エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【人妻】初めて妻と入った混浴で・・・【熟女】

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。
最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。
夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天と言う文字を
見つけました。
”お~この旅館に混浴があるんだなぁ!行って見ようか?”
”珍しいわね!でも恥ずかしくない”
”折角だし!タオルで隠して入るんだから・・・大丈夫でしょ”
”ん~、いっちゃん大丈夫かな!最近うるさいし・・・”
”僕もお風呂行きた~い・・・僕大人しくするよ”
”本当?うるさくすると怒られるんだよ”
”大丈夫だもん”
”じゃ、夕食前に入りに行こうか”
”そうね!ちょっと汗かいたし・・・”
そんな訳で、私達は風呂の準備を済ませ部屋を出ようとしていた時、私の携帯が鳴ったんです。
”先行ってて、後で行くから”

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2014年8月25日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】清楚な妻が・・・其の壱【寝取り】

私はあるサークルで妻と知り合った。
妻は凄い美人と言う訳でも無く、特に目立つ存在では無かったが、笑顔が可愛くて清潔感があり、いつも皆よりも一歩下がって微笑んでいる様な大人しい性格に惹かれて交際を申し込んだ。
妻は既に29歳だったが、いざ付き合ってみると半年経ってもキスすら許さず、どこか性的に問題があるのかとさえ思った事もある。

その問題が、過去に酷い性的虐待を受けたか、以前付き合っていた男に暴力的なセックスを強いられて、精神的に受け付けない様になっているとすれば上手くやって行く自信など無かったが、妻に惚れてしまっていた私は更に半年付き合ってから結婚した。
すると意外にも初夜では拒む事無くスムーズに終わり、妻が処女だった事にも安心して今まで拒んでいた理由を聞くと、信じられない事に
「結婚して、子供が欲しいからという目的があれば良いけれど、そうではなくて、ただ本能を曝け出すだけの行為は、恥ずかしくて出来なかった」と言う。

その後も私が誘えば拒否する事も無く、子供もすぐに出来たのだが、何年経っても妻はあくまでも受身で何もせず、私が覆い被さる体位以外は嫌がって受け付けない。
そのような妻は、他人からもセックスとは無縁に見えるらしく、家で友人達と飲んだ時に
「子供が一人いるという事は、優子さんも、最低でも一回はセックスをした事になるよな」とからかわれたほどだ。
確かに妻は、拒みはしないが好きな方では無かったと思う。
おそらく自分を全て曝け出す事が恥ずかしくて、楽しむどころでは無かったのだろう。
そんな妻が変わり始めたのは、35歳を過ぎた頃からだ。
その頃娘が自分の部屋で眠るようになった事も大きかった様だが、徐々に感じ方が激しくなり、言葉には出さないものの色気のある下着を着けるなどして、遠回しにではあるが妻からも誘って来るようになる。

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2014年8月24日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】続・妻はヤレる女??【熟女】

ゆっくり自ら挿入しようとする妻にT君が下から突き上げるように動くと、妻はビクッと反応しました。
妻「ゆっくりじゃないと無理だよ 」
そういいながら、妻がゆっくり腰を落としました。
妻「あぁ… 」
妻がゆっくり腰を上下させます。
T君「もっとちゃんと奥まで入れてごらん」
T君が妻の腰を引き寄せ無理やり奥まで入れさせました
妻「あぁ! 」
T君「痛い? 」
妻は首を横に振りました。そして妻はT君の胸に両手をつきゆっくり腰を前後させました
T君「あぁ気持ちいい」
妻「あぁ、あぁ、ダメ」
「ピンポーン」
インターホンがなると二人は慌ててました。
そして妻がT君から離れるとT君もゴムをつけたままズボンをばっと上げました。

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2014年8月24日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】 婚約者を御曹司に肉体改造された 【寝取り】

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。

中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。
ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんとその環境に慣れてしまった。

それからは、開き直って早くイカせるために、テクニックを研究したり、視覚的に喜ばせて早くイカせようと、女性の下着を身につけてあげたりした。

男物の学生服がはだけて、ピンクのブラが見えたりするとたまらないようで、すぐにイッてくれて楽だった。でも、そいつもやり方がわからないのか、お尻に入れようとはしてこなかった。それだけは本当にありがたかった。

毎日のようにそいつとキスをしたり、口でしたりされたりしていたので、逆に女の子への憧れというか、彼女が欲しいという気持ちがすごく強くなった。

性のはけ口にされた3年間が終わり、高校に入ると、念願の彼女が出来た。可愛くもないし、スタイルがよいわけでもないけど、嬉しくて仕方なかった。

3ヶ月くらいでキスをして、やっとセックスが体験できると思っていた矢先に、中学の時のアイツが現われた。

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2014年8月23日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】レイナ4 【セフレ】

体育祭から二週間もすると彼女の脚は順調に回復したようだ。
腫れも引いたみたいで、自転車通学を再開した。
文化祭の後、すぐに中間テストが始まった。
それが終わると、
十月も既に半ばで数日後に学年旅行を控えていた。

俺達の通う学校は全ての学年に泊りがけの旅行がある。
受験がある為、
三年生の修学旅行だけは春先に予定されているが、
一、二年生の旅行は秋に計画されていた。

テストの前から周囲の話題は、
その旅行に関するものばかりになった。
皆、それぞれの思惑があるのだろう。
目的地は山で、その近くにある湖畔のホテルが宿泊先だった。

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2014年8月23日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】突然の海外赴任【寝取り】

親子3人幸せに暮らしていた私に、突然の海外赴任の話が持ち上がったのは今から4年ほど前でした。

妻と何日も話し合いましたが、赴任先が地球の裏側と遠い事や期間が1年と短い事、娘の学校の事や、娘が幼稚園に行き出してから、妻が以前勤めていた同じ銀行の比較的近い所に有る支店にパートとして雇ってもらえた事などを考えて、ついて行きたいと言って譲らない妻を説得して、単身で赴任するという私の意見を押し通しました。

最初、1年ぐらい頼むと言われていた赴任でしたが結局半年延び、ようやく帰国出来たのは、私が43歳、妻智子38歳、結婚5年目にやっと授かった娘、理香が8歳になった初夏でした。
空港に着いて、当座必要な身の回りの物を詰め込んだスーツケースを受け取って出ると、そこには家族や知り合いの人を迎に来た、大勢の人達でごった返していましたが、私を迎に来た者は誰もいません。

それもその筈、海外赴任が終った事や、私が今日帰国する事を、妻や身内には誰にも知らせていないのです。
それは、私が赴任して7ヶ月ほど経った頃にかかってきた、私の母からの一本の電話から始まりました。
「おまえ、一度帰ってこられないのか?休暇ぐらいは有るのだろ?」
「それは無理だ。ここは地球の裏側だぞ。日本までどれだけかかると思っているんだ?お金だってかかる。」
「旅費なら私が出すから。」

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻を上司のオカズにさせる夫【熟女】

妻は露出癖がある訳ではないのですが、結構無防備なんです。
ノースリーブの服を着れば横ブラが見えますし、
少し前かがみになれば胸元が露になります。
ブラウスも薄地なので、ブラの色や形がくっきりしています。
スカートはそんなに短くないのですが、腰骨が出ているせいか座るとかなり短くなります。
以前、単身赴任をしている上司を自宅に招き、妻の手料理をご馳走しました。
実はこの上司は、かつての妻の上司でもあるのです。
そう、私と妻は職場恋愛をしていたのです。
友人に聞いたところ、この上司は妻をそうとう気に入っていたようです。
実は昔、この上司が酔ったときに妻とやりたいと私に言った事があります。
上司は寄っていたので覚えていませんが、私ははっきりと覚えています。
両手を前におき、バックから突くマネをしていました。
そんな上司を自宅に呼んだのは、ちょっとした計画を思いついたからです。
その計画とは「妻にセクハラをさせる」というものです。
当日、妻はワンピースを着ていました。

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】母の噂【セフレ】

二年前の夏、村に帰省したチンピラが「母とHをした」と言う噂が流れた。
都会から嫁に来た母(体型が井上和香風)が村で目立つからと思っていた。
先日、盆前の清掃で母と丘の上にある墓周辺の草抜きをした帰り、一台の車
が近ずき、例の男が下りて来た。
僕はそのまま歩き曲がり角の木の陰から、隠れて見ていた。
二人は挨拶や話していたけど、男が回りをキョロキョロした後、急に母の体
を引き寄せキスしようとした。母は「ちょとぉ〜」と言いながら逃れようと
体を捩った為、体が反転し背後から男が抱きつく形になった。
男は母の首筋に吸い付き、脇の下から手を伸ばしオッパイを体が反り返る位
激しくモミだした。
それでも母は笑いながら「いや〜ん、もぉ〜」と身もだえしていた。
男の片手が下がり、母の正面からGパンの中に手を入れ、股間をまさぐり始
めると、さすがに母がマジ切れし「いい加減にしてよぉ!」と怒鳴った。
男は体を離し、二、三言文句を言った後、股間に入れていた指の匂いを嗅ぎ
ながら車え帰って行った。

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】釜山出張【セフレ】

先月取引先の韓国の現場視察のため韓国釜山へ上司と行き、初日の視察を終え、上司はなんとかホテルのカジノに行き、俺は向こうの社長の付き人の人とカラオケに行く事になった。室内はコの字型にソファーが置かれ真ん中にテーブルであった。お互い通じてるのか解らないが片言の英語でジェッシャーで話をして28歳ながらテレサテンなどを歌い付き人キムさんは1人熱唱。わけもわからず身体を揺すって聞いていた。そのうち歳にして40位の女性が部屋に付き酒や果物の切り盛りを始め、俺の隣に付いた。勿論日本語は通じず、訳の解らない時間が過ぎた。時間の経過と共に隣にいる女性の左手が内ももをさすりはじめてきた。酔っていたせいか日本の飲み屋のネーチャンのスキンシップ位に考えていた。トイレに行きたいと言うと腕を持ってトイレに連れていってくれ、部屋に戻った時にキムさんは熱唱していた。向かいにキムさんこっちに俺と女性と配置だったがトイレ後は席を移動しコの各辺に座ると何故か女性が又隣に来た。言葉が通じないのでどうしようもなくとにかく肩に手を回すと確実にチンコをさすってきた。微妙なタッチで勃起し、着ていたコートで肩から下を隠して脇の下から乳をまさぐった。キムさんはそこにいて唄ってる。こっちは完璧エロモード。自らチャックを下げると生でシゴイテき始め口をチュッの形にするとキスをしてき、舌を絡めてきた。キムさんの酒を作り立ちあがり座るときにミニをたくしあげ尻の下に手を回しストッキング越しにマンコに指を絡めてさするとシコシコのスピードがあがり、口でフェラのジェッシャーをしてみるとためらいもなくくわえてくれた。何事もないようにキムさんの唄を聞いていたが、余りにも不自然なコートの上下運動にキムさんも見てみぬ振りをしてくれた。ストッキングに手を入れてパンティーの中に、申し出にびちゃびちゃに。指を入れてかき回すと、指がトロトロになるのが感じる位だった。このまま入れずにいってしまうのか、流石にキムさんがいては入れられない。チンコから顔を離し、ソファーの手前に座らせ方膝を上げでクリと穴を行き来させると唇を噛み、腕を握りしめてきた。その時キムさんが片言でトイレといい不気味な笑顔と右手をあげ部屋をでると、女性は自ら片足ストとパンを脱ぎ俺はズボンを下ろし一気にいれた。首に手を回し腰を振り続け、イキそうになったので身体を離そうとすると首から手を離さないので中でだすとおてふきをパンに挟めていなく

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】どんと祭での出来事    続き【熟女】

地元の割烹料亭の座敷で、打ち上げは行われた。
総勢40人程が集まり、テーブルを囲んでいる。
男性が多く、奥様方は2割程度といった感じだった。
私達夫婦の隣には、齊藤さん夫妻が座ってきた。
”先ほどはどうも・・・”軽く会釈をする。
彼女を見ると、透けた体が頭をよぎり何だか興奮していた。
それと同時に、男達の目線が妻に向けられている事も感じ取れたのだ。
妻の巨乳と透けた股間を見たのだから仕方がないが、怒りとは別に興奮もしていた。商工会会長が挨拶を手短に済ませ、会が始まったのだ。
祭りの勢いが冷めない中、男達は酒をドンドン注いで飲み干していた。
私達にも酒は注がれ、ほろ酔い気分になっている頃だった。
会場内で移動が始まり、妻の元に数人の男性が集まり、”奥さん一緒に飲みましょうよ”と手を引き始めた。
”ねぇ旦那さん・・・良いでしょ、こんな所でベッタリしなくても”と言われ、”ええ、行ってこいよ”と妻を差し出した。
ふと気づくと、齊藤さんの旦那さんも妻の元で飲んでいる。
齊藤夫人は、相変わらず私の元で酒を注いで話しかけてくる。
”奥さん連れて行かれちゃったね!焼いてるのかな?”

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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