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【露出】露出のS(10) 【野外】

今思い返すと夢のような、ふあふあとしたあの金曜日の夜が明けて翌日。バカ兄貴は昼ちょっと前にヘロヘロになって帰宅した。
「なんだ、結局家に居たのか」となんかつまらなさそう。麻雀で勝ったらしく、ベットの上で半身起しっててムッとする私に口止め料を投げてよこす。
「口裏合わせ頼むぞ」とGJして見せる。返答もせずもう一回ベッドにばさっと横になる。

その土曜の夜、やっぱりK子さんは来なかった。出張の話は本当だった。一週間K子さんと会えない…。
味気ない独りのジョギングを1週間続けるのかぁ。寂しい。K子さんに会いたい。
中央広場でお茶を飲みながらスマホを眺める。ふと思い立ってLINEを立ち上げる。K子さんに「寂しい」と打ってみる。

こんなことしたら鬱陶しいと思われるかな…。と思ったけど「送信」を押す。
10秒くらい画面を眺めているとすぐに既読のマークがついた。ドキッとする。一瞬だけど彼女の存在を感じた。胸の奥がキューっとなる。
親友のA美の言うとおりだ。これは恋かもしれない。

そういえば出張ってどこに行ったんだっけ?聞かなかったな。
とか考えながら、待っていると劇画っぽいキャラが涙を流しながら「みーとぅー」と呟いているスタンプだけ送られてきた。
なんだこれ。

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2014年11月28日 | エロ体験談カテゴリー:露出体験談

【友達】隣の隣の女子大生 【セフレ】

東京都に住む26歳社会人です。昨年から一人暮らしをしており、ちょっと前のおいしい体験談を書こうと思います。

昨年の夏、転勤になり東京で一人暮らしをすることになりました。初めの日曜日、小さなマンションで同じ階には3部屋しかなくご挨拶に伺いました。
私は角部屋で、隣はOLの斎藤さん。見た目は30過ぎの素朴なお姉さんって感じです。でもTシャツの胸の部分はきっちりと突き出ていてなかなかスタイルでした。
『こんにちは。隣に引っ越してきたものです。ご挨拶に伺いました。』
「ありがとうねぇ。こんなもの律儀に持ってくる人なんて少ないわよ。関西の方?」
『はい。大阪から転勤で来ました。』
「大阪!いいなぁ〜行きたいなぁ〜」
などと見た目とは違いかなりお喋りで面倒だったので、挨拶と軽い会話を済ませてそそくさと退散。
隣の隣は高瀬さん。不在でしたので、また翌日に持って行くことに。
翌日の日曜日、午前中に済ませてしまおうと持って行くとこれまた普通の女の子。彼女は人見知りのようで特に会話もなく、手土産だけ渡して終わりました。よく言えば山本美月さんのような綺麗な顔立ちをしていました。まぁもう少しおぼこい感じですけどね。

大家さんと会った時に、挨拶だけ済ませた旨を伝えるとどうやら高瀬さんは大学生で一人暮らしをしているそうです。まぁそれがどうしたって感じだったんですけどね。

朝はいつも7時半ごろ家を出るのですが、お二人とも何度か同じエレベーターに乗るだけで、相変わらず斎藤さんはよく喋るし、高瀬さんは挨拶しても会釈だけという日が続きました。

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2014年11月24日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【童貞】なつこさんが静かに「ごめんね」とつぶやいて、そして 【処女】

20歳の時初めて彼女が出来た。乳首は小さいけど年上。
なつこさんっていうとってもエロ優しい人で、25歳だった。
 
俺の通ってた専学に出入りしてる関係の人で、俺のひと目ぼれに近かった。
 
でも同い年くらいにも見えた彼女が、実は5歳も上だと知って正直ちょっと引いた。
引いたというか、諦めかけたというか、でもなぜか俺のことを気に入ってくれたらしい。
少し話せる仲になったと思った頃、なつこさんの方からお食事に誘わ

>>skip>>
 
俺は童貞だったので、なつこさんがリードしてくれた。
1人暮らしの割には広くて立派な、なつこさんの部屋は、いい匂いがする。
なつこさんは「大丈夫だよ、大丈夫だよ」と、何が大丈夫なのかよくわからない。
俺にも、自分にも言い聞かせてるような感じだった。

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2014年11月21日 | エロ体験談カテゴリー:初体験談

【レズ】露出のS(8) 【ビアン】

昨日の夜からK子さんのあの不思議な微笑みが頭から離れない。

晩御飯が終わってからの数時間をとても長く感じる。まだ22時。ちょっと早いかなぁ、と思いながら、今夜のジョギングの服装を考える。
露出は高めがいいのか低めがいいのか。

結局ブラタンクトップにスパッツに短めのスカートに落ち着いた。

まだいつもの時間より30分くらい早い。

「…お風呂に入ろう。」

さすがに無関心の兄も廊下で私の姿を見ると「ジョギング行く前に風呂入るのか?」
「寒くなってきたからね。」と意味不明の返し。ふぅんと、納得したのかしてないのか不審そうな目を私に向ける。

シャワーを頭から浴びながら考える。

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2014年11月8日 | エロ体験談カテゴリー:レズの体験談

【友達】家庭教師【セフレ】

僕の成績はほぼ学年でもトップでした。やはり家庭教師の先生に何でも質問できるし、テストで満点を取ると家庭教師の先生に遊びに連れて行ってもらえたりするので、一生懸命勉強しました。
僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした。中学2年生になったとき、前の先生が辞めたので交代できた先生でした。H先生といいます。
H先生はとてもやさしいし、とても丁寧に教えてくれました。しかもとても綺麗で、スタイルも良かったのでほんとに理想の人でした。始めてあった日から僕は恋に落ちていました。
僕は先生にいいところを見せたい一心で一生懸命勉強しました。先生が、「じゃあ、来週までにココまでやっておいてね?」と言われると、僕はそれよりも先のページまで終わらせていました。すると翌週先生が見て、「すごーい、よくがんばりました」と誉めてくれるのがとてもうれしかったのです。
そして5月になり中間テストの時期になりました。僕が調子に乗って、「学校のテスト簡単だから、たぶん全教科90点以上取れると思います。」というと、「えー、すごいじゃない、えらーい。もし全教科90点以上取れたらご褒美上げないとね」
「え?ほんとですか?なにをくれるんですか?」「うーん、考えとく」
その後僕は一生懸命勉強して、約束どおり全教科90点以上取りました。そして、にこにこ顔で先生に報告しました。誰よりもまず先生に報告したかったのです。
先生は「すごいねー、えらーい」と言い、僕が「先生ご褒美は?」と聞くと、「なにがいいの?」というので、僕は考えました。頭の中はエッチなことでいっぱいです。
でも、Hなことは恥ずかしくていえないので、どうしようか迷っていました。すると先生が、「じゃあ、来週ケーキ買ってきてあげる」といいました。僕は慌てて、「ケーキはおやつにあるからいらないよ」と言い、思い切って、「前の先生はホッペにチューしてくれました」と恐る恐るいいました。
先生はちょっと困ったようでしたが、「じゃ、先生もホッペにチューでいい?」と聞いてくれたので、「はい」と答えました。そして僕に近づいて、ホッペにチュってしてくれました。先輩の柔らかくて弾力性のある胸が僕の腕にあたりました。
僕は真っ赤になりました。先生も恥ずかしそうでした。
それから一週間後の授業では、僕に母親がいないので、女の人に甘えたことがない、ということを先生に聞いてもらいました。先生は、僕に同情してくれたのか、「先生でよかったら、お母さん代わりになってあげるよ」と言ってくれました。
僕は「先生ありがとう」と言いました。先生が「何かしてほしいことある?」というので、「一度でいいから、ひざ枕で耳掃除をしてほしい」とつぶやくと、「おいで、」とやさしく声をかけてくれました。
先生はひざ上のミニスカートだったので、生足の上に頭を置けるのかと感動しました。中学生の僕には刺激的すぎます。僕はやわらかい先生の太ももの上に頭を乗せました。
先生はやさしく髪の毛をなでてくれて、耳の穴を覗き込みました。そして「ちゃんと掃除してる?」とやさしく聞きました。僕は「あんまりしていません」というと、「じゃあ、綺麗にしてあげるからね~」と耳掃除を始めてくれました。

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2014年10月17日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ある高校生の告白【セフレ】

つい最近、念願の童貞を捨てる事ができましたので嬉しいから書き込みます。
僕は、ある高校に通う2年生です。
この前、友人Sの家に行ってきました。
そこで初めてSのお母さんと会いました。
彼のお母さんは、すっごく若くて美人でした。
Sにどうして若いのか尋ねてみた所、18の時にSを産んだからまだ35歳だそうです。
しかもSのお父さんとは数年前から別居状態みたいで、今はSと二人で暮らし
ているそうです。
そこで僕は、僕の持っている裏ビデオと引き換えにSのお母さんのパンティを
盗んでこいと言いました。
そうしたら次の日にさっそくSは、お母さんのパンティを持ってきました。
それは、白いレースのいっぱい付いたパンティでした。
まるで新品みたいだったんですが、アソコに当たる部分は少し汚れていました。
もちろんSには、約束通りに僕の裏ビデオを渡してあげました。
するとすごく喜んでいました。

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2014年10月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】第二次性徴期と私【セフレ】

第二次性徴期と私 01
私の父は、とある貿易関係の会社に勤めています。
父のお仕事の都合による転勤で、子供の頃に私は引越しを3回経験しました。
最初は、私がもの心つく前。
これは、私には記憶がありません。
次が小学校4年生のとき。
そして、今回のお話の始まりとなる、私が小学校を卒業したとき、です。
自分で言うのは、とてもはしたないのですが、私はかなり裕福な環境で育ちました。
父と母の実家がそれぞれ、大きなお屋敷でしたから、その援助もあったのかもしれません。
でも、父は、朝早く仕事に出かけて行って、夜遅くに帰ってくる、という生活をずっとしていました。
すごくがんばってお仕事しているのは、子供の私にもわかりました。
父は、娘の贔屓目をさしひいても、ハンサムでした。
目鼻立ちのはっきりした整った顔をしていて、背も高く、からだつきは細身だけれど、がっしりしていました。
幼い頃の私は、8時か9時にはもう眠っていましたので、一週間のうち父の顔が見れるのは、日曜日のお昼過ぎからだけでした。
私はそれがとても待ち遠しくて、父が起きる頃になると、父と母の寝室に駆けて行き、寝ている父のお布団の上に飛び乗ったものでした。

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2014年10月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【温泉】ヒキニートだった俺とエッチなご夫婦 【サウナ】

昔、引きこもり気味だった俺に、親が「大学受かったら車買ってやる」と言ってくれて、頑張って予備校かよって勉強した結果、引きこもりも治って車持ちの大学生になれた。

たまたま流行ってたパジェロミニを買ってもらった事もあって、林道を走り回ることにハマっていた。

舗装もしていない山道を、ただ走り回るだけだったがとても楽しく、ダムや廃村なんかで写真を撮ったり、鉱泉でお湯につかったりして楽しんでいた。

たまに友人も連れて行ったが、基本的にいつも一人だった。

その日もいつものように学校のない平日を、林道で楽しんでいた。

車がギリすれ違えるかどうかの、細い未舗装の道を走っていると、遠くに2人組のハイカーが歩いているのが見えた。

この林道は、登山口にもつながる林道なので、ちょくちょく見かけるのだが、二人のうちの一人が足を引きずっているように見えた。

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2014年9月29日 | エロ体験談カテゴリー:温泉での体験談

【寝取られ】男勝りの嫁は友人夫婦の淫乱ペットだった 【寝取り】

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。

そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。

涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。

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2014年9月26日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻と若い男の情事(歳の差16歳)【熟女】

自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。
凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。
市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。
妻(37)は短大生時代に取得した簿記1級を活かし今でもOLをしていますが、凛太郎が簿記合格を目指しているということで、たまに夕食を兼ねて自宅に呼んでは簿記の問題を解いて教えたりもしていました。
凛太郎も解らない箇所があれば直ぐに電話してくるようになりました。
解らなければ学校で講師に聞けば?そのために学校に通ってるんじゃないの?なんて思ったりもしましたが、凛太郎もまんざら妻に会いたかったのだと思います。
妻は妻で、自分に頼ってくる今風の可愛いカッコいい凛太郎がとってもお気に入りでした。
「そんな先生の教え方じゃダメよ、あたしに聞いてね!!」なんてよく言ってましたので。
その甲斐あってか、まずは2級に合格しました。
ある日、凛太郎が、「お世話になってるし、合格もしたのでお二人にお礼がしたいです。」と言ってきたので、自分はこれを利用出来るかも!!とすぐに考えました。
自分は、妻に内緒で、先に男同士でお祝いだと凛太郎を誘い居酒屋へ行き、彼を結構酔わせて胸の内を聞き出すと、案の定、妻が気になって仕方ない、結婚するなら奥さんみたいな女性がいいです、などと勝手に熱く語り始めました。
「妻みたいな女性か・・・。例えばだけど、シテみたいとか思ったことある?」と聞くと、照れながら「奥さんとですか!?う~ん、無いと言ったらウソになりますけど…少し思いましたよ、だって美人だし大人の女性の色気があるから…アハッ」と誘導尋問に段々と引っ掛かってきました。
そこでズバリ、「口説いてみる?もし嫁がOKしたら一晩限りということで。」と切り出し、「奥さんに叱られそうだし、嫌われそうだけど…、好きって言われて嫌な女性はいないですかね!!」と無理やり言わせました。
そして、あらかじめ紙にメモっておいた手順をバッグから出して凛太郎に見せました。
◎お礼したいと2人を食事に誘うが、自分は直前に出張で行けなくなる。

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2014年9月26日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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