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【友達】同僚の娘9才綾香【セフレ】

・・・↓の続き
綾ちゃんをバスマットに立たせて全身を洗う、アソコを洗う時は手にたっぷ
りボディーシャンプーを付けて刺激しながら洗う
何時もならアソコを洗う時はお互いが触り合いながらだが、紀子ちゃんがい
るのでノーマルに洗ったがクリを刺激すると感じたのか反応を示す。
綾ちゃんにシャワーをかけて先に浴室から出てもらい、紀子ちゃんの下着と
パジャマを綾ちゃんに頼んだ。
綾ちゃんのアソコを触ったので息子も半勃起で腰に巻いたタオルを膨らませ
てる。
紀子ちゃんを浴槽から出して、背中やお尻背後を洗い前を向かせると何とも
可愛い、綾ちゃんとは違った割れ目がフックラしてて・・・。
紀子ちゃんの視線が息子に < おじさん タオルの中に 何か入れてるの
膨らんでる よ >

紀子ちゃんに男の身体を説明しながら、胸から足元まで洗い待望のアソコに

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2014年10月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】続き【セフレ】

今日も16歳の女子高生、里美と会ってきました。
 これまでは私のベビーSEXフレンドである美奈と私の3人で遊んでましたが、今日は初めての終始2人きり。時間も限られていた事もあり、私の自宅に連れて行くことに。
 今日も平日なので里美は学校帰り。もちろん制服姿ですが6月になったので夏服だった。
 初対面から1ヶ月ちょっとしか経っていないのに一人暮らしの野郎の家に行く里美は改めて大胆な子だと思いつつ夕方、私の自宅に到着。その時私の頭の中はすでにエッチ一色でした。
 なんとなくジュースを飲みながら時間が過ぎていったが、里美は「眠いのでちょっと寝てていい」と言ったので、私は「30分くらいならいいよ」と言ったら本当に里美は私のベッドで寝てしまった。
 制服姿の女子高生が目の前で寝ている姿はなんか妙な感じだが、それよりも何て言うかイタズラしたくなる気持ちが強くなっていくのが自分で分かった。
 私は里美の胸をさすったが彼女は起きない。次はブラウスのボタンを2つ外し、手を里美の胸へ突っ込ませたりしたがやはり起きない。次は、唇を攻めた。軽くフレンチキスをしたがそれでも起きないので私は里美のスカートを捲り上げた。今日はピンク色だ。
 アソコをパンティの上から愛撫すると次第に濡れてきているではありませんか。寝てても濡れるなんて体は正直だなと思いつつパンティの中に手を入れると彼女は小さいながら声を出しているようだった。えっなんで?と思ったつつもう一度キスをしようとすると里美はいきなり起き出し「いやらしいね! でも気持ち良かったかも」と言い出したのです。
 実は彼女、ずっと寝たふりしてたようです。
 完璧に騙されたと思ったが、嫌がっている訳ではないので、そのままエッチモードへ突入。
 女子高生の制服を脱がすという行為、ほとんど無かったので私の方が緊張していたかも。
 下着姿の里美に興奮しつつ、いきなり激しいDキス。そして彼女の全身を攻める。16歳の肌は本当に綺麗で、舐めていると舌触りが最高です。里美のアソコを徹底的に舐めた。シャワーを浴びなかったので臭いが気になる筈だが、そんなことは忘れるくらい里美のアソコから出る愛液を味わった。
 気持ち良くさせたら今度は彼女が私のチンポを徹底的に咥えてお返しをしてくれた。
 そして里美の中に挿入。相変わらず締りがいい。
 今日はバックから。後ろから里美に抱きつく格好になった。里美の肌は温かかった気がする。

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2014年10月20日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】家庭教師【セフレ】

僕の成績はほぼ学年でもトップでした。やはり家庭教師の先生に何でも質問できるし、テストで満点を取ると家庭教師の先生に遊びに連れて行ってもらえたりするので、一生懸命勉強しました。
僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした。中学2年生になったとき、前の先生が辞めたので交代できた先生でした。H先生といいます。
H先生はとてもやさしいし、とても丁寧に教えてくれました。しかもとても綺麗で、スタイルも良かったのでほんとに理想の人でした。始めてあった日から僕は恋に落ちていました。
僕は先生にいいところを見せたい一心で一生懸命勉強しました。先生が、「じゃあ、来週までにココまでやっておいてね?」と言われると、僕はそれよりも先のページまで終わらせていました。すると翌週先生が見て、「すごーい、よくがんばりました」と誉めてくれるのがとてもうれしかったのです。
そして5月になり中間テストの時期になりました。僕が調子に乗って、「学校のテスト簡単だから、たぶん全教科90点以上取れると思います。」というと、「えー、すごいじゃない、えらーい。もし全教科90点以上取れたらご褒美上げないとね」
「え?ほんとですか?なにをくれるんですか?」「うーん、考えとく」
その後僕は一生懸命勉強して、約束どおり全教科90点以上取りました。そして、にこにこ顔で先生に報告しました。誰よりもまず先生に報告したかったのです。
先生は「すごいねー、えらーい」と言い、僕が「先生ご褒美は?」と聞くと、「なにがいいの?」というので、僕は考えました。頭の中はエッチなことでいっぱいです。
でも、Hなことは恥ずかしくていえないので、どうしようか迷っていました。すると先生が、「じゃあ、来週ケーキ買ってきてあげる」といいました。僕は慌てて、「ケーキはおやつにあるからいらないよ」と言い、思い切って、「前の先生はホッペにチューしてくれました」と恐る恐るいいました。
先生はちょっと困ったようでしたが、「じゃ、先生もホッペにチューでいい?」と聞いてくれたので、「はい」と答えました。そして僕に近づいて、ホッペにチュってしてくれました。先輩の柔らかくて弾力性のある胸が僕の腕にあたりました。
僕は真っ赤になりました。先生も恥ずかしそうでした。
それから一週間後の授業では、僕に母親がいないので、女の人に甘えたことがない、ということを先生に聞いてもらいました。先生は、僕に同情してくれたのか、「先生でよかったら、お母さん代わりになってあげるよ」と言ってくれました。
僕は「先生ありがとう」と言いました。先生が「何かしてほしいことある?」というので、「一度でいいから、ひざ枕で耳掃除をしてほしい」とつぶやくと、「おいで、」とやさしく声をかけてくれました。
先生はひざ上のミニスカートだったので、生足の上に頭を置けるのかと感動しました。中学生の僕には刺激的すぎます。僕はやわらかい先生の太ももの上に頭を乗せました。
先生はやさしく髪の毛をなでてくれて、耳の穴を覗き込みました。そして「ちゃんと掃除してる?」とやさしく聞きました。僕は「あんまりしていません」というと、「じゃあ、綺麗にしてあげるからね~」と耳掃除を始めてくれました。

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2014年10月17日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】デブ「ポテチとコーラが飲みたいお…」【セフレ】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/01(月)19:07:33.12ID:b5PjhZgU0<>

デブ「けどデブがそんなデブエサを買ってたら店員さんに笑われるお…」

デブ「けどポテチ食いたいお…」

デブ「いくか」

ドタドタ

ウィーン

店員「いらっしゃいま……せー」

デス(あああやっぱりデブはこういう目で見られるんだお)

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2014年10月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】第二次性徴期と私【セフレ】

第二次性徴期と私 01
私の父は、とある貿易関係の会社に勤めています。
父のお仕事の都合による転勤で、子供の頃に私は引越しを3回経験しました。
最初は、私がもの心つく前。
これは、私には記憶がありません。
次が小学校4年生のとき。
そして、今回のお話の始まりとなる、私が小学校を卒業したとき、です。
自分で言うのは、とてもはしたないのですが、私はかなり裕福な環境で育ちました。
父と母の実家がそれぞれ、大きなお屋敷でしたから、その援助もあったのかもしれません。
でも、父は、朝早く仕事に出かけて行って、夜遅くに帰ってくる、という生活をずっとしていました。
すごくがんばってお仕事しているのは、子供の私にもわかりました。
父は、娘の贔屓目をさしひいても、ハンサムでした。
目鼻立ちのはっきりした整った顔をしていて、背も高く、からだつきは細身だけれど、がっしりしていました。
幼い頃の私は、8時か9時にはもう眠っていましたので、一週間のうち父の顔が見れるのは、日曜日のお昼過ぎからだけでした。
私はそれがとても待ち遠しくて、父が起きる頃になると、父と母の寝室に駆けて行き、寝ている父のお布団の上に飛び乗ったものでした。

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2014年10月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】見かけによらずドMでインランな姉 【身内】

姉の立場から書いてもいいスレなの?

弟に酔っ払ってちょっかい出したら、反撃にあってコチョコチョされまくって失禁してしまったバカな姉がワタクシ…
それ以来、弟からちょっと体に触れられただけでキュンとなってしまうようになり…なんか不思議な感情が芽生えたのが1年位前です。

見た目はスゴく生意気な感じだ、そして実際生意気だ。
でも失禁しちゃうあたり、萌えでしょ?(笑)

弟は6つ年下で今年高校を卒業したものの大学受験に失敗
予備校に通いながらフリーターしております。
ヒッキーでもニートでもないけど、2ちゃんは良く見てる(私も)

姉から見ても、なかなかの男前で将来有望、童貞ではない。
しかもちんちんデカいらしい(笑)
なぜそれを知っているのかは書いてからのお楽しみ。

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2014年10月12日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【童貞】人妻は最高 【処女】

高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージがあって、そこの奥さんとやっちゃいました。

奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけど、
あるきっかけから話すようになった。
きっかけは、夜の仕込みの為の材料を買い出しにスーパー行くと奥さんがいて、挨拶したらその日はとても愛想良く応えてくれた。

で、向こうから色々話しかけてきて、この人結構話し好きだなーと思った。
話しながら買い物して、帰りもずっと話してた。

それから会う度に話すようになって、相手の家庭の事情とか色々話すようになってた。相手曰く俺が聞き上手で話しやすいらしい。
最初は怖い人かと思ったけど、話すと全然そんなことなくて優しいと言ってくれた。
どうも、自分に問題があったらしい。
で、それから2年ぐらいはそのままの関係だったんだけど。

ある日、仕事も終わり帰ろうとしてると、

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2014年10月12日 | エロ体験談カテゴリー:初体験談

【友達】美人の叔母さん【セフレ】

あれは私が高校1年の夏に始まった。
それは母親の5番目の妹のS叔母さんとのSEXだ。
夏休み、両親は会社の夏休みで2週間海外旅行に行くことになった。
その間、母親が私の面倒をS叔母さん(当時確か36歳)に頼んだことからだ。
S叔母さんはご主人が単身赴任で海外出張中で、子供はいなく時間的に余裕があるためだった。
もちろん私一人でも食事の用意等身の回りのことはすべてやれたが、あえてS叔母さんに頼んだようだった。
部活が終わり、汗だくになって帰宅してシャワーを浴びている時、なんとS叔母さんが風呂に裸で入ってきた・・・
その裸を見た途端にペニスは勃起して真上に向き、心臓はドキドキ・・
「一緒に入るわね・・あらっ、随分大きくなっのたね」と勃起しているペニスを触ってきた。
その触り方がとても気持ち良くてあっという間に射精してしまった。
「うわーいっぱい出たわねー」
「K君、体洗ってあげるわね」
と言いながらスポンジにボディソープをつけ首から背中、尻、足・・そして前
特に勃起しているペニスとタマタマは念入りに・・
当時マスターベーションはエロ本を見ながらやっていたので亀頭はいつも出ていた。

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2014年10月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】昔の経験【セフレ】

この話は、30年も毎の話です。まだ僕が旅行会社に入社したての駆け出しの添乗員をしていた頃の事です。当時は募集旅行と言って新聞で広告をだし、旅行参加者を募集して参加者が集まったら遂行するという旅行形態でした。そして、必ず前日に参加者銭インへ連絡をし、集合時間と場所を確認する作業がありました。その時にはまだ僕の友人の母の下の名前を知らずにいたのですが、幼いころからそのおばさんには興味(女としての)がありました。しかしあくまでも憧れのおばさんであり、僕などは相手にされないものと思い込んでいたのです。そして確認作業の最中、代表者の名前の後に参加者の名前があり、その中に寺島君江と言う名前を見つけたのですが、まさかその人が僕の憧れのおばさんだとは気が付きませんでした。そして旅行当日、バスの前で参加者の確認をしていた時、後ろから不意に声を掛けられ振り向くとそのおばさんが満面の笑みで僕を見つめていたのです。「アッ、寺島君のお母さん…」「ひさしぶりねえ、こんなに大きくなって・・・」「今日から二泊三日、よろしく面倒見て!」といい、軽く僕の肩に手を置き、意味ありげな微笑みを掛けてきたのです。もちろん添乗員ですから、その時は単に毎日座席の位置を変えるので、いい席をお願い、みたいに言ってきたのだと思い込んでいましたが、そのおばさんは自分の仲間の女性3人に、「この彼は、あたしの息子の友達で小っちゃなころから知っていて、よく家に遊びに来ては一緒にお風呂に入っていたのよ」っと紹介し始めたのです。さすがに、そのことを聞いた時には僕のおチンチンは半起ちになったのですが、これからの仕事の事の方が気になり、バスへ乗り込むとすぐに忘れてしまったのです。そしていよいよバスは出発し、自己紹介とこの旅行会社を使っていただいたお礼と、乗務員さんの紹介を難なくこなし、バスガイドさんにマイクを渡し席に着きました。最初の休憩場所へ着くとすぐに昼食場所への連絡、そして旅館への人数確認と津着予定時刻を報告し、トイレに向かい用を足して戻ってきた時、バスの前でそのおばさんグループとバスガイドさんが集まって僕の事を話していました。当時はカラオケと言っても8トラックのカセットで曲数も少なかったのですが、まずは場を和ませるため添乗員が先陣を切って歌わなければならなかったのです。そして、バスガイドさんから指名を受け、一曲演歌かなんかを歌い、参加者全員にマイクを回し、自己紹介と歌を披露してもらっていました。そして最初の見学地へ着き、みんなガイドさんの後に続いて見学に行った後、僕はバスに戻り一服していたのです。そのうちガイドさん一人が戻ってきて、「聞いたわよ、添乗さんって大きいんですって?」とニヤニヤしながら僕の下半身をいやらしく眺めてそう言い出したのです。僕は「何が?」ととぼけると、さっきの寺島さんがあなたが中学の時にうちに泊まりに来てお風呂に入っていたのを覗いたら、しっかり下の毛も生えそろい物も大きかったって自慢げに噂してたわよ」と打ち明けられたのでした。そこからが僕にとって大変な旅行になったのです。まず、旅館へ着く数分前に部屋割り表を参加者全員に渡し、夕食宴会の時間を知らせバスが旅館へ到着して、参加者が降りた後バスの中を見回り、旅館へ入ったのです。まだ、夕食宴会まで時間があったので、ガイドさんと運転手さんの部屋へ行き、明日の旅程の確認をして自分の部屋へ引き返したのです。もちろん、運転手さんガイドさん僕はそれぞれ一人部屋で、唯一僕がゆっくりできるところはここしかなかったのですが、急にガイドさんが部屋に来て、今日は久しぶりだから宴会が終わった後、一緒に飲まないかと誘われ、断る理由もないし、前から何回も一緒になったことがあるガイドさんなので、「いいよ、今夜は盛り上がる?」と悪乗りして言ったのが間違いでした。そして宴会になり、まず最初に僕が今日はお疲れ様でしたと明日の予定を良い、参加者の中から一人乾杯の音頭を取って頂く人非お願いし、宴会が始まりました。とは言え、初めて会う人たちばかりなので、最初は打ち解けにくく白けた雰囲気に満ちていたのですが、まず最初に僕が口火を切る格好で、一曲カラオケもなく演歌を歌いだしたのです。そしてそれぞれ参加者もお酒が入り打ち解けだし、いい雰囲気で宴会も盛り上がっていました。その時も僕の憧れのおばさんも盛り上がっていて、時々浴衣の裾が乱れているのをしっかりと目に焼き付けていました。そしてお開きになり、僕もお酒が入っていたのですっかりガイドさんとの約束を忘れ、そのおばさん達が旅館のスナックで飲もうと誘ってきたのです。もちろん願ってもないことでしたので、「では、素早く部屋のシャワーを浴びてきますので、スナックで待っててください」と言い残すや否や、ダッシュで部屋に戻りシャワーを浴び、スナックへ行きました。もうそこは泊り客で一杯で、どこにおばさんたちがいるのか分からず、うろうろしていると、突然僕の浴衣が引っ張られ、座席に倒れこんだのです。するとそこにはそのおばさん達4人組とガイドさんが座っているテーブルだったのです。そして僕が倒れこんだ場所は、憧れのおばさんとガイドさんの真ん中でした。

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2014年10月10日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】同僚の娘9才綾香【セフレ】

大型の台風が各地で被害を出してますが、皆様の所は如何ですか??
先日から妻は実家の有る九州へ法事で出かけ、台風のおかげで帰宅が出来な
く、幸いな事に金曜日にまた紀子ちゃんがお泊りで来ました。
金曜日の晩は三人でお風呂に入り綾ちゃんと紀子ちゃんのアソコを同時に洗
ってやると、綾ちゃんが  あやちゃんが
勃起したチンチンを握り何時もの様に洗うと言うより手扱きを始めると、紀
子ちゃんが食い入るように見つめて 
< 紀子ちゃん こうして上げると おじさんが気持ち良くなって チンチン
から 白いのが出るんだ よ 紀子ちゃんも オシッコでるところ 触られ
ると 気持ちいいでしょ > < この前 お泊りの時に 洗ってもらって 初
めて 気持ちが良くなるのを 知ったの >
綾ちゃんの手馴れた手付きと二人の可愛いアソコを触っていたので、数分で
紀子ちゃんのお腹精液を飛ばしシャワーで洗い流して浴室をでた 。
二人にパンツだけ履かせて、上半身にバスタオル巻き寝室の布団にねかせて

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2014年10月10日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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