エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【人妻】妻を囲んで【熟女】

かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてく
れることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてき
た。
「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。
「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、
「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。 俺は
笑って、
「それもそうだな」と言った。
 妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。
妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。 実際、誰も
知らないんじゃないかと思う。最初はちょっと恥ずかしそうな感じに
していたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。妻は自分から
進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5 【寝取り】

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。

前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。

実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。

そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。
新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。

とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。

『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』

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2014年8月20日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【彼女】アナルにガンコロ気持ち良すぎ【彼氏】

皆さんの話とかを見てて私も頑張って書いてみょぅと思いました(*^_^*)
初めて書くので文章がヘタかもしれませんがお許しくださぃ(^o^;)

今日の10時頃彼と電話で話をしてて6日ぶりに会うことになり私の家の近くまで彼が迎えに来た。
私が車に乗り込むと彼が近くの車を止められる所に移動させ『ここでイッとく?』

彼とは数回S-Sexをしたことがあり私はすんなりOKした。
彼がパケから米粒より少し大きめのガンコロを選んで私に渡した。
ホテルに入る前にSを入れたのは初めて…。
私は自分でお尻からガンコロを入れた。すぐにお尻の中でSが溶けていってるのがわかる…。
車は動き出してホテルに向かい、その間にもだんだん効いてきた。
その時彼が『車の中で舐めたりしないといけないよ』と言った。

彼はまだ全然Sを入れてなくて彼のはすでにおっきく固くなっていた…。
私はたまらなくなりズボンの上から触りだし、ちょうど信号待ちの時『ベルト開けて…』と言って彼はベルトを外しチャックを下ろした。

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2014年8月19日 | エロ体験談カテゴリー:恋人との体験談

【寝取られ】この前嫁と初めてカップル喫茶に行った【寝取り】

この前嫁と始めてカップル喫茶に行った。

寝取られたりするのはまったく理解出来ないが、昔友人の彼女を寝取ったことはあり、何となくカップル喫茶も存在は知っていた。
嫁も興味があったのか、誘うと意外にあっさりOKだった。

俺と嫁は結婚して2年目で、俺が29歳、嫁の香菜は26歳の共働きだ。
交際して半年で結婚したので、まだラブラブな感じだ。

香菜は真っ黒のセミロングが見合う、清楚な感じのルックスだ。
菅野美穂を華奢にした感じだ。
黒髪ロングの清楚系は、実はエロいという都市伝説そのままに、香菜はセックスが好きだ

お互いに興味を持ったことは、タブーなくなんでも試したりしている。
野外、露出、SM、浣腸、アナルセックス、おもちゃ等、ひと通り経験した。
アナルと浣腸だけは、一度試して気持ち良くないと思い2回目はなかったが、その他のプレイはよくやっている。

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2014年8月19日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】塾生の母親【熟女】

ボクは大学卒業後、地元の塾で講師をしています。小さな塾なのですが、合格率がよく、特にある大学への合格率がすごく高いんです。それで裏口入学のコネやルートがあると勘違いしてる保護者が結構いるんです。
 ボクらのような下っ端はよくわかりませんが、いまどき、そんなのまだあるんでしょうか?それに頼むなら社長とか、塾長とかだと思うのですが、なぜか講師のボクにお願いしてきます。
 もちろん、ほとんど丁寧に断るのですが、中には断らない時もあるんです。それも毎年、1人か2人。
 断るか、断らないかの判断は頼みにきた人と子供の成績です。そう、ボク好みの母親で、合格しそうな子供の時だけです。
 しかも「なんでもしますから」なんて言われたら、本当に断れません。
 「じゃあ、詳しい話を」なんて言いながらホテルに行くんだけど、受験に関する話なんかほとんどしません。だって、裏工作なんかありませんし、ホテルに向かう途中で「私にすべて任せてください」なんて言えば、もうそれ以上、何もありません。
  40歳くらいの美熟女という感じの優子さんは、ホテルに入るなり、ボクに抱きついてきて、ムチっとした唇を押し付けて激しいディープキスしてきたんです。同時にチンコも一緒に触ってきて、さすがのボクでも即ボッキしてしまいました。大学受験しているような若い娘たちとはぜんぜん違います。
 さらに目の前にひざまずくとビンビンのチンコにしゃぶりついてきたんです。唾液まみれにしながらすごい勢いで舌を動かして、吸い付くんです。「おいひい、おいひい、ひんぽおいひい」ってうわ言のように言いながら。
 優子さんには以前から何度か会っていましたが、普段の清楚な主婦という印象からは考えられないような変貌ぶりでした。ボクはその変貌振りにも興奮して、思わず優子さんの口の中に発射してしまいました。
 「あー、濃くておいしいわ。もっと、もっとちょうだい」と、吸い付いたり、玉袋を舐めたり、ズボンを脱がすとアナルまで舐めてきました。アナルに舌先が入ってきて、中をツングリされて、すぐに復活してきてしまいました。
 いまどきの若い子はエッチに積極的で、いろいろしたり、させたりしますが、アナルの中にまで舌を入れてくる子はさすがにいません。
 ボクも優子さんの大きくて柔らかいおっぱいにむしゃぶりついて、激しく揉みまくりました。久しぶりのパイズリも堪能させてもらいました。でも、さすがにおっぱいだけは、発育途上のプリンプリンのおっぱいのほうがいいですね。
 もう、ここまでくるとただ体を求め合うだけです。濃厚なディープキスと貪り合う全身リップの嵐。ガマンできなくなってきた優子さんは「もうダメ!入れて、早くおちんぽ入れて」と懇願してきました。
 優子さんはボクを押し倒すと騎乗位で入れてきました。ぐにょぐにょした熱い粘膜に生で包まれたボクは危うくイッてしましそうになりました。若くてきついマンコも最高ですが、熟れた熟マンも格別です。
 優子さんは自分の欲望を満たすかのように激しく腰を振って、チンコを締め付けてきました。ボクも負けじと下から突き上げたり、バックになってお尻を叩きながら突いたりしました。

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2014年8月18日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と3 【寝取り】

初めて会ったときから大好きで、他の男と付き合い始めてもあきらめずに思い続けた麻衣。思い続けた僕に奇跡が起きて、念願叶って結婚でき、幸せな毎日だった。

付き合い始めるときに、元カレの拓先輩の事を忘れられない、僕の事はずっと二番だと言われたが、結婚して2年経ち、それももう終わった事だと思っていた。

そして、偶然ふたたび再会した拓先輩。恐ろしく可愛らしい嫁さんが一緒だった。金髪の白人で可愛らしいアリーさんを見て、もう拓先輩は麻衣に興味はないだろうなと安心した。

それなのに、結局麻衣は先輩の事を忘れられずにいた事がわかり、ふたたび先輩とデートをするようになった。
僕が、麻衣自信の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言ったのだけど、今の異常な日々を考えると、本当に良かったのだろうかと、後悔にも似た感情がわき上がる。

『あっくん、どうしよう? ねぇねぇ、どっちが可愛い?』
麻衣は、両手にそれぞれ服を持って聞いてきた。可愛いワンピースと、清楚な感じのブラウスだ。困ったように、それでいて楽しそうな麻衣。

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2014年8月18日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】事故を起こした妻と、その代償  その後【熟女】

事故から7か月が過ぎた。
相手の怪我も完治して3ヶ月が過ぎた。
今も、妻は男の性処理をしている。
もちろん、私の許可の元で妻は奉仕している。
私30歳、妻29歳 子供無し
1ヵ月前、私は相手の男性に招かれ、彼のアパートに行った。
独身とは言え、40代の部屋は小奇麗だった。
2DKの間取りで、奥の居間に招かれ私は座布団に座った。
「妻は?」 今日は彼の家に居る筈だった。
「奥さん?会います?」
「まぁ!折角だし・・・」
彼が隣の部屋の襖を開けると、妻が目の前で縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられていた。
ブィ~ン!ブィ~ンとバイブの音が微かに聞こえた。
私に気づいた妻が目を反らす。
「奥さん、好きでね~一日中何か入れていないと満足しないんです」

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2014年8月18日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【熟女】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」
「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」
 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。
 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた
「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」
 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。
「ありがとうございます」
「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」
「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。
「妊娠するかしないかは神が決めること」
 と思うと心も安らいでいた。
 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。
「雅美、嬉しい—-」
「恥ずかしいわ」
「何で—–」

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2014年8月17日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】事故を起こした巨乳妻が被害者と生エッチ 【寝取り】

<>360:360:2014/01/19(日)18:12:49.93ID:ZK5mXZa70<>
もう別れたので書きます。
若くて美人でいいカラダしてたのに・・・

結婚2年目に妻(25歳)の様子がおかしいから問いただすと、
実は事故を起こして、被害者(50代独身)に言い寄られて
断れなかったと泣きながら話した。

弁護士に相談に行くと、妻が事情を詳しく聞かれて説明した。
洗いざらい聞かされた自分は精神を病んだ。
妻は職業柄交通事故はまずく、接触した後に怖くなって
一度逃げてしまった。でもすぐ戻って対処した。
被害者は妻を気に入ったようで、「逃げてない」ことにして
くれた上に、初めての事故で気が動転している妻に親切だった。

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2014年8月16日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(2)【熟女】

 妻を常務に預けてしまった(2)      龍 晃一 妻から携帯にメールがあったのは夕方になっていた。
「〇〇デパートの駐車場に18時頃に来てほしい」
 雅子とパートの地下駐車場に車を停めて、メールした。 すぐに携帯が鳴った。
「6階フロアーで待っています。荷物があるので来てくれない」
 6階のブランド品の売り場のベンチで大きな荷物を抱えきれないくらい持って待っていた。 雅子が、
「ママ、迎えに来たよ」
「ありがとう。パパとお利口さんしていた」
 常務が雅美を気に入ったことでエルメスのバックや洋服と下着セットや宝石まで買ってくれた。「1日で200万円も使わせてしまった」
 と笑顔があった。
 その意味は、私に魅力があったからと言いたげである。荷物を抱えて駐車場に降りた。雅子がいるので変な質問も出来なかった。 荷物を車に積み込み、デパートの18階の食堂街で食事をして家に戻った。
 雅子は昼間の疲れもあり、ママがいると言うことで安心して眠ってしまった。 私が寝室で待っていると雅美がバスタオルを巻いたままで寝室に戻ってきた。化粧台に座り化粧水と乳液を付けるとバスタオルをのけてベッドに滑り込んだ。
「パパ、嫉妬した」
「嫉妬していた」
 キスを交わしながら乳房を触り、下腹部に手やると茂みが無くなっていた。 ベッドライトを少し明るくして、布団を剝いだ。
「そんなに見ないで——」

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2014年8月16日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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