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【友達】とまってしまったえれべーたー【セフレ】

とまってしまったえれべーたー

 学校が休みの土曜日、リュウくんとマミちゃんは、カゼをひいてねこんでしまったタッくんのうちにお見まいに行きました。
 タッくんの家は、十かい建てのマンションのいちばんてっぺんにあります。
 タッくんの家には、ふだん、せんぎょう主ふのお母さんや、短大生のお姉さんがいるのですが、今日は、たまたま二人とも用事があって家にいないのです。いるのは、タッくんのちっちゃな妹だけでした。
 それで、リュウくんとマミちゃんは、タッくんにお昼ご飯をつくってあげました。と言っても、つくったのはおかゆで、しかも実際に料理したのはリュウくんだけだったのですが。
 そして、お昼ちょっとすぎに、タッくんのガールフレンドのノンちゃんがやってきたとき、二人は“おじゃま”にならないようにたいさんしました。
「もっといればいいのに」
 タッくんのおでこにしぼったぬれタオルを当ててあげながら、ノンちゃんが言いました。
「そんなこと言って、ノンも、タッくんと二人っきりの方がいいでしょ♪」
 マミちゃんがそう言ってからかうと、ノンちゃんは、ねつを出してるタッくんよりも真っ赤になってしまいました。

「んふふー、あたしたちが帰ったあと、あの二人、どうするだろうなァ~」
 マンションの外ろうかを歩きながら、マミちゃんがそんなことを言いました。
「どうするって……タッくんカゼひいてるんだし、ミカちゃんもいるし……」

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2014年9月24日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】お姉さん【セフレ】

バイト先に、前から気になっている人がいました、名前はみおさん、26歳だけど童顔で肌がきれいで、もっと若く見える人。
中○翔子似でかわいくて、性格は超おっとり。
僕は17歳なので9歳年上だけどみおさんは優しくて僕の話をよく聞いてくれた。わざとHな話にもっていっても、イヤなカオしないで笑って聞いてくれた。まぁさりげなく流されてたってのが正しいけど、もしかしていつかみおさんとHできるんじゃないかって期待してた。
親が迎えに来れないときなんかに何度か車で送ってくれたけど、行動に移す勇気はなかった。
みおさんの私服はきれいなお姉さん系で、胸元がちょっと開いてる服が多かったから、チラチラ盗み見るくらい。
みおさんはぜんぜん男の話してこないけど、去年の夏に聞いたら彼氏が居るって言われたし・・
だけど秋くらいから?休みの日何してたか聞いても、ぜんぜん彼氏と会ってる感じがしなくなって、もしかして別れた?でも聞けなかった、
その頃から僕はいろいろ悩んでて、はっきり言って欲求不満、相談できる相手も特に居ないし、話を聞いてくれるのはみおさんくらいだった。
僕はハッキリ言ってみおさんとヤりたくてしょうがなかった、
さりげなく触ったりしたけど、みおさんは平気なカオしてた。鈍感なのか、気付いてないフリなのか、
ある日みおさんが腰が痛いって言ってたので、チャンスとばかりにふたりきりになった時に揉んであげた。嫌がられなかったので、もしかして・・と期待。
次の日またみおさんに送ってもらうチャンスが来た、
ふたりきりになるともうガマンできなくなって、うしろから抱きついた。
みおさんはさすがにビックリしたみたいで、「なに?どうしたの?」って言ったけど、僕が悩んでるって話をしたら、話を聞いてくれた。
僕は嬉しくなって、胸を触らせてくれって頼んだ。みおさんはちょっと困っていたけど、何度もお願いしたら困ったように「ちょっとだけならいいよ」触らせてくれた。みおさんは細いので胸もそんなになかったけど、小さいわりに綺麗なお椀型で、肌がとても白かった。

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2014年9月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】専業主婦亜矢子25歳【熟女】

私、亜矢子25歳の専業主婦です。
子つくりに励んでいますが子宝に恵まれず、夫婦二人で結婚5年目を迎えました。
主人は武志30歳 食品会社の営業マンをしています。
先日、主人の旧友の山田さんを自宅に招き、お酒も入り遅くなったので、
そのまま泊まって頂くことになりました。
主人は楽しさから飲み過ぎて寝てしまい、隣室に布団を敷いて寝かせた後、
仕方なく私が山田さんのお相手をして、楽しく会話も弾み午前1時をまわっていました。
山田さんもお酒が回り、少しエッチな会話になって来て
だけど、私は軽くのりの良い受け答えをして上手くかわしていました。
けど。。ちょっとした事から座っている山田さんのズボンの前を見たら、
主人のとは比べものにならないほど、大きく膨らんだものが目に入って来たんです。
私は日ごろから主人の淡白なセックスに少し不満があって目の前の大きな膨らみ
を見ていたら、鼓動が早くなってしまって・・ポッと頬を赤らめちゃった。
なんか、まずい雰囲気がして慌てて台所へと片付けものを持って席を立ったんです。
台所で片付けをしていても、、先程の山田さんの膨らみが頭から離れず・・

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2014年9月9日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【露出】露出のS 【野外】

私には誰にも言えない楽しみがある。ほぼ毎日学校が終わると暗くなるのを待って楽しんでいる。
自分がこの趣味にハマってゆく過程ではその異常な感じに相当悩んだけど、いまではこれ無しでは生きていられない。日課のようなものだ。
 
自分の特殊な趣味に気づいてしまったのは昨年の初夏。部活で帰りが遅くなったその日、天気予報では雨の確率0%だったんだけど突然の豪雨。
夕方から天気は怪しかったけど最寄り駅と自宅の中間にある大きな公園を横断している最中に、どんどんあたりが薄暗くなりあっという間に土砂降り。
制服の薄手のシャツと膝上に詰めたスカートはずぶぬれで、とくに白いシャツは下着も透けて私はそれを隠すように身を屈めて公園内を走ってた。
公園を抜ければすぐに自宅。そう自分に言い聞かせて恥ずかしさと通り過ぎる人の好奇の目線に耐えながら走った。
公園のまんなかまでくるとさすがに人通りも少なくなり、息が上がり始めた私は少し足を緩める。中央広場にさしかかる頃さすがに走り続けて限界。立ち止まり膝に手をつきはぁはぁと息つく。ふと視線を感じる。再度胸の前を隠すように腕で覆いあたりを伺うと、
ちょと離れたところに自分もずぶぬれなのに私を見つめる地元中学の制服を着たの男の子。
私を見てる。そう思うと、なんだか変な気分になってしまった。このときはちょっとした悪戯心だった。「はぁー」っと声を上げてしゃがむ。
彼は下着が透けた胸とスカートの中を交互に凝視する。私は恥ずかしいはずなのに「もっと見られたい」と思っている自分に気づいてしまった。
前屈みになり、胸元を見えるように…。彼も動かない。妙な沈黙。あの子、絶対今エッチなこと考えてる…。頭がジンジンしてきた。なんだか急に恥ずかしい気持ちが蘇ってきて、走り出した。
ずぶぬれのまま家に上がり、母が用意してくれたタオルを受け取ると部屋に入り体を拭いた。ドキドキが収まらない。全身ずぶ濡れ。
自分でもわかっていたけど、下着の中に手を入れて触ってみるとやっぱりヌルヌルに濡れてた。この日から、昼も夜も他人の目が気になって仕方ない、見られるのが好きな子になってしまった。

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2014年9月8日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【友達】38歳未亡人マサコさん【セフレ】

少し長編ですが…、若かったあの時を思い出して書いてみます。多少の脚色もありますが、ほとんどが実際の… 、過ぎ去った遙か昔のことです。
その時マサコさんは、戦争未亡人で三十八歳でした。マサコさんとは、私が妻と結婚する前、恋愛中に襲いかかる二人の悩みを聞いて、
私と彼女との仲を取り持ってくれた実質の仲人で、それだけ私たち夫婦には恩恵の深い人だったし、姉のように慕っていた人でした。
その時妻は、出産のため実家にいて、予定日直前の日曜日に妻に会って励まし、その帰りにマサコさん宅を訪れたのです。酒を飲みながら二人で話しているうちに、最終列車に乗り遅れ、やむを得ず泊まって、翌朝一番列車で会社に出勤することにしました。
居間は一部屋しかなかったのですが、私を信じ込んでいたマサコさんは不安もなく、二人は炬燵に丸まって眠ることにしました。どのくらいたったのでしょう…、目が覚めると、部屋には豆球がついていて時計を見ると午前一時、炬燵の反対側にはマサコさんが丸くなって眠っていました。
その寝姿を見て、妻の肌から遠のいていた男の肉は昂ぶった
女の柔肌が欲しい…
妻よりも十歳多い三十八歳の女の肌はどうなんだろう…
その肌は妻と比べてどうなんだろうか…
どんな反応を示すだろうか…
など思うと好奇心で鼓動が早くなる
そんな事は道徳に反することで、いけないことだとは思いつつも、
迷いに迷ったあげく、ついに男の本能が勝った。
忍び足でそっとマサコさんの寝姿に近づいた
マサコさんは丸くなって軽い寝息をかいて眠っていた

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2014年9月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】無防備な義母 Ⅲ【熟女】

前節で書いた様に、私は妻と義母の3人で暮らしています。
義母はとても無防備な方だったんです。親子ですから妻も似ています。義母程では無いですが・・・
3人が一緒に暮らして(嫁と結婚)1年3ヶ月が過ぎます。この一年の出来ごとを書いています。
去年の秋、私の自宅から車で15分程走った所に、神社があって毎年秋にお祭りが行なわれています。
妻と義母は3年前から、お祭りが気にいって必ず見に行っているそうです。今年は私を含めた3人で出かける事
になりました。妻も義母も浴衣姿です。私も浴衣来たらって言われたのですが、車運転するからって事で1人私服
です。2人の浴衣姿もまた、綺麗でした。
私  「浴衣の時、下着は付けないの?」
嫁  「うん!下着ライン見えるとかっこ悪いし、普通じゃないの」
私  「お母さんもそうなの?」
嫁  「そうだよ。お母さんもっとすごい格好かも!」
私  「本当!マジ」
嫁  「何考えてんの!!!コラ!」
そんな事で、夕方に祭りに出かけた。義母を見る目がイヤらしかったかも知れない。義母も嫁と変わらず派手目の浴衣で、
襟足はとても色気が出ていた。

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2014年9月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】大笑い【熟女】

 俺の妻は、身長168㎝ B112(Kカップ)W63H95とダイナマイトなボディーをしている。結婚前(16歳から付き合い)から
その体を堪能してきたが、結婚後 子供を1人産んでもくずれない体を今も変わらず愛し続けている。今年で31歳になり子供
も2歳になったが、趣味のヨガの効果か張りのある まったくもっていやらしい体をしている。
俺達の住んでいる所は地方の田舎町で夏には小さな祭りがある。まだ31歳と若い俺達は、男神輿 女神輿を担いでいる。
俺は、褌に半被姿 妻は、ノーブラの上にサラシを巻き下は、短パンそして半被を着て3日間 昼1時から夜10時まで
町中を練り歩いている。子供は、俺の実家に預けて夜迎えに行くパターンだ。今年の夏は、1日2日目と俺だけが神輿を
担ぎ終わったあと友達と呑みにいき妻は、子供と家に帰ると言った具合だったが、3日目には、夜10時に終わる予定が
町内が盛り上がってしまい12時まで担ぎ捲くった。二人ともヘトヘトになり実家に帰り子供を迎えに行ったが、俺の友達
から連絡が来て居酒屋で軽く飲む事にした。妻と子供を連れて行くと友達も家族で来ていて呑み始めていた。俺も妻も
遅ればせながら参加してビールをガバガバと飲んだ。深夜2時前に解散となったが、運転出来る訳もなく近くの健康ランド
にいく事にした。部屋を取り(24時間営業)布団を敷いて寝る体制を整えてから風呂に向かった。子供は、俺が面倒を
見る事にして、妻は、女風呂へ行ったが、勿論二人とも着替えもなにもなく祭りの時の汗で半被は、びしょびしょで風呂
上がりは、健康ランドのパジャマを着るつもりでいた。俺が風呂に入ると俺達と同じく祭りで盛り上がり留まっている客が、
何人もいて(部屋の他にリラックスルーム20人位収容)風呂にも中年オヤジが3人,刺青の入ったチンピラ風の若い男が2人
いた。子供の体を洗っていると後ろから声を掛けられた。

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2014年8月30日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】隣のお姉さんとお風呂【セフレ】

症6の時だったが隣の家の子をうちが預かることになった。
なんでも実家でなにかあったとのことで3日ほどうちに泊まることになった。

上が当時中1で下がクラスは違うが同級生だった。
姉妹だったんだが上がとても美人で下がどっちかというとあれだった。
夜は当然風呂ということになるわけだが自分の妹と同級生が一緒に入った。
理由は同級生の自分には裸が見られたくないということらしい。

で中1の美人のお姉さんとお風呂ということになったわけだが、小さい頃から
一緒に遊んでいたせいかまるで隠しあうということはなくて非常にフランクな
感じでお互いに裸になった記憶がある。
なんか結婚したみたいだよねーとか学校のみんなに知られたら恥ずかしいよねー
とかそんな感じで一緒にお風呂に入りました。
体の洗いっこは当然したけどやはりマムコはNGでした。
「そこはいいよ、自分でやるから。したくなったら困るでしょ」といわれ

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2014年8月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】突然の海外赴任【寝取り】

親子3人幸せに暮らしていた私に、突然の海外赴任の話が持ち上がったのは今から4年ほど前でした。

妻と何日も話し合いましたが、赴任先が地球の裏側と遠い事や期間が1年と短い事、娘の学校の事や、娘が幼稚園に行き出してから、妻が以前勤めていた同じ銀行の比較的近い所に有る支店にパートとして雇ってもらえた事などを考えて、ついて行きたいと言って譲らない妻を説得して、単身で赴任するという私の意見を押し通しました。

最初、1年ぐらい頼むと言われていた赴任でしたが結局半年延び、ようやく帰国出来たのは、私が43歳、妻智子38歳、結婚5年目にやっと授かった娘、理香が8歳になった初夏でした。
空港に着いて、当座必要な身の回りの物を詰め込んだスーツケースを受け取って出ると、そこには家族や知り合いの人を迎に来た、大勢の人達でごった返していましたが、私を迎に来た者は誰もいません。

それもその筈、海外赴任が終った事や、私が今日帰国する事を、妻や身内には誰にも知らせていないのです。
それは、私が赴任して7ヶ月ほど経った頃にかかってきた、私の母からの一本の電話から始まりました。
「おまえ、一度帰ってこられないのか?休暇ぐらいは有るのだろ?」
「それは無理だ。ここは地球の裏側だぞ。日本までどれだけかかると思っているんだ?お金だってかかる。」
「旅費なら私が出すから。」

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2014年8月22日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】出張で女性の痴漢に遭った体験談【熟女】

30歳ぐらいの時に大阪に出張に行った時の話しですが満員電車の中でボディコンのお姉さんに痴漢された事があります。
僕の背丈は160cmしかなくそのお姉さんはハイヒールも履いていたと思いますが170cmぐらいある結構背が高くスタイル抜群で何よりボディコンと言う、当時はバブル絶頂時代だったからそんな服装をした女性もいても不思議ではなかったのですが、でも朝の満員電車で込み合うような事は分かりきっているのにこんな服装をしているのか少し疑問ではあったが、まあそんな事は本人の勝手なのでどうでも良い事ですがとにかく僕としては普段車通勤の上に何ヶ月かの出張で電車を使うくらいなので当の僕が一番驚いたと言うか変な動きをして周りに怖いおじさんが見張っていて痴漢呼ばわりされでもして恐喝事件に巻き込まれはしないのかと逆に怖くて避ける様に離れようとしたんですがそれでも混雑している電車内では身動き取れずどうする事も出来ずにかろうじて僕が持っていたビジネスアタッシュケースで上半身が触れないように前をさえぎったと思ったらアタッシュケースの下から手が伸びてきて僕の股間とか触って来ました。マジびっくりしたと同時にこんな女が実際いるのかと田舎者の僕にはとても信じられない出来事に遭遇した事があります。
電車に乗っている時間も1時間ぐらい掛かる所へ行く用事があって殆ど1時間ぐらい触られていました。30分ぐらいして僕もアタッシュェースを下に下げて女性のボディコンお尻が僕のオヘソぐらいの位置で突き出たお尻を擦り付けて来たのでお尻を楽しむ余裕も出来その女性も避ける気配もなかったのでそのままツルツルのボディコンお尻を楽しませて頂きました。当然僕の勃起したあそこはビンビンになっており電車に乗っている間の出来事ですが世の中には変わった人種もいるもんだと内心ニヤニヤしながら楽しませてもらった事があります。そして電車を降りようとするとその彼女も降りる気配があり、押されるようにして電車を降りる時にこちらをチラッと見たので美人だったのにドキッとしました。降りた時に怖いお兄ちゃんが出てきてヤバイ事になるのではないかと心配だったのですがともかく男が痴漢して警察に捕まったとか盗撮したとか事件になってますが僕の場合はそんな事わざわざやらなくても女性の方から提供してくれる様な事を色々経験しています。僕は女性の痴漢に遭うのは4回あります。職場の主婦数名と研修に行った時なんかその内の1人にお尻を僕のお尻にスリスリと擦り付けられた事もあったり。また新幹線のホームで待っていた時にスカートの中をこれ見よがしに真っ白なレースのパンティーを見せ付けられた事もあります。うつむいて隣に立っていた男がそれに気づいて見ようとしたら女性が開いていた足を急に閉じて明らかに僕に見せようとしていたと思われ僕を誘っているんだとなと思った事もあります。まあ僕も内心エッチですが自分から仕掛けた事はありません。全部女性の方からの行為なんですが周りにもこんな話しは一切した事がありません。女性も押さえてる人が殆どなんでしょうが僕が会った傾向として信じられないのですが結構聡明美人タイプな女性だった事なんです。美人聡明な女性って見掛けはお高くとまっている感じがする替わりに何らかな精神的ストレスから痴女の裏面を隠し持っているのではないかと思ったりもしますがどうなんでしょうかね。

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2014年8月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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