エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【友達】まだ続々・隣の少女【セフレ】

火曜日(水曜日)の深夜に帰宅。
203の前を通る。
明かりは消えてるから、もうおやすみだな。
おっ隠し撮りカメラちゃんと置いてあるね!
さっそく観てみないと。
そのまえにメールチェックしてみる。
佳純ちゃんからきてる。
カメラ置いといたよー。
明日シンさん家いくね!
だそうです。
佳純ちゃんみたいなカワイイ素直な小学生をジジイと俺でオモチャにしてるのが少し、罪悪感があるけど、欲望にはかないません。
かなう方なんているの?と思うよ。
〜再生〜
ジジイが部屋に入ってくるところからスタート。もう見慣れた場面だな。
すでに布団は敷いてある。ジジイは片手に何か袋を持っている。何だ?

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2014年6月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】恥ずかしい診察3【セフレ】

昨夜、一人Hしたのです。その時に血がポタリと数的出てきたのです。母にすぐに言いました。
母「あした、病院へいきましょう。お母さんも付いていきます。」
泌尿器科で受付を済ませ、検尿して待っていました。
診察室から呼ばれ中に入りました。
先生「どうしました。」
自分「昨夜、射精した時に血が出たのです。」
先生「精液調べましよ。射精してください。」「お母さんも協力してもらえますね。」
母 「はい。」
看護婦さんと、3人で別室へ行きました。母が、服を脱いでいる時に、看護婦さんが「あら、お母さん、失禁パンツ
ですか。」
母「少し、漏らすんです。」
看護婦さん「え。いい薬ありますよ。診察受けてください。」
看護婦さんの、薦めで、母も診察受ける事にしました。
自分は、母の裸を見ながら射精を済ませました。
結果を待っている時に、母の診察です。

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2014年6月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】野外露出が癖になった私(追加②)【熟女】

<廃虚のゴルフ場…>
ネットを調べていて、近場で倒産したゴルフ場がある事が分かった。私は、夜出掛けてみる事にした。ゴルフ場と言う事もあり
結構山中だった。道路は綺麗に整備されていたが、通行量は少なかった。車で20分で目的地についた。
駐車場手前でロープが張られ、入る事が出来なかった。近くに砂利の広い所が見えたので、そこに車を止め、歩いて中に入った。
位道を懐中電灯をつけて入って行くと、広々としたコースが広がっていた。整備されていない為、草は若干伸びていたが、綺麗だった。
私は、全裸になりコースを走った。誰も居ない為、気持ち良かった。一度車に戻り、オナニー道具を持ってまたコースへ向かった。
コース途中に休憩所があり、そこでオナニーを始めた。まぁ誰も居ないので、見られる感覚は無かったが、初めて来る場所にちょっと
興奮した。初めてだったので、早々に撤収する事にした。全裸でバイブをマンコに加えたまま車に戻ろうとした時、ブーン・ブーンと
激しい音が聞こえた。木の陰に隠れると、暴走族5台と車2台が駐車場入り口のロープを外し中に入って来た。私は怖くなって隠れて
いた。私の車は、手前の砂利だったので、彼らは気づいていなかった。草むらを歩き少しずつ車に向かった。
暴走族は駐車場で、車・バイクを滑らせながら走行し楽しんでいた。私は何故か見られたら何て考えて、木陰から彼らに向かって
お尻をフリフリさせた。バイブを入れたマンコを向け、オナニーをした。見つかれば、犯されるに決まっていたのに…結局、一回逝った
後に、車に戻り急いで帰った。ハラハラしたけど、凄く興奮しました。その後も何度か行ったけど、車も見つからない場所を探し
安全にオナニーできました。暴走族のお兄ちゃん達には見えない所で、私は見せながら興奮していました。
<温水プールで…>

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2014年6月8日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校】教師と教え子の禁断関係 1-1【共学】

「転勤」突然の事でした。
教職に就いて6年を迎えようとしている30歳の女性です。
街場の学校を2校経て、今回が3校目でした。
しかも、今住んでいる所から随分離れた田舎の中学校。
通うには遠すぎました。
去年の春、結婚したばかりの新婚夫婦に突然の別居生活。
教師を辞めるべきか?悩みましたが、新居を購入した事もあり泣く泣く行く事を決意しました。全校生徒40人程の小さな中学校。
辺りは山と川に囲まれ、小さな集落が幾つかある田舎でした。
私は、学校近くの古びた長屋を安く借り、そこで住む事に。
その当時、「田舎の学校だから生徒も皆素直で大人しい」と思い込んでいたんです。初出勤の日、歩いて学校に向かうと中学生らしい生徒と会い”おはよう”と声を掛けました。
頬を赤らめた男子生徒が”あ・お・おはようございます”と頭を下げ走って行きました。
シャイな子供だなぁ・・・何て思いながら校長室へ行ったんです。
「酒井先生ですよね!校長の佐々木です」
「今日からよろしくお願いします」
「早速だが、酒井先生には3年生を教えて貰います」

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2014年6月8日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】頼むから・・・。【寝取り】

私40歳 会社員 同棲中の彼女も40歳。何となく結婚話が無いまま同棲もほぼ10年近い。
彼女は頭も良く、凄い美人でスタイルも良く(道を歩いていると誰もが振り向きます)、以前はそれなりに定期的な体の関係もあったのですが、近頃はご無沙汰です。でも拒否はされません。求めればする訳です。
ここ2年ぐらい前から彼女が急速にセクシーになってきました。そのフェロモンには圧倒されるほどです。
同棲して見慣れなければ凄まじい色気でしょう。
綺麗になる彼女を見て、悪い気はしませんので何とも思っておりませんでしたが、ある土曜日で仕事が休みで私は自宅に居りました。
彼女は友人とお出かけするといって午前中に出かけて行きました。ところがです!
一緒に出かけるハズの彼女の幼馴染の友人が、自宅を訪ねてきたのです。
まさか自宅で待ち合わせとは知らなかったため、彼女が勘違いして出かけてしまったと伝えると、わざとらしい返答。
実は会う約束はしてなかったのでは無いですか?と聴くと、友人はそんなことは無いと言い去っていきました。
それまでは何とも思っておりませんでしたが、恋人の行動が気になるようになりました。
確かに私も土日が休みのときは、土曜だけでも男同士の友人と遊びに出かける事も多いので、彼女も彼女で同性の友人は多いし、実際 そういう友人たちと良く出かけたり、カラオケに行ったりしているので、彼女の土曜日の行動には正直に今まで何の疑いも持ちませんでした。
でも今回は違います。不安がよぎります。
いまどこ?とメールしたら返事が返ってきません。
2〜3時間後の午後2時近くになって、友人とランチを終えてこれからショッピングをしますというメールが帰ってきました。気がつかなかったのでメールが遅くなってゴメンとも書いてありました。いつも通りの彼女のメールです。
今夜は久しぶりに二人でお寿司を食べに行く事にしていたし、それをとても楽しみにしてくれていました。

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2014年6月7日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【近親相姦】姉のバイブ 俺のオナホール【身内】

「宅急便ですよー、△△さーんっ」
(や、やばっ。早くしないと…)
俺はあわてて玄関へ急ぐ。
「じゃ、こちらへサインお願いします」
ロクに伝票も見ずに品物を受け取り、宅急便業者を追い返すと、俺はそそくさと部屋へ戻った。
(ついに、買っちまったよ…)
宅急便の箱を持ちながら、俺は感動を抑えきれずにいた。
(これで俺のオナニーライフも一層充実するぞ…)
インターネットの通販サイトで見つけた”オナホール”…。
毎日毎日飽きもせずにオナニーしている俺。
そんなサルのような俺に強力なサポーターの登場だ。
俺は震える手で荷物を開ける…。
興奮で胸がドキドキする。
カサカサ…
丁寧にパッキンされた包装をほどき、ブツは出てきた。

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2014年6月7日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【人妻】妻を育てる4/4【熟女】

スナックでの乱痴気騒ぎと、ラブホテルでの合宿型調教の一部始終を妻から聞き取った翌朝、リビングで向き合った妻に問いただしました。
「もし、Aさんから、またスナックへ誘われたら、出て行くのか?」と。
妻は、しばし沈黙しましたが、うつむいて答えました。
「もう、Aさんから誘われてるの」と。
「いくのか?」
「...........うん。いつもは行かないけど。」
妻の説明では、ホテルからの帰途に車の中でバイブ責めをされながら、何度もAさんに「また、(スナックへ)来るんだよな!」と尋ねられたそうです。
初めはためらっていた妻も、最後はBさん、青木さんにひとみさんまで加わって責められた挙句、涙を流しながら「いきますぅ!!!」と約束させられたそうです。
そんな約束なんか、どうでも良いのですが、やはり「妻の身体がそれを求めている」のでしょう。
後日、青木さんと連絡を取ると、妻を説得しているシーンをビデオに撮影していなかったのは、全員参加(笑)で妻を責めていたためにビデオの撮影係がいなかったためであり、他意は無いとのことでした。
逆に、Aさんからの私への伝言として、「新しいプレーをする時は私の意向を確認することや、妊娠には気をつけること、ビデオで報告すること等の、私が提示した約束は守る。スナックへ来るのは、手の空いた時だけで良い。手当てと帰りのタクシー代は払う。」等の条件を提示してきました。
私は、妻が私から遠ざかっていくような感覚に悩みましたが、私では導けない快感に犯されていく妻の姿を見ることの誘惑に負け、最終的には妻をスナックへ行かせることにしました。
妻が持ち帰るビデオテープがもたらす、エロビデオとは比較にならないエクスタシーと背徳感に捉えられていたのです。
それから、私の妻は、月に2度弱くらいの割合でスナックへ出かけるようになりました。
子供を持つ主婦としての役割もありますし、生理等の体調もあります。

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2014年6月7日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】野外露出が癖になった私(後篇)【熟女】

<浜辺で…>
私は夏に1人、車で20分位の街外れにある浜辺に向かいました。もちろん新地開拓です。薄手のワンピース1枚に下着は付けて
いません。小さな漁港に付くと車を止め、堤防近くの岩場に行きました。そこには地元の子供達が数人遊んでいました。
年は小学2年か3年位だと思います。”何してるの?”と聞くと”カニを捕まえてるんだ!”と答えてくれました。
”お家はこの辺なの?”と聞くと”うん!”と答えた。素直な感じの良い子だった。すると”一緒にカニ取ろうよ”と言われたので、
私も仲間に加わった。岩を除けると、カニが現れ手で捕まえるるんです。私も夢中で取っていると、1人の子供の視線を感じました。
視線の先を見ると、間違い無く私の股間でした。ワンピース姿(短め)でしゃがみ込めば前からはマンコが丸見えです。
男の子が余りにジッと見つめるので、何だか変な気になって、濡れ始めるのが分かりました。エロ液が滴る頃、男の子が近寄って来て
”何か出ているよ”と言うのです。私は”そう?何だろう?”と言うと”見てあげる”と近くから覗き出しました。その事に気付いた周りの子
も集まって来て(3人)”どうしたの?”と聞いて来た。”何でもないよ”と言うと、ジッと見ていた子が”下から何か出ているんだ!何かな?”
と、周りの子に教えたのでみんなでマンコを見始めた。私は相手が子供なのに興奮し、”ちょっと触ってみて”と言ってしまった。
子供達は手を伸ばしマンコを撫で始めた。最高に気持ち良かった!”何かヌルヌルするよ”と言い”おばちゃん大丈夫?”と言われた。
中には臭いを嗅いでいる子もいた。”ヌルヌル取って?奥まで手を入れて”と言うと、”取れば治るかな?”と素直な言葉が帰ってきた。
”お願い”と言うと、子供達はマンコに手を入れ始め、中からヌルヌルを出していた。小さい手はすっかりマンコの中に入り、中で
クネクネ動くから、遂には逝かされた。その事に気づかない子供達は、何度も出し入れを繰り返し、私は数回逝ってしまった。

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2014年6月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】隣の少女⑮【セフレ】

 真実ちゃんのバージンをいただいて、上機嫌で帰宅した俺。
佳純ちゃんはまだ帰ってないみたい。
連日のハードスケジュール(笑)で、疲れたのですぐに寝た。
明日からはいつものシフトに戻るし。
夜中の2時頃、ふと目が覚めたので、ケータイをみてみると、佳純ちゃんと真実ちゃんからメールがきてた。佳純ちゃんは電話もきてた。
シンちゃん、ねたー?疲れたの?
はい、疲れました。
真実ちゃんからは、
エッチ痛かったけど、嬉しかったです。
だって!
ムフ。これから先も期待できそう。
真実ちゃんをエッチな小学生にしないとね!
月曜日。
バイトへ行く準備をしていると、学校へ行く前の佳純ちゃんが訪ねてきた。
「シンちゃん!おはようー」佳純ちゃんはニコニコで機嫌よさそう。

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2014年6月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻を育てる3/4【熟女】

ゴルフの景品として、青木さんとその得意先の3名に一晩貸し出された妻は、それまでとは違う性的興奮を体験し、そのことは妻の内面奥深くに影響を与えました。というのも、妻を抱く時に、「ゴルフの夜」のことを聞きただすと、明らかに激しい興奮を示すのです。性的興奮を受けている女性は、耳元で囁いた言葉に素直に反応するものです。ですから、バイブで妻をジラすように責め上げながら耳元で囁く様に問いただしてやるのです。
「あの日は興奮したんだろう?」
「…………」
「興奮しました、、、、、だろう?」
「興奮しました…」
「筆で嬲られた時はどうだった?」
「つらかった、、、、」
「でも、興奮したんだろう?」
「はい、、、、、、」
「骨の髄までか? そうなんだろう?」
「何も、考えられなかった、、、、、、」
「俺のことも考えなかったのか、、、、、、、」
「はい、、、考えられなかったの、、、、、 あぁ、ごめんなさい」
こんな感じです。そして、激しく昇りつめながら壮絶に果てていくのです。きっと、その日の夜のことを思い出しながら興奮しているのでしょう。
ただ、自宅での性交渉と言うものには色々な制約がつきものです。子供もいるし、所詮はマンション暮らしです。凄惨なまでの性的興奮を享受してしまった妻を、私とのかぎられた交渉で満たしてやることができているのかどうかということが、私の中で引っかかり続けていました。

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2014年6月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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