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【友達】ロリコンな幼馴染との奇妙な関係【セフレ】

幼馴染というのが正しいのか
腐れ縁というのが正しいのかで悩むけど
対外的に紹介するときは腐れ縁だけど
一般的には幼馴染の部類だと思う。
私とそいつ(以下、どーもくん)の出会いは小学4年生の秋頃。
親の仕事の都合で引っ越した隣の家にどーも君は住んでたんだ。

どーも君はどこにでも居る普通の男の子だったよ。
イケメンでもないし、背が高いわけでも低いわけでも
痩せているわけでも太っているわけでもない。
取り留めて特徴というのがない男の子で
その頃は活発というよりは大人しくて引っ込み思案な性格で
「男の癖にうじうじすんな」
とか私に言われて竦んでたよーな気がする
私は別に苛めっ子気質ってわけじゃない。

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2013年2月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】弟 【身内】

145名前:弟投稿日:02/07/1902:55ID:LrjxFhtx

実は、白状しますが、僕も姉と妹がいまして
妹はどうでもいいんですが、
姉が好きで好きでたまらないんです。
もーめちゃ仲良くて今でもプロレスごっこしたり
えっちなことも含めていろいろ相談したり。

で、去年驚愕の事実に遭遇してしまったんです。
立ち読みしてた本屋で偶然発見した
分厚い風俗雑誌のそのあるコーナーで
コスプレに身をつつみ、読者のヘルス部門投票
前期1位とかいう見出しとともに
姉の、姉の写真がのってるではないですか。

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2013年2月11日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【友達】パンツ盗みから始まった、恋愛話【セフレ】

156 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/07(木) 22:20:48 ID:K0GedJVb0 [1/2]
近所に住んでる幼馴染の洋子は、幼稚園からの付き合いでよくお互いの家を行き来する間柄。厨房の時、いつものように洋子の家にお邪魔してた。洋子の部屋で、喋っていると洋子が母親に呼ばれ部屋を出て行くと俺は、タンスを開け洋子の下着をパクった。翌日、学校で洋子が俺の耳元で、「下着取ったでしょ」と言って来た。ドキッ!としながら「えっ?さぁ?」ととぼけると、「もぉ、あれお気に入りなんだから・・・下着なんかなんで興味あるのかなぁ?」そういいながら教室に帰って行った。夕方、下着を持って洋子の家に行くとおばさんは留守で、洋子だけだった。「いらっしゃい」と洋子が玄関を開けてくれて部屋に上がった。ポケットから下着を出し洋子に返すと、「もぉ、エッチ、でも返してくれたから、これならあげる他の女性の取っちゃダメよ」と下着を渡された。

157 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/07(木) 22:22:10 ID:K0GedJVb0 [2/2]
後ろを向いた洋子を背中から抱きつくと、「ダメ、お母さん帰ってくるよぉ」「洋子のことが好きなんだ、キスさせて」肩を持ち向きを変えお互い向き合い唇を重ねると、嫌がることなくお互い唇を重ね、時間が流れると「ただいまぁ、洋子、取りにきてぇ」おばさんが帰ってきた。

158 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/08(金) 20:00:28 ID:m1o7TxLp0
>>157続きよろしくお願いします。

159 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/08(金) 21:50:51 ID:IkFaGUaT0 [1/2]
では、近所のスーパーで買い物をして帰ってきたおばさん。洋子が、出迎え荷物を持って台所へ。玄関で俺の靴を見つけ、「あれ、孝君来てるの?」「うん」「晩御飯でも食べて帰ってもらったら?」「うん、聞いてみる」洋子が部屋に戻ってきて俺に聞いてきた。内心、ポケットの中のものが心配でどうしようか悩んだが、洋子と少しでも一緒に居れると思って、晩御飯を食べることにした。俺は親に電話して晩御飯を食べることを伝え、準備ができるまで洋子の部屋で洋子と一緒に待っていた。「ねぇさっきの続き」と洋子の肩を抱き寄せ唇を重ねようと顔を近づけると「ダメ、お母さんに見つかっちゃう」「大丈夫だって」強引に抱き寄せ唇を重ねた。洋子の唇は柔らかくどれだけの時間が流れたのか洋子の胸の膨らみを感じながら静かに時間は流れた。

160 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/08(金) 21:53:19 ID:IkFaGUaT0 [2/2]
すると「二人とも晩御飯出来たわよ」おばさんの声。二人で降りダイニングへその日は、カレーにサラダ、スープ「シーフードとビーフ作ったんだけど、孝君どっちがいい?」洋子のお母さんは料理上手で、カレー一つ作ってもシーフードとビーフの二種類作ってくれるしすごく美味しい。お母さんの血を継いでいるのだろう、洋子も料理上手で、みんなとキャンプやハイキングの時には、お弁当を作ってくれてた。食事を終え、おばさんと洋子としばらく色々な話をして、大切なものをポケットに感じながら、家路についた。

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2013年2月10日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談
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