エロ体験談ブログ 最新更新情報!

【マニア】久しぶりの日本人動画で興奮した 【フェチ】

海外鯖にある会員制の獣姦サイトに、久しぶりに日本人動画がアップされていた。
32才の子持ち#9747;1女。名前はMIKI。興奮剤注射されて大型のドーベルマン二頭とつがっていた。
本当か演出かわからんが、目の前に子供(赤ちゃん2人男女)がいる様子。
スタイルいい女しか出演しないサイトだけど、ハーフなのか日本人離れしたスタイルしてた。デカイ乳、くびれた腰(腹筋あり)、デカイ尻と長い脚。顔は優しそうなちょい垂れ目美人。最初は嫌そうだったけど、1頭目にはめられてから自分でケツ振ってる。
犬は1回目の射精の後、根元近くがコブみたく膨らむ。日本のAVはそこまで入れないけど、ここのサイトはずっぽりロックするまで入れてる。一頭目の射精30分ぐらいで、MIKI泣きながらいきまくってた。途中で子供向こうへ連れてってって泣きじゃくってた。演出かもしれんんが興奮した。コブ抜けた後も、20分ぐらい痙攣していきまくってた。
2頭目の時はめっちゃ喜んでた。1時間近く射精されながら、途中失神して目覚めて泣きじゃくりながら目を覚ましていきまくるの繰り返し。
このMIKIって女、もう犬とはめるのやめられないだろうなと思った。
そういう演出かもしれないがw
けっこう楽しめたし、抜けたので。

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2014年4月20日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニア】淫夢くん【フェチ】

「おはよう」
毎朝6時に起床し、檻の中のペットに声をかける。
その動物はイタチ、ハクビシン、スローロリス、いずれの動物とも似ているのだが、はっきりとしない。近所でさまよっていたところを保護し、今も飼育しているのである。
あるビデオを見てそっくりの動物が現れたことから、「淫夢くん」と名づけた。外性器もはっきりしているので、オスであろう。

彼との1日の始まりは、なんと言ってもスキンシップである。私は手始めに彼の脇をくすぐると、こぶしを上げるかのように前足を上に突き出すのである。
次におなかの辺りをまさぐると、なんとも気持ちよさそうな表情を見せる。
そして、今にも直立しそうな外性器をまさぐってやると、
「ヴォー」
と声を上げるのである。本当に気持ちよさそうな声だとわかる。
淫夢くんに朝ごはんを与える。いつも決まって食べるのは草である。
淫夢くんは幸せそうに草を食べるのである。本当に草が好きなのだと思う。
出勤の時間になる。私は名残惜しそうに彼の外性器に触れて「行って来るね、淫夢くん」というと、彼は「ヴォー」と小さく鳴くのである。

基本的に私の帰宅は18時ごろ。淫夢くんは檻の中でじっとしている。

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2014年2月7日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニア】豚さんと近況報告【フェチ】

どうもお久しぶりです。
いやぁ、世間は夏休み真っ最中ですね。
あと一ヶ月も遊べるガキんちょが羨ましいですよ。
こっちは、せっかくのお盆休みも、親戚回りや墓参りでつぶれそうってーの
に・・・。あぁ、子供に戻りたい・・・。
つくづくそう思いますね。ちょうど、今、従兄弟(Aさんの兄弟)が自分の子供
を連れて遊びに来ているもんで、その子の遊びっぷりをみていると、昔の自
分達(私と従兄弟)の過去を見ているようで切なくなります。
ちなみに、宿泊人には、危ないのでという表向きの理由で、地下室は立ち入
り禁止・レイに接触禁止とさせてもらってます(苦笑)
ええ、本当の理由なんて言えませんとも(苦笑)Aさんにも「しーっ!(喋らな
いで)でお願いします!!!」と釘をさされていますし。
まあ、お盆前には帰るらしいので、そのくらいの時間なら、何とか隠し通せ
るでしょう。あとはレイくんの我慢にかけるしかないです・・・。頑張って
欲しいです(汗)

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2014年2月6日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニア】豚姦と馬姦【フェチ】

1:投稿者:ケーシー◆SjZ0vVp2p.2008/11/2202:26:41(QwTdZy0k)投稿削除

どうもお久しぶりです。秋も深まり、冬の足音も聞こえる今日この頃です
が、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
こちらは元気でやっとります。

今回は、Aさんの牧場話です。

覚えている方もいらっしゃると思いますが、Aさんが牧場にいくことになっ
たのは、本来行くはずだった妻が病気になってしまい、その代理という理由
からでした。
では、なぜAさんだったのか。
それは、他に代理になってくれる方がいらっしゃらなかったからorz
Aさんから返事がくるまえに、Bさん・Dさんにも声を掛けてみたんです
が、

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2014年2月6日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニア】私は犬が大好きだ【フェチ】

「私は犬が大好きだ。
私は犬が本当に大好きだ。
これ以上無いくらいに溺愛している。毎日毎日犬の事ばかり考えてしまう。
私はペロペロしたりナデナデしたりするのが好きなのだ。犬の餌を自分で食べたこともある。
私は日本古来の柴犬が好きなのだ。
私は古来の江戸時代も好きだ。江戸時代の文化や歴史が大好きなのだ。
当時の事を想像するだけでワクワクしてしまう。
それに、私は落語も好きだ。落語を愛しているのだ。
特に好きな落語の種類ははジュゲムという話だ。
ジュゲムとは自分の息子に、凄く長い名前を付けるという話だ。
私も犬を飼ったらジュゲムを超えるような名前を付けてやる。
絶対に絶対にジュゲムを超えるような長くて奇抜で奇妙な名前を付けてやるっ!!」
「わん!」

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2014年2月5日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニア】下着泥棒【フェチ】

随分前の話だが下着泥棒に悩まされてた俺の姉(一人暮らし)
盗まれた枚数が二桁を突破してついに切れてしまい、一旦実家に帰省。
何をするかと思ったら、実家で飼っている犬(秋田犬・メス)にパンツを履かせてデジカメで撮影してマンションへ。
犬パンツ(しみつき)を干しておいたところ、早速盗まれる。
次の日、撮影した写真を吊るしておいたら、それ以降盗まれることはまったくなくなりました。

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2014年2月5日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニア】自転車ぬこ【フェチ】

高校生の頃。
コンビニで買い物を終えて駐輪場に行ったら
俺のママチャリのカゴの中に猫が入っていた。
頭にきたので思いっきりカゴに蹴りを入れた。
驚いた猫が飛び出して、途中で一回転んでから逃げていったのは愉快だけど、
自転車は勢いよく倒れて、そのせいでところどころが歪んでしまった。
もちろん蹴ったカゴは形が変わっていた。直すのに苦労した。
大失敗である。
カゴを蹴るんじゃなくて、起こさないように近づいてから、
手ごろな大きさの石を叩きつければよかった。

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2014年2月4日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニア】久しぶりにキレがあったので【フェチ】

<>73:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/06/12(日)14:06:37.68ID:HgKwsUnz0<>
フ●ラするときに髪がじゃまにならないように
ポニーテールにすると彼氏のオチ●チンがすごく硬くなるw
男の人てポニーテール好きなんだなあて思ってたら、
このまえ彼氏のパソコン覗いたときに
馬の交尾シーンの動画がたくさんあってドン引きした・・・
まあ私も馬さんの怒張した巨根に見入ちゃってオ●ニーしちゃったけどw

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2014年2月4日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニア】獣姦【フェチ】

私は豚でした 投稿者:ふたば 投稿日:6月11日(金)10時32分15秒削除

私も獣姦経験があります。いいえ、獣姦なんて生やさしいものじゃありません。昔、今は亡
き私の叔父は田舎で養豚場を経営していました。家庭の事情で私はよく、その叔父の家に預
けられていました。9歳の夏休み、いつものように叔父に預けられ、一人で泊まっていた私
に、叔父は信じられないことをしました。当時、叔父はペット用の1mちょっとにしかなら
ない、小型の豚を飼育してました。私はこの可愛い豚が大好きで、いつも豚小屋の前で豚を
みていました。そんな私に、叔父は豚と遊ばせてくれると言ったんです。ただし、その条件
が「服を脱いで豚小屋に入ること」でした。叔父は慣れない人が入ると豚がびっくりするの
で、服を脱いで豚の真似をしながら入るように私に言いました。私は恥ずかしかったんです
が、豚と遊びたい気持ちと、叔父と二人きりという安心感から素直に従い、服を脱いで豚小
屋に入りました。豚は四つん這いで豚の真似をしている私を遠巻きに見ていましたが、しば
らくすると近づいてきて、私のにおいをかぎ始めました。そして突然私にのしかかると私を
押さえつけました。突然の豚の行為で、あまりの怖さに私は泣いて叔父に助けを求めました
。叔父は豚小屋に入ってきました。でも、叔父は豚を追っ払おうとはせず、私の頭と体を押

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2014年2月3日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニア】猫は発情しなかったけど、【フェチ】

そのアパートに引っ越して間もないころ、夕方になると、外から猫の声が聞こえてくることに気付いた。
 
「にゃあ!」「にゃあぎにゃあ!」「ぎゃあ!」
って感じで、かわいい感じじゃなくて、ケンカしてるのかと思った。
でもほぼ毎日聞こえるし、少なくとも十匹単位の数に聞こえる割には、近所で猫をみかけたことないし、不思議に思ってた。
 
住宅地で、車の通りも少ないから、余計に猫の鳴き声が際立った。
そのころ夜勤もある仕事してたから、昼間寝てるときは正直少し迷惑だった。
彼氏が部屋に遊びにきたときに聞いてみたら、猫の発情期なんじゃないの、と言ってた。
 
「ま、まあ人間は年中発情してるけどね」
 
と、年下で奥手でおとなしい彼氏が、私にくっつこうとしてくる。
彼なりに精一杯遠まわしに、アプローチしてきてるのがわかったけど、あまりえっちが好きじゃない私は、気付いてないふりをしてやり過ごした。
 

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2014年2月3日 | エロ体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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