エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【近親相姦】イサヤと義姉・その1【身内】

親の再婚→幼少よりの友達である連子在り→年齢があっちが上だから姉になる。
漏れは厨房姉は工房。興味あるのでやっぱりしますた。
これはスレ違い?

父の勤める会社主催、海の家への家族旅行。姉と初めて会ったのはそんな時。
まだ姉ではなくてただの父の会社の人の子(ややこしいw)だった。
丁度性に対して興味を覚えて間もない小学生だった俺にとって、
旅行先でのその女の子はとても魅力的だった。
始終一緒にいて、興味を引いてくれそうなことばかりしてたのを覚えてる。
胸が少し膨らみかけて全くの子供から少女に変ろうとしてたその子は成長に伴わず、
2つ年下の俺から見ても精神的には純粋な子供だった。
幾日目かの夜俺にとっては願っても無いチャンスが来た。
一緒にお風呂に入ることになったんだな。
でもイザとなったら勇気が出ない、脱衣所でアイスクリームなんぞを舐めつつ、
どうして良いのか考えてた。

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2014年5月24日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【人妻】52歳の私ですが【熟女】

先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが
そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。
年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。
主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。
その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。
彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。彼の職場に嘘の噂を流したりしました。そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。
「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。けど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。
「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました
「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました
「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。
そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。「オチンチン欲しい」と思っていました………
私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。
「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。
「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。
しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。

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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】デリヘルドライバー日記 -最終回-【セフレ】

長くてすいません。といいつつエロ日記と化してしまい
なんとも弁解のしようがありませんです。
といいつつやっぱりエロい事するのはいいですねw
誰も見てないのいい事に書き殴る快感もこれまたいいです。
自分が正常に戻ってから見たら即刻削除扱いでしょうけれど
今はそっとしておいてください、そうです、そっと・・・そ〜っと・・・w
9/13
ただいま。
あら?またメモ。
きーちゃんへ
昨日はごめんなさいです。
今日はいっぱい遊ぼうね!
りえお仕置きされちゃうのぉ?
うは!お仕置きだぁ〜ぐへへへへ!俺アホス
あぁ、寝よう、疲れすぎてる。寝よう。

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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん3 【身内】

「お前は淫乱な女だなぁ」

俺が耳元で小さな声で囁くと、母ちゃんは弾かれたように激しく首を振る。不自由な体をうねらせながら。

「ううッううッむうッむうッ…」

母ちゃんの叫びは声にならない。声にならないことを自分の耳で確認させられる。絶望的な気分が高まる。

「お前の股の間から、いやらしーい匂いがしてるんだよ、この淫乱女ッ!」

俺は耳元で囁き、最後の部分だけハッキリとした声で宣告してやる。母ちゃんが全身を使って身もだえする。

俺は母ちゃんの上になってる足を掴んで、前に蹴り上げるように大きく上げさせる。股間を晒すために。
母ちゃんは必死に足をばたつかせて抵抗を試みる。しかし時間とともに抵抗は弱まる。しょせん女と男。
俺はヒザのウラに腕をまわして思い切り引き上げる。母ちゃんの股間が丸出しになり、大気に晒される。

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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【学校】修学旅行セックス【共学】

なんだかんだで、一泊目はホームステイで、おれのペアは由香(男子の中で勝ち抜いた)。
部屋は、由香のベッドが上、おれのベッドが下だった。
その日由香は、原爆資料館の展示が怖いと言って、おれが由香のベッドで一緒に寝ることになった。
おれがもう寝るときに、由香が恥ずかしそうに、「ねぇxxxx(おれの名前)、Hしよ」と言ってきたから、なんで?と言ったら、
ずっとxxxxのことが好きだった。って言われて、まず由香のパジャマを脱がし、唇と巨乳の乳首をぺろぺろなめたら、早くっていって、由香のズボンとパンツをずらした。
由香のマンコはもうびちゃびちゃで、おれがたっぷりなめてやった。
マンコにちんこが当たったときはヤバかった。
そして半分まで入れて、腰を振ってみたら「ああぁぁ、もっとはやくぅぅ」て言ってきたから思いっきり腰を早く動かして、

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2014年5月21日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【近親相姦】従姉妹のお姉さん(続編)【身内】

従姉妹のお姉さんとの思い出の続編
最近のできごとです。

あれから約20年。
その後、みかちゃんは結婚し、2児の母に。僕も高校、大学と進み、しだいに疎遠になっていった。
法事や結婚式など親戚が集まる場で顔を合わせても、常識的な挨拶を交すだけだった。
今では僕も結婚し、嫁さんと息子娘が各1人。

そして先月、みかちゃんと久々・・・5年ぶりぐらい・・・再会する機会があった。早くに亡くなった、みかちゃんのお父さんの七回忌で、親戚がみかちゃんの実家に集まった時のこと。
法要も終わり、訪問客もあらかた帰った後に、ごく親しい親戚や、遠方から来て泊まって行く人達だけが残った。僕も泊めてもらうことになっている。もちろんみかちゃんも。

男ばかり数人が、奥座敷の仏壇の前で酒を飲んでいる。酒の弱い僕は酒の席からは早々に退散して、居間に行った。
居間では、数人がコタツに座って談笑しており、その中にみかちゃんもいた。
今では、僕も中年と言われる年になった。みかちゃんも、実年齢よりは遥かに若く見えるものの、熟女の色香がただよっている。
居間の大きなコタツは、みかちゃんの向かいの場所が空いていて、僕は特に考えることもなく、そこに座った。もちろん、この時点では、みかちゃんとエッチなことになるなんて全然考えてもいなかった。(これは本当。)

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2014年5月21日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【友達】デリヘルドライバー日記 -休暇編-【セフレ】

やっと休みがとれました!が・・・
なんだか店長になれ!とか言われてどうすることも出来ずにもぞもぞしております。
皆様いかがお過ごしでしょうか?俺は・・・壊れ気味です。
だいたいですね、この業界というのは有象無象でして、実態があったり
なかったりと、つまりペーパーカンパニー的な要素が強いんですよね。
射精産業というのは客側はある種後ろめたいといいますか、隠したいという事
が前提です。お店側はそんなのしらんがな!という対応ですので
温度差は必然的に生じてきますね。街頭の呼び込みでイキナリ
「おっぱい揉み放題!なめ放題!ディープなチュッチュッで!5000円ですよ!」とか
言えちゃう人はほんとすばらしい!俺なら言えんよww
カーチャンから電話があった・・・
カーチャン「あんた元気なの?全然連絡無いけど会社新しいところ見つかったの?」
俺「う〜ん、今ねドライバーやってるよ」
カーチャン「そうかい!そうかい!お父さんも心配してたからね〜宅急便かい?」
俺「うん・・・そんな感じ」

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2014年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】自慰と露出の妄想【共学】

第一章 告白
 「初めてレポートをします。私は高一の女の子です。「ステップ」の「自慰レポート」を見て驚いちゃいました。だって、オナニーのことをレポートするなんて、自分の恥ずかしい事を晒してしまうなんて、ずっと、ずっと、私がしてみたかった事だからです・・・。今日は、私がどんなにいやらしくて、恥ずかしいことをしてきたか、全部レポートしてしまいたいと思っています。

 私は、小学生の頃から、裸になるとなぜか変にドキドキとした気持ちになっていました。プールの着替えをするときとか、たまにお父さんに連れられて銭湯に行った時に、そういう気持ちになりました。

 私が小学校五年の時です、テレビで「ノーパン喫茶」という所があるのを知りました。その時には「ノーパン喫茶」っていうのがどういう所なのか詳しくは知らなかったんですけど、お店の女の人がパンツをはいていないという事だけはわかりました。(パンツをはかないでいたら、お尻見られちゃうじゃない・・・そんな恥ずかしいよね・・・)恥ずかしい事だって考えながらも、私はなぜか「ノーパン」という言葉にドキドキしていました。

 そんな頃、私の家で近所のお友達二人(女の子)と遊んでいたとき、私が「ノーパン喫茶ごっこ」をしようよって言ったんです。でも、ノーパン喫茶の事をよく知らなかったですから、ただみんなでパンツを脱いで、お茶を入れたり飲んだりしただけでした。それでも、私一人だけは(みんなパンツはいてないんだ・・・)と思いながら一人でドキドキしたんです。でも、この遊びは他の子は気に入らなかったみたいで、それからは私がしようよって言ってもいつも反対されてできませんでした。

 小学六年生になって、生理が始まった頃から私の羞恥心が強くなっていって、それまでは友達の前で平気でエッチな事を言ったり、ノーパン喫茶ごっこをしようよなんて言って「エッチなメグちゃん」なんて言われていた私が、友達の前でそういう事を言えなくなりました。自分がエッチだって知られるのが、とても恥ずかしい事に思えてきたからです。

 友達には言わなくなったけど、私のエッチな気持ちが無くなった訳じゃありませんでした。誰にも知られないように、一人でエッチな事を考えるようになっていったんです。私は、一人で部屋にいるといつもパンツを脱いでしまい、下に何もはいていない、不安な、それでいてドキドキするような気持ちを一人で味わっていたんです。

 ノーパンが癖になりそうになっていた時です、私は友達と帰る途中に、学校に体育着を忘れてしまった事に気がつきました。何度か学校に体育着を忘れる度にお母さんから怒られていましたから、私は友達と別れて、体育着を取りに教室に戻りました。

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2014年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】真美【寝取り】

ちょっと前の話なんだけど、彼女がイタズラされますた。
自分には寝とられ属性は無いと思ってたんだけどね・・・
去年の年末の話なんだけど、彼女が俺の実家に一緒に帰省した時に、
いとこ達からエッチな事をされてしまった話をします。
俺は24歳、彼女(真美)は22歳で、同じ大学のサークルで知り合いました。
真美は少しぽっちゃりしていて、童顔で背も低く可愛らしい感じなのですが、
それとは対照的に胸はGカップ92cmとかなり胸が大きく、
ぽちゃ巨乳が好みの俺には最高の彼女でした。
俺には10歳違いの姉と6歳違いの弟(智之)がいて、
姉には俊樹(11歳)と悠太(6歳)という子供がいました。
この2人は兄弟だけど性格が全く異なり、俊樹は誰にでもちょっかいを出す
イタズラ好きなヤツで、逆に悠太は今でも母親と一緒に寝たり、
お風呂に入ったりするような甘えん坊なヤツでした。
彼女を家族に紹介して、夕食もひととおり済ませた後、
俊樹と悠太がお風呂に入る事になったのですが、

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2014年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【学校】林間学校【共学】

中学校の林間学校の時、憧れの女の子の部屋に忍び込んだ思い出があります。憧れの女の子と一晩でも一緒の布団で寝ることができたこと、体のいろんなところをどさくさにまぎれて触ったこと、ほんとに今でも忘れられない経験です。
女子の部屋は2人の相部屋でした。僕は友達のSと二人で、みんなが寝静まった後、こっそり部屋を抜け出しました。
 

 SはEさんと付き合っていて、そのEさんの部屋に忍び込むと Yさんが寝ていました。Yさんは誰もが憧れるかわいい女の子で。僕は内心付き合いたいと思っていました。
 Eさんは、SがくることをYさんには内緒にしていたみたいで、Eさんは僕も一緒に来たことに驚いていました。Sは2対2だからいいんじゃないみたいなことを言ってましたが、Eさんは嫌がっているようでした。
 Sは説得に疲れたのか、強引にEさんの唇を奪っていました。Sの手はEさんの胸を触っていました。目のやり場に困った僕は、Yさんのベッドの近くにいました。もともとYさんを口説きに着たのに、Yさんが寝てるんではなにもできないので、帰ろうかと思っていたときです。
 隣の部屋に見回りが着たようです。壁越しに先生の声が聞こえました。すごくあせりました。SはとっさにEさんと布団の中にもぐりこみました。僕はあせって、隠れるところを探したけど、どこにもないんです。ベッドの下にもぐりこもうとしましたが、全然、体が入る隙間がありません。隣の部屋のドアを閉める音が聞こえて、こちらに足音が聞こえてきました。
 Sが僕に「はやくYさんの布団にかくれろ」とかすれ声で叫びました。もう仕方がない、と決心した僕はYさんの布団の中にもぐりこみました。Yさんは「え」と声を出し何が起こったのか理解しようと必死でした。すぐに僕がとっさに口を押さえたとき、入り口のドアが開きました。
 入り口で先生は懐中電灯を室内に向け照らし、異常がないことを確認すると、ドアを閉め、次の部屋に向かいました。次の部屋のドアが開き、ドアを閉める音を確認するまでその体勢でした。
 そして足音が遠ざかっていったのですが、僕はその体勢のまま動けませんでした。気づけば僕の体は、Yさんの上に乗っかっていて、手はYさんの口を押さえていて、ぼくの肘はYさんの胸にあたっていました。Yさんのあたたかい布団の中で、徐々に下半身が大きくなるのがわかりました。
 僕の体はYさんと密着しているので、Yさんも気付いているはずです。でも、どうしようもなかったのです。先生の足音が遠ざかっても、SとEさんはベッドから出る気配がありませんでした。
 僕は気まずかったけど、興奮した体が言うことを聞いてくれません。そのまま右手を彼女の口からはずし、胸に持っていきました。パジャマのうえからノーブラのお乳をさわりました。すごくやわらかったです。そのまま前のボタンをはずそうとしました。片手では無理だったので、両手でパジャマを脱がせ始めました。
 Yさんはなぜか無抵抗でした。ぼくはもう誰にも止められない状況だったんだと思います。暗がりの中でパジャマを脱がせることに成功しました。Yさんの裸をまじまじ見つめてると、Yさんが手で隠しました。
 僕は自分の服を脱いで、Yさんの唇を奪いに行きました。Yさんの体の上に乗っかり、Yさんとキスしました。やわらかくて、とてもキスが気持ちよかったです。さらにYさんの小さなお乳が僕の体に触れていてそれもすごくやわらかくて気持ちよかったです。

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2014年5月19日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

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