エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【高校生】高校生の女子です(お願いセックスしてください)【JK】

今年の春から高校生です
いきなりですけど私とセックスしてください
もちろんお金は取りません
私も高校生なので性のことを勉強しようと思いお願いしてます
いきなりですいません
暇な人お願いします
電話090-6735-9326までお電話ください
平日は学校なのでできるだけ休日に電話していただけると有難いです
高校生が嫌な方も私を助けると思いお願いします
私にはお姉ちゃんがいますけどお姉ちゃんも興味があるようなので電話で言っていただけると連れて行きますので
どうかよろしくお願いします

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】真夏の夜の夢[19]【JK】

「ねー、なんか中でプニプニするよ」
 きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして
遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の
リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり
に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。
「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ
るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。
「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。
「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき
てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回
る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの
速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持
ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露
わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが
ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん

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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】夏休み体験談〜中学編【JK】

これは僕が中学生の時の話です。学期末試験が終わり近所の仲良しメンバー(女6人+僕)でホテルのプールに行く事になりました。1日ホテル1部屋を借りてそこで着替えや食事の拠点にしてプールで楽しむのです。当日僕は待ちきれずかなり早く集合場所である部屋に行きました。すると幼なじみの大学生のお姉ちゃん(子供の頃からよく遊んでもらった)が既に到着してました。お互い久しぶりだったので話が弾みました。
そうこうしている内に部屋に入れる事になったのでお姉ちゃんと入りました。中に入ったらお姉ちゃんが水着に着替えておこうか?と言ったのでお互い見えない所で着替えました。お姉ちゃんの水着は少しハイレグ&Tバッグの青い競泳用水着で、僕はブリーフ型の紺の海パンです。まだ時間がかなり早かったので水着のままで待っていたのですが、時間が経つにつれ2人でじゃれあいフザケあいました。その時お姉ちゃんの手が僕の股間に当たり(試験勉強の一夜漬けが続き数日間抜いてなかったので)射精してしまったのです。僕はバレない様にうずくまりました。姉「えっ、どうしたん?お腹痛くなったの?」
僕「何でもないから・・・・・」
姉「急にうずくまって何でもない事ないやん!見せてみ」
僕「何でも無いって言ってるやろ!向こう行ってて」
姉「(怒って)いいから見せ!」
股間を抑えてる手を無理やりどかされ、お姉ちゃんの視界に海パンに付いた白い液体が見える
姉「えっ・・・あ・・・ウソ・・・」
僕「何でもないんや!」お姉ちゃんは僕を無理矢理起こし、トイレ風呂洗面所が一緒になってる場所に連れて行った。僕にきおつけをさせると僕の海パンを脱がしました。僕は下にサポーターを着用してましたがサポーターが精液でベトベトになっていました。するとお姉ちゃんはサポーターも脱がしました。僕はお姉ちゃんに毛が完全に生え揃っていなくビンビンに勃起してなおかつ先から精液が垂れているおちんちんをさらけ出す事になりました。
僕「何するんや!」
姉「私は汚れたやつ(海パン&サポーター)洗ったげるからあんたは自分のをちゃんと洗い」
(お姉ちゃんは絶対おちんちんと言わず「自分のを」って言う)僕はフルちん状態のまま
僕「もうええから返せよ」
姉「早よ洗いって言うのが聞こえないんか?」
僕「汚れててもええって」

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】家が貧乏な私の新しいバイト【JK】

私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。
正直私の家は貧乏です。
父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。
本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。
中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。
そのため彼にはあまり友達も居なくて女子も近付こうとしません。
ので、和人を相手にする事を決めました。
私は放課後、和人の後をつけて行きました。しばらく歩き同級生達に見つかる心配がないと思われる所で私は和人に駆け寄り
「和人~あのさぁ~あんたん家遊びに行ってイイ?」「な、なんで?」
「暇だしいいじゃん」
私は無理矢理家に入れて貰いました。和人は挙動不審の動きでした。私は家の広さに驚きながら和人の部屋に通されました。和人は一人っ子で母親も父親の会社の役員で家には和人と私しかいません。
私はしばらく中学時代の話しや和人に質問してみました。なんとなく話しの流れから和人は童貞と解りました。
和人はトイレに行きました。私は机の引き出しを物色しました。一番下の大きな引き出しを開けるといやらしい本やビデオやDVDがありました。私はイケる!と思い和人が戻って来るのを待ちました。
和人は部屋に入ると私が机の引き出しを開けてる事に気付き慌てて引き出しを戻し顔を真っ赤にして
「やめろよ!勝手に人部屋を荒らすなよ。」

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】超天然で無防備な叔母【JK】

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。自分は泣く泣く承諾したのだった。
8月1日 月曜日 叔母との初対面その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」
「・・・はぁ 」アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。道はそのうち完全に山道になった。
( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。「 おっ ほら ここが○○村だよ 」しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。「 ・・・だれぇ 」

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】女の子って難しい【JK】

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人姉「あーん!疲れたー!」
俺「お疲れさん!
姉「こっちきて!×2」
俺「はいはい!」
姉「ギュー」
俺「・・・姉さん?」
姉「なーにー♪?」
俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」
姉「んー・・疲れたからかなー?」
俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」
姉「えー!!?いや?」
俺「嫌じゃないけど・・」
姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」
俺「まぁ、今更やしええけど。」姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。
彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。

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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】パンティ一枚だけで暇してるとアピールしてきたギャル【JK】

まいちゃんとは、1ヶ月くらい前から何回かメールをもらう仲でした。 一番最初のメールは、
「年は21才でアパレル関係に勤めているギャル系の女の子です。お話できたらうれしいです。」
といったよくある類のメールでした。今回のお相手は以前から、僕のほうも、最初は今日あった出来事なんかをメールでやり取りする程度でしたが、回数を重ねるごとにだんだんエッチな内容が増えてきました。「まいは今、パンティ一枚で寝てまーす」とか、
「ひとりエッチしちゃおうかなぁー」とかいった内容です。で知り合ってと言うもの、
そんなメールをもらった時には、僕もノリノリになり、
「もう一枚脱いでみよっか」とか「脱いだら写メ送って」
なんて感じで応戦してました(笑)。
その時は、おっぱいのドアップの写メールをゲットすることができました。そんな感じのまいちゃんでしたので、初めて会う時はいろんな意味でかなり期待していました。 待ち合わせ場所に着いてから10分位してまいちゃんとご対面。 
携帯メールの写真ではベールがかかっていて、ある程度の自分の中でイメージは作っていましたが、いい意味で期待を裏切られた感じでした。
なんかこう、同い年なんだけど経験豊富な知り合いの女の子とイタすような独特の雰囲気がありましたね。すぐに居酒屋にご飯を食べにいったんですが、1時間ぐらいでまいちゃんは酔ってしまい、早くもイチャイチャ気分。 どちらからともなく、ホテルへと流れていきました。 部屋に通されると他愛も無い会話もそこそこに、まいちゃんのほうからキスを求められました。 積極的に舌を絡ませて来ては、ツンツン突っついて来たり、僕も嬉しくなってその舌を根こそぎ吸い引っ張ったり。。。 とってもキスが好きなようです。 と、ここまではお互い座りながらの愛撫ごっこだったのですが、そろそろまいちゃんの全てを見たくなり、立ちながらのキスへ移行しました。 というのも、寝かせてしまうと服を脱がす際にある程度、女の子に協力してもらわないといけなくなるからです。
その反面、立ちながらだとキャミ・ブラ・パンティはある程度外してあげれば、後は引力が味方してくれますから非常に楽ですよね。
結構こうして脱がすこと、僕多いです(笑)。立ったまままいちゃんのアソコを探索すると、まだ潤いはそこそこでしたがクリを弄り始めるとおつゆが溢れてきます。 
僕が「クリとアナはどっちがキモチいい?」と聞くと、とっても艶っぽい声で「どっちも・・・」と答えが返ってきます。
嬉しいじゃありませんか!
まいちゃんも立っているのが苦痛になってきたみたいなのでお互いベットに横たわり、次のプレイに突入しました。こういうこともあろうかと、家を出る前に風呂に入ってきていますので即座に僕自身を差し出し、いいこいいこしてもらうことにしました。 まいちゃんに仁王立ちフェラにて殿様気分を味わいながらのテクを体験しましたが、やはりウマイ!

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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】姉への想い2【JK】

「お姉ちゃん・・・奥まで入ったよ」
「う、うん」
姉の中は熱くヌルヌルした物がペニスを包み込んでいき、それは吸い付く様にキューと絡み付く様に締め付けてくる。
その気持ち良さに僕は全身の身体の力が抜けていくかんじだった。
「翔太・・・じゃあ・・・動くよ」
姉は僕の目を見ながらゆっくり上下に腰を動かし始める。
「んんっ・・・どう・・・翔太・・・気持ちいい?」
姉は腰をグラインドさせながら聞いてくる。
「うん・・・凄いよ・・・お姉ちゃんの膣・・・」
「よかった・・・お姉ちゃんも・・・翔太の太くていいっ・・・」
そう言うと姉は嬉しそうにさっきよりも速く腰を動かしていく。
ふと僕は繋がっている結合部に目をやると姉が動く度にペニスがでたり、入ったりを繰り返しているその光景に益々興奮させられた。
5分ぐらいたったあたりから多少経験していた僕ですが憧れの姉としてる・・・という感覚にペニスがムズムズしだし限界をむかえる。
「お、お姉ちゃん・・・もう・・・でそう・・・」
「イクの?・・・いいよ・・・お姉ちゃんの膣にだして・・・」

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2014年2月22日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】会長と【JK】

高校の卒業式のあと生徒会の飲み会があって男女合わせて8人くらいでわいわいやってた。なんだかんだで結構遅くまで騒いでたけどさすがにみんな疲れて毛布にくるまるやら、ベットにもぐりこむやらでみんなおねむ状態。俺は生徒会長をしていた女の子と一緒の毛布にくるまってた。ひとりの女の子が そこ新婚夫婦みたいねー 見たいなこと言ってみんなわいわい笑ってたけど結局電気消して、話しながらもまた一人また一人と眠りに落ちていった。
いっしょの毛布にくるまってた会長も声を発しなくなったので寝たのかなーとか思いながら一人ボーっとしてた。気が付くと毛布の中に入れてた手が会長の手と触れてるんだよね。ちょっとドキドキ。みんな本気で寝たかなーって思ってきたころ、会長が体を僕のほうに近づけてきた。頭も僕の肩のところにちょんと付けてきた。ただ寝相が悪いのかそれとも迫ってんのかわからなかったから僕はどうしたらいいかわからなくなった。
しばらくその状態が続いた。会長はあお向けだった身体を僕のほうに向けてきた。誘ってんのか?僕も体を横にした。目が合った。やばい。とか思ってたらあっちも目をすぐにそらした。触れ合ってる僕の左手と彼女の右手が躊躇からか完全につながれていない。その状態がまたしばらく続いた。そしたら決意したかのように彼女が残りの腕を僕の首に回してきて次の瞬間、唇どうしが触れ合った。そして触れ合っていただけの手ががっちりと結ばれた。
長いキスだった。とてつもなく長かった。いつのまにか舌と舌とが激しく絡み合っていた。彼女が仰向けになり僕が斜めから覆い被さるかたちになった。キスをしたまま自然に僕の空いている手が彼女の胸をさすった。彼女の首筋や頬にキスしながら手は服の中に吸い込まれていった。ブラの上から胸をまさぐり、ブラの中に指が吸い込まれた。彼女は少しも抵抗はしなかった。しかも僕が揉みやすいように体の角度を微妙に調節してくれた。ブラを乳房の上に捲り上げると、んっ と彼女が声をもらした。手を止めると彼女は起き上がりブラのホックをはずして僕が触りやすいようにしてくれた。
彼女はまた仰向けの状態になった。僕はホックをはずして触りやすくなった彼女の胸を揉みまくった。指先などで乳首を刺激すると微かな声であっ とか んっ とか声をもらした。会長〜か、かわいすぎる!とか思いながらも他のやつに気づかれると思ってすぐに唇でその口をふさぎながら体中をなでまわした。僕の顔がどんどん彼女の顔から胸のほうへ滑り落ちていった。口が乳首に触れたとき彼女の今までの微かな声が普通の喘ぎ声になった。声がでかいよ会長〜!とか心の中で思いながら乳首にキスした。
そのときムクッと家主が起き上がった。僕はやばいとか思いながら、彼女の上から滑り落ちうつ伏せのまま寝たふり。毛布かぶってるからわからないよなーとか思いながらも、気づかれたかなーと気が気ではない。さすがにあの声量でセクシーボイス発してたら周りは目が覚めるだろう。多分奴は感づいてる。あとからも何も言ってこなかったから気を利かせてくれたんだろう。寝たふりをしながらも僕の手はちゃっかり彼女の胸の上。そのあとまた体を近づけていった。僕の手が胸からどんどん下がっていった。彼女のパンツまでたどり着くとそのまま中に手を滑らせた。
手がジャングルを抜け窪地に到着した。凄い濡れてる…。そのまま彼女の恥部をいじりまわした。彼女は顔を僕の首筋につけ声を出すのを必死で我慢していた。何度も何度もキスを重ねた。ここで初めて 入れたい!という欲求が出てきた。本気で彼女とSEXしたいと思った。

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2014年2月22日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】高2彼氏とカラオケで…part1【JK】

現在高3。
始めてのセックスは高2の時、今の彼氏と。彼氏は背が高くて、運動部なため、すごく引き締まった身体。もちろんモテます。
以下ゆうごとします。一方私は中学生の頃はテニス部だったものの高校では文化部。
普通よりほんの少しだけ痩せ型。以下ちえりとします。(名前は特定が怖いので仮です)
私が初めて彼に出会ったのは高1の秋。一目惚れでした。でも時すでに遅し、彼は既に彼女がいました。それでも諦めたくなかった私は頑張ってメアドを聞き出し、メールをする仲になりました。やがて、あっちの方からメールがくるようになり、結構な頻度でメールをしてました。
ある日いつものように彼からメールが。わたしはとても嬉しくてたまりませんでした。メールの内容は最初はよそよそしいものが多かったものの、やはり相手は盛りのついた男。段々親しくなっていくうちに
「今度ヤる?笑」などの下ネタメールも度々ありました。ですが彼女のことが頭にチラつきこんな彼の下ネタも毎回かわすようにしてました。そんなある日いつものように彼からメールが。
「彼女と別れた。」のこと。わたしは複雑な気持ちになりました。
とりあえず「大丈夫?元気出してね。」とだけ送りその日は私も部活で疲れていたので寝ました。
次の日の夜、ゆうごからまたメールがきました。「俺、ちえりのこと好き。
彼女と別れたばっかで最低かもしんないけど、早く俺の女にしたい。俺と付き合ってください。」大好きな彼からの聞きたかった言葉。私は気が動転しまい何回もメールを読み直し、1時間後に「私もゆうごのことが好きでした。選んでくれてありがとう、よろしくお願いします。」
と送りました。彼は「ちえりとキスしたい、明日朝早くきて?教室でしよ?」とのメール。大好きな人からこんなメールがきて有頂天になりながらも次のの日の朝。ゆうごと私は私の教室に二人っきり。付き合って初めての朝ということもありお互いが照れ臭かったのを覚えています。彼は私に寄ってきて
「ちえり、大好き。」と優しいキス。わたしは恥ずかしくて小さく頷くのが精一杯でした。すると彼は、くすっと笑いながら「可愛い、たりない」
と今度は激しめのディープキス。
舌と舌が絡み合い、クチュクチュいう音が誰もいない教室に響き渡り、彼も興奮したのか主張を始めた下半身を私の太ももにこすりつけてきます。私も段々「んっ、あっ、あっ」

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2014年2月21日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談
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