エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【中学生】プールにて2【小学生】

目の前に…
小さな女の子の、未発達の体が曝け出された。
俺はまじまじと眺めてしまった。
「あの、は、恥ずかしい…」
「あ、ごめんごめん(笑)」
「します…」
「うん、お願い。」
舞ちゃんのフェラは、初々しかった。
歯は立てるし、舐め方もめちゃくちゃだった。
「いたた…」
「んぁ、ごえんあふぁひ…」
「男の子のチンチンも敏感だからね(笑)」
「はーい…」
「よし、良い返事だ。」
「えへへ(笑)いきまーす」

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2014年3月14日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【中学生】驚愕した小学生カップルの会話【小学生】

駅の改札口を出たところで小学校四年生、五年生くらいの男女二人組がいた。
ちょうど彼女からメールが来たこともあってそのままケータイを操作しているフリして盗み聞きしてしまった。
男:マンコしゃぶりてえ
女:何言ってんのw
男:○○(女の名前だと思われる)のマンコしゃぶりたい
女:ダーメw
男:なんで?
女:何でって、まだ早いよー。
男:またマンコ見せてよ。
女:うーん・・・
男:毛生えてなかったね。
女:生えてるよ。大人みたいにじゃないけど。
男:ホント? 見せてよ。
女:えーw
男:××(駅前にある量販店)の車椅子用のトイレがあるじゃん。

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2014年3月13日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【中学生】友人の娘【小学生】

幼馴染の友人が癌で急逝した。娘(小5と小2)は奥さんと隣町の実家に戻
った。週末のある日、小5の娘(ひかり)が私のマンションへやってきた。
母親の許しをもらって泊まりに来たという。一応、母親に連絡を入れ確認を
取ると「お願いします」という。夕方になり、ひかりとレストランで食事を
して帰ってきた。終始、亡くなった父親の話で盛り上がった。風呂を入れ、
先に入るように促すと一緒に入ると言う。私が躊躇すると、お父さんと一緒
に入っていたからという。仕方なく一緒に入ることにした。ひかりは恥ずか
しがることなく服を脱ぐ。小さく膨らんだ乳房と無毛のタテ筋に目が行く。
無言のまま、ひかりがシャワーを浴びると「おじさん、洗わせて」と身体に
お湯をかける。首、肩、胸、腹とひかりの手が下がるり「もういいよ」と言
おうとした瞬間「後ろ向いて」とまた上から洗い出す。「そのままね」とい
いながらボディーソープを背中に塗り洗い出す。
「ひかりちゃんは、いつもお父さんと入ってたの?」「うん・・・」
「なんか俺の方が恥ずかしいな」「何で?私の身体見て?」「まぁ〜ね」
「私は気にしてないよ。私、お父さん好きだったから」

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2014年3月13日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【中学生】近所のお姉さんの秘密【小学生】

当時 私は小学六年生でまだ毛も生えてなく、ゲームやドロ警などが好きな幼いタイプの子供でした。
周りにも「えっちは男女はだかになってするらしい」程度の知識しか無い奴らばかりで
オナニーはおろか精通すらまだでした。
私の家の隣には、当時中学二年生のお姉さんが住んでいまして 同じ小学校に通ったり 親同士が仲良くしていたのもあり
私もとてもお姉さんになついていました。お姉さんもよく可愛がってくれていたと思います。
家は団地でしたから、扉を開けたらすぐお姉さんの家に着くので
私はよく親が仕事でいない日中(看護士でしたので昼間、小学校から帰宅すると誰もいない日がありました)
お姉さんの家に行ってゲームなどをして過ごしていました。
もちろん同級生とも遊びはしていましたが、当時は「待ち合わせ」という概念が無く
気付いたらいつもの公園に集まるという感じでしたので、その時の気分によって
「今日は公園」
「今日はお姉さんの家」
と使い分けていました。
さて、その日はお姉さんの家にしようと 勝手知ったる人の家とばかりに無断で
隣の家の扉を開け、靴を脱ぎあがっていきました。

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2014年3月12日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【中学生】昔は、こんなことでも嬉しかった【小学生】

小六のとき、音楽の時間に、
僕を含めて四人が木琴担当で、残りの全員は縦笛という担当になっていた。
ある日、音楽の授業が始まる前に、
クラスで一番かわいい、好きだった女の子が近付いてきて、
「ねえ。縦笛忘れちゃったから、貸してくれない?」
と周りに聞こえないような小声で頼んできた。
思いがけない状況にとまどいながらも、平静を装って縦笛を貸してあげた。
音楽の時間はほとんど演奏に集中できずに、その女の子が縦笛を吹いて
いる姿を眺めていた。息継ぎするたびに動くかわいい唇を見つめながら、
思いっきり間接キッスしてるなあ〜、などと興奮しながら眺めていた。
音楽授業が終わって休み時間になると、こっそり女の子が縦笛を返しにきて、
「ありがとう。でも、絶対!誰にも!言わないでね」
と小声で釘をさされてしまった。

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2014年3月12日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【中学生】塾の先生と【小学生】

中学のころ通っていた塾のアルバイトの先生は、近所のお姉さんだった。ちなみに、塾に行く事になったのはそのお姉さんの親とうちの親が親しかった事と、お姉さんが某国立大に行くほどの優等生だったから。近所のお姉さんと言っても、挨拶ぐらいしかしないからほとんど面識はなかったし、眼鏡がお堅い感じで少し怖く近寄りがたい感じがしていた。
しかし、塾では外見とは裏腹に明るく気さくなので、男女ともに人気があり(と言っても5人しかいなかったが)俺を含めた男子3人のアイドルだった。そして嬉しい事に、俺は帰る方向が一緒なので、一段と親しくなる事が出来た。
塾の外では、結構Hな話も進んで、当時お姉さんが付き合っていた彼とのSEXライフなんかも聞かされたのだった。それは中学生の俺にとって凄く刺激的な内容で(フェラの仕方とか、お姉さんのの彼が生でしたがるとか、バイブとか)オナニーのおかずには困らないくらいだった。けど、その当時の俺にはお姉さんに対する恋愛感情はなく、嫉妬とかはなかった(と思う)
そんな感じで、10月くらいのある日から4回ほどお姉さんが休んだ事があった。別の塾生が塾のほかの先生に聞いたところゼミの課題が忙しいとのことだった。でも、お姉さんが1週間以上休んだあと俺は何を思ったのかお姉さんの家へ行ってみた。日曜のお昼なのに家の中は、お姉さん一人だけだった。(お姉さんと書くのが面倒なので以下彼女にします)
彼女はGパンと、Tシャツという結構ラフな格好をして俺を部屋へ通してくれた。
彼女「心配して見に来てくれたんだ」
俺「いや、心配というか・・・」
俺は、本当になんとなく尋ねたので困ってしまって口ごもった。
彼女「妊娠しちゃってさ、彼氏に振られたんだ。」
俺「えっ!?」
彼女「親にはばれないように堕ろしたけど」
そう、笑いながら彼女は話していたが、結構涙目になっていた。それまで、彼女のいなかった俺にはどうしていいのか分からずにオロオロしていた。すると、彼女は、俺にしがみついて泣いてきた。結構長い間、彼女は泣いていた。泣き終わった後、彼女は俺に礼を言って、キス(頬に)してくれた。そして、その次の週から何事もなかったかのように、先生として塾に来るようになった。
けど、その日の帰りから彼女との関係が変わった。いつもはHな話で盛り上がっていたのが、彼女が俺に対してHな事をするようになったのだ。例えば、ち○ぽを触ってくるとか、コンドームを見せびらかしたり、俺の手を取って彼女のおっぱいやアソコを触らせたりと・・・楽しそうにそんな事をするようになった。最初は戸惑っていた俺だがすぐに慣れた。やりたい盛りということもあり、筆下ろししてくれと頼むとすぐに快諾してくれた。
俺はその週末に童貞とおさらば出来ると思っていたのだが、意外と頼んだ次の塾の日におさらばすることとなった。
その日、彼女はミニスカで、少し大胆な格好をして塾へやってきた。休み時間に他の男どもは、ハァハァな状態で彼女の格好について「パンツは見えないか」とか、「今日のオカズは決まりだ」とか話していた。

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2014年3月11日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【中学生】上の階の同級生【小学生】

俺が厨房の頃、同じアパートの上の階に住んでいた娘のエロ話。
彼女はものすごく勉強ができる子で、成績はいつもトップクラスだった。
キャンプの時に、森の神様役でキャンプファイヤーの火種を持ってくる役を任されるくらい
先生からも好かれていた。
しかし彼女の姉はヤンキーで、その影響からか彼女もヤンキーと付き合っていた。
夜の10時くらいに俺が塾から帰るときに、彼女が暴走族風の車に乗って出かけるのを目撃したりした。
そして俺が寝てる3時4時くらいに帰ってきて部屋でエッチをしていた。
どうも俺の部屋が彼女の部屋の真下だったらしく、押し殺した喘ぎ声やギシギシというベッドの揺れる音、
パンパンという肉のぶつかる音(当時は何の音か分からずたたかれていると思っていた)が聞こえてきて眠れなかった。
試験で家に帰るのが早い日なんかは親がいないのをいい事にフルボリュームの喘ぎ声を出していた。
しかも相手は1人じゃないらしく「早く代われよ」とか「休ませるなよ」とかいう男の声や、
彼女が「もうつかれた〜」とか言う声が聞こえてきた。
1回だけ彼女がそういう事をした後でヤンキーに囲まれて出て行く彼女と廊下ですれ違った事があるのだが、
顔が学校で見るきりっとした感じじゃなくて、少し上気してトローンとしたメスの顔をしていた。
そして口がザーメン臭かった。

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2014年3月11日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【中学生】臨海学校【小学生】

中学1年生のときに臨海学校があった。今でももちろん臨海学校はあって、その時期そこへ行けば3週間にわたって色んな中学校の女の子を見ることができると思う。
臨海学校へいく生徒はけっこうハードな練習が毎日プールであって、水泳が苦手ではなかったけど嫌だったりもした。1学期の間は普通に更衣室で着替えたり、男子は教室で着替えたりしたのだが夏休みに入るとなぜか1階の普通教室が更衣室になった。校舎内に入らなくても校庭側から教室に入れたからかもしれない。大抵は男子のみ・女子のみでの練習だったので、女子と一緒になることはなかったのだが、これが幸いした。
女子の更衣室になっている教室の前には体育用具室があって、普通教室のように天窓がついていた。当時、サッカー部に入っていた友人が1年生の係ということでその用具室から練習用具を準備していて、カギを持っていた。
その友人とある日二人で「まさか天窓から着替えがみえるわけねーよな」
などと言いながら男子が先に練習した日に用具室に入り込んで天窓から教室をのぞいた。もちろん、見えるわけは無い。そうこうしているうちに女子が入ってきた。何がおかしいのか男どもと違ってきゃあきゃあいいながら着替えている。
しばらく悶々とした気持ちで何を話しているのかわからないが賑やかな女子の声を聞いていた友人が
「やっぱし見えねーよな」とつぶやいた。
「うん」「でもさ、あの教室たしか鏡あるんだよな〜」「・・・」
確かにその教室には鏡があった。その教室だけではなく、いくつかの教室には何故か鏡があったのだ。鏡の場所考えつつ天窓にはりついた。頭を横に向けて耳を天井にくっつけるくらいにすると、なんとその鏡の上端が見えるではないか。ただ、着替えの様子はまったく見えない。
「鏡の向きを変えれば・・・」教室には鍵がかかっていて校舎内からは入れない。いい加減、首が痛くなってきた。
「中には入れないよな」「うん」ところがあっさり入れたのである。大抵の教室には廊下側の掲示板の下は通気用に窓がある。そのひとつに鍵がかかってなかったのだ。あたりの気配をきにしつつ、バレたら地獄のような3年間が待っているはずだと覚悟して友人と二人で教室に入った。
真ん中に集められた机の上やロッカーの中にプールバッグがおいてある。机の上には無造作にたたまれた制服やジャージ、体育着がおいてあったりした。
「コウちゃん、鏡」と友人は言ったが、二人とも鏡より目の前にある脱ぎたての衣服から目が離せなかった。震える手をそうっと体育着の山に伸ばす。A組の木村のだった。少し汗を吸っているせいか、ひんやりとしている。おもわずばさばさと山の下をあさると薄いピンクのパンツとジュニアブラが見えた。もちろん、当時はジュニアブラなるものの存在など知らなかったが。
何となく、それ以上やってはいけないような気がしてできるだけもとの
ように戻した。「そうだな、鏡だよね」

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2014年3月10日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【中学生】洋服タンス【小学生】

幼稚園時代の話ですが書かせてもらいます。
僕には2才上の姉がいるのですが、とても仲良く、
遊ぶのはもちろん、風呂も寝るのも一緒でした。
ある日、両親が揃って外出して留守をしていたとき、
二人で家の中でかくれんぼしていました。
ぼくが鬼で姉は父親の洋服タンスに隠れたのですが、
その中から大量のエロ本を発見しました。
両親は僕らに洋服タンスは決して触ってはいけないと
言っていたのですが、それはそんなものを大量に隠して
いたからだったのです。
エロ漫画を中心にSMのグラビアも多数ありました。
幼かった僕らは最初何だかわからずに眺めていましたが、
次第に何か変な気持ちになってきました。
そのうちに姉は僕にパンツを脱ぐように言ってきました。
ぼくは素直にパンツを脱ぐと、姉は漫画を真似て僕のを

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2014年3月10日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【中学生】おれの初体験【小学生】

中2の時、おれは学校にアイドルの盗撮写真とか載ってる某雑誌を学校にもってってまわりのやつにみせてた。そんでなんか隣の女子がその本みせてって言ってきた。なんかスピードが好きらしいので見たいらしかった。
「いいけどエロいよこれ?」
っていったけど、「いいからいいから」とか言われたんで見せた。
「へぇー、やっぱ男ってこういうの見るんだねぇ」とか言ってた。その時はそれで終わったんだけど。
掃除のときにさっきの女子(以後Sにする)が来た。
「さっきはありがと。実はこの前いとこ(♀)とああいう本買ったんだけど、見る?さっき見せてもらったしね」といってきた。おれはどうせたいした内容じゃないと思ったし、冗談かと思ったので
「あぁ、じゃあ明日もってきて。」
と適当に返事してその日は帰った。
次の日、おれは昨日のことなんか忘れてて、普通にSと会話してた。そして放課後、Sが周りを見回しながら
「ねぇ、もってきたよ」と言ってきた。おれは完全に忘れてた。
「はぁ?なにが?」
「ほら、あの本だよぉ」
Sの手には紙袋が。
「え、あれマジだったの?うん、じゃ借りるわ」
「うん、それじゃね。」

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2014年3月9日 | エロ体験談カテゴリー:小中学生との体験談
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