エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【寝取られ】Y佳菜とS店長【寝取り】

まだ1年程前の話です。
自分にはバイト先で知り合った5つ年下(19歳)の彼女がいました。
顔はよく上戸彩に似てると言われおり色白で、胸はCカップでしたがく
びれがきれいな体をしていました。
自分にとってはすごくかわいい彼女でした。
彼女は性格的にすごくM気が強くとにかく彼氏についていき、彼氏の
言う事は何でも聞いてくれるというタイプのコでした。
かなり素直で世間や社会のことなどはあまり知らない、まだ子供っぽさ
の残るそんなイメージでした。
本当に心がキレイで思いやりのある優しいコだったと思っています。
しかし付き合って最初のセックス、彼女のイメージが変わります。
自分の部屋のベットの上で彼女を寝かせ、胸やマンコを弄ると普段から
想像出来ないような声で喘ぎだしました。
Y佳菜「あ〜ん、気持ちいぃ、おかしくなっちゃう」
マンコはかなり濡れてシーツにも垂れているようでした。

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2014年7月14日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻について【熟女】

現在34歳。小学6年生の男の子の母親。結婚して10年。身長163cm、バスト86cm、ヒップ90cm
短大栄養科卒。好きな色黄色。
現在穿いているパンテイー(パープル、ブラック、ホワイト、イエロー、ビェーズ、のナイロンの透け透けのビキニパンテイー、ブラック、ホワイトのTバック)。
男性遍歴(これは妻から聞いたことなので本当はわからない)
社会人になって2年目、会社の先輩と10か月の付き合いで、知り合って3か月した頃、バージン喪失、場所はラブホテル。初めて関係を持ってから、その後多い時で月に2回位セックスしていた)
そのころからフェラもするようになり、ホテルでは正常位、よつんば、69体位)一回のホテルで2時間位いた)
カーセックスの経験もあり。
その後私と付き合い始める3か月前までは妻帯者の上司と関係を持っていた。その上司は変態的なところがあり、剃毛されたこともある。
好きな服装
Tシャツにローライズジーンズ(股上13cm、)しゃがんだり、腰を曲げるとお尻の割れ目は必ず見える。
本人は別に気にしていない。
お風呂から上がると朝までブラとパンテイーは履かない。
夫婦の性生活
まず、フェラ、おっぱいへの愛撫、その後69体位でお互いの秘部の舐め合い。
バイブは2本。私の前で自分でオナニーをする時使用。

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2014年7月14日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の裏切りから【熟女】

ここに投稿されてる皆さんは奥さんや彼女が犯されているシーンを見て勃起したとか書いていますが私は全く勃起どころか性的興奮はありませんでした。
怒りと情けなさで胸が張り裂けそうになりました。
私の妻は40歳過ぎですが清楚で真面目な女でした。
ところが突然、借金の督促が山のようにきたのです。
サラ金だけならともかく闇金業者まで押しかけてきたのです。
300万余りあったはずの預貯金も無くなっていました。
年収は700万ほどですのでそんなに金に困るはずもないと妻を問い詰めました。
最初は長女の大学入学に大金がいったとか親戚に貸したとか言ってましたがそんな嘘はすぐにバレます。
バレたら泣いて謝るだけで何に使ったのかは言いませんでした。
妻の両親と兄弟に来てもらって話をしようかと言うとやっと泣きながら話だしました。
妻は昨年の正月に同窓会に出席したのですが、それから元彼だった同級生とメールをするようになり昨年の春から関係を持ったのだそうです。
しかしその元彼ってのがロクな男じゃなかったのです。
携帯やデジカメで妻の裸体を撮っていてそれをネタに小遣いをせびってきたのです。
私や娘にバレるのが怖くてお金を渡していたのですが少しづつ金額も大きくなり、また複数プレイを強要したりして段々と墜ちていったようです。
預貯金を使い果たすとサラ金や闇金を紹介して金を借らせては持って行ったのです。

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2014年7月14日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】陽子のおもいで  第10章 愛のローション・・・【セフレ】

本当にセックスすることが楽しくて仕方がない年頃なんでしょうか?・・・陽子のチンポとの楽しみ方に対する探求心は尽きることを知りませんでした。
特に、湯郷へのドライブでの経験をきっかけに、陽子の精液そのものへの執着心がさらに大胆になりました。
と言うのは、あの湯郷へのドライブの日、僕と別れて自宅(両親と同居の実家である)へ戻った陽子はお母さんが奨める夕食も取らないで(まあ・・・あれだけ僕の精液を飲んでいたら、あまり普通の食事を採る気にならなかったのかもしれませんが)、自分の部屋に入り鍵をかけて、真っ裸になって全身が写る鏡の前に立ち、車の中で飲み残した精茶(精液の入ったお茶)の入ったペットボトルの口を開け溢れない程度の量を手のひらに取って自分の体に塗り込んでいったのだそうです。
まずは何度も僕のチンポをくわえ込んだオマンコのあたりに念入りに塗り込みます。その次は自分の口を中心に顔中に塗り込みます。
体温で少しお茶が蒸発して乾いてくると少し肌が突っ張ったようになって、ちょうど日焼けして皮が剥け始めたようになったそうです。
そして僕の精液の香りが部屋中に漂い始めて、妙ななアロマ効果に頭がぼ〜っとしたそうです。
その後はバストと言わずおへそといわず、全身に何度も塗り込んだそうです。
なぜ、そんなことが判るかというと、その翌日、朝いちばんに陽子と顔を合わせたとき、いつも薄化粧な陽子の顔が一段と薄化粧で・・・と言うより何もしていない感じで額の前髪の生え際に沿って薄い皮の様なものが付着していたのが気になって、お昼の木陰のランチンポの時間にチンポの上で口を窄めて美味しそうにピストン運動を繰り返す陽子にその薄皮の正体を尋ねたからです。
そして陽子はこの時とばかりに更なるおねだりをしてきました。その日のお弁当のデザートは真っ赤なイチゴが5つで、陽子の大好物でしたが、そのイチゴに「あなたの練乳をかけて・・・」と言うのだ。つまりそのイチゴに僕の精液を練乳代わりにかけてから食べたいというのである。
僕はツツジの壁を背に膝立ちして陽子の手から開放されたチンポを自分で扱き始めた。
そういえば、自分で自慰をするのは陽子に出合ってから久しぶりだとその時気付いた。
精液放出のタイミングは直ぐにやって来た。「陽子出るよ!・・・イチゴ持ってきて」陽子がイチゴの入った容器をチンポの下に持ってきた。
「そこじゃあ、入らない。もっと正面に持ってきてイチゴが下に落ちない程度傾けて・・・」と言い終わるやいなや陽子の目の前でチンポの幹がムクムクと震え、直ぐに亀頭が充血しながら膨れあがり、先にある尿道口が捲れ上がってそこから勢いよくイチゴに向かって精液が飛び出していった。
特製の練乳は容器を持った陽子の親指にかかりながらその殆どがイチゴを捉えていた。
最後の一滴を尿道口から口で吸い取った陽子は「ありがとう・・・美味しそうになったわ・・・本当に練乳みたいだね・・・うれしい・・・」と精液がたっぷりとかかったイチゴを早速口に運んだ。

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2014年7月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第8章 初の露天風呂で・・・【セフレ】

初夏のある日、陽子のマン汁でベトベトになったままのシフトノブを握って、今度は僕が赤のプレリュードを運転して中国道を西へ進んだ。美作インターの出口から湯郷温泉郷へと向かった。陽子は殆どの時間ぼくの股間に顔を埋め、チノパンから飛び出たチンポをしゃぶっていた。
湯郷温泉の「山荘」に着いた時には午後になっていまいした。
陽子の濃厚なリップサービスの感覚でピンコ立ちのままのチンポを無理矢理チノパンにねじ込み、パンツの上から陽子の指による刺激を受けながら、
僕の方は今直ぐにでもオメコの出来る状態になっているトロトロのオマンコが見え隠れするノーパンの下半身を隠しきれないほどのミニスカートの上から、腰の部分に手を回して車を降りました。
フロントマンにノーパンを気づかれないようにしながら、自分が登録している専用ルームのキーを受け取りエレベーターに向かった。
エレベーターを待つ間も陽子の尻をスカートの上から撫でていた僕の指が陽子の尻を掻き分けアナルの付近を刺激していたので、ひょっとしたらフロントマンに陽子のノーパンがばれたかもしれませんが、そんなことはお構いなしで、陽子は火照ったその体を僕に擦りつけてきます。
エレベーターの扉が開いて乗り込むと、扉が閉まるのも待ちきれない様子で、陽子はチンポを求めてパンツの中に手を差し込んで来ました。
「ねえ・・・ここでしよう・・・入れて、入れて・・・チンポ欲しい・・・」僕は崩壊しそうな理性を何とか維持しながら、「もうすぐ部屋だから・・・少し我慢して・・・その方が燃えるよ・・・」と言って陽子を宥めた。
エレベーターが5階に着いても僕のチンポは剥き出しのままだ。そのチンポを握られたまま廊下を進む。
その辺の部屋から人が出てきたり心配でしたが、本当に利用客が居なくてホッとしました。513号室が僕の部屋です。
中へ入って、着てきた服を脱ぎ捨て、剥き出しになったチンポに飛びつく陽子を引きづりながら浴衣に着替えて、4日ぶりに見る陽子の裸体に浴衣を羽織わせて、早速露天風呂に向かった。当然、浴衣の中は何も着ていませんから、それを良いことに廊下を歩きながらもチンポをまさぐり扱いて来る陽子でした。「今はお預け!あとで」と少しきつい口調で僕は陽子をたしなめました。
平日の午後ということもあって、露天風呂は開店休業状態でした。扉にぶら下がった「利用可」の木札をひっくり返して「利用中」にします。
中に入るなり陽子は浴衣を脱ぎ捨て素っ裸になって岩の階段を降りて湯船に飛び込みます。
僕も後に続き、2人で肩を並べて湯につかりました。陽子のマン汁でベトベトになってから一度乾きかけていた手を湯につけるとそのベトベトが蘇ってきました。
「こうして一緒にお風呂に入っていると夫婦みたいだね・・・」

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2014年7月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】親子どんぶり【熟女】

俺は45歳で彼女は39歳の母子家庭です彼女と知り合ったのは飲み会の2次会で流れ込んだ飲み屋で知り合いましたその後同伴して食事するなかになり、エッチもするようになりました。彼女のエッチは奉仕が大好きみたいでフェラや俺のアナルばっかり攻めてくるちょい変態の入った女ではあるが顔の偏差値はかなり高めなのでそれなりに楽しんでます何度目かのエッチのあと、その彼女の娘と一緒にご飯を食べることになりました。会ってびっくりしたが、二人とも母親似ですごくかわいい。小6と中2で特に中2の娘がかわいい彼女は昼も夜も働いているせいかすごく甘えたですそんなことが続いてきて俺は夜子供たちだけにするのはどうなんだろうと思ってきて彼女のアーパトに寝泊りするようになりました彼女は夜7時半ぐらいに飲み屋の仕事にでかけます最初は娘たちとぎくしゃくしていましたが、基本俺は怒らないので友達的な関係になっていきました。娘たちも最初は隠れて着替えたりしてましたが、だんだん下着のままでうろついたり、下の子はお風呂あがりに全裸で歩いたりしますそんなある日、上の娘と夜に娘の彼氏のことを話してて、すでにエッチは済ませてもう別れるって言ってました。俺「その子と別れたら、俺とデートでもするか?」
娘「いいよ。どこいく?」
俺「奈良でもいって鹿にせんべいでもやる?」
娘「うんうん。今週の土曜日いこうよ」
俺「まぁいいけど。。。気が早いなぁ」
娘「いいやん。いいやん。いきたいもん」
てな展開になり長女を連れて奈良にいくことになりました土曜日に奈良に向かう途中にラブホテル群があって俺「ラブホテルっていったことあるの?」
娘「ないない」
俺「エッチは彼の家?」
娘「そうだよ」
俺「ラブホテルはいってみたい?」
娘「行ったことないから行ってみたいよ」
俺「なら一度入ってみる?」
娘「うん」
といつも通りの脳天気wラブホテルに入ると娘はテンション上がりテレビのリモコンいじったり、照明いじったり俺「ここまで来たんだから一緒にお風呂でもはいるか?」

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2014年7月14日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】親父と妹4【身内】

お断り)
この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、
まとめて移動したものです。
***********
親父と妹  投稿者:兄
投稿日:8月5日(土) 13時25分26秒久々に投稿します。あれから親父と妹は普段から普通に一緒に風呂
に入り、一緒に寝る様になりました。ほぼ夫婦っすね。居間でもオ
レがいても軽くイチャつく。この前は密着して2人ソファーに座り
テレビ見てた時、妹の肩に腕をまわした手が乳首をいじってた。き
っと無意識なんだろうけど。
で、2人は今日明日と一泊二日で海に行った。夜ヤりまくるんだろ
うなぁ~。てか週4位でセックスしてるみたいだけど。こんなにヤ
ってたら子供できちゃうよ~。親父も絶倫だなぁ。
***********親父と妹  投稿者:兄
投稿日:8月7日(月) 17時24分08秒昨日今日と海へ一泊二日旅行へ出掛けてた親父と妹が夕方4時位に帰ってき

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2014年7月13日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【友達】陽子のおもいで  第6章 お昼はランチンポ?【セフレ】

一日一回のオメコという陽子の目標は確実に実行されました。
そんなある日のことです。
陽子が嬉しそうに僕のデスクにやって来ます。
「お昼食べにいきましょうよ!」
その日は同僚もロケ現場の下見で、アシスタントと一緒に朝から出かけていていません。昼は一人で食堂でランチ定食かな・・・と思っていましたので、陽子の誘いを断る理由がありませんでした。
「もう・・・そんな時間か・・・?!」と言いながら席を立ち、
「じゃ~、お誘いを受けるか・・・」と陽子の後をついて廊下を歩き始めました。
「何食べようかな・・・」と言うと陽子は可愛いハンカチーフの包みを見せて
「作ってみたの・・・試食します?」と職場の同僚を装う話し方で聞いてきました。
僕も「へ~っ・・・何作ったのかな・・・食堂行ってもいつも同じだから・・・ご馳走になろうかな・・・」と合わせた。
「じゃあ・・・表に出て、外で食べませんか?」
「・・・いいね・・・それ・・・」と建てものの外へでた。
Mテレビの社屋ビルの外は広い敷地で局員や来賓用の駐車場が300台分ほどあり、その先に山のなだらかな斜面を利用した芝生と木々の緑地が広がっている。陽子はどんどん先へ進み、その緑地の中へ入っていく、ツツジの木があちこちにあり、斜め上からはその反対側が見えない程茂っている。少し大きめの茂みを見つけると陽子はツツジを背にして腰を下ろした。
「どう・・・?ここ良いでしょう・・・ここなら社屋から全然見えないし、お昼食べ放題できるわよ・・・何でも食べ放題・・・」
「ほう・・・よく見つけたね・・・こんなとこ・・・」ととなりに腰を下ろしながら僕は言った。

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2014年7月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】妹を覗いてみる【身内】

あれは小生が高2ぐらいだったと思います
性欲で頭がおかしくなるぐらいの若かりし頃です
性の対象は誰でもよかった。
一番身近にいるのは妹でした。
妹の部屋は俺の隣でベランダでつながっていてます
妹の当時スペックは
当時 中3
身長 155ぐらい
体重 40kgぐらい
胸  Cぐらいはある
顔  まぁまぁ
性格 大人しいが気はつよい
っていったところでしょうか
今でもそうだが風呂上りはノーブラ
夏になるとタックトップでもノーブラなので乳首がたまに

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2014年7月12日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】従姉妹と・・2−【身内】

前編:従姉妹と・・2

前の続きですが、
やっぱ、過剰に表現しないで事実を淡々と書いていくほうが自分にはあってる。
なので、必ずしも萌えないかもしれませんが、こんな人も居るのか程度に見て欲しい。

えっと、正確な年齢は従姉妹Sが18歳、妹Yが16歳だと思います。
二人とも同じ高校だったのですが、
おそらく、いや絶対に妹は俺とSの関係を知っていたと思う。
彼女を実家に呼んだときに、必死にSの話題を遠ざけていたからなあ・・
妹Yは、彼氏は居ないけど(いや実際には居たかもしれないけど会った事がない)
歳のわりに大人な考えができるやつで、恋愛のなんたるかを知っていた
周りへの気配りには俺も頭が下がるくらいだ。

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2014年7月12日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

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