくるゾクゾクするような感覚に、上半身を大きくくねらせながら「ああん!」と悶えてしまいました。更に先輩は固く尖らせた舌の先で腋窩の深い所を抉るので、堪らなくなったあたしは、先輩の大きめの胸に手を伸ばして、その先っぽをわざと強くキュッと摘みました。それを合図に、あたしたちは相手の身体を隅々まで漏れなく貪り始め、とうとう最後には69の体勢になってラストスパートをかけ、半透明の白い粘り液で濡れ濡れになっている花びらを唇と舌で綺麗に手入れし合い、その液がじくじくといくらでも染み出してくる女の子の入り口を音を立てて啜り合いました。そして、先輩の「パパたちに聞こえないように、注意して」という注意を守りながら、二人とも殆ど同時に絶頂を迎えたのです。

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2014年3月4日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

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