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【友達】夫婦のオナニー【セフレ】

私達夫婦は共にバツ一同士です。お互い子供も無い状態での再婚でした。当時私が32歳、夫が30歳でした。以前の結婚生活は私が4年、夫は2年半ほどでした。
そんな若い夫婦と違い、又2人ともあけすけにモノをいう性格なので結婚当時の話も良くします。又離婚してから二人が所帯を持つまでの独身時代のことも良く離します。そんな2人ですので、私からセックスを求めることもありますし、又いくら結婚していても自慰行為は又別ものだと話したこともあり、お互い今でも気が向けば自慰行為もしています。
夜中に布団のずれる音が聞こえてきて、薄明かりの中で隣の布団を見ると夫が仰向け状態で手でしごいているのを見ることも再々ありますが。私はしらんぷりをしています。私もそんな夫が横で寝ている時、自分の布団を剥いでパンテイーを脱ぎ、一人妄想しながらオナニーをすることもよくあります、時には夫もそれに気がついていることもあるのかとおもいますが、一度も
それを言われたことなどありません。ですからお互い隠してしているなどと思ったことなどありません。むしろそれを見られたとしても批難することもなければ、その時に声をかけることもしません。夫が買ってくれた大人のおもちゃも布団の横の箱にいつも置いてあり、自分で使っています。最初結婚した折頤のセックス観についてよく話をしたこともあります。
又、異性の身体のすみずみまでお互い見せ合ったこともあり、この時でも恥ずかしさはありますが、却って刺激にもなりました。さすがにアナルを舐めたいと夫に言われた時は経験もない私は躊躇しましたが、今では求められれば素直にアナルを舐めてあげるし舐められたりもします。夫に面と向かってオナニーをしている私の姿も、又マスをかいている夫も見せてもらいました。別に変態夫婦だとはお互い思ったこともありません。今私は40歳を超えています。陰毛にも白髪が出来て夫からもそれをハサミで切ってもらったりもしています。

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2014年4月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【彼女】ダッチワイフの未来技術 【彼氏】

1:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)13:27ヒューマノイドロボと合体だ!!
欲しいぃ〜!

..3:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)15:59ホンモノの娘みたく動いたりしゃべったりするまであと何年かかるかなぁ、ハァハァ

4:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)16:11動くのにあと50年で喋るのがその50年後じゃねーの?

5:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)21:06>1
俺、彼女と結婚するYO

6:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)21:44一瞬生身の人間かとおもたヨ>>1

7:オーバーテクナナシー:2001/08/20(月)15:25びっくりして ボキしちゃったYO

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2014年4月7日 | エロ体験談カテゴリー:恋人との体験談

【人妻】美樹子【熟女】

1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。
途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。
もともとパートの部下として私が採用をした。第一印象はショートカットでボーイッシュな感じで笑顔が可愛らしいと思った。
東ちずるを優しくした感じと言えばわかりやすいかもしれない。
話し方も東ちずるに似ている。
当時29歳で二人の子供がいた。
一生懸命働いてくれるし、残業や休日出勤も家の都合さえつけば嫌な顔もせずに喜んで働いてくれるので上司としてはとても扱いやすいパートで、数ヶ月も経てば多くの仕事を安心して任せられるようになった。
ある日、いつものように休日出勤をお願いした時に甘えた声で「えーーーっ、またですかぁ。いいですけど、そのかわりにデートでも連れて行ってくださいねぇ」と言われた。その時のなんともこちらを誘うような流し目の表情にドキッとした。それ以降は信頼できるパートとしか見ていなかった彼女に対して“女”としての部分が見えるようになり、いつしか彼女のしぐさや表情、体の部分を女をとして見るようになった。
身長は155cmぐらいで細くもないが全くのデブでもない。胸も大きくない。むしろ小さめだ。しかし、お尻は見事だった。形がとても綺麗でしっかりと張りがあった。それと文章では上手に表現できないが、小さな唇がなんとも卑猥な感じで、唇の右下にあるホクロがいっそう卑猥さを強調しているかのようだった。その尻を何度も触ってみたい、撫でまわして見たい、と願望が日に日に強くなっていったが、特にデートに誘うわけでもなくそれ以上親密になるわけでもなく時間が過ぎていった。
頭の妄想の中では彼女とのセックスや旦那さんとのセックスを想像したりすることはあったが、現実として彼女とそうなるなどとは夢にも思わなかった。
それは以前に7歳年上の人妻と体の関係になり、二人のだけの秘密のつもりがいつしか職場のパートさんたちの知るところとなり、パートさんから総スカンを食らって大変な事になった経験があり、それ以来もう二度と部下に手を出すまいと決意をしたからであった。
しかし、結論から言えば彼女と体を重ねる機会は訪れたのだ。
6月のある日、私は上司から呼ばれ転勤を告げられた。新しい職場からは30km離れたとなりの県の事業所であった。
かなり急な転勤と言う事も有り、送別会もなくみんなから手紙、色紙やプレゼントをもらって私は新たな職場に移った。彼女からも私の下で働けたことに感謝しているし、これからも色々と教えて欲しいと書かれた手紙を受け取った。
新たな職場はその地域で最も売上が高い事業所で、若い私にとって抜擢の人事であったこともあり、半年は朝から夜遅くまで仕事に没頭した。美樹子とは業務連絡などで以前の職場に電話をした時に一言二言話をする程度であったがそれだけであった。ある日美樹子のいる事業所に電話をした時に彼女が電話をとり、世間話や仕事の話をするうちにやがて美樹子が悩みを相談してきた。

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2014年4月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】俺が負けたので、彼女が手コキした4【寝取り】

俺が、親友の明雄とのダーツやビリヤードでの勝負で、ほんの出来心から恋人の典子の手コキを賭けてしまった。
結局手コキどころか、フェラまでされてしまった、、、
それだけならまだしも、偶然手に入れた明雄のパソコンの中にあった動画ファイルには、体にマジックで落書きをされながら、明雄にアナルを犯され、アソコには中出しまでされている典子が写っていた、、、

二人がいつからそういう関係になったのか、まったく気が付かなかった。
動画の中のやり取りから判断すると、最初に俺が勝負に負けて、典子が手コキをした次の日に、典子の方から明雄の家に行ったらしい。

動画を見る限り、典子は明雄のセックスにはまり込んでしまっているようだ。
確かに俺は、セックスが下手だ。早漏だし、物も大きくなく、柔らかい、、、
ただ、それでも典子とはうまく行っていたと思っていたし、お互いに不満はないと思い込んでいた。少なくとも、俺は一切の不満がなかった。

こうなってしまったのは、俺が悪いと思っているが、どうして良いかわからない。
典子を問いだたしても、恐らく俺から離れて行ってしまう気がするし、明雄に止めるように言うのも動画の中の典子を見ると言えない気がした。俺が下手に動くと、典子は明雄の元に行ってしまう、、、
そんな事しか考えられなくなっていた。

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2014年4月6日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて5【寝取り】

嫁の瞳が、俺の会社の後輩のアキラとセックスをするようになって、毎日が刺激的になった。
最初は、寝取られセックスにそれほど積極的でなかった嫁も、俺が喜ぶということに確信が持てるようになってからは、色々と俺を挑発しながら過激なことをするようになっていた。

普段家にいる時も、子供が寝るとセクシーな格好をしたり、俺を挑発して何とかセックスに持ち込もうとする。
俺が嫁とセックスをしてしまったら、もう寝取られ生活は終了との約束なので、俺は必死で我慢をしている。

先週も週末にアキラと嫁は、激しいセックスをした。
愛してると言い合いながら中出しをして、抜かずに2回目に突入した。そして中出しをされて、抜かずに3回目も始めた、、、
嫁とアキラは体の相性は抜群に良いらしく、100点満点どころか、嫁いわく1000点だそうだ。

嫁はアキラに対して、初めの頃のような壁はなくなっていて、少なくとも嫌いという感情はもうないはずだ。

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2014年4月5日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】母親に恋したら、友人に寝取られた【寝取り】

俺は高2になったが、周りの友人達が自分の母親に反抗して口も聞かなかったり、くそババアとか言ったりするのを、いつも不思議に思っていた。

俺はストレートに言うと、母親のことが大好きで、いまだに土日は一緒にショッピングや映画や遊園地に行くし、肩を揉んだり、マッサージをしてあげたりするのは日課だ。
掃除や家事も好んで手伝ったりする。
完全にマザコンだと言われるが、実はそうではなく、明確な恋愛感情を持っている。
もちろん、そんな事は誰にも言えないので、胸にしまっているが、遊園地なんかで手をつないで歩いている時は、恋人気分だ。

母親の美佐恵は、35歳で19歳の時に俺を産んだ。
当時サラリーマンの親父(26歳)と、まだ大学生の母親との、いわゆる出来ちゃった婚で、当時は相当親族の風当たりが強かったらしい。

しかし、それをバネにしたのか親父はどんどん出世して、時流にも乗っていわゆるセレブと呼ばれるくらいの生活水準になった。
その頃には、親族も逆に歓迎ムードになっていて、俺は初孫として愛情をたっぷり受けながら育った。

親父が仕事で外国と日本で半分半分みたいな生活だったのが、唯一寂しいことだったが、それ以上に母親がたっぷりと、溺愛と言ってもいいくらい愛情を注いでくれたので、ぐれることもなく育った。

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2014年4月5日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】堕とされた母【寝取り】

堕とされた母 
−11−
ホックを外され、肩紐は二の腕にズリ落ちている。
窮屈な戒めから解放された豊かな双乳は、ともに達也の手に掴みしめられて、粘っこい愛撫を施されていた。
「気持ちいい? 佐知子さん」執拗な口吸いを中断して、達也が問いかける。
「……あぁ……達也く…ん……」
解放された口から、掣肘の言葉を吐くことも、佐知子は、もう出来なくなっている。
薄く開けた双眸に涙を光らせて、か弱く達也の名を呼ぶだけ。
揉みしだかれる乳房から伝わる感覚は、快美すぎた。
(……熱い……)直接、達也の手を感じる部分が、火のような熱を孕んで。
その熱に、肉が溶かされていく。ドロドロに。
「ほら、見て、佐知子さん」達也が重たげな肉房を下から持ち上げるようにして、促した。
「佐知子さんの、ここ。こんなになってる」
ノロノロと視線を動かして、佐知子は達也の示唆した部分を見た。
たわわな肉丘の頂上、硬く尖り立ったセピア色の乳頭。

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2014年4月4日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】同級生の母親【熟女】

初めて投稿します。
俺は十八歳の高校生です。親父は地方で、ヤクザの組長をやってます。
母親は、小さいときに死にました。
そんな事もあって親父は、俺には優しく何でもいう事を聞いてくれたり、
買ってくれました。
去年の夏、俺の誕生日に、親父が「何かほしいものあるか?なんでもええ
よ。」と言ったので
俺は、「女。」と言いました。親父は、ちょっとビックリしてたけど、
「ふ~ん、女かぁ。ソープでも行きたいんか?」
と言うので、俺は、「違う、違う 同級生の母親や。」と言いました。
去年の春に転校してきた男子の母親で、そいつとは、結構、遊んだりしてま
した。
と言うより俺のことが怖くて俺に合わせてたと言ったほうがいいかも知れな
い。
授業参観でそいつ(悟と言います。)の母親を見たら水野真紀にそっくりの

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2014年4月2日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】粗チン【セフレ】

126 恋人は名無しさん New! 2006/09/15(金) 03:33:49
粗チン繋がりで投下します。携帯厨なので、投下遅いですがヨロ。
私(23)
彼(25)

18禁、下ネタ注意。
性格はまぁまぁ、顔は中の下な彼と付き合って二年。
そんな彼との珍修羅場です。

128 恋人は名無しさん New! 2006/09/15(金) 03:37:48
ある日、私の部屋で遊んでいると、彼がベッドの下から見付けてしまったんです。
ピンク色のうねうねした…そう、アレです。電動コケシです。
彼「おま、これ…」
私「あ、あなたのことを思いながらしてたのよ〜」

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2014年4月1日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】表裏【熟女】

私はあるサークルで妻と知り合った。
妻は凄い美人と言う訳でも無く、特に目立つ存在では無かったが、笑顔が可愛くて清潔感があり、いつも皆よりも一歩下がって微笑んでいる様な大人しい性格に惹かれて交際を申し込んだ。
妻は既に29歳だったが、いざ付き合ってみると半年経ってもキスすら許さず、どこか性的に問題があるのかとさえ思った事もある。
その問題が、過去に酷い性的虐待を受けたか、以前付き合っていた男に暴力的なセックスを強いられて、精神的に受け付けない様になっているとすれば上手くやって行く自信など無かったが、妻に惚れてしまっていた私は更に半年付き合ってから結婚した。
すると意外にも初夜では拒む事無くスムーズに終わり、妻が処女だった事にも安心して今まで拒んでいた理由を聞くと、信じられない事に「結婚して、子供が欲しいからという目的があれば良いけれど、そうではなくて、ただ本能を曝け出すだけの行為は、恥ずかしくて出来なかった」と言う。
その後も私が誘えば拒否する事も無く、子供もすぐに出来たのだが、何年経っても妻はあくまでも受身で何もせず、私が覆い被さる体位以外は嫌がって受け付けない。
そのような妻は、他人からもセックスとは無縁に見えるらしく、家で友人達と飲んだ時に「子供が一人いるという事は、優子さんも、最低でも一回はセックスをした事になるよな」とからかわれたほどだ。
確かに妻は、拒みはしないが好きな方では無かったと思う。
おそらく自分を全て曝け出す事が恥ずかしくて、楽しむどころでは無かったのだろう。
そんな妻が変わり始めたのは、35歳を過ぎた頃からだ。
その頃娘が自分の部屋で眠るようになった事も大きかった様だが、徐々に感じ方が激しくなり、言葉には出さないものの色気のある下着を着けるなどして、遠回しにではあるが妻からも誘って来るようになる。
おまけにどの様な体位も拒まなくなり、私もその様な妻の変化が嬉しくて、妻の要求には全て応えていたが、半年もして娘が小学校に上がった頃には、生理の時以外毎晩のように迫られるようになり、5歳上の私には流石に毎晩は応えられない。
「あのー・・・・・・言い難いのだけれど・・・・・・」
「夫婦じゃないか。何でも言ってみろよ」
「アダルト・・・ビデオを・・・・・・」

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2014年3月31日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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